閉じる

データ詳細

    

<
Back
分類ツリー表示分類ツリー非表示
このページの閲覧数 : 1
タイトル福島における放射性物質分布調査 12 - 住家周りの空間線量率ごとの木造住家に対する代表的な線量低減係数とその範囲及びばらつきの原因
翻訳タイトルInvestigation on distribution of radioactive substances in Fukushima 12 - representative dose reduction factors and their ranges for wooden houses by the air dose rate around each house and their sources of variation
著者吉田 浩子(東北大学)
著者金 敏植(日本原子力研究開発機構)
著者Malins, Alex(日本原子力研究開発機構)
著者町田 昌彦(日本原子力研究開発機構)
会議開催日2022-09-07
言語jpn
ページ数p.1I12
種別proceedings
ファイル形式PDF
分類4-3-2-3 住民被ばく線量モニタリング
分類4-3-2-4 環境放射線サーベイ
上位階層分類(自動付与)4-3-2 オフサイトモニタリング   
内容保健物理と環境科学
情報源外部 ウェブページへ
会議名日本原子力学会2022年秋の大会
関連するコンテンツ
URIhttps://f-archive.jaea.go.jp/dspace/handle/faa/271437
WARP保存日2022-12-26