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日本赤十字社(2084)

赤十字原子力災害情報センターデジタルアーカイブ

  • 原子力災害における救護活動マニュアル(2018年11月改訂版)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(以下、日赤)は、「原子力災害における救護活動マニュアル」を作成し、警戒区域外で活動する一般の災害救護に携わる救護班に許容される累積被ばく線量を1ミリシーベルトとしました。作成に当たっては、国際放射線防護委員会(ICRP)が一般市民に対する1年間の実効線量限度の勧告に準拠することとしました。日赤の救護班の活動期間は1週間以内を基本としており、この基準では福島県で「帰還困難区域」に設定されている地域でも、多くの場所で活動できることを意味します。また、救護活動時の行動基準を定めるとともに、救護班要員には研修会等において放射線防護の教育を行うなど、要員の安全を確保する基準についても定めています。本マニュアルは、2018年11月に一部改訂しました。
    キーワード: 原子力災害,救護活動,累積被ばく線量,空間線量率,ICRP,赤十字国際委員会,被ばく医療,放射線の知識,原子爆弾,CAT-04-01

  • 東日本大震災における日本赤十字社の救護活動内容報告(表紙・目次)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災において日本赤十字社が行った以下の救護活動内容について、各都道府県支部から集約した2011年8月31日までの記録をまとめた報告書です。(個人名の記載がある項目については本アーカイブでは公開していません。)1. 救護班出動状況2. 救護班名簿(非公開)3. 支部等支援要員(非公開)4. こころのケア班[帯同型](非公開)5. ボランティア6. 救援物資7. 日本DMATの出動状況8. こころのケア[ケアチーム型](非公開)9. 取扱患者数状況10. 介護チーム(一次、二次)(非公開)
    キーワード: 救護活動,救護班,こころのケア,ボランティア,赤十字奉仕団,救援物資,DMAT,取扱患者数,介護,CAT-01-01

  • 1. 救護班出動状況表_東日本大震災における日本赤十字社の救護活動内容報告
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災における日本赤十字社の救護活動内容報告書の中の、救護班出動状況についての情報です。各救護班の出動人員、活動場所、活動期間などが記載されています。
    キーワード: 救護活動,救護班,CAT-01-01

  • 2. 救護班名簿_東日本大震災における日本赤十字社の救護活動内容報告
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災における日本赤十字社の救護活動内容報告書の中の、救護班名簿です。(非公開)
    キーワード: 救護活動,救護班

  • 3. 支部等支援要員_東日本大震災における日本赤十字社の救護活動内容報告
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災における日本赤十字社の救護活動内容報告書の中の、被災地支部等への支援要員の記録です。(非公開)
    キーワード: 支部支援要員

  • 4. こころのケア班[帯同型]_東日本大震災における日本赤十字社の救護活動内容報告
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災における日本赤十字社の救護活動内容報告書の中の、こころのケア班[帯同型]の名簿です。(非公開)
    キーワード: 救護活動,救護班,こころのケア

  • 5. ボランティア_東日本大震災における日本赤十字社の救護活動内容報告
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災における日本赤十字社の救護活動内容報告書の中の、特殊奉仕団、地域奉仕団、青少年赤十字などの活動についての情報です。活動グループ名、活動期間、活動人数、活動場所、活動内容などが記載されています。
    キーワード: ボランティア,赤十字奉仕団,青少年赤十字,CAT-01-01

  • 6. 救援物資_東日本大震災における日本赤十字社の救護活動内容報告
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災における日本赤十字社の救護活動内容報告書の中の、救援物資の配布状況についての情報です。救援物資の品目、払出し日、払出し数、払出先などの情報が記載されています。
    キーワード: 救援物資,CAT-01-01

  • 7. 日本DMATの出動活動状況_東日本大震災における日本赤十字社の救護活動内容報告
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災における日本赤十字社の救護活動内容報告書の中の、日赤病院による日本DMATの出動状況についての情報です。出動元病院名、出動場所、出動期間などの情報が記載されています。
    キーワード: DMAT,CAT-01-01

  • 8. こころのケア[ケアチーム型]_東日本大震災における日本赤十字社の救護活動内容報告
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災における日本赤十字社の救護活動内容報告書の中の、こころのケア[ケアチーム型]の名簿です。(非公開)
    キーワード: こころのケア

  • 9. 取扱患者数状況推移表_東日本大震災における日本赤十字社の救護活動内容報告
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災における日本赤十字社の救護活動内容報告書の中の、2011年3月11日から8月31日までに日赤救護班が取り扱った患者数の情報です。日付ごとの患者数(男女別、年代別、重症度別、症状別に分類)の情報が記載されています。
    キーワード: 救護活動,救護班,取扱患者数,CAT-01-01

  • 10. 介護チーム(一次、二次)_東日本大震災における日本赤十字社の救護活動内容報告
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災における日本赤十字社の救護活動内容報告書の中の、介護チーム(一次、二次)の名簿です。(非公開)
    キーワード: 介護

  • 日本赤十字社における東日本大震災の活動評価(全ページ)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2011年5月末までの日赤の災害救護活動を、第3者の視点から調査・分析し、評価・課題をまとめたものです。医療救護、こころのケア、ロジスティックス、ボランティア活動の各分野について評価を行いました。また、分野横断的な視点からの提言もなされています。
    キーワード: 救護活動,救護班,こころのケア,ロジスティックス,救援物資,ボランティア,CAT-04-02

  • 放射線の基礎知識と予防対策
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社と生活協同組合が共同で実施した小さな子供を持つ主婦を対象とした放射線に関するセミナーの資料。放射線に関する基礎知識と被ばくしないための留意点が記述されている。
    キーワード: 放射線の知識,予防対策,日本コープ共済生活協同組合連合会,CAT-07-01

  • はじめに・調査の方法_日本赤十字社における東日本大震災の活動評価
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社による東日本大震災の活動評価報告書の中で、調査の方法について説明した部分です。2011年5月末までの日赤の災害救護活動を、医療救護、こころのケア、ロジスティックス、ボランティア活動の各分野について調査・分析し、評価を行いました。
    キーワード: 救護活動,救護班,こころのケア,ロジスティックス,救援物資,ボランティア,CAT-04-02

  • 救護分野_日本赤十字社における東日本大震災の活動評価
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社による東日本大震災の活動評価報告書の中の、医療救護分野についての評価です。医療救護分野においては、迅速さ、規模、実績から来る安心感、自己完結型であることなどが高く評価されています。一方、他組織との連携や、組織内の指揮命令系統での混乱、原発事故発生時の対応などについての課題も指摘されています。
    キーワード: 救護活動,救護班,CAT-04-02

  • こころのケア分野_日本赤十字社における東日本大震災の活動評価
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社による東日本大震災の活動評価報告書の中の、こころのケア分野についての評価です。こころのケア分野においては、日赤への信頼感による安心感と丁寧なケアに対する評価が高くなっています。一方、精神科医派遣の要望や要員のスキルアップが求められていると指摘もされています。
    キーワード: こころのケア,CAT-04-02

  • ロジスティックス分野_日本赤十字社における東日本大震災の活動評価
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社による東日本大震災の活動評価報告書の中の、ロジスティックス分野についての評価です。ロジスティックス分野においては、行政での混乱も加わってニーズを把握できないケースや、救援物資配布のタイミングの問題などについて指摘がありました。
    キーワード: ロジスティックス,救援物資,CAT-04-02

  • ボランティア分野_日本赤十字社における東日本大震災の活動評価
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社による東日本大震災の活動評価報告書の中の、ボランティア活動分野についての評価です。ボランティア活動分野においては、地元社会福祉協議会との連携がうまく機能しなかったことが指摘されています。今後地区リーダーの育成を進め、地元の意向を考慮した活動ができるようにすべきとの要望がありました。
    キーワード: ボランティア,CAT-04-02

  • 分野横断的な課題・提言_日本赤十字社における東日本大震災の活動評価
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社による東日本大震災の活動評価報告書の中の、まとめの部分です。分野横断的な課題・提言として、1.地域の関係者との関係維持、2.今回の経験を活かした職員のスキルアップ、3.各分野が連携した一体的な活動があげられています。
    キーワード: 救護活動,救護班,こころのケア,ロジスティックス,救援物資,ボランティア,CAT-04-02

  • 東日本大震災 日本赤十字社岡山県支部活動の記録
    作成者: 日本赤十字社岡山県支部
    説明・要約: 岡山県支部は、岡山赤十字病院より救護班第1班を川俣町に派遣した。
    キーワード: 岡山県支部,岡山赤十字病院,救護活動,こころのケア,介護,赤十字ボランティア,救援物資,CAT-01-08

  • 日本赤十字社高知県支部救護班第1班活動記録
    作成者: 日本赤十字社高知県支部
    説明・要約: 高知県支部は、高知赤十字病院より救護班第1班を田村市に派遣した。
    キーワード: 高知県支部,高知赤十字病院,救護活動,CAT-01-08

  • 東日本大震災における日本赤十字社山形県支部の対応について
    作成者: 日本赤十字社山形県支部
    説明・要約: 東日本大震災における日赤山形県支部の対応について記載されています。山形県支部は、県内の9ヵ所の提携病院から救護班を、福島市および会津地域に派遣しました。また南相馬市への一時立入りの中継基地でも救護活動を行いました。
    キーワード: 山形県支部,救護活動,一時立入り,赤十字奉仕団,救援物資,CAT-01-08

  • 医療救護班の派遣_東日本大震災における日本赤十字社山形県支部の対応について
    作成者: 日本赤十字社山形県支部
    説明・要約: 山形県支部は、県内の9ヵ所の提携病院から救護班を、福島市および会津地域に派遣しました。また南相馬市への一時立入りの中継基地でも救護活動を行いました。
    キーワード: 山形県支部,救護活動,一時立入り,CAT-01-08

  • 東日本大震災での京都府支部の活動報告
    作成者: 日本赤十字社京都府支部
    説明・要約: 日赤京都府支部は、京都第一、京都第二、舞鶴の各赤十字病院より救護班を会津地域に派遣しました。
    キーワード: 京都府支部,京都第一赤十字病院,京都第二赤十字病院,舞鶴赤十字病院,救護活動,こころのケア,救援物資,CAT-01-08

  • 医療救護班の活動②_東日本大震災での京都府支部の活動報告
    作成者: 日本赤十字社京都府支部
    説明・要約: 日赤京都府支部は、京都第一、京都第二、舞鶴の各赤十字病院より救護班を会津地域に派遣しました。
    キーワード: 京都府支部,京都第一赤十字病院,京都第二赤十字病院,舞鶴赤十字病院,救護活動,こころのケア,CAT-01-08

  • 香川県支部 東日本大震災の救護記録(全ページ)
    作成者: 日本赤十字社香川県支部
    説明・要約: 東日本大震災における日赤香川県支部の活動の記録集です。この中には、被災地に派遣された救護班の活動内容の記録や、活動に携わった職員の所感などが記載されています。また、被害を受けた東北ブロックへの血液製剤供給支援や、ボランティアや青少年赤十字による支援活動についても記載されています。
    キーワード: 香川県支部,高松赤十字病院,救護活動,dERU,診療放射線技師,身体汚染スクリーニング,赤十字ボランティア,CAT-01-08

  • 序章 赤十字の災害救護_香川県支部 東日本大震災の救護記録
    作成者: 日本赤十字社香川県支部
    説明・要約: 香川県支部の東日本大震災の救護記録の序章には、日本赤十字社が行っている事業の紹介や香川県支部における救護班の体制などについて記載されています。
    キーワード: 災害救護活動,救護班,dERU,CAT-01-08

  • 第1章 東日本大震災災害救護活動_香川県支部 東日本大震災の救護記録
    作成者: 日本赤十字社香川県支部
    説明・要約: 香川県支部の東日本大震災の救護記録の第1章には、東日本大震災における香川県支部の震災の発生から活動を完了するまでの救護活動が記載されています。福島県へは、高松赤十字病院から救護班第1班が田村市に派遣されましたが、福島第一原発事故発生のために撤収せざるを得なくなりました。
    キーワード: 香川県支部,高松赤十字病院,救護活動,CAT-01-08

  • 第2章 東日本大震災救護活動報告・各職種の所感_香川県支部 東日本大震災の救護記録
    作成者: 日本赤十字社香川県支部
    説明・要約: 香川県支部の東日本大震災の救護記録の第2章には、東日本大震災において香川県支部から派遣された救護班の職員の所感が記載されています。救護班第1班が福島第一原発事故のため、福島県から撤収する決断をした時の状況も紹介されています。
    キーワード: 香川県支部,高松赤十字病院,救護活動,CAT-01-08

  • 第3章 血液支援_香川県支部 東日本大震災の救護記録
    作成者: 日本赤十字社香川県支部
    説明・要約: 香川県支部の東日本大震災の救護記録の第3章では、被災地の血液事業に対する支援について紹介されています。震災の影響により、東北の各県へ血液製剤が一時供給できない事態となりました。このため、全国的な支援が実施され、未曽有の災害であったにもかかわらず、円滑に被災地域に対する血液製剤の供給体制が回復できました。
    キーワード: 香川県支部,血液事業,血液センター,CAT-01-08

  • 第4章 ボランティア・青少年赤十字活動記録_香川県支部 東日本大震災の救護記録
    作成者: 日本赤十字社香川県支部
    説明・要約: 香川県支部の東日本大震災の救護記録の第4章では、赤十字防災ボランティアと青少年赤十字によるボランティア活動が紹介されています。
    キーワード: 香川県支部,赤十字ボランティア,赤十字奉仕団,青少年赤十字,CAT-01-08

  • 第5章 義援金_香川県支部 東日本大震災の救護記録
    作成者: 日本赤十字社香川県支部
    説明・要約: 香川県支部の東日本大震災の救護記録の第5章では、寄せられた義援金の額と配分の流れ、使い方について紹介されています。また、海外の姉妹社などを通して寄せられた海外救援金の状況と、これを活用した被災者支援の内容についても紹介されています。
    キーワード: 香川県支部,義援金,CAT-01-08

  • 第6章 東日本大震災災害救護に関する派遣状況名簿_香川県支部 東日本大震災の救護記録
    作成者: 日本赤十字社香川県支部
    説明・要約: 香川県支部の東日本大震災の救護記録の第6章には、香川県支部から被災地に派遣された各救護班の名簿と活動期間が記載されています。
    キーワード: 香川県支部,高松赤十字病院,救護班,CAT-01-08

  • 救護班第1班の活動_香川県支部 東日本大震災の救護記録
    作成者: 日本赤十字社香川県支部
    説明・要約: 香川県支部の東日本大震災の救護記録の中の、田村市に派遣された救護班第1班の活動記録部分の抜粋です。3月12日に田村市総合体育館に到着し救護所を設置しましたが、原発事故のため3月13日に撤収せざるを得なくなりました。そして翌14日に、津波被害を受けた石巻市に向けて出発しました。
    キーワード: 香川県支部,高松赤十字病院,救護活動,CAT-01-08

  • 救護班第1班各職種の所感_香川県支部 東日本大震災の救護記録
    作成者: 日本赤十字社香川県支部
    説明・要約: 香川県支部の東日本大震災の救護記録の中の、田村市に派遣された救護班第1班の要員の所感部分の抜粋です。原発事故のため撤退せざるを得なかった際の状況について振り返っています。
    キーワード: 香川県支部,高松赤十字病院,救護活動,CAT-01-08

  • 放射線サーベイ_香川県支部 東日本大震災の救護記録
    作成者: 日本赤十字社香川県支部
    説明・要約: 香川県支部の東日本大震災の救護記録の中の、被災者の放射線被ばくサーベイ活動のため田村市に派遣された診療放射線技師の所感部分の抜粋です。
    キーワード: 香川県支部,高松赤十字病院,診療放射線技師,身体汚染スクリーニング,CAT-01-08

  • 日赤かながわ 東日本大震災活動報告
    作成者: 日本赤十字社神奈川県支部
    説明・要約: 日本赤十字社神奈川県支部の広報紙「日赤かながわ」に、神奈川県支部の東日本大震災における活動内容が記載されています。神奈川県支部は、横浜みなと、秦野、津久井の各赤十字病院から救護班を派遣し、被災者の救護にあたりました。
    キーワード: 神奈川県支部,横浜みなと赤十字病院,秦野赤十字病院,津久井赤十字病院,救護活動,赤十字奉仕団,こころのケア,CAT-01-08

  • 福島県福島市、郡山市での活動_日赤かながわ 東日本大震災活動報告
    作成者: 日本赤十字社神奈川県支部
    説明・要約: 日本赤十字社神奈川県支部の広報紙「日赤かながわ」の中の、東日本大震災における福島県での活動部分の抜粋です。福島県においては、福島市や郡山市などで救護にあたりました。震災発生直後は医療機関が機能していないため、本来なら入院が必要な患者に対して赤十字の救護所で治療を行いました。
    キーワード: 神奈川県支部,横浜みなと赤十字病院,秦野赤十字病院,津久井赤十字病院,救護活動,赤十字奉仕団,こころのケア,CAT-01-08

  • 栃木県支部の災害救護活動報告
    作成者: 足利赤十字病院,那須赤十字病院,芳賀赤十字病院
    説明・要約: 栃木県支部は、足利、那須、芳賀の各赤十字病院から救護班を福島市、会津若松市に派遣した。また南相馬市での一時帰宅支援を行った。
    キーワード: 栃木県支部,足利赤十字病院,那須赤十字病院,芳賀十字病院,救護活動,一時帰宅,こころのケア,DMAT,救援物資,CAT-01-08

  • 足利赤十字病院災害救護
    作成者: 足利赤十字病院
    説明・要約: 足利赤十字病院の救護班は会津若松市、福島市で救護活動を行った。また南相馬市での一時帰宅支援を行った。
    キーワード: 栃木県支部,足利赤十字病院,救護活動,一時帰宅,CAT-01-08

  • 那須赤十字病院救護班第2班(あづま公園)
    作成者: 那須赤十字病院
    説明・要約: 那須赤十字病院の救護班第2班は福島市のあづま公園避難所にて活動を行った。
    キーワード: 栃木県支部,那須赤十字病院,救護活動,CAT-01-08

  • 芳賀赤十字病院救護班第3班(あづま公園)
    作成者: 芳賀赤十字病院
    説明・要約: 芳賀赤十字病院の救護班第3班は福島市のあづま公園避難所にて活動を行った。
    キーワード: 栃木県支部,芳賀十字病院,救護活動,CAT-01-08

  • 芳賀赤十字病院救護班第4班(あづま公園)
    作成者: 芳賀赤十字病院
    説明・要約: 芳賀赤十字病院の救護班第4班は福島市のあづま公園避難所にて活動を行った。
    キーワード: 栃木県支部,芳賀十字病院,救護活動,CAT-01-08

  • 芳賀赤十字病院救護班第5班(あづま公園)
    作成者: 芳賀赤十字病院
    説明・要約: 芳賀赤十字病院の救護班第5班は福島市のあづま公園避難所にて活動を行った。
    キーワード: 栃木県支部,芳賀十字病院,救護活動,CAT-01-08

  • 芳賀赤十字病院救護班第8班(会津若松)
    作成者: 芳賀赤十字病院
    説明・要約: 芳賀赤十字病院の救護班第8班は会津若松市の避難所にて活動を行った。
    キーワード: 栃木県支部,芳賀十字病院,救護活動,こころのケア,CAT-01-08

  • 大津赤十字病院 東日本大震災救護活動報告(全ページ)
    作成者: 大津赤十字病院
    説明・要約: 本資料は、東日本大震災における大津赤十字病院の救護活動報告で、派遣された各班の活動記録、各班の活動内容をまとめたプレゼンテーション、職員の手記などから構成されています。同病院は救護班の多くが、会津若松地域の避難所を回る巡回診療にあたりました。同地域には、原発事故のため浜通り地方から避難してきた避難者が多く、職員からの手記には「こころのケア」の必要性を訴えたものが多く含まれています。
    キーワード: 滋賀県支部,大津赤十字病院,会津地域,巡回診療,DMAT,救護班,福島空港,SCU,CAT-01-07

  • 災害対策本部 初期活動記録_大津赤十字病院 東日本大震災救護活動報告
    作成者: 大津赤十字病院
    説明・要約: 大津赤十字病院の東日本大震災救護活動報告の中の、初期段階における災害対策本部の記録部分です。東日本大震災発生直後から3月21日までの、初期活動の記録を時系列に記載しています。
    キーワード: 滋賀県支部,大津赤十字病院,初期活動,CAT-01-07

  • 救護派遣職員_大津赤十字病院 東日本大震災救護活動報告
    作成者: 大津赤十字病院
    説明・要約: 大津赤十字病院の東日本大震災救護活動報告の中の、救護班派遣の記録部分です。被災地(福島県、岩手県、宮城県)に派遣された救護班の名簿、行動記録などが記載されています。
    キーワード: 滋賀県支部,大津赤十字病院,救護班,福島空港,花巻空港,石巻赤十字病院,CAT-01-07

  • DMAT「松原班」活動報告書 (福島空港)_大津赤十字病院 東日本大震災救護活動報告
    作成者: 大津赤十字病院
    説明・要約: 大津赤十字病院の東日本大震災救護活動報告の中の、震災当日にDMATの一チームとして活動開始した「松原班」の活動報告書です。3月12日8:00に参集地点である筑波メディカルセンターに到着し、その後福島空港に移動しSCU(Staging Care Unit:広域搬送拠点臨時医療施設)を立ちあげました。携帯電話、衛星電話が通じず、日赤無線も利用が制限され、連絡がうまく取れない状況でした。到着時には福島空港にはすでに8チームが展開していました。空港には被災地から脱出する人たちが大勢集まっていて、空港職員からの要請でここに救護所を立ち上げました。翌14日、発災から既に72時間経過したことと、福島第一原発事故が発生したこともあり、DMATとしての活動を終了し撤収しました。
    キーワード: 滋賀県支部,大津赤十字病院,SCU,衛星電話,日赤無線システム,ガソリン不足,帰宅困難者,福島空港,CAT-01-07

  • 救護「河南班」活動報告書 (会津若松地域巡回)_大津赤十字病院 東日本大震災救護活動報告
    作成者: 大津赤十字病院
    説明・要約: 大津赤十字病院の東日本大震災救護活動報告の中の、原発事故の影響で楢葉町から会津若松地域に避難してきた住民の巡回診療を行った「河南班」の活動報告書です。津波から避難した住民は、続いて発生した原発事故の影響により、一度も自宅に帰宅することなく、着の身着のままで何か所もの避難所を転々としたため、憔悴しきっていました。また、避難住民だけではなく、自らも被災者でありながら避難住民を守るために働いている、自治体職員などに対しての支援活動の必要性も強く感じました。
    キーワード: 滋賀県支部,大津赤十字病院,避難所,巡回診療,放射線量測定,CAT-01-07

  • 救護「竹市班」活動報告書 (会津若松地域巡回)_大津赤十字病院 東日本大震災救護活動報告
    作成者: 大津赤十字病院
    説明・要約: 大津赤十字病院の東日本大震災救護活動報告の中の、会津若松地域の巡回診療を行った「竹市班」の活動報告書です。現地において、広島および長崎の赤十字原爆病院の医師、放射線技師よる放射線についてのレクチャーを受けたあと、個人線量計を渡され被ばく線量を測定するよう指示を受けました。また後任の班に対して線量計を引継ぐとともに、これらのことを申し送りするよう指示を受けました。発災から2週間が経過し、被災者に対するこころのケアの重要性を感じていました。
    キーワード: 滋賀県支部,大津赤十字病院,避難所,巡回診療,原爆病院,放射線レクチャー,会津赤十字血液センター,CAT-01-07

  • 救護「日高班」活動報告書 (会津若松地域巡回)_大津赤十字病院 東日本大震災救護活動報告
    作成者: 大津赤十字病院
    説明・要約: 大津赤十字病院の東日本大震災救護活動報告の中の、会津若松地域の巡回診療を行った「日高班」の活動報告書です。会津若松地域は震災で大きな被害を受けていないため、住民が普通の生活をしている一方で、いまだ帰宅することもできない被災者が暮らす避難所は非日常的であり、1つの地域に2つの世界があるように見えます。避難所ではプライバシーが守られない環境に加え、原発事故の影響で避難している人は、自宅が津波の被害にあっていないのに、放射線の影響でいつ帰宅できるかわからないストレスを抱えています。このような被災者に対するこころのケアの重要性が感じられました。
    キーワード: 滋賀県支部,大津赤十字病院,避難所,巡回診療,慢性期,CAT-01-07

  • 救護「内堀班」活動報告書 (会津若松地域巡回)_大津赤十字病院 東日本大震災救護活動報告
    作成者: 大津赤十字病院
    説明・要約: 大津赤十字病院の東日本大震災救護活動報告の中の、会津若松地域の巡回診療を行った「内堀班」の活動報告書です。原発事故の影響で避難所暮らしを強いられている人たちは、いつ帰宅できるかわからない「先の見えない不安」を抱えており、こころのケアがより一層重要になってきています。また、会津若松地域の災害医療調整本部は、発災以降数週間にわたり、わずか数名のスタッフのみで運営されています。交替要員を準備するなど、福島県レベルでの組織の構築が急務であると思われました。
    キーワード: 滋賀県支部,大津赤十字病院,避難所,巡回診療,調整本部,組織構築,CAT-01-07

  • 救護「粟津班」活動報告書 (会津若松地域巡回)_大津赤十字病院 東日本大震災救護活動報告
    作成者: 大津赤十字病院
    説明・要約: 大津赤十字病院の東日本大震災救護活動報告の中の、会津若松地域の巡回診療を行った「粟津班」の活動報告書です。避難者は、従来の1次避難所から、ホテルやアパートを利用した2次避難所に移りつつあります。ある避難所で水痘やインフルエンザが発生し、パニックも懸念されたため、感染拡大の対策に注意を要しました。
    キーワード: 滋賀県支部,大津赤十字病院,避難所,巡回診療,2次避難所,インフルエンザ,CAT-01-07

  • 東日本大震災 被災者支援へ奉仕団が1カ月通して炊き出し
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 福島第一原発事故の影響で、福島県会津若松市で避難生活を送っている避難者のため、会津若松市女子赤十字奉仕団が2011年3月16日から4月15日までの1カ月間、避難先の会津若松市ふれあい体育館で毎日300食の炊き出しを行なった。
    キーワード: 赤十字奉仕団,炊き出し,CAT-02-07

  • 世界の赤十字社・赤新月社が被災地へ
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 海外の赤十字社に寄せられた救援金をもとにした被災者支援の内容確認を行う東日本大震災・支援国赤十字社会議が2011年5月9日から11日まで日本で開催され、日本赤十字社の近衛社長は、赤十字として原発事故への対策の必要性を訴えた。
    キーワード: IFRC,海外救援金,東日本大震災支援国会議,CAT-05-04

  • 原発の風評被害を防ごうとマスコミ関係者に訴え
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 福島第一原発事故による風評被害の拡大を防ぐための「放射線の基礎知識セミナー」が2011年4月29日、マスコミ関係者を対象として福島県内で開催された。
    キーワード: 風評被害,放射線の知識,CAT-04-05

  • 放射能を正しく理解しよう
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字長崎原爆病院の朝長(ともなが)院長へのインタビュー記事。放射能の人体や食品への影響について語っている。自然界にはほともと微量の放射線が存在しており、放射線レベルがゼロでないから危険という風評に惑わされないよう訴えている。
    キーワード: 放射線の知識,日本赤十字社長崎原爆病院,CAT-07-01

  • 東日本大震災 福島原発事故 住民一時帰宅を救護班がサポート
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 福島第一原発事故を受けて避難を余儀なくされている避難者の一時帰宅が2011年夏に行われた。日本赤十字社は避難者の健康管理のため、救護班を派遣した。
    キーワード: 一時帰宅,救護班,福島第一原発事故,CAT-01-01

  • 潘基文国連事務総長、天野IAEA事務局長と近衛日本赤十字社社長・IFRC会長と会談
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2011年8月9日に藩基文国連事務総長と日本赤十字社の近衛社長との会談が行われ、近衛社長は同年11月に行われるIFRC総会では原子力災害に対する備えが大きな議題になるだろうと語った。また、天野IAEA事務局長との会談が2011年7月29日に行われ、近衛社長は、世界の赤十字・赤新月社が原子力災害に強い関心を示し始めていると語った。
    キーワード: IAEA,国連,近衛社長,CAT-06-02

  • 東日本大震災被災者支援 赤十字の使命をかけた6ケ月
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 震災から6か月間の日本赤十字社の支援の概要
    キーワード: 救護活動,医療救護,こころのケア,救援物資,ボランティア,生活家電セット,CAT-01-01,CAT-02-01

  • 東日本大震災 日赤の支援活動 半年間の軌跡
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 震災から半年間の日本赤十字社の支援の軌跡
    キーワード: 救護活動,こころのケア,救援物資,ボランティア,義援金,海外救援金,生活再建,福祉支援,医療支援,教育支援,CAT-01-01,CAT-02-01

  • 福島の美味しい梨、ぜひ食べてください!JRC高校メンバーが東京でアピール
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 青少年赤十字に加盟する福島県内の高校生60名が2011年9月、福島原発事故による風評被害を防ぐために都内で福島県産農産物のPRを行なった。
    キーワード: 福島第一原発事故,食品,風評被害,青少年赤十字,CAT-02-07

  • クウェート政府が400億円相当の原油寄贈
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: クウェート政府から日本政府に東日本大震災の被災者支援のために原油500万バレル、金額にして約400億円相当の寄付が行われ、寄贈式が2011年10月12日に行われた。両国政府は協議の上、この寄付を日本赤十字社を通じて被災者支援にあてることとした。
    キーワード: 海外救援金,クウェート政府,原油,CAT-05-03

  • チェルノブイリ原発事故と赤十字の25年
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2011年はチェルノブイリ原発事故から25周年にあたる。この節目の年にウクライナ赤十字社長が来日し、日赤本社で今も続く被災者支援について講演を行った。日本赤十字社は、今も支援活動を続けている。
    キーワード: チェルノブイリ原発事故,ウクライナ赤十字社,IFRC,CAT-03-02

  • 「みなさんのことを発信し続けていきます」 赤十字広報特使 藤原紀香さんが福島県で被災者を激励
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2011年10月に赤十字広報特使の藤原紀香さんが、東日本大震災の被災地である福島県内の仮設住宅や福島赤十字病院を訪問し被災者を激励した。
    キーワード: 藤原紀香,赤十字広報特使,福島,福島赤十字病院,東日本大震災,CAT-02-01

  • 「冬の寒さに負けないで」福島市内での炊き出し
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 浪江町から福島市内に避難してきた人たちを炊き出しで励ます赤十字奉仕団やボランティア
    キーワード: 炊き出し,被災者,仮設住宅,CAT-02-07

  • 国際赤十字・赤新月社連盟 原子力災害の被災者救援を総会で決議
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 国際赤十字・赤新月社連盟(IFRC)総会が2011年11月にスイス・ジュネーブで開催され、連盟・各国赤十字社が原子力災害時に被災者救援を果たしていくことを盛り込んだ決議を採択した。
    キーワード: 国際赤十字・赤新月社連盟,原子力災害,連盟総会,CAT-05-02

  • 原子力災害時の人道支援強化へ
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2012年5月に東京で開催される原子力災害対策にかかる赤十字国際会議のための準備会合が1月末に東京で開催された。
    キーワード: 国際赤十字・赤新月社連盟,原子力災害,連盟総会,CAT-05-02

  • 東日本大震災1年 日本赤十字社の復興支援事業
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災以降の日本赤十字社の復興支援事業の紹介と支援が行われた地域を示している。
    キーワード: 海外救援金,キッズプロジェクト,こころのケア,介護ベッド,医療支援,教育支援,福祉支援,生活再建,CAT-02-01

  • 日赤支援活動 1年間の軌跡
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災以降の日本赤十字社の支援活動を時系列で示している
    キーワード: 救護活動,こころのケア,救援物資,ボランティア,義援金,海外救援金,生活再建,福祉支援,医療支援,教育支援,CAT-01-01,CAT-02-01

  • 食品放射能測定器 福島市などに109台寄贈
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 福島第一原発事故の影響で食品に含まれる放射能を心配する消費者は多い。日本赤十字社は2012年4月までに福島市や二本松市などに食品放射能測定器109台を寄贈した。
    キーワード: 食品放射能測定器,海外救援金,CAT-02-05

  • 原子力災害対策にかかる赤十字国際会議
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2012年5月14日から3日間、原子力災害の際の被災者救援に赤十字はどう立ち向かうかをテーマとした国際会議が東京で開催された。情報共有、ガイドライン策定などを進めるための専門者を配置することで合意した。
    キーワード: 原子力災害,赤十字国際会議,IFRC,CAT-05-02

  • 東日本大震災 第2回支援国赤十字社会議
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災にあたって各国の赤十字・赤新月社から寄せられた海外救援金を用いた復興支援事業の進捗を確認するための「第2回東日本大震災支援国赤十字社会議」が2012年5月18に都内で開催された。
    キーワード: IFRC,海外救援金,東日本大震災支援国会議,CAT-05-04

  • 仮設住宅に住む自治会長へのインタビュー
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 福島第一原発事故の影響で福島県浪江町から福島市内の仮設住宅に避難している住民の自治会長へのインタビュー。
    キーワード: 仮設住宅,福島第一原発事故,CAT-02-02

  • 日赤へ福島県知事から感謝状贈呈
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災・福島第一原発事故での日本赤十字社の救護活動に対して福島県知事から感謝状が贈呈された。
    キーワード: 福島県,感謝状,救護活動,被災者支援,東日本大震災,CAT-01-01,CAT-02-01

  • 赤十字広報特使藤原紀香さん 浪江町民の健康調査に参加
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社は2012年10月より、福島第一原発事故によって避難を強いられている福島県浪江町の町民の健康調査を行っている。女優で赤十字広報特使である藤原紀香さんが11月7日、8日の両日、健康調査に参加した。
    キーワード: 藤原紀香,赤十字広報特使,福島,浪江町,いわき市,二本松市,こころのケア,仮設住宅,CAT-02-02

  • 原子力安全に関する福島閣僚会議
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2012年12月15日から17日にかけて開催された「原子力安全に関する福島閣僚会議」に国際赤十字・赤新月社連盟(IFRC)会長として日本赤十字社の近衛社長が出席し、被災者の視点で事故に備えること、そのために赤十字が貢献していくことを訴えた。
    キーワード: 福島閣僚会議,近衛社長,IFRC,原子力安全,CAT-05-02

  • 日赤の「復興支援事業」現在も継続中です
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社では、海外赤十字社などから寄せられた約1000億円の海外救援金を財源に、被災者の生活再建を目指した復興支援事業を継続して実施している。
    キーワード: 復興支援事業,海外救援金,日本赤十字看護大学,北見赤十字病院,東日本大震災,医療支援,教育支援,福祉支援,生活再建,CAT-02-02

  • 東日本大震災 被災地復興支援事業
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社では、海外赤十字社などから寄せられた約1000億円の海外救援金を財源に、被災者の生活再建を目指した復興支援事業を継続して実施している。
    キーワード: 復興支援事業,海外救援金,CAT-02-01

  • 原発避難者の健康調査
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社では、福島原発事故により、避難を与儀なくされている浪江町の住民を対象にした健康調査を行っている。
    キーワード: 福島第一原発事故,避難者,健康調査,浪江町,日本赤十字看護大学,赤十字病院,CAT-02-02

  • 原子力災害時の救護活動マニュアルを作成
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社は、東日本大震災・福島第一原発事故での教訓を踏まえて2013年5月に「原子力災害における救護活動マニュアル」を作成した。災害発生時に救護にあたる救護班員の救護期間 (最大1週間) 中の累積上限被ばく線量を1mSVとした。
    キーワード: 原子力災害,救護活動,マニュアル,CAT-04-01

  • 赤十字すまいるぱーく in 福島
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社は2013年7月に福島県内で屋内型プレイグラウンド'すまいるぱーく'を開催した。'すまいるぱーく'は福島原発事故による放射線の影響により、屋外で十分に遊ぶことができない福島県内の子供たちに思いきり遊んでもらうためのイベントである。
    キーワード: すまいるぱーく,屋内プレイグランド,キッズプロジェクト,CAT-02-07

  • 山梨赤十字病院の医療救護活動報告
    作成者: 山梨赤十字病院
    説明・要約: 山梨赤十字病院のホームページに掲載されている、同病院の東日本大震災における医療救護活動報告です。山梨赤十字病院からは、茨城県、福島県、岩手県などに救護班が派遣されました。また、石巻赤十字病院への支援やこころのケア活動などを行いました。
    キーワード: 山梨県支部,山梨赤十字病院,救護活動,DMAT,一時立入り,こころのケア,CAT-01-08

  • 福島県での医療救護活動_山梨赤十字病院の医療救護活動報告
    作成者: 山梨赤十字病院
    説明・要約: 山梨赤十字病院のホームページに掲載されている、同病院の東日本大震災における医療救護活動報告の中の、福島県での活動部分の抜粋です。福島県では、福島市のあづま運動公園避難所での救護活動や、南相馬市での避難住民の警戒区域への一時立入り支援を行いました。
    キーワード: 山梨県支部,山梨赤十字病院,救護活動,DMAT,一時立入り,CAT-01-08

  • 東日本大震災での日本赤十字社大阪府支部の活動報告
    作成者: 日本赤十字社大阪府支部
    説明・要約: 日本赤十字社大阪府支部が作成した、東日本大震災における大阪府支部の活動資料です。大阪府支部は、岩手、宮城、福島の各県において、医療救護活動、ボランティア活動、救援物資の搬送などを行いました。
    キーワード: 大阪府支部,救護活動,こころのケア,救援物資,赤十字奉仕団,青少年赤十字,CAT-01-08

  • 大阪から笑顔と安らぎを_東日本大震災での日本赤十字社大阪府支部の活動報告
    作成者: 日本赤十字社大阪府支部
    説明・要約: 日本赤十字社大阪府支部が作成した、東日本大震災における活動資料の中の、福島県における赤十字奉仕団活動の部分の抜粋です。大阪府支部の赤十字奉仕団は、猪苗代町と北塩原村の避難所で演芸を披露したり、避難者にフェイシャルケアなどを行ったりしました。
    キーワード: 大阪府支部,赤十字奉仕団,こころのケア,CAT-01-08

  • すまいるぱーくin Fukushima
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社は2012年2月に福島県内で屋内型プレイグラウンド'すまいるぱーく'を開催した。'すまいるぱーく'は福島原発事故による放射線の影響により、屋外で十分に遊ぶことができない福島県内の子供たちに思いきり遊んでもらうためのイベントである。
    キーワード: すまいるぱーく,屋内プレイグランド,キッズプロジェクト,CAT-02-07

  • 東日本大震災 長浜赤十字病院 救護班活動記録
    作成者: 長浜赤十字病院
    説明・要約: 長浜赤十字病院が発行した、同病院の東日本大震災における救護活動、支援活動の記録集です。災害対策本部での対応の記録、各救護班の活動記録、救護班要員の所感、こころのケア活動の記録などが記載されています。
    キーワード: 滋賀県支部,長浜赤十字病院,石巻赤十字病院,救護班,こころのケア,深部静脈血栓症,放射線量測定,線量限度,放射能汚染,原子力災害,福島第一原発事故,被災地からの撤退,CAT-01-06

  • Ⅰ 救護班一覧_東日本大震災 長浜赤十字病院 救護班活動記録
    作成者: 長浜赤十字病院
    説明・要約: 長浜赤十字病院が発行した東日本大震災の記録集のⅠ章には、同病院が被災地に派遣した救護班、こころのケア班の一覧と、石巻赤十字病院への病院支援のために派遣した病院職員の一覧が記載されています。
    キーワード: 滋賀県支部,長浜赤十字病院,深部静脈血栓症,CAT-01-06

  • Ⅱ 災害対策本部_東日本大震災 長浜赤十字病院 救護班活動記録
    作成者: 長浜赤十字病院
    説明・要約: 長浜赤十字病院が発行した東日本大震災の記録集のⅡ章には、同病院の災害対策本部での議事、決定事項などが時間を追って記録されています。放射線量が増加したため救護活動を行わずに福島から撤退した救護班の事例や、長浜から被災地までの車による移動は負担が大きいため、車両を新潟県支部に預けて人員は電車で移動した件、派遣される救護要員が福島に行くことに動揺している状況、被災地に行く前にヨウ化カリウム錠を飲むよう指示したことなどの記載があります。
    キーワード: 滋賀県支部,長浜赤十字病院,災害対策本部,身体汚染スクリーニング,被災地からの撤退,DVT,CAT-01-06

  • Ⅲ 救護活動記録_東日本大震災 長浜赤十字病院 救護班活動記録
    作成者: 長浜赤十字病院
    説明・要約: 長浜赤十字病院が発行した東日本大震災の記録集のⅢ章には、派遣された救護班、こころのケア班など10班の活動記録と、石巻赤十字病院支援に派遣された6人の活動記録が記載されています。また、活動に従事した職員の所感も記載されています。
    キーワード: 滋賀県支部,長浜赤十字病院,石巻赤十字病院,こころのケア,CAT-01-06

  • 1. 長浜赤十字救護班第1班_東日本大震災救護班活動記録
    作成者: 長浜赤十字病院
    説明・要約: 長浜赤十字病院が発行した東日本大震災の記録集のⅢ章の、第1班の活動記録の抜粋です。第1班は、震災当日に福島県に派遣され、3月12日に相馬市に入り救護を開始しました。夕方になり福島原発事故の影響で福島県支部より相馬市から川俣町への移動を指示されました。このため、12日夜から13日にかけて川俣町で救護を行いましたが、13日夜に福島県からの撤退が決定されました。
    キーワード: 滋賀県支部,長浜赤十字病院,原子力災害,福島第一原発事故,被災地からの撤退,放射線量測定,広島大学,自衛隊,二次被ばく,CAT-01-06

  • 2. 長浜赤十字救護班第2班_東日本大震災救護班活動記録
    作成者: 長浜赤十字病院
    説明・要約: 長浜赤十字病院が発行した東日本大震災の記録集のⅢ章の、第2班の活動記録の抜粋です。第2班は、3月15日に福島県に向けて出発しました。移動中に、政府の避難指示などの情報から「当救護班は50㎞圏内に入らない」ことを確認しました。16日に福島県支部に到着、福島高校での救護活動の要請を受けました。その後、山形県支部救護班による空間線量率の計測結果の報告を確認、長浜赤十字病院災害対策本部と協議の結果、救護活動を行わずに新潟県支部に戻ることが決定されました。第2班は出発前のレクチャーで、「空間線量20μSv/h、積算被ばく量1mSvを基準とする」と指示されており、活動予定の避難所はその数値を超えていました。
    キーワード: 滋賀県支部,新潟県支部,長浜赤十字病院,救護要請,放射線量測定,避難所,空間線量率,被災地からの撤退,CAT-01-06

  • 3. 長浜赤十字救護班第3班_東日本大震災救護班活動記録
    作成者: 長浜赤十字病院
    説明・要約: 長浜赤十字病院が発行した東日本大震災の記録集のⅢ章の、第3班の活動記録の抜粋です。第3班は、会津地域(会津若松市、会津美里町、猪苗代町)の避難所の巡回診療を実施しました。夜は新潟市に泊まり、毎日会津地域に通って活動しました。浪江町、富岡町からの避難者が多く集まっている避難所での巡回診療も求められました。しかし、日赤救護班は放射能汚染のスクリーニングを終えている人が救護対象となっており、そこでの避難者全員がスクリーニングを受けているわけではなかったため、この段階での巡回診療は困難でした。
    キーワード: 滋賀県支部,長浜赤十字病院,巡回診療,薬剤不足,身体汚染スクリーニング,CAT-01-06

  • 4. 長浜赤十字救護班第4班_東日本大震災救護班活動記録
    作成者: 長浜赤十字病院
    説明・要約: 長浜赤十字病院が発行した東日本大震災の記録集のⅢ章の、第4班の活動記録の抜粋です。第4班は、会津美里町の避難所の巡回診療を行いました。第4班からは、新潟市から通うのではなく、会津若松血液センターに車両を預け会津地域に宿泊することになりました。
    キーワード: 滋賀県支部,長浜赤十字病院,巡回診療,CAT-01-06

  • 5. 長浜赤十字救護班第5班_東日本大震災救護班活動記録
    作成者: 長浜赤十字病院
    説明・要約: 長浜赤十字病院が発行した東日本大震災の記録集のⅢ章の、第5班の活動記録の抜粋です。第5班は、会津美里町の避難所の巡回診療を行いました。日赤本社より放射線測定器が救護員全員に配布されました。
    キーワード: 滋賀県支部,長浜赤十字病院,巡回診療,空間線量計,CAT-01-06

  • 6. 長浜赤十字救護班第6班_東日本大震災救護班活動記録
    作成者: 長浜赤十字病院
    説明・要約: 長浜赤十字病院が発行した東日本大震災の記録集のⅢ章の、第6班の活動記録の抜粋です。第6班は、猪苗代町、北塩原村の避難所の巡回診療を行いました。第6班には薬剤師も同行しました。
    キーワード: 滋賀県支部,長浜赤十字病院,巡回診療,CAT-01-06

  • 7. 深部静脈血栓症調査班(DVT調査チーム)_東日本大震災 長浜赤十字病院 救護班活動記録
    作成者: 長浜赤十字病院
    説明・要約: 長浜赤十字病院が発行した東日本大震災の記録集のⅢ章の、深部静脈血栓症(DVT=エコノミークラス症候群として知られている)調査班の活動記録の抜粋です。猪苗代町、会津美里町の避難所5か所を巡回し、DVT発症の可能性を調査しました。検査対象者1,072人中、Dダイマーなどによる検査で陽性を示したのは1人でした。避難所において、下肢の運動や水分摂取などDVT予防の啓蒙活動が実施されていて、これが予防につながっていました。
    キーワード: 滋賀県支部,長浜赤十字病院,深部静脈血栓症,Dダイマー測定,CAT-01-06

  • 10. 県病院協会こころのケアチーム_東日本大震災 長浜赤十字病院 救護班活動記録
    作成者: 長浜赤十字病院
    説明・要約: 長浜赤十字病院が発行した東日本大震災の記録集のⅢ章の、こころのケア活動の部分の抜粋です。滋賀県病院協会がこころのケアチームを相馬市に派遣し、長浜赤十字病院精神科から医師、看護師、心理士の3名がこれに参加しました。仮設住宅に入居した避難者を一軒一軒戸別に訪問して健康相談を行い、精神科的フォローの必要性を判断しました。
    キーワード: 滋賀県支部,長浜赤十字病院,滋賀県病院協会,こころのケア,仮設住宅,CAT-01-06

  • 東日本大震災から1年~被災者と共に希望を~ 
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災から1年になるのを契機に日本赤十字社と国際赤十字・赤新月社連盟(IFRC)が作成した映像記録。未だ多くの被災者が仮設住宅に住んでいる中で、日本赤十字の近衛社長が原子力災害への対応についてのガイドラインを作成して行くことを表明している。
    キーワード: 福島第一原発事故,原子力災害,CAT-02-01

  • 災害救護速報(第1報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第2報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第3報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第4報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第5報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第6報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第7報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第8報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第9報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第10報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第11報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第12報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第13報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第14報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第15報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第16報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第17報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第18報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第20報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第21報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第22報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第23報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第24報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第25報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第26報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第27報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第28報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第29報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第30報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第31報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第32報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第33報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第34報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第35報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第36報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第37報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第38報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第39報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第40報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第41報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第42報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第43報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第44報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第45報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第46報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第47報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第48報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第49報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第50報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第51報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第52報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第53報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第54報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第55報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第56報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第57報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第58報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第59報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第60報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第61報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第62報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第63報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第64報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第65報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第66報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第67報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第68報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第69報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第70報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第71報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第72報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第73報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第74報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第75報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第76報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第77報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第78報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第79報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第80報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第81報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第82報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第83報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第84報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 災害救護速報(第85報)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、”日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間、災害救護速報を随時発表した。なお、災害救護速報はその時点での情報に基づいて作成されており、後日判明した事実と相違する場合がある。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班

  • 東日本大震災 復興支援活動のご報告
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社は海外の赤十字から寄せられた救援金をもとに東日本大震災、福島第一原発事故からの復興事業を進めている。原発事故に関連して福島県内に内部被ばく量を測定するためのホールボディカウンター、食品に含まれる放射能を測定する機器の配備を行った。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,原子力災害,ホールボディカウンター,食品放射能測定器,CAT-02-01

  • 東日本大震災 復興支援活動のご報告(原子力災害関連)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社は海外の赤十字から寄せられた救援金をもとに東日本大震災、福島第一原発事故からの復興事業を進めている。原発事故に関連して福島県内に内部被ばく量を測定するためのホールボディカウンター、食品に含まれる放射能を測定する機器の配備を行った。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,原子力災害,ホールボディカウンター,食品放射能測定器,海外救援金,CAT-02-05

  • 【東日本大震災】これからも被災者とともに
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 1年の活動の振り返りと今後の展開について報告。日本赤十字社は東日本大震災、福島第一原発事故からの復興事業を進めている。原発事故に関連して、原子力災害対応のためのガイドラインの整備を進めるとともに、内部被ばく量を測定するためのホールボディカウンター、食品に含まれる放射能を測定する機器の配備を行った。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,原子力災害,ホールボディカウンター,食品放射能測定器,こころのケア,医療支援,福祉車両,生活再建,教育支援,義援金,原子力災害対応,CAT-01-01,CAT-02-01

  • 【東日本大震災】これらかも被災者とともに(原子力災害関連)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社は東日本大震災、福島第一原発事故からの復興事業を進めている。原発事故に関連して、原子力災害対応のためのガイドラインの整備を進めるとともに、内部被ばく量を測定するためのホールボディカウンター、食品に含まれる放射能を測定する機器の配備を行った。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,原子力災害,ホールボディカウンター,食品放射能測定器,海外救援金,CAT-02-05

  • 長岡赤十字病院 救護活動記録(東日本大震災部分の抜粋)
    作成者: 長岡赤十字病院
    説明・要約: 長岡赤十字病院は、2004年の新潟県中越地震や2011年の東日本大震災など、同病院の救護班が関わった9件の災害救護活動について記載した「救護活動記録」を、2012年に発行しました。この資料は、同記録の東日本大震災の部分を抜粋したものです。東日本大震災においては、発災後2時間以内にDMATを福島県に派遣したのをはじめ、DMAT3班、救護班14班、こころのケアチーム11班を、石巻市、釜石市、大槌町、福島市、会津若松地区、南相馬市に派遣しました。活動時の写真や職員からの寄稿などが掲載されています。
    キーワード: 新潟県支部,長岡赤十字病院,DMAT,福島県立医科大学,新潟県消防学校,被災地からの撤退,巡回診療,こころのケア,会津若松保健所,CAT-01-05

  • 写真8 3.11東日本大震災(2011/平成23年)_長岡赤十字病院 救護活動記録
    作成者: 長岡赤十字病院
    説明・要約: 長岡赤十字病院の「救護活動記録」の、東日本大震災における救護活動の写真を掲載したページです。救護班やこころのケア班、合計23班の活動時の写真が掲載されています。
    キーワード: 新潟県支部,長岡赤十字病院,医療コーディネーター,dERU,CAT-01-05

  • 東日本大震災支援(平成23年3月11日~13日)_長岡赤十字病院 救護活動記録
    作成者: 長岡赤十字病院
    説明・要約: 長岡赤十字病院の「救護活動記録」の、震災当日に派遣されたDMAT第1班メンバーからの寄稿です。3月11日夜福島県立医大に到着した後、南相馬市立病院からの患者搬送を行いました。DMATに対するニーズが少なかっため、翌12日には日赤救護班に転じて新地町に移動し、役場に dERU (domestic Emergency Response Unit:国内型緊急対応ユニット) を立ち上げました。しかし、その日の16:20に福島原発の爆発事故が発生したとの知らせを受け、万一の被ばくを避けるために新地町から撤退しました。その後、更に北に位置する宮城県白石市に移動し、市役所に救護所を設置、13日の昼までそこで救護活動を行いました。
    キーワード: 新潟県支部,長岡赤十字病院,福島県立医科大学,救護所,南相馬市立総合病院,患者搬送,被災地からの撤退,広域災害救急医療情報システム,dERU,CAT-01-05

  • 被災地からの透析患者受け入れ支援_長岡赤十字病院 救護活動記録
    作成者: 長岡赤十字病院
    説明・要約: 長岡赤十字病院の「救護活動記録」の、3月17日から4月2日までいわき市の透析患者20名の受け入れに関わった職員からの寄稿です。新潟市と長岡市の11施設では、合計154人を受け入れました。これは全国的にも初めての災害時集団遠隔地透析となりました。
    キーワード: 新潟県支部,長岡赤十字病院,透析患者,透析情報カード,CAT-01-05

  • 東日本大震災におけるDMAT活動_長岡赤十字病院 救護活動記録
    作成者: 長岡赤十字病院
    説明・要約: 長岡赤十字病院の「救護活動記録」の、福島の医療機関の患者の、県外への搬出に関わったDMATメンバーからの寄稿です。原発事故の影響で、福島原発から20km~30km圏での医療継続が困難になったため患者を県外に搬出することになり、新潟県福祉保健部からの要請でDMATが支援することになりました。新潟県消防学校まで搬送されて来た患者を、同学校に設置したSCU(Staging Care Unit:広域搬送拠点臨時医療施設)でトリアージを行い、県内の受け入れ先の各施設に搬送することが役割です。患者の多くは高齢者で慢性疾患で入院中の患者でした。
    キーワード: 新潟県支部,長岡赤十字病院,新潟県消防学校,SCU,トリアージ,老人保健施設,脳血管障害,CAT-01-05

  • 救護(福島)4月6日~8日_長岡赤十字病院 救護活動記録
    作成者: 長岡赤十字病院
    説明・要約: 長岡赤十字病院の「救護活動記録」の、震災から1か月近くたった4月初めに活動した職員からの寄稿です。二本松市では地元の医療機関も機能を回復し、福島市では地元の薬剤師会による臨時の調剤薬局を設置するなど、徐々に救護班のニーズは減少していました。一方で、長期の避難生活により慢性疾患の悪化や生活習慣病の発症などが増加しています。
    キーワード: 新潟県支部,長岡赤十字病院,巡回診療,CAT-01-05

  • 福島の救護活動で思ったこと_長岡赤十字病院 救護活動記録
    作成者: 長岡赤十字病院
    説明・要約: 長岡赤十字病院の「救護活動記録」の、震災から1か月が経過した4月中旬、福島市のあづま総合運動公園にある避難所で活動した職員からの寄稿です。あづま総合運動公園の体育館に設置された避難所は、一時3,000人が避難生活をしていました。救護所のニーズが日々減少して行く中の、変化するニーズや長期化する避難生活に関する課題が記載されています。
    キーワード: 新潟県支部,長岡赤十字病院,救護所,CAT-01-05

  • 福島の救護活動_長岡赤十字病院 救護活動記録
    作成者: 長岡赤十字病院
    説明・要約: 長岡赤十字病院の「救護活動記録」の、会津若松地域の2次避難所で巡回診療を行った職員からの寄稿です。巡回診療は、2次避難所となっているホテルなどを巡回し診療を行うことです。2次避難所には、浜通りから避難している人が多く、着の身着のままで避難し、気候の異なる地まで移動を繰り返してきました。医療はもちろん必要ですが、それよりもじっくり話を聞くこころのケアの必要性が強く感じられました。
    キーワード: 新潟県支部,長岡赤十字病院,2次避難所,巡回診療,CAT-01-05

  • 東日本大震災支援(平成23年6月22日~25日)_長岡赤十字病院 救護活動記録
    作成者: 長岡赤十字病院
    説明・要約: 長岡赤十字病院の「救護活動記録」の、6月下旬に会津若松地域の2次避難所で巡回診療を行った職員からの寄稿です。巡回診療は、2次避難所となっているホテルなどを巡回し診療を行うことです。震災から3か月以上が経過し、支援体制が整ってきており、地元医療機関を受診している方もいました。
    キーワード: 新潟県支部,長岡赤十字病院,2次避難所,巡回診療,CAT-01-05

  • 東日本大震災支援(平成23年7月21日~23日)_長岡赤十字病院 救護活動記録
    作成者: 長岡赤十字病院
    説明・要約: 長岡赤十字病院の「救護活動記録」の、7月に南相馬市において避難住民の一時立入りを支援した職員からの寄稿です。原発から20km圏内の住民の自宅などへの一時立入りが開始されました。一時立入り中に熱中症などで体調を崩した人を救護するために、救護班が一時立入りの中継基地となっている場所に派遣されました。
    キーワード: 新潟県支部,長岡赤十字病院,一時帰宅,空間線量計,防護服,除染,CAT-01-05

  • 原発事故避難住民の警戒区域内への一時立入りに対応する救護_長岡赤十字病院 救護活動記録
    作成者: 長岡赤十字病院
    説明・要約: 長岡赤十字病院の「救護活動記録」の、2012年3月に南相馬市において避難住民の一時立入りを支援した職員からの寄稿です。原発から20km圏内の住民の自宅などへの一時立入りも3巡目となり、マイカーの利用も可能となって救護の需要はほとんどなくなりました。
    キーワード: 新潟県支部,長岡赤十字病院,一時帰宅,空間線量計,防護服,除染,CAT-01-05

  • 東日本大震災:報道機関対象「放射線の基礎知識」セミナーを開催します
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、2011年4月28日に福島県支部にて「放射線の基礎知識」セミナーを開催しました。これは福島第一原発事故以来、放射線への誤った知識から避難者が差別を受けたといった報道が出てきたためです。セミナーの対象は報道機関で、講師は、日赤が当時福島県に派遣していた緊急被ばく医療アドバイザーが担当しました。
    キーワード: 福島第一原発事故,風評被害,放射線の基礎知識,緊急被ばくアドバイザー,セミナー,CAT-04-05

  • 福島県の福祉施設に「介護用ベッド」を寄贈~介護が必要な被災者を支えるために ~
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、2011年8月に福島県内の23か所の社会福祉施設に96台の介護用ベッドを寄贈しました。これらの施設では、津波や福島第一原発事故により避難してきた介護が必要な方々を、定員を超えて受け入れていました。そこで、こうした方々が安心して十分なサービスを受けられるよう、日赤は介護用ベッドの寄贈を行いました。
    キーワード: 介護用ベッド,福祉施設,福島第一原発事故,介護用ベッド,福島第一原発事故,福祉サービス,CAT-02-03

  • 福島県のJRC(青少年赤十字)高校生が、東京都内で福島県産農産物をPR
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 青少年赤十字に加盟する福島県内の高校生60名が、福島第一原発事故による福島県産農産物への風評被害を防ぐため、2011年9月に東京都内で地元農産物のPRを行いました。
    キーワード: 風評被害,農産物,青少年赤十字,CAT-02-07

  • 福島県・川内村のコミュニティーセンター建設を支援~ドイツ赤十字社からの救援金~
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、ドイツ赤十字社からの海外救援金をもとに福島県川内村のコミュニティーセンター建設を支援することとなりました。川内村は福島第一原発事故による避難対象区域になっていて、多くの村民が郡山市に避難しています。避難先でのストレス解消、情報交換の場として利用してもらう予定です。完成は2012年1月を予定しています。
    キーワード: 郡山市,川内村,コミュニティセンター,ドイツ赤十字社,海外救援金,生活再建支援,CAT-02-02

  • 赤十字の国際会議で原子力災害など大規模災害への備えの強化を提言
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2011年11月23日~12月1日、スイス・ジュネーブに世界の赤十字社・赤新月社とそれぞれの政府の代表が集まり、今日の人道課題について協議を行いました。今回は、東日本大震災の発生後、初めて開催される赤十字全体の国際会議となることから、原子力災害が発生した際の国際的な支援と協力のあり方、および大規模災害発生時により効果的な国際支援を実現させるためのルール作りなどについて協議することになっており、日本赤十字社から今回の震災での経験を踏まえた提言を行いました。
    キーワード: 国際赤十字・赤新月社連盟,福島第一原発事故,原子力災害,連盟総会,大規模災害への備え,CAT-05-02

  • ドイツから原発避難者(川内村)への贈り物~郡山に仮設コミュニティセンター~
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社が、ドイツ赤十字社からの海外救援金をもとに郡山市で建設を進めていた福島県川内村からの避難者のためのコミュニティーセンターが完成した。
    キーワード: 郡山市,川内村,コミュニティセンター,ドイツ赤十字社,海外救援金,生活再建支援,CAT-02-02

  • クウェート政府からの復興支援金400億円を岩手・宮城・福島の3県に送金
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社は、東日本大震災への救援のためにクウェート政府から日本政府に無償で提供された原油500万バレルを換金して得られた復興支援金約400億円を岩手、宮城、福島の3県に送金しました。
    キーワード: クウェート,海外救援金,原油,生活再建支援,CAT-02-02,CAT-05-03

  • これからも大好きな給食が食べられるよ!~福島県大熊町に給食運搬車を贈呈~
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、2012年1月に福島県大熊町に対して給食運搬車を贈呈しました。大熊町は、福島第一原発事故の影響により、現在福島県会津若松市に仮役場を設置し、同市で町立学校を運営しています。温かい食事を提供したいという思いから学校給食を水平に運ぶことができる専用車を贈呈することになりました。
    キーワード: 給食運搬車,大熊町,キッズプロジェクト,教育支援,CAT-02-04

  • 「すまいるぱーくin Fukushima」開催 笑顔がいっぱい ふえると いいな
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社は、東日本大震災復興支援事業の一環として、2012年2月8日(水)から2月16日(木)まで、福島県青少年会館 体育館にて『すまいるぱーく in FUKUSHIMA』を開催した。『すまいるぱーく in FUKUSHIMA』は、福島第一原発事故の影響で屋外に出られず運動不足や精神的ストレスを感じている幼児がおもいきり運動や遊びを楽しめる場所を提供し、ストレスの解消と運動能力の向上を目的としている。
    キーワード: すまいるぱーく,屋内プレイグランド,キッズプロジェクト,教育支援,CAT-02-04

  • クウェート救援金で復興事業実施へ~鉄道車両整備、観光施設支援など多彩な活用
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際してクウェート政府から日本政府に寄贈された原油500万バレルを原資として、約400億円が日本赤十字社(日赤)に寄付されました。日赤では、この寄付金をもとに被災3県の復興事業を進めており、福島県においては文化財の修復、原発事故被害の中小企業支援などに充てる予定です。
    キーワード: クウェート,海外救援金,原油,生活再建支援,CAT-02-02,CAT-05-03

  • 福島市に77台の食品放射能測定システムを寄贈
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤) は、2012年の2月から5月にかけて福島市に対して、食品放射能測定システム (ベクレルモニター) 77台を寄贈しました。福島第一原発の事故により、福島市民の放射能に対する不安は日に日に高まっており、特に食品が含む放射能への危機感は強くなっています。測定器は市内の各支所などに配備され、持ち込まれる家庭の食材、飲料用井戸水などの検査が行われる予定です。
    キーワード: 食品放射能測定器,海外救援金,医療支援,CAT-02-05

  • ホールボディカウンターによる検査を開始(福島赤十字病院)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 福島赤十字病院では、福島第一原発事故を受けて2012年の4月からホールボディカウンター (全身放射線量測定器) による内部被ばく量の検査を開始しました。
    キーワード: 福島赤十字病院,ホールボディカウンター,海外救援金,医療支援,CAT-02-05

  • 福島県飯舘村の小学校に仮設体育館が完成!
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災・福島第一原発事故で被災した福島県飯舘村立草野・飯樋・臼石小学校に対して仮設体育館の建設を支援していましたが、この度完成しました。被災後、飯舘村の多くの村民が川俣町に避難しており、川俣町内の小学校に間借りして授業を継続していましたが、教育環境の改善を図るため、飯舘村草野・飯樋・臼石小学校を建設することとなりました。日赤は海外救援金を用いてこの小学校の体育館建設を支援していました。
    キーワード: 飯舘村,仮設体育館,海外救援金,キッズプロジェクト,教育支援,CAT-02-04

  • 原子力災害対策にかかる赤十字会議を開催「事故に備えてできること」を協議します
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 国際赤十字・赤新月社連盟(IFRC)は、原発事故が起きた時、各国の赤十字ができることは何か?備えとして何をすべきか?を協議する国際会議を開催しました。赤十字が中立の立場ですべきことのロードマップを作ることが目的です。
    キーワード: 国際赤十字・赤新月社連盟,福島第一原発事故,原子力災害,連盟総会,大規模災害への備え,CAT-05-02

  • 海外の赤十字社が福島県を訪問します(5月17日)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2011年5月14日から16日にかけて東京で開催された国際赤十字・赤新月社連盟(IFRC)の国際会議に合わせてIFRCの担当者が東日本大震災の被災地である福島県を訪問しました。訪問の目的は福島の現状を知ることと、IFRCが今後何が可能であるかをさぐることにあります。
    キーワード: 国際赤十字・赤新月社連盟,福島第一原発事故,原子力災害,連盟総会,大規模災害への備え,CAT-05-02

  • 国際的ネットワークを生かして原子力災害への備えを強化~「原子力災害対策にかかる赤十字会議」が閉会~
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 国際赤十字・赤新月社連盟(IFRC)は、2012年5月14日~16日に「原子力災害対策にかかる赤十字会議」を東京で開催しました。今後、IFRCに担当者を置き、市民への防災教育や災害対策の分野での活動を充実させるための具体的な活動内容を協議していくこととなりました。
    キーワード: 国際赤十字・赤新月社連盟,福島第一原発事故,原子力災害,連盟総会,大規模災害への備え,CAT-05-02

  • 第2回東日本大震災支援国赤十字社会議を開催
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して世界各国の市民から寄せられた多額の海外救援金を活用した日本赤十字社の被災地の復興支援事業の進捗を確認する、第2回東日本大震災支援国赤十字会議が2012年5月18日に、日本赤十字本社に於いて開催されました。
    キーワード: 国際赤十字・赤新月社連盟,福島第一原発事故,原子力災害,連盟総会,大規模災害への備え,CAT-05-02

  • すまいるぱーくin FUKUSHIMA 開催のご案内
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社福島県支部は、「日赤キッズクロスプロジェクト」の一環として、2012年7月3日から7月13日(金)まで、福島市南体育館にて「すまいるぱーく in FUKUSHIMA」を開催しました。福島第一原発事故の影響で屋外に出られず運動不足や精神的ストレスを感じている幼児がおもいきり運動や遊びを楽しめる場所を提供し、ストレスの解消と運動能力の向上を目的としています。
    キーワード: すまいるぱーく,屋内プレイグランド,海外救援金,キッズプロジェクト,教育支援,CAT-02-04

  • 『サマーキャンプ2012 in クロスヴィレッジ』開催のご案内
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社では、東日本大震災復興支援事業「日赤キッズクロスプロジェクト」の一環として、平成24年7月21日(土)から8月23日(木)まで、北海道留寿都村(ルスツリゾート)にて「サマーキャンプ2012inクロスヴィレッジ」を実施します。このサマーキャンプは東日本大震災の影響で、教育および生活環境の変化に伴う精神的ストレスを受けている被災地の子どもたちに、日常を離れ大自然の中で多くの仲間とともに、思いきり体を動かし楽しく伸びやかに過ごしてもらうことを目的に企画されました。
    キーワード: サマーキャンプ,海外救援金,キッズプロジェクト,教育支援,CAT-02-04

  • 台湾も支援した災害公営住宅が完成~相馬市狐穴団地および南戸崎団地竣工式~
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社は、、海外の赤十字社・赤新月社から寄せられた救援金をもとに、東日本大震災の復興事業を行っています。今回、台湾の赤十字組織から寄せられた救援金を元に、福島県相馬市に災害公営住宅2棟を建設し、2013年4月に完成しました。
    キーワード: 海外救援金,災害公営住宅,台湾赤十字組織,福祉サービス,CAT-02-03

  • 原子力災害時の救護班活動マニュアルを新たに作成
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社は、東日本大震災・福島第一原発事故での教訓を踏まえて2013年5月に「原子力災害における救護活動マニュアル」を作成しました。災害発生時に救護にあたる救護班員の救護期間(最大1週間)中の累積上限被ばく線量を1mSVとしました。
    キーワード: 福島第一原発事故,原子力災害,救護活動,マニュアル,CAT-04-01

  • 被災地の子どもたちが大自然の中で「課外授業」サマーキャンプ2013開催のご案内
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社は、海外の赤十字社・赤新月社から寄せられた救援金をもとに、東日本大震災の被災地の子供たちをサマーキャンプに招待しています。被災によって生活環境が激変し、先行きに不安を抱えている子供たちに大自然の中で伸びやかに過ごしてもらうことを目的としています。2012年から始めた企画で、2013年も北海道留寿都村で行い、小学校5年生から中学3年生まで2160人を招待します。
    キーワード: サマーキャンプ,海外救援金,キッズプロジェクト,教育支援,CAT-02-04

  • 原子力災害における日赤の救護活動を行う際の累積被ばく線量について
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社は、東日本大震災・福島第一原発事故での教訓を踏まえて2013年5月に「原子力災害における救護活動マニュアル」を作成しました。災害発生時に救護にあたる救護班員の救護期間(最大1週間)中の累積上限被ばく線量を1mSVとしました。
    キーワード: 福島第一原発事故,原子力災害,ICRP,救護活動,マニュアル,CAT-04-01

  • 2011年IFRC総会決議 11/46「原子力事故の人道的影響に対応するための準備」
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: 国際赤十字・赤新月社連盟(IFRC)は2011年の総会で、IFRCや各国の赤十字社が原子力災害時の被災者救援に役割を果たすことを盛り込んだ決議を採択した。
    キーワード: 福島第一原発事故,原子力災害,チェルノブイリ原発事故,連盟総会,CAT-05-02

  • 東日本大震災6か月:不安に直面する被災者を支援する赤十字
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 震災から6ヶ月が経過し、この間日本赤十字社は医療支援を提供する中心的な機関として活動をしてきた一方、長期化する避難生活を送る被災者に対して様々な支援を行っています。中でも、被災者が普通に暮らしている感覚を取り戻すことが最優先の項目です。このため、避難生活を送る被災者に生活家電セットを寄贈したり、ボランティアたちが仮設住宅で様々なイベントを開催して、被災者たちが孤独を感じることを防止する活動などが行われています。
    キーワード: 東日本大震災,こころのケア,福島第一原発事故,原子力災害,仮設住宅,一時帰宅,仮設診療所,CAT-01-01

  • 東日本大震災6か月:よみがえる記憶と将来への不安
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 福島原発事故に伴って立ち入り禁止区域に指定された浪江町から避難してきた女性へのインタビューです。応急仮設住宅に住み、日本赤十字から提供された義援金や生活家電セットにより、必要最小限の生活は維持できているものの、将来に対する不安に直面しています。
    キーワード: 福島第一原発事故,原子力災害,生活家電セット,仮設住宅,赤十字奉仕団,CAT-02-02

  • 東日本大震災6か月:地元農産品とともに
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 放射能への不安を感じながら、活動する福島の赤十字奉仕団に人たちです。ある奉仕団員は、自分の子供から福島産品を送らないようにいわれ、ショックを感じました。自分自身は何の心配もしていませんが、それは子供たちが孫のことを考えての行動と考え、やむを得ないことと納得しました。
    キーワード: 福島第一原発事故,風評被害,食の安全,赤十字奉仕団,CAT-02-02

  • 東日本大震災6か月:被災者の孤立防止のために活躍する赤十字ボランティア
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災の津波で家を流された人、あるいは福島第一原発事故によって避難を強いられている人々が身を寄せ合う仮設住宅です。当初はお互いを知りませんでしたが、赤十字奉仕団が企画する催し物によって互いに知り合い、コミュニティが形成されていきます。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,仮設住宅,赤十字奉仕団,CAT-02-02

  • 東日本大震災1年:福島、将来を想う
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)福島県支部職員との対談記事です。福島県内の放射線の人体に対する影響についは、学者によって意見が異なることが指摘されています。大切なことは客観的な情報を提供することであり、日赤は食品に含まれる放射能を測定する測定器を福島県内に提供しています。
    キーワード: 福島第一原発事故,被ばく線量,食の安全,放射能測定機器,CAT-02-07

  • 東日本大震災1年:福島に希望を見い出す
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 原発の町に生まれ育ち、「原発は安全」と教えられてきた人たちが、今、福島第一原発事故により、避難生活を強いられています。生活家電セットなどにより基本的な生活環境は整ってはいますが、生まれ故郷での生活は失われました。地元のソーシャルワーカーは、福島の人たちの状況を国際社会に伝える必要があると熱望しています。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,仮設住宅,一時帰宅,CAT-02-07

  • 東日本大震災1年:福島での新しい生活
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災から1年が経過しました。福島第一原発事故により、避難生活を強いられる人々は知恵を出しながら、避難先の環境で日々を送っています。福島第一原発の近くで農家だった女性は今でも家に戻りたいと思っています。しかし住み慣れた地に戻れるのはいつになるかはわかりません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,仮設住宅,一時帰宅,CAT-02-07

  • 福島で生きる
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 放射線について様々な情報が出される中、福島で生活している人たちは、今も放射能の影響を心配しています。空間線量率が安全とされる基準値以下を示していても、子供を外で遊ばせない親たち。日本赤十字社は子供たちが放射線の影響を気にせず遊べるよう、屋内型プレイグランド「すまいるぱーく」を提供しています。市町村の考えも様々で、住民に帰還を促す自治体もあれば、放射線のリスクは高いとする自治体もあります。
    キーワード: 福島第一原発事故,すまいるぱーく,屋内プレイグランド,キッズプロジェクト,CAT-02-07

  • 困惑する福島の親たち
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: ホールボディスキャンによって子供の内部被ばく量を測定するために福島赤十字病院にやってくる福島県内に住む親たちは、様々な懸念を持っています。子供の内部被ばくに懸念を持つ親、放射線より子供を屋外で十分に運動させないことによる健康への影響を心配する親、また将来「福島育ち」といわれなきレッテルを貼られることに不安を持つ親もいます。 この記事が書かれた時点では、内部被ばく量が1mSVを超えた人は検出されていません。
    キーワード: 福島第一原発事故,内部被ばく,ホールボディカウンター,福島赤十字病院,風評被害,CAT-02-07

  • 福島に課せられた新たな課題
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 福島第一原発事故に伴って設定された避難区域の見直しによって川内村では住民の帰還が認めらました。しかし、それによって新たな課題が持ち上がっています。学校の生徒は震災前より減少ています。しかも給食に用いる食材の放射能検査が必要です。課題はそれだけではありません。
    キーワード: 福島第一原発事故,食の安全,避難区域,帰還,CAT-02-07

  • 放射能への不安を和らげる
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 福島赤十字病院に設置されたホールボディカウンタによって福島第一原発事故による内部被ばく量が測定できます。たとえ直ちに人体に影響がなくとも、放射性物質を含んだ食物を摂取する可能性があるため、調査は長期的に継続する必要があります。また、この調査は、将来同じような原子力災害が発生した際の参考にもなります。
    キーワード: 福島第一原発事故,ホールボディカウンター,内部被ばく,CAT-02-05

  • 放射線の影で-福島再生への葛藤-
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 福島第一原発事故で被災した高齢者向けに、日本赤十字社が建築を支援した被災高齢者共同住宅への入居が始まりました。仕事を再開した自営業者もいるますが、その道のりはなお険しいものがあります。
    キーワード: 福島第一原発事故,被災高齢者共同住宅,CAT-02-02

  • 東日本大震災から2年:被災者の心理的ストレスが新たな課題
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災から2年が経ちました。福島県では除染が計画通り進まず、避難住民の新たな不安となっています。日本赤十字社では、原子力災害に対応するため情報センターを設ける計画を建てています。また、浪江町民の健康調査を行なっています。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,原子力災害情報センター,浪江町民健康調査,CAT-02-07

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/3/14)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/3/16)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/3/18)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/3/19)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/3/20)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/3/21)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/3/22)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/3/23)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/3/24)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/3/25)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/3/26)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/3/27)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/3/28)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/3/29)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/3/30)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/3/31)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/4/1)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/4/2)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/4/3)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/4/4)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/4/5)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/4/6)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/4/7)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/4/8)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/4/9)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/4/10)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/4/11)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/4/12)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/4/13)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/4/14)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/4/15)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/4/16)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/4/17)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/4/18)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/4/19)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/4/20)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/4/21)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/4/22)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/4/23)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/4/24)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/4/25)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/4/26)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/4/27)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/4/28)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/4/29)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/4/30)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/5/1)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/5/2)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/5/3)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/5/4)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/5/5)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/5/6)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/5/7)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/5/8)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/5/9)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/5/10)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/5/11)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/5/12)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/5/13)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/5/14)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/5/15)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/5/16)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/5/17)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/5/18)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/5/19)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/5/20)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/5/21)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
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  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/5/24)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/5/25)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/5/26)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/5/27)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/5/28)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/5/31)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/6/1)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/6/2)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/6/3)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/6/4)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/6/7)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/6/8)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/6/9)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/6/10)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/6/11)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/6/14)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/6/15)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/6/16)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/6/17)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/6/18)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/6/20)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/6/21)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/6/22)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/6/23)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/6/24)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/6/25)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/6/28)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/6/29)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図(2011/6/30)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。福島県内に展開した日赤の救護班の展開状況を地図上に表示しました。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 一時立入支援作業スケジュール(例)
    作成者: 日本赤十字社山形県支部
    説明・要約: 福島第一原発事故による警戒区域への一時帰宅に伴う日赤救護班の活動スケジュール例。資料は、2011年6月25-26日に行われた相馬市の馬事公苑でのもの。
    キーワード: 一時帰宅,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-01

  • 東日本大震災オペレーションアップデートNo.2
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: このレポートは、2011年4月13日から5月2日までの日赤の被災者支援の活動について説明しています。日赤の救護所における医療救護、避難所でのこころのケアなどの緊急時の医療支援は、被災者の健康リスクの軽減に貢献しています。寄せられた義援金のうち、650億円(約8億ドル)が、被災した12の道・県に4月29日に配分されました。また、仮設住宅などに入居する避難住民のための、生活家電セットの配布も始まりました。
    キーワード: 東日本大震災,救護活動,救援物資,福祉サービス,海外救援金,生活家電セット,CAT-05-01,CAT-01-01,CAT-02-01

  • 東日本大震災オペレーションアップデートNo.2:生活家電セットの配布状況
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日赤のOperations Update No.2の中の、生活家電セットの配布に関する説明です。日赤は、東日本大震災の被災者に対して、海外の赤十字社から寄せられた海外救援金をもとに、仮設住宅などに住む避難住民のための生活家電セットの配布を始めました。
    キーワード: 東日本大震災,海外救援金,生活家電セット,CAT-05-01,CAT-02-01

  • 地震直後の本社救護課の様子
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災発災直後、日本赤十字社本社救護課職員が被害状況をホワイトボードに記入。
    キーワード: 救護活動,日赤本社,災害対策本部,CAT-51-05

  • 福島県支部対策本部の看板
    作成者: 日本赤十字社福島県支部
    説明・要約: 東日本大震災発災直後、日本赤十字社 福島県支部が立ち上げた災害対策本文の看板。
    キーワード: 救護活動,福島県支部,災害対策本部,CAT-51-05

  • 地震直後の福島赤十字病院 院内でのミーティング
    作成者: 福島赤十字病院
    説明・要約: 東日本大震災発災直後、福島赤十字社病院でミーティングを実施。
    キーワード: 救護活動,福島赤十字病院,災害対策本部,CAT-51-05

  • 日赤本社災害対策本部
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社本社201会議室に設置された災害対策本部。
    キーワード: 救護活動,日赤本社,災害対策本部,CAT-51-05

  • 大阪府支部dERU出動
    作成者: 日本赤十字社大阪府支部
    説明・要約: 発災から約3時間後、大阪府支部からdERUの出動準備が整う。
    キーワード: 救護活動,dERU,救護班,大阪府支部,CAT-51-01

  • 日赤本社災害対策本部でのミーティング
    作成者: 日本赤十字本社
    説明・要約: 日本赤十字社本社災害対策本部でミーティングが行われている
    キーワード: 救護活動,日赤本社,災害対策本部,CAT-51-05

  • 震災9時間後の南相馬市立病院の様子
    作成者: 長岡赤十字病院
    説明・要約: 震災9時間後の南相馬市立病院の様子
    キーワード: 救護活動,DMAT,救護班,CAT-51-01

  • 南相馬市立病院にDMAT到着
    作成者: 長岡赤十字病院
    説明・要約: 震災から約12時間経過した深夜、長岡赤十字病院DMAT第1班は、患者を福島県立医大に搬送するため南相馬市立病院に到着。
    キーワード: 救護活動,DMAT,救護班,CAT-51-01

  • 震災を伝える各紙の朝刊
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 震災から約12時間経過した深夜、新聞各紙の朝刊が届く。
    キーワード: 新聞,記事,大震災,CAT-51-04

  • 東京広尾の赤十字看護大学で救援物資の毛布を積み込む
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東京、広尾の赤十字看護大学で救援物資の毛布5000枚を積み込む。
    キーワード: 救援物資,毛布,日赤本社,CAT-51-02

  • 日赤本社災害対策本部のホワイトボード
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社本社、災害対策本部に置かれているホワイトボード。
    キーワード: 救護活動,日赤本社,災害対策本部,CAT-51-05

  • 福島民友号外(長浜赤十字病院救護第1班が移動中に入手)
    作成者: 長浜赤十字病院
    説明・要約: 12日早朝に新潟県支部を出発し、福島県支部に向かっている長浜赤十字病院救護第1班が、移動途中で入手した「福島民友」紙の特別版。原発から3㎞圏内住民に避難指示、と記載されている。
    キーワード: 新聞,記事,号外,大震災,避難指示,CAT-51-04

  • 道路上の緊急車両(長浜赤十字病院救護班第1班が会津若松移動中に撮影)
    作成者: 長浜赤十字病院
    説明・要約: 長浜赤十字病院救護班第1班が福島に向けて移動している途中の写真。道路には緊急車両(パトカーと救急車)しか走っていない。
    キーワード: 救護班,緊急車両,高速道路,CAT-51-01

  • 自治体の災害対策本部の職員と話し合う日赤の救護班
    作成者: 日本赤十字社福島県支部
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災発生直後から全国の赤十字病院の救護班が出動し、福島県内において救護活動を開始しました。写真は自治体の災害対策本部の職員と救護活動について話し合う日赤の救護班です。
    キーワード: 救護活動,救護班,福島県支部,災害対策本部,CAT-51-05

  • 相馬市役所に到着した長浜赤十字病院救護班第1班
    作成者: 長浜赤十字病院
    説明・要約: 福島県の相馬市役所に到着した長浜赤十字病院救護第1班。
    キーワード: 救護活動,救護班,滋賀県支部,CAT-51-01

  • 相馬市の避難所「向陽中学校」の様子(長浜赤十字病院救護第1班撮影)
    作成者: 長浜赤十字病院
    説明・要約: 福島県相馬市の避難所、「向陽中学校」の様子 (長浜赤十字病院救護第1班撮影)
    キーワード: 救護活動,滋賀県支部,避難所,CAT-51-03

  • 日赤本社災害対策本部
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社本社201会議室に設置された災害対策本部。
    キーワード: 救護活動,日赤本社,災害対策本部,CAT-51-05

  • 相馬市の避難所「はまなす館」の様子
    作成者: 長浜赤十字病院
    説明・要約: 震災から丸1日経過した福島県相馬市の避難所、はまなす館の様子。
    キーワード: 救護活動,避難所,CAT-51-03

  • 長浜赤十字病院救護第1班が相馬市の避難所「はまなす館」に救護所を設置
    作成者: 長浜赤十字病院
    説明・要約: 長浜赤十字病院救護第1班が相馬市はまなす館(避難所)に救護所を設置し、救護活動を開始する
    キーワード: 救護活動,避難所,滋賀県支部,CAT-51-01

  • 相馬市の避難所「向陽中学校」の状況を見る救護隊員
    作成者: 長浜赤十字病院
    説明・要約: 相馬市の向陽中学校(避難所)の様子を確認する救護隊員と自治体関係者
    キーワード: 救護活動,避難所,救護班,CAT-51-01

  • 日赤本社 日赤救護班が全国から出動
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日赤本社 災害対策本部のホワイトボードに記載された、全国の日赤救護班の出動状況一覧
    キーワード: 救護活動,日赤本社,災害対策本部,CAT-51-05

  • 日赤本社 災害対策本部 大型スクリーンに映し出される炉心溶融のテレビニュース
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日赤本社 災害対策本部の大型スクリーンに、福島第一原発の炉心溶融のテレビニュースが映し出される
    キーワード: 救護活動,日赤本社,災害対策本部,福島第一原発事故,炉心溶融,CAT-51-05

  • 川俣町の避難所で巡回診療を行う長浜赤十字病院救護第1班
    作成者: 長浜赤十字病院
    説明・要約: 長浜赤十字病院救護第1班は相馬市から川俣町へ移動し、避難所の巡回診療を行った。写真の場所は川俣町地域包括支援センター「くるまる」
    キーワード: 救護活動,避難所,巡回診療,滋賀県支部,CAT-51-01

  • 川俣町の避難所で巡回診療を行う長浜赤十字病院救護第1班
    作成者: 長浜赤十字病院
    説明・要約: 長浜赤十字病院救護第1班が川俣町の避難所で巡回診療を行う。
    キーワード: 救護活動,避難所,巡回診療,滋賀県支部,CAT-51-01

  • 二本松市でスクリーニングを受ける日赤救護班
    作成者: 長浜赤十字病院
    説明・要約: 日赤救護班は、福島原発事故の影響を受けた川俣町から二本松市へ移動し、自衛隊、広島大学および広島DMATのスクリーニングを受けた。
    キーワード: 救護活動,救護班,放射線量測定,身体汚染スクリーニング,自衛隊,サーベイメーター,CAT-51-01

  • 二本松市での自衛隊によるスクリーニング
    作成者: 長浜赤十字病院
    説明・要約: 二本松市の避難所「男女共生センター」で、スクリーニングを行う自衛隊。
    キーワード: 救護活動,救護班,放射線量測定,身体汚染スクリーニング,自衛隊,サーベイメーター,CAT-51-01

  • 日本赤十字社 福島県支部でのミーティング
    作成者: 日本赤十字社福島県支部
    説明・要約: 日本赤十字社 福島県支部でのミーティング
    キーワード: 救護活動,福島県支部,災害対策本部,CAT-51-05

  • 福島第一原発から20㎞圏内を示す地図
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 福島第一原発で水素爆発が発生したため、政府は避難指示を10km圏内の住民に出し、その後範囲を20km圏内に拡大しました。日本赤十字社本社の災害対策本部では、地図上に避難指示区域の範囲を書き込みました。
    キーワード: 日赤本社,災害対策本部,避難指示,警戒区域,20Km圏内,CAT-51-04

  • 原発事故で2万人の避難者が出たことを報道する福島の地元紙
    作成者: 福島赤十字病院
    説明・要約: 福島第一原発事故の影響で、2万人の避難者が発生したことを報道する福島の地元紙(福島民友)
    キーワード: 新聞,避難指示,避難者,CAT-51-04

  • 撤退した他県の救護班に代わり福島赤十字病院救護班が出動
    作成者: 福島赤十字病院
    説明・要約: 福島から撤退した他県の救護班に代わり、福島赤十字病院救護第2班が出動した。
    キーワード: 救護活動,救護班,福島赤十字病院,CAT-51-01

  • 福島赤十字病院前で個人線量計のチェックをする救護班
    作成者: 福島赤十字病院
    説明・要約: 福島赤十字病院救護第2班が病院の前で、個人線量計の使い方などを確認している
    キーワード: 救護活動,救護班,個人線量計,CAT-51-01

  • 日本赤十字社東京都支部の調整員
    作成者: 日本赤十字社福島県支部
    説明・要約: 日本赤十字社東京都支部の調整員
    キーワード: 救護活動,東京都支部,調整員,CAT-51-01

  • 防災ずきんをかぶって下校する小学生
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日赤本社前を、防災ずきんをかぶって下校する小学生と、その引率者
    キーワード: 防災ずきん,日赤本社,CAT-51-05

  • 放射線チェックを受ける福島赤十字病院救護第5班
    作成者: 福島赤十字病院
    説明・要約: 小名浜第二中学校体育館で、放射線チェックを受ける福島赤十字病院救護第5班
    キーワード: 救護活動,救護班,放射線量測定,身体汚染スクリーニング,サーベイメーター,CAT-51-01

  • 福島県災害対策本部の様子 (神奈川県支部撮影)
    作成者: 日本赤十字社神奈川県支部
    説明・要約: 福島県災害対策本部の様子 (日本赤十字社 神奈川県支部撮影)
    キーワード: 福島県,災害対策本部,CAT-51-05

  • 「あづま総合体育館」避難所で放射線スクリーニングを受ける避難者の長い列
    作成者: 日本赤十字社神奈川県支部
    説明・要約: 福島市「あづま総合体育館」で放射線スクリーニングを受ける避難者の長い列。(日本赤十字社 神奈川県支部撮影)
    キーワード: 救護活動,救護班,放射線量測定,身体汚染スクリーニング,サーベイメーター,CAT-51-03

  • 郡山市の避難所「ビッグパレットふくしま」の天井
    作成者: 日本赤十字社神奈川県支部
    説明・要約: 郡山市「ビッグパレットふくしま」の天井板が、地震の影響で多数崩落している様子
    キーワード: 救護活動,避難所,天井崩落,CAT-51-03

  • 郡山市の避難所「ビッグパレットふくしま」での救護活動
    作成者: 日本赤十字社福島県支部
    説明・要約: 郡山市「ビッグパレットふくしま」での救護活動
    キーワード: 救護活動,救護班,避難所,CAT-51-01

  • 郡山市の避難所「ビッグパレットふくしま」での避難者の様子
    作成者: 日本赤十字社神奈川県支部
    説明・要約: 郡山市「ビッグパレットふくしま」では、避難者が通路にまであふれている
    キーワード: 救護活動,避難所,CAT-51-03

  • 福島市の避難所「あづま総合体育館」でテレビの前に集まる避難者
    作成者: 日本赤十字社福島県支部
    説明・要約: 福島市「あづま総合体育館」で、テレビの前に集まる大勢の避難者
    キーワード: 救護活動,避難所,CAT-51-03

  • 郡山市の避難所「ビッグパレットふくしま」での放射線量測定
    作成者: 日本赤十字社神奈川県支部
    説明・要約: 郡山市「ビッグパレットふくしま」で、避難女性の放射線量を測定する日本赤十字社 神奈川県支部救護班員
    キーワード: 救護活動,避難所,身体汚染スクリーニング,放射線量測定,サーベイメーター,CAT-51-01

  • 郡山市の避難所「ビッグパレットふくしま」での放射線量測定
    作成者: 日本赤十字社神奈川県支部
    説明・要約: 郡山市「ビッグパレットふくしま」で、避難女性の放射線量を測定する日本赤十字社 神奈川県支部救護班員
    キーワード: 救護活動,避難所,身体汚染スクリーニング,放射線量測定,サーベイメーター,CAT-51-01

  • 郡山市の避難所「ビッグパレットふくしま」で椅子に座っている避難者
    作成者: 日本赤十字社神奈川県支部
    説明・要約: 郡山市「ビッグパレットふくしま」で椅子に座っている避難者
    キーワード: 救護活動,避難所,CAT-51-03

  • スクリーニング実施個所一覧
    作成者: 福島赤十字病院
    説明・要約: 福島市の避難所「あづま総合体育館」の柱に張り出された、スクリーニング実施個所一覧
    キーワード: 避難所,身体汚染スクリーニング,CAT-51-03

  • 福島市の避難所「あづま総合体育館」の救護所の前で待つ避難者
    作成者: 福島赤十字病院
    説明・要約: 福島市「あづま総合体育館」の救護所の前で順番を待つ避難者。福島赤十字病院救護第7班が担当。
    キーワード: 救護活動,避難所,福島赤十字病院,CAT-51-03

  • 福島市の避難所「あづま総合体育館」 通路にあふれる避難者
    作成者: 福島赤十字病院
    説明・要約: 福島市「あづま総合体育館」では、通路にも多数の避難者がいる。福島赤十字病院救護第7班撮影
    キーワード: 救護活動,避難所,福島赤十字病院,CAT-51-03

  • 郡山市の避難所「ビッグパレットふくしま」で救護活動を行う神奈川県支部救護班
    作成者: 日本赤十字社神奈川県支部
    説明・要約: 郡山市の避難所「ビッグパレットふくしま」で救護活動を行う神奈川県支部救護班
    キーワード: 救護活動,避難所,神奈川県支部,CAT-51-01

  • 空間線量率測定用サーベイメーター
    作成者: 日本赤十字社神奈川県支部
    説明・要約: 空間線量率測定用サーベイメーター
    キーワード: 空間線量率,サーベイメーター,CAT-54-04

  • 救護班向けの指示
    作成者: 日本赤十字社神奈川県支部
    説明・要約: 救護班向けの指示として、防護服の着用や、放射線量の基準値が指示されている。
    キーワード: 救護活動,神奈川県支部,サーベイメーター,放射線量の基準値,CAT-51-01

  • 飲料水を運搬する赤十字防災ボランティア
    作成者: 福島赤十字病院
    説明・要約: 飲料水を運搬する赤十字防災ボランティア
    キーワード: 救援物資,赤十字奉仕団,飲料水,CAT-51-02

  • 福島赤十字病院が南相馬市立総合病院から搬送されてきた患者を受け入れる
    作成者: 福島赤十字病院
    説明・要約: 福島赤十字病院が、南相馬市立総合病院から搬送されてきた患者を受け入れる
    キーワード: 救護活動,福島赤十字病院,CAT-51-01

  • 会津美里町の避難所「新鶴体育館」での巡回診療(長浜赤十字病院護第3班)
    作成者: 長浜赤十字病院
    説明・要約: 会津美里町の避難所、「新鶴体育館」にて巡回診療を行った長浜赤十字病院救護第3班の様子
    キーワード: 救護活動,救護班,滋賀県支部,巡回診療,CAT-51-01

  • 会津美里町の避難所「構造改善センター」での巡回診療(長浜赤十字病院護第3班)
    作成者: 長浜赤十字病院
    説明・要約: 会津美里町の避難所、構造改善センターにて巡回診療を行った長浜赤十字病院救護第3班の様子
    キーワード: 救護活動,救護班,滋賀県支部,巡回診療,CAT-51-01

  • 福島市の避難所「福島高等学校体育館」での救護活動(福島赤十字病院護第10班)
    作成者: 福島赤十字病院
    説明・要約: 福島市の避難所、「福島県立福島高等学校体育館」にて救護活動を行った福島赤十字病院救護第10班の様子
    キーワード: 救護活動,救護班,福島赤十字病院,巡回診療,CAT-51-01

  • 福島市の避難所「福島高等学校体育館」での巡回診療(福島赤十字病院護第10班)
    作成者: 福島赤十字病院
    説明・要約: 福島市の避難所、福島県立福島高等学校体育館にて巡回診療を行った福島赤十字病院救護第10班の様子
    キーワード: 救護活動,救護班,福島赤十字病院,巡回診療,CAT-51-01

  • 日赤本社災害対策本部 救護班展開中の場所を示した地図
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社本社の災害対策本部の地図には、全国の赤十字病院から出動した救護班の活動場所が示されています。
    キーワード: 救護班,救護活動,日赤本社,災害対策本部,CAT-51-05

  • 福島市の避難所「あづま総合体育館」での救護活動(山梨赤十字病院救護第3班)
    作成者: 山梨赤十字病院
    説明・要約: 福島市の避難所、あずま総合体育館にて救護活動を行った山梨赤十字病院救護第3班の様子
    キーワード: 救護活動,救護班,山梨県支部,巡回診療,CAT-51-01

  • 会津若松市でのガソリン給油行列
    作成者: 長浜赤十字病院
    説明・要約: 磐越自動車道の会津若松院インターチェンジ近くにあるガソリンスタンドでは、給油を待つ車の行列ができていました。(長浜赤十字病院救護第3班による撮影)
    キーワード: ガソリン不足,給油,車の列,CAT-51-04

  • 会津若松市の避難所「河東総合体育館」の様子
    作成者: 長浜赤十字病院
    説明・要約: 会津若松市の避難所「河東総合体育館」の様子。(長浜赤十字病院救護第3班撮影)
    キーワード: 救護活動,避難所,滋賀県支部,CAT-51-03

  • 猪苗代町の避難所「猪苗代町総合体育館」の様子
    作成者: 長浜赤十字病院
    説明・要約: 猪苗代町の避難所「猪苗代町総合体育館」の様子。(長浜赤十字病院救護第3班撮影)
    キーワード: 救護活動,避難所,滋賀県支部,CAT-51-03

  • 福島県支部災害対策本部のホワイトボード
    作成者: 日本赤十字社福島県支部
    説明・要約: 日本赤十字社、福島県支部(災害対策本部)に置かれているホワイトボード。
    キーワード: 救護活動,災害対策本部,福島県支部,CAT-51-05

  • 福島市の避難所「パルセいいざか」での巡回診療(福島赤十字病院救護第11班)
    作成者: 福島赤十字病院
    説明・要約: 福島市の避難所、「パルセいいざか」にて巡回診療を行った福島赤十字病院救護第11班の様子
    キーワード: 救護活動,救護班,福島赤十字病院,巡回診療,CAT-51-01

  • 会津美里町の避難所「本郷農村環境改善センター」での救護活動(大津赤十字病院・河南班)
    作成者: 大津赤十字病院
    説明・要約: 会津美里町の避難所「本郷農村環境改善センター」で救護活動を行う大津・河南班
    キーワード: 救護活動,救護班,避難所,滋賀県支部,CAT-51-01

  • 会津美里町の避難所「本郷農村環境改善センター」の様子
    作成者: 大津赤十字病院
    説明・要約: 会津美里町の避難所「本郷農村環境改善センター」の様子。(大津赤十字病院河南班撮影)
    キーワード: 救護活動,救護班,避難所,滋賀県支部,CAT-51-03

  • 福島県災害対策本部の様子
    作成者: 日本赤十字社福島県支部
    説明・要約: 福島県災害対策本部の様子
    キーワード: 福島県,災害対策本部,CAT-51-05

  • 福島県佐藤知事と会談する日本赤十字社副社長
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 福島県佐藤知事と会談する日本赤十字社副社長
    キーワード: 福島県知事,CAT-51-05

  • 福島県内各地の環境放射能測定値(暫定値)
    作成者: 長浜赤十字病院
    説明・要約: 原子力安全・保安院(現在の原子力規制庁)が公表している、福島県内各地の環境放射能測定値です。長浜赤十字病院救護第4班が会津美里町の構造改善センターで撮影しました。
    キーワード: 原子力安全・保安院,空間線量率,CAT-51-04

  • 会津美里町の避難所「あやめ荘」での巡回診療(長浜赤十字病院救護第4班)
    作成者: 長浜赤十字病院
    説明・要約: 会津美里町の避難所、「あやめ荘」にて巡回診療を行った長浜赤十字病院救護第4班の様子
    キーワード: 救護活動,救護班,避難所,滋賀県支部,巡回診療,CAT-51-01

  • 福島市の避難所「あづま総合体育館」での救護活動(山梨赤十字病院救護第4班)
    作成者: 山梨赤十字病院
    説明・要約: 福島市の避難所、「あずま総合体育館」にて救護活動を行った山梨赤十字病院救護第4班の様子
    キーワード: 救護活動,救護班,避難所,山梨県支部,巡回診療,CAT-51-01

  • 会津美里町の避難所「新鶴体育館」での巡回診療・診療室外観(長浜赤十字病院救護第5班)
    作成者: 長浜赤十字病院
    説明・要約: 会津美里町の避難所、新鶴体育館にて巡回診療を行った長浜赤十字病院救護第5班の様子。写真は診療室で、ホワイトボード、スタイロフォーム、毛布など周囲にあるものを利用して囲いを作っている。
    キーワード: 救護活動,避難所,滋賀県支部,巡回診療,CAT-51-01

  • 会津美里町の避難所「新鶴体育館」での巡回診療(長浜赤十字病院救護第5班)
    作成者: 長浜赤十字病院
    説明・要約: 会津美里町の避難所、新鶴体育館にて巡回診療を行った長浜赤十字病院救護第5班の様子。写真は受付。
    キーワード: 救護活動,救護班,避難所,滋賀県支部,巡回診療,CAT-51-01

  • 二本松市の避難所での巡回診療(福島赤十字病院救護第18班)
    作成者: 福島赤十字病院
    説明・要約: 二本松市の避難所にて巡回診療を行った福島赤十字病院救護第18班の様子
    キーワード: 救護活動,救護班,避難所,福島赤十字病院,巡回診療,CAT-51-01

  • 津波で破壊された体育館を見つめる赤十字職員(相馬市)
    作成者: 日本赤十字社福島県支部
    説明・要約: 津波に破壊された体育館を見つめる赤十字職員(相馬市)
    キーワード: 津波被害,被災地,CAT-51-04

  • 津波で破壊された電車(新地町・新地駅)
    作成者: 日本赤十字社福島県支部
    説明・要約: 津波で破壊された電車(新地町・新地駅)
    キーワード: 津波被害,被災地,CAT-51-04

  • 津波の威力で陸地に乗り上げた漁船(相馬市)
    作成者: 日本赤十字社福島県支部
    説明・要約: 相馬市では、津波の威力で漁船が陸地に押し流され、そのまま道路わきに放置されました。
    キーワード: 津波被害,漁船,被災地,CAT-51-04

  • 猪苗代町の避難所「猪苗代町総合体育館」の様子
    作成者: 大津赤十字病院
    説明・要約: 会津若松市の避難所、河東総合体育館の様子。大津赤十字病院救護班日高班撮影。
    キーワード: 救護活動,避難所,滋賀県支部,CAT-51-03

  • 会津若松市の避難所「河東総合体育館」での巡回診療(大津赤十字病院救護班日高班)
    作成者: 大津赤十字病院
    説明・要約: 会津若松市の避難所、「河東総合体育館」にて巡回診療を行った大津赤十字病院救護班日高班の様子
    キーワード: 救護活動,救護班,滋賀県支部,避難所,巡回診療,CAT-51-01

  • 会津若松市の避難所「河東総合体育館」に設けられた段ボール製の簡易授乳所
    作成者: 大津赤十字病院
    説明・要約: 会津若松市の避難所、「河東総合体育館」に設置された段ボール製の簡易授乳所(大津赤十字病院救護班日高班撮影)
    キーワード: 救護活動,滋賀県支部,避難所,授乳所,CAT-51-03

  • 会津若松市の避難所「あいづ総合体育館内 ふれあい体育館」で、赤十字奉仕団が炊き出し
    作成者: 日本赤十字社福島県支部
    説明・要約: 会津若松市の避難所「あいづ総合体育館内 ふれあい体育館」で、赤十字奉仕団が炊き出し
    キーワード: 福島県支部,赤十字奉仕団,避難所,炊き出し,CAT-51-02

  • 猪苗代町の避難所「猪苗代町総合体育館」で、救護班の薬剤師が、患者に薬を渡している
    作成者: 長浜赤十字病院
    説明・要約: 猪苗代町の避難所「猪苗代町総合体育館」で、救護班の薬剤師が、患者に薬を渡している様子。
    キーワード: 救護活動,救護班,滋賀県支部,避難所,CAT-51-01

  • 福島市の避難所「あづま総合体育館」で、小児ドクターのなんでも相談室開催
    作成者: 日本赤十字社福島県支部
    説明・要約: 福島市の避難所「あづま総合体育館」で、小児ドクターのなんでも相談室開催
    キーワード: 救護活動,避難所,小児科医,医療相談会,CAT-51-01

  • 日本赤十字社福島県支部前で「がんばれ福島」の寄せ書きを掲げる赤十字スタッフ
    作成者: 日本赤十字社福島県支部
    説明・要約: 日本赤十字社福島県支部前で「がんばれ福島」の寄せ書きを掲げる赤十字スタッフ
    キーワード: 福島県支部,横断幕,寄せ書き,災害対策本部,CAT-51-05

  • 日本赤十字社福島県支部で「放射線Q&A」講習会を開催
    作成者: 日本赤十字社福島県支部
    説明・要約: 日本赤十字社福島県支部で「放射線Q&A講習会」を開催
    キーワード: 健康教室,放射線,Q&A,福島県支部,CAT-54-03

  • 日本赤十字社福島県支部で「放射線Q&A」講習会を開催
    作成者: 日本赤十字社福島県支部
    説明・要約: 日本赤十字社福島県支部で「放射線Q&A講習会」を開催
    キーワード: 健康教室,放射線,Q&A,福島県支部,CAT-54-03

  • 日本赤十字社福島県支部で「放射線Q&A」講習会を開催
    作成者: 日本赤十字社福島県支部
    説明・要約: 日本赤十字社福島県支部で「放射線Q&A講習会」を開催
    キーワード: 健康教室,放射線,Q&A,福島県支部,CAT-54-03

  • 福島市の避難所「あづま総合体育館」で、リラクゼーション活動
    作成者: 日本赤十字社福島県支部
    説明・要約: 福島市の避難所「あづま総合体育館」で、リラクゼーション活動
    キーワード: 救護活動,血液センター,リラクゼーション,避難所,CAT-51-01

  • 救援物資が積み上げられた日赤本社地下の倉庫
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 本社のみならず日本赤十字社の施設には救援物資が備蓄されており、災害時に提供されるようになっている。
    キーワード: 救援物資,日赤本社,CAT-51-05

  • 津波に破壊された民家(いわき市)
    作成者: 日本赤十字社福島県支部
    説明・要約: 津波に破壊された民家(いわき市)
    キーワード: 津波被害,被災地,CAT-51-04

  • 津波に破壊された建物(いわき市)
    作成者: 日本赤十字社福島県支部
    説明・要約: 津波に破壊された建物(いわき市)
    キーワード: 津波被害,被災地,CAT-51-04

  • 津波に破壊された消防車(いわき市)
    作成者: 日本赤十字社福島県支部
    説明・要約: 津波に破壊された消防車(いわき市)
    キーワード: 津波被害,被災地,CAT-51-04

  • 福島市の2次避難所「山水荘」でのこころのケア
    作成者: 唐津赤十字病院
    説明・要約: 福島市の2次避難所、「山水荘」にてこころのケアを行った唐津赤十字病院救護班の様子
    キーワード: 救護活動,救護班,佐賀県支部,避難所,こころのケア,CAT-51-01

  • 福島市の2次避難所「山水荘」での巡回診療
    作成者: 唐津赤十字病院
    説明・要約: 福島市の2次避難所、「山水荘」にて巡回診療を行った唐津赤十字病院救護班の様子
    キーワード: 救護活動,救護班,佐賀県支部,避難所,巡回診療,CAT-51-01

  • 福島市の避難所「あづま総合体育館」での放射線スクリーニングの様子
    作成者: 日本赤十字社福島県支部
    説明・要約: 福島市の避難所「あづま総合体育館」での放射線スクリーニングの様子
    キーワード: 救護活動,避難所,身体汚染スクリーニング,放射線量測定,サーベイメーター,CAT-51-03

  • 被災地の光景
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 福島県赤十字血液センターの原町供給出張所は、東京電力第一原子力発電所から30Km圏内にあり、地域住民には自主避難(屋内退避)が促されている。しかし、30Km圏内でも、医療機関で待つ輸血患者さんに輸血用血液を届けないわけにはいかない。沿岸部の被害を話す日赤職員。
    キーワード: 津波被害,被災地,CAT-51-04

  • ボランティアによる雪うさぎうどんの炊き出し
    作成者: 日本赤十字社福島県支部
    説明・要約: 日本赤十字社福島県支部はあづま総合体育館にて「赤十字の雪うさぎうどん」の炊き出しを行った。福島市の西部に位置する吾妻小富士の残雪は、うさぎの形のように見えることから「雪うさぎ」と呼ばれ、この地方の春のシンボルとなっている。福島に春を告げる「雪うさぎ」にちなみ、うさぎの形をした具材入りのうどんを避難している方々に提供した。
    キーワード: 福島県支部,赤十字奉仕団,避難所,炊き出し,雪うどん,CAT-51-02

  • ボランティアによる雪うさぎうどんの炊き出し
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社福島県支部はあづま総合体育館にて「赤十字の雪うさぎうどん」の炊き出しを行った。福島市の西部に位置する吾妻小富士の残雪は、うさぎの形のように見えることから「雪うさぎ」と呼ばれ、この地方の春のシンボルとなっている。福島に春を告げる「雪うさぎ」にちなみ、うさぎの形をした具材入りのうどんを避難している方々に提供した。
    キーワード: 福島県支部,赤十字奉仕団,避難所,炊き出し,雪うどん,CAT-51-02

  • 生活家電セットの一部
    作成者: 日本赤十字社福島県支部
    説明・要約: 日赤が被災者に寄贈した生活家電セットのうち炊飯器、電子レンジ、電気ポット、冷蔵庫。(実際の家電セットは、このほかに洗濯機とテレビが含まれ、合計6点で構成されている)
    キーワード: 生活再建,海外救援金,生活家電セット,仮設住宅,CAT-53-01-01

  • 会津地域災害医療調整本部のミーティングに出席した大津赤十字病院救護班
    作成者: 大津赤十字病院
    説明・要約: 会津地域災害医療調整本部のミーティングに出席した大津赤十字病院救護班粟津班
    キーワード: 救護活動,医療調整本部,滋賀県支部,CAT-51-05

  • 喜多方市の2次避難所「あづま旅館」での巡回診療(大津赤十字病院救護粟津班)
    作成者: 大津赤十字病院
    説明・要約: 喜多方市の2次避難所、あづま旅館での巡回診療を行った大津赤十字病院救護粟津班の様子
    キーワード: 救護活動,救護班,滋賀県支部,避難所,巡回診療,CAT-51-01

  • 大津赤十字病院救護班のスタッフが、被災地の子どもに折り鶴をプレゼント
    作成者: 大津赤十字病院
    説明・要約: 大津赤十字病院救護班のスタッフが、被災地の子どもにメッセージ付きの折り鶴をプレゼント
    キーワード: 救護活動,救護班,滋賀県支部,避難所,巡回診療,折り紙,CAT-51-02

  • 福島市の避難所「あづま総合体育館」の様子
    作成者: 福島赤十字病院
    説明・要約: 福島市の避難所、あずま総合体育館に滞在する避難者の様子。(福島赤十字病院救護第28班撮影)
    キーワード: 救護活動,避難所,福島赤十字病院,CAT-51-03

  • 東京都の指圧師によるボランティア
    作成者: 日本赤十字社東京都支部
    説明・要約: 東京指圧救護赤十字奉仕団による避難所での指圧のボランティア活動。11日には天皇皇后両陛下が、お見舞いにあづま体育館をご訪問され、奉仕団にもお声がけいただいた。
    キーワード: 赤十字奉仕団,東京都支部,避難所,CAT-51-02

  • 日本赤十字社本社でのボランティア
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災を受けて日本赤十字社本社に集まるボランティア
    キーワード: 赤十字奉仕団,日赤本社,CAT-51-02

  • 福島赤十字病院が一時立入り支援準備を行う
    作成者: 日本赤十字社福島県支部
    説明・要約: 福島赤十字病院は、福島第一原発から20㎞圏内に住んでいた住民の一時立入りを支援するため、その準備を行った。
    キーワード: 救護活動,救護班,福島赤十字病院,一時立入り,CAT-52-02

  • 一時立入り住民の放射線スクリーニング(田村市古道体育館)
    作成者: 福島赤十字病院
    説明・要約: 一時立入り住民の放射線スクリーニング(田村市古道体育館にて)
    キーワード: 救護活動,救護班,福島赤十字病院,一時立入り,身体汚染スクリーニング,CAT-52-03

  • 一時立入り住民支援(南相馬市馬事公苑)(福島赤十字病院救護第32班)
    作成者: 福島赤十字病院
    説明・要約: 福島赤十字病院救護第32班は、南相馬市の馬事公苑で、福島第一原発から20㎞圏内に住んでいた住民の一時立入り支援を行った。
    キーワード: 救護活動,救護班,福島赤十字病院,一時立入り,CAT-52-02

  • 一時立入り住民支援における日本赤十字社の救護所
    作成者: 日本赤十字社福島県支部
    説明・要約: 住民の一時立入り帰宅に際して、体調不良者の救護をするために設けられた日本赤十字社の救護所。
    キーワード: 救護活動,救護班,福島赤十字病院,一時立入り,CAT-52-02

  • 一時立入り住民支援における日本赤十字社の救護所
    作成者: 日本赤十字社福島県支部
    説明・要約: 住民の一時立入りに際して、体調不良者の救護をするために設けられた日本赤十字社の救護所。
    キーワード: 救護活動,救護班,福島赤十字病院,一時立入り,CAT-52-02

  • 一時立入り住民における二次汚染防止(南相馬市馬事公苑)
    作成者: 福島赤十字病院
    説明・要約: 福島赤十字病院は、南相馬市の馬事公苑で、福島第一原発から20㎞圏内に住んでいた住民の一時立入り支援を行った。本写真は、放射線による二次汚染を防止するために、汚染されいないことを確認された人を集める区域である。
    キーワード: 救護活動,救護班,福島赤十字病院,一時立入り,身体汚染スクリーニング,CAT-52-02

  • 一時立入りを終えて戻ってきた際に体調を崩した方への救護活動
    作成者: 日本赤十字社福島県支部
    説明・要約: 一時立入りを終えて戻ってきた際に体調を崩した方への救護活動の模様
    キーワード: 救護活動,救護班,福島赤十字病院,一時立入り,CAT-52-02

  • 山口から送られてきた人形
    作成者: 日本赤十字社福島県支部
    説明・要約: 山口県から贈られてきた人形
    キーワード: 福島県支部,被災者,支援,CAT-51-02

  • 南相馬市馬事公苑の一時立入り者用クローク
    作成者: 日本赤十字社福島県支部
    説明・要約: 福島赤十字病院は、南相馬市の馬事公苑で、福島第一原発から20㎞圏内に住んでいた住民の一時立入り支援を行った。本写真は、一時立入り者用のクローク
    キーワード: 救護活動,救護班,福島赤十字病院,一時立入り,CAT-52-02

  • 南相馬市馬事公苑の一時立入り者用クローク
    作成者: 日本赤十字社福島県支部
    説明・要約: 福島赤十字病院は、南相馬市の馬事公苑で、福島第一原発から20㎞圏内に住んでいた住民の一時立入り支援を行った。本写真は、一時立入り者用のクローク
    キーワード: 救護活動,救護班,福島赤十字病院,一時立入り,CAT-52-02

  • 田村市古道体育館の一時立入り支援で、体調不良者に声をかける医師
    作成者: 福島赤十字病院
    説明・要約: 福島赤十字病院は、田村市の古道体育館で、福島第一原発から20㎞圏内に住んでいた住民の一時立入り支援を行った。本写真は、体調不良者に声をかける医師。
    キーワード: 救護活動,救護班,福島赤十字病院,一時立入り,CAT-52-02

  • 福島市の避難所「あづま総合体育館」救護所の様子(福島赤十字病院救護第47班)
    作成者: 福島赤十字病院
    説明・要約: 福島市の避難所、「あずま総合体育館」に救護所を設置し救護活動を展開した福島赤十字病院救護第47班の様子
    キーワード: 救護活動,救護班,避難所,救護所,福島赤十字病院,CAT-51-01

  • 福島市の避難所「あづま総合体育館」の様子、団ポール紙でプライバシー確保
    作成者: 福島赤十字病院
    説明・要約: 福島市の「あずま総合体育館」避難所の様子。段ボールで壁を作って、プライバシーを確保している。
    キーワード: 救護活動,避難所,福島県支部,CAT-51-03

  • 南相馬市馬事公苑の一時立入り住民支援 自衛隊が設置した除染テント内部(武蔵野赤十字病院救護第16班)
    作成者: 武蔵野赤十字病院
    説明・要約: 武蔵野赤十字病院救護第16班は、南相馬市の馬事公苑で、福島第一原発から20㎞圏内に住んでいた住民の一時立入り支援を行った。写真は、自衛隊が設置した除染テントの中で、自衛隊員と打ち合わせを行う武蔵野赤十字病院救護第16班スタッフ。
    キーワード: 救護活動,救護班,東京都支部,一時立入り,自衛隊,除染,CAT-52-03

  • 南相馬市馬事公苑で一時立入りへの出発を待つ避難者
    作成者: 武蔵野赤十字病院
    説明・要約: 武蔵野赤十字病院救護第16班は、南相馬市の馬事公苑で、福島第一原発から20㎞圏内に住んでいた住民の一時立入り支援を行った。本写真は、出発を待っている避難者の行列
    キーワード: 救護活動,東京都支部,一時立入り,CAT-52-01

  • 一時立入り住民支援における日本赤十字社の救護所
    作成者: 日本赤十字社武蔵野赤十字病院
    説明・要約: 住民の一時立入りに際して設けられた日本赤十字社の救護所
    キーワード: 救護活動,救護班,一時立入り,CAT-52-02

  • 警戒区域 「立入禁止」の看板
    作成者: 武蔵野赤十字病院
    説明・要約: 警戒区域では、警察が立入制限中の看板を掲げている (武蔵野赤十字病院救護第16班撮影)
    キーワード: 東京都支部,一時立入り,警戒区域,CAT-52-01

  • 一時立入りに使用されたバス
    作成者: 武蔵野赤十字病院
    説明・要約: 一時立入り者が乗るバスは、放射能二次汚染を防ぐため、社内全体が強度のある酢酸ビニールで養生されている (武蔵野赤十字病院救護第16班撮影)
    キーワード: 東京都支部,一時立入り,警戒区域,二次汚染防止,養生,CAT-52-01

  • 一時立入り住民を支援する深谷赤十字病院の看護師
    作成者: 日本赤十字社福島県支部
    説明・要約: 住民の一時立入りを支援する深谷赤十字病院の看護師
    キーワード: 救護活動,救護班,一時立入り,埼玉県支部,CAT-52-02

  • 一時立入り住民を支援する深谷赤十字病院の看護師
    作成者: 日本赤十字社福島県支部
    説明・要約: 住民の一時立入り帰宅を支援する深谷赤十字病院の看護師
    キーワード: 救護活動,救護班,一時立入り,埼玉県支部,CAT-52-02

  • 一時立入り住民を支援する赤十字防災ボランティア
    作成者: 日本赤十字社福島県支部
    説明・要約: 福島第一原発事故に伴う住民の一時立入りを支援する赤十字防災ボランティア
    キーワード: 一時立入り,赤十字奉仕団,CAT-52-02

  • 台湾の赤十字組織が福島県支部を訪問
    作成者: 日本赤十字社福島県支部
    説明・要約: 台湾の赤十字組織が日本赤十字社福島県支部を訪れた。
    キーワード: 福島県支部,台湾紅十字組織,海外救援金,CAT-53-01

  • 一時立入りにおいて車両のスクリーニングの様子
    作成者: 日本赤十字社福島県支部
    説明・要約: 住民の一時立入りで使用された車のスクリーニングの様子
    キーワード: 一時立入り,スクリーニング,CAT-52-03

  • 一時立入りにおける車両の使用についての注意書き
    作成者: 日本赤十字社福島県支部
    説明・要約: 住民の一時立入りにあたって住民が自家用車を使用する場合の注意書き
    キーワード: 一時立入り,注意書き,CAT-52-01

  • 一時立入りにおける防護服の着用方法の説明
    作成者: 日本赤十字社福島県支部
    説明・要約: 住民の一時立入りに際しては、防護服を着用する必要があった。
    キーワード: 一時立入り,防護服,注意書き,CAT-52-01

  • 一時立入りにおいて車両のスクリーニングの様子
    作成者: 日本赤十字社福島県支部
    説明・要約: 住民の一時立入りで使用された車のスクリーニングの様子
    キーワード: 一時立入り,スクリーニング,CAT-52-03

  • クウェート政府からの東日本大震災のための支援としての原油の贈呈式
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際してクウェート政府から日本政府に原油500万バレルが寄贈された。これを原資として、約400億円が日本赤十字社に寄付された。日赤では、この寄付金をもとに被災3県の復興事業を進めており、福島については文化財の修復、原発事故被害の中小企業支援などに充てる予定である。写真は贈呈式の模様
    キーワード: 復興支援,海外救援金,クウェート,CAT-53-01

  • 2011年国際赤十字・赤新月社連盟総会の模様
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2011年11月23日~12月1日、スイス・ジュネーブ世界の赤十字社・赤新月社とそれぞれの政府の代表が集まり、今日の人道課題について協議を行った。今回は、東日本大震災の発生後、初めて開催される赤十字全体の国際会議となることから、原子力災害が発生した際の国際的な支援と協力のあり方、および大規模災害発生時により効果的な国際支援を実現させるためのルール作りなどについて協議することになっており、日本赤十字社から今回の震災での経験を踏まえた提言を行った。スクリーンに映し出された近衛国際赤十字・赤新月社連盟会長(日本赤十字社社長)
    キーワード: 国際赤十字・赤新月社連盟,総会,決議,福島第一原発事故,原子力災害,CAT-56-01

  • ドイツ赤十字社の支援で建築された仮設集会所
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 川内村は福島第一原発事故による避難指示のため、多くの村民が郡山市に避難しています。日本赤十字社は、ドイツ赤十字社から寄せられた海外救援金をもとに、村民が避難先でのストレス解消や情報交換の場として利用できるよう、川内村仮設コミュニティーセンターの建設を支援しました。
    キーワード: ドイツ赤十字社,コミュニティセンター,復興支援,生活再建,海外救援金,CAT-53-01-01

  • すまいるぱーく会場の様子
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社は福島県内で屋内型プレイグランドすまいるぱーくを開催することにしました。すまいるぱーくは、福島原発事故による放射線の影響により屋外で十分に遊ぶことができない福島県内の子供たちに、思いきり遊んでもらうための場を提供するイベントです。開催に向けて会場の準備をしています。
    キーワード: 復興支援,教育支援,すまいるぱーく,プレイグランド,キッズプロジェクト,海外救援金,CAT-53-02-08

  • すまいるぱーくのボールプールで遊ぶ子供たち
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社は福島県内で屋内型プレイグランドすまいるぱーくを開催することにしました。すまいるぱーくは、福島原発事故による放射線の影響により屋外で十分に遊ぶことができない福島県内の子供たちに、思いきり遊んでもらうための場を提供するイベントです。会場では、子供たちがボールプールなどで遊びました。
    キーワード: 復興支援,教育支援,すまいるぱーく,プレイグランド,キッズプロジェクト,海外救援金,CAT-53-02-08

  • コメに含まれる放射性物質を調べる福島市役所の職員
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社では、食品に含まれるかもしれない放射能を測定するために、放射能測定器を福島県内の自治体に配布した。
    キーワード: 食品放射能測定器,復興支援,医療支援,海外救援金,CAT-53-01-04

  • 食品放射能測定装置
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社では、食品に含まれるかもしれない放射能を測定するために、放射能測定器を福島県内の自治体に配布した。
    キーワード: 食品放射能測定器,復興支援,医療支援,海外救援金,CAT-53-01-04

  • ホールボディカウンター
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社では、内部被ばくを測定するために福島赤十字病院にホールボディカウンターを設置した。
    キーワード: ホールボディカウンター,復興支援,医療支援,海外救援金,CAT-53-01-04

  • 震災直後の日本赤十字社福島県支部
    作成者: 日本赤十字社福島県支部
    説明・要約: 震災直後(15:07)の日本赤十字社福島県支部の様子。
    キーワード: 福島県支部,災害対策本部,CAT-51-05

  • 震災直後の日本赤十字社福島県支部
    作成者: 日本赤十字社福島県支部
    説明・要約: 震災約1時間後の日本赤十字社福島県支部の様子。
    キーワード: 福島県支部,災害対策本部,CAT-51-05

  • 国際赤十字委員会(ICRC)が長崎大学病院「塚崎医師」とともに福島県を訪問した
    作成者: 日本赤十字社福島県支部
    説明・要約: 国際赤十字委員会(ICRC)が長崎大学病院「塚崎医師」とともに福島県支部を訪問した。
    キーワード: 福島県支部,赤十字国際委員会,長崎大学病院,災害対策本部,CAT-51-05

  • 福島市の避難所「あづま総合体育館」で、双葉病院の患者受け入れ準備をする福島赤十字病院救護班第6班
    作成者: 福島赤十字病院
    説明・要約: 福島赤十字病院救護班第6班は、あづま体育館避難所において、双葉病院から搬送されてくる寝たきり患者を受け入れるための準備を行った。
    キーワード: 救護活動,救護班,避難所,福島赤十字病院,双葉病院,要配慮者,CAT-51-01

  • 原子力災害対策特別措置法
    作成者: 日本国政府
    説明・要約: 1999年のJCO臨界事故で浮上した問題点に対応するため2000年に施行され特別法です。原子力緊急事態宣言が出された場合、内閣総理大臣は政府だけではなく地方自治体や原子力事業者を直接指揮できるようになることや、大事故発生に備え「オフサイトセンター」が原子力関連施設の近くに設置することなどが定められました。
    キーワード: 原子力災害,原子力緊急事態宣言,オフサイトセンター,JCO臨界事故,CAT-07-02

  • 東日本大震災オペレーションアップデートNo.1
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: このレポートは、2011年3月29日から4月12日までの日赤の被災者支援の活動について説明しています。日赤は、震災発生の最初の1か月は、緊急時の健康管理や緊急救援物資の配布などに注力しましたが、今後は早期の復旧や社会福祉サービスの復元により注力する予定です。また、寄せられた義援金額が、4月8日現在で500億円(約6億ドル)に達したことが発表されました。
    キーワード: 東日本大震災,救護活動,救援物資,福祉サービス,海外救援金,生活家電セット,CAT-05-01,CAT-01-01

  • 東日本大震災オペレーションアップデートNo.1:地震の概要
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日赤のOperations Update No.1の中の、東日本大震災発生から1か月経過した時点での被災地の状況について説明した部分です。
    キーワード: 東日本大震災,CAT-05-01,CAT-01-01

  • 東日本大震災オペレーションアップデートNo.2:義援金の状況
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日赤のOperations Update No.2の中の、義援金の配布に関する説明です。4月8日の「義援金配分割合決定委員会」の決定に基づき、12の被災した道・県に対して、650億円(約8億ドル)が、4月29日に配分されました。
    キーワード: 東日本大震災,義援金,CAT-05-01,CAT-02-01

  • 東日本大震災オペレーションアップデートNo.3
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: このレポートは、2011年5月3日から5月23日までの日赤の被災者支援の活動について説明しています。日赤は、これまでに677の救護班を出動させました。5月9日にIFRC、ICRC、各赤十字社などが参加した東日本大震災支援国会議が日赤本社で開催され、今後の支援の計画について話し合われました。また、日赤に寄せられた海外救援金が300億円を超えることが確認されました。これを資金として、日赤は10,000セットを超える生活家電セットを仮設住宅などに配布しました。
    キーワード: 東日本大震災,救護活動,海外救援金,生活家電セット,東日本大震災支援国会議,CAT-05-01,CAT-01-01,CAT-02-01,CAT-05-04

  • 東日本大震災オペレーションアップデートNo.3:東日本大震災支援国会議
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日赤のOperations Update No.3の中の、東日本大震災支援国会議について説明した部分です。支援国会議はIFRC、ICRC、20の赤十字・赤新月社などが参加して、日赤本社で開催されました。海外からの救援金が300億円を超えることが確認され、この資金で復興支援を進めることが合意されました。支援国会議の参加者は、この後被災地の視察を行いました。
    キーワード: 東日本大震災,東日本大震災支援国会議,復興支援,海外救援金,CAT-05-01,CAT-05-04

  • 第1回東日本大震災支援国会議
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して世界各国の市民から寄せられた多額の海外救援金をどう活用するかを話うあうための東日本大震災支援国赤十字会議が2011年5月9日に、日本赤十字本社に於いて開催された。会議の模様。
    キーワード: 日赤本社,東日本大震災支援国会議,CAT-56-01

  • 東日本大震災における福島赤十字病院DMAT活動報告
    作成者: 福島赤十字病院
    説明・要約: 福島赤十字病院は震災発生日にDMATを出動させ、私たちは南相馬市立総合病院へ向かった。南相馬市から津波にのまれた患者2名(溺水、外傷)を福島県立医科大学まで緊急搬送した。3月12日の原発事故で、周辺からの避難者や被ばくに対する対応の必要性がでてきた。3月13日には、福島県立医科大学において、初めてのDMATの統括業務を行った。福島県救済のために参集いただいた多くの他機関に感謝したい。
    キーワード: 福島県支部,福島赤十字病院,DMAT,福島県立医科大学,南相馬市立総合病院,救急搬送,CAT-01-04

  • 「3月11日」
    作成者: 福島赤十字病院
    説明・要約: 地震発生時は自宅にいたが、家族の無事が確認されたので、病院へ向かった。福島赤十字病院のDMATの一員として南相馬市立総合病院へ向かい、津波で溺れた患者を福島県立医科大学まで緊急搬送した。搬送中のさまざまなアクシデントを何とか乗り越え、命をつなぐことができた。人生の中で一番長く感じた夜であった。
    キーワード: 福島県支部,福島赤十字病院,DMAT,福島県立医科大学,南相馬市立総合病院,救急搬送,CAT-01-04

  • 不安と恐怖と混乱の中での救護活動
    作成者: 福島赤十字病院
    説明・要約: 救護班として相馬市の避難所にて救護活動を開始してまもなく、原発事故の影響で撤退することになった。避難者の非難する声が聞こえる中、罪悪感と恐怖感が入り混じった中で川俣町に移動し、原発からの避難者の多くいる避難所で救護活動を行った。寒くつらい夜だった。避難所では、「被ばく」という声が飛びかい、その都度小さなパニックが起き、恐怖を感じた。一方で、避難所では多くの感謝と励ましの言葉もかけられ、逆に感謝した。帰還後、病院の手術室でいつもと変わらず頑張っている仲間から暖かく迎えられ、心強かった。
    キーワード: 福島県支部,福島赤十字病院,救護活動,福島第一原発事故,被ばく,CAT-01-04

  • 東日本大震災活動報告・・・放射能災害を経験して
    作成者: 福島赤十字病院
    説明・要約: 救護班として相馬市の避難所に救護所を開設。その後福島第一原発事故があり、救護所を閉鎖、川俣町に移動した。川俣町の避難所で活動後、3月13日午後に二本松市にてスクリーニングを受けた。以前は、放射性物質が飛び散るような事故は起きないという安心感があったが、3.11を境に考えは一変した。放射性物質が福島県内の広域に飛散し、住み慣れた土地、住まい、故郷に帰ることのできない避難者がまだいっぱいいる。この震災より受けた衝撃は大きかったが、しかしそれ以上に人と人の「絆」の強さや、「人」の素晴らしさも感じた。
    キーワード: 福島県支部,福島赤十字病院,救護活動,福島第一原発事故,被ばく,身体汚染スクリーニング,CAT-01-04

  • 福島県で大震災が起きた!・・・地震と津波と放射能、孤軍奮闘の救護活動
    作成者: 福島赤十字病院
    説明・要約:  地震発生時は自宅にいたが、「建物に挟まれるのは嫌だ。でも今行かなくてどうする」と言い聞かせて病院へ向かった。今回の救護活動で感じたことや、今後に活かすことを私見として記述した。・福島県立福島高等学校の避難所では利用者の状況(妊婦・小さい子供、介護の必要な高齢者、その他)によって利用施設が分類されており、利用者の心情に配慮されている点が素晴らしかった。・妊婦健診で母子手帳は役に立つ!妊婦さんは常に母子手帳を携帯しよう。・赤十字病院での災害時を想定した訓練や教育が役に立つ。平時から最新機器がなくても対処できる訓練が、災害時に活きた。・災害発生初期に、原発事故も発生したために他県の班は県外に移動し、福島県支部と山形県支部が孤軍奮闘だった。・高齢者施設の利用者の方々を受け入れ、伊達ふれあいセンターに搬送する対応をした際には、人手と救護備品が十分になく被災者に申し訳ない気持ちでいっぱいだった。・できて当たり前のことができなかった理由の一つが放射能汚染であり、どこにもぶつけることのできない辛さを感じた。
    キーワード: 福島県支部,福島赤十字病院,救護活動,助産師,福島県立高校,母子手帳,福島第一原発事故,伊達ふれあいセンター,CAT-01-04

  • 震災を振り返って
    作成者: 福島赤十字病院
    説明・要約: 当直明けの日、急遽福島高校にて被ばくの可能性のある避難者にヨウ素剤の服用指導を行うこととなった。ヨードに対する知識はなかったので、事前にネットなどにより調べて向かった。無事子供たちに配布した後、二本松市に向かいそこでスクリーニングを受けた。この先どうなるか不安だったが、貴重な経験をした1日だった。
    キーワード: 福島県支部,福島赤十字病院,救護活動,福島県立高校,ヨウ素剤,身体汚染スクリーニング,CAT-01-04

  • 東日本大震災における救護活動を振り返って
    作成者: 福島赤十字病院
    説明・要約: あづま体育館避難所にて、福島第一原発の避難指示区域内にある病院の寝たきり患者28名を受け入れる救護活動を行った。大型バスで到着した際に見た光景は忘れることができない。避難所への搬送後診察で、3名の方がすでに亡くなっていたことがわかった。4名の方を福島赤十字病院に緊急搬送した。原発事故後で他県の救護班の協力が得られない中、日赤DMAT神奈川チームの協力が心強かった。「原発事故であっても協力するのが日赤として当たり前です。」との言葉が心に強く残っている。どんな状況であっても、日赤の使命を忘れてはならないと実感した。
    キーワード: 福島県支部,福島赤十字病院,救護活動,あづま体育館,双葉病院,寝たきり患者,福島第一原発事故,神奈川DMAT,CAT-01-04

  • 「東日本大震災の救護活動を振り返って」
    作成者: 福島赤十字病院
    説明・要約: 3月16日、あづま体育館避難所にて初めての救護活動に参加した。当避難所には、被ばくのチェックを受けるための避難者の列ができていた。暗くなったころ、双葉病院から患者が搬送されて来るとの連絡があり、受入れ準備を行った。自衛隊の協力で体育館に搬入される際、「もう大丈夫ですよ。」と声を掛けても返事のない患者がほとんどであった。救護班員として「できるだけのことやる」という訓練での教えを思い出しながら活動をした。活動が終わった時には24時を過ぎていた。翌朝、夫が着替えと食事を持って病院に届けてくれた時には、家族のありがたさをしみじみと感じた。その後踊りを習い、最近は施設でのボランティア活動もしている。
    キーワード: 福島県支部,福島赤十字病院,救護活動,あづま体育館,双葉病院,寝たきり患者,身体汚染スクリーニング,CAT-01-04

  • 先進国における大規模災害への準備と対応(全ページ)
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)と国際赤十字・赤新月社連盟(IFRC)は、東日本大震災において空前の規模で救援・復興活動が行われたことを踏まえ、ここから得られた教訓を明らかにし先進国における大規模災害への対応を強化する目的で、共同で本活動を評価することにしました。本レポートは、日赤とIFRCが行った6か月間の活動を対象とした評価の、日本語訳です。評価結果に基づき、日赤や他の姉妹社に向けた20項目の提言がまとめられています。
    キーワード: 東日本大震災,原発事故,大規模災害,災害対策,救護活動,こころのケア,ボランティア,復興支援活動,復興計画,CAT-04-02

  • 表紙・目次_先進国における大規模災害への準備と対応
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: 日本赤十字社と国際赤十字・赤新月社連盟が共同で行った、東日本大震災における救援・復興活動の評価結果「先進国における大規模災害への準備と対応」(日本語訳)の、表紙・目次部分です。
    キーワード: 東日本大震災,原発事故,大規模災害,災害対策,救護活動,こころのケア,ボランティア,復興支援活動,復興計画,CAT-04-02

  • 要旨_先進国における大規模災害への準備と対応
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: 日本赤十字社と国際赤十字・赤新月社連盟が共同で行った、東日本大震災における救援・復興活動の評価結果「先進国における大規模災害への準備と対応」(日本語訳)の、要旨部分です。評価の背景や評価方法、結果に基づく日赤や他の姉妹社に向けた20項目の提言が記載されています。
    キーワード: 東日本大震災,原発事故,大規模災害,災害対策,救護活動,こころのケア,ボランティア,復興支援活動,復興計画,CAT-04-02

  • 調査結果_先進国における大規模災害への準備と対応
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: 日本赤十字社と国際赤十字・赤新月社連盟が共同で行った、東日本大震災における救援・復興活動の評価結果「先進国における大規模災害への準備と対応」(日本語訳)の、結果部分です。様々な角度からの評価について記載されています。あわせて、各項目から抽出された提言についても、その都度触れられています。
    キーワード: 東日本大震災,原発事故,大規模災害,災害対策,救護活動,こころのケア,ボランティア,復興支援活動,復興計画,CAT-04-02

  • 提言_先進国における大規模災害への準備と対応
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)と国際赤十字・赤新月社連盟が共同で行った、東日本大震災における救援・復興活動の評価結果「先進国における大規模災害への準備と対応」(日本語訳)の、提言部分です。20項目の提言が、日赤、各姉妹社、IFRC、国際赤十字・赤新月運動のそれぞれを対象としたものに分類されています。
    キーワード: 東日本大震災,原発事故,大規模災害,災害対策,救護活動,こころのケア,ボランティア,復興支援活動,復興計画,CAT-04-02

  • 付属資料_先進国における大規模災害への準備と対応
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: 日本赤十字社と国際赤十字・赤新月社連盟が共同で行った、東日本大震災における救援・復興活動の評価結果「先進国における大規模災害への準備と対応」(日本語訳)の付属資料です。評価の実施要領、日程、対象者・組織などが記載されています。
    キーワード: 東日本大震災,原発事故,大規模災害,災害対策,救護活動,こころのケア,ボランティア,復興支援活動,復興計画,CAT-04-02

  • 福島 2回目の夏
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟および日本赤十字社
    説明・要約: 2012年9月11日は東北地方を襲った3重の災害から18か月になる。この日を迎えるに当たり、日本赤十字社と国際赤十字・赤新月社連盟(IFRC)は被災地で生活する人々の日々の生活を描く映像パッケージを制作した。この7分のミニドキュメンタリーは福島で生活する11歳の少女に焦点をあてている。この地で生活する人々は今も赤十字から提供された装置を用いて、食品、自身の体、そして再建させようとする我が家の放射能を測定している。さらに映像は北海道で行われた被災地の子供たちを招いて行われるサマーキャンプでの少女の姿を追う。ここで子供たちは自らの経験を通じて、よりたくましくなるとともに、自分たちの生きる地の再建を手伝うことを学ぶのである。
    キーワード: 福島第一原発事故,仮設住宅,サマーキャンプ,食品放射能測定器,CAT-02-01

  • 国際的な災害救援および初期復興支援の国内における円滑化および規制のためのガイドライン
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: 先進国でさえ、大規模な災害が起こった際には国際的な支援を必要としている。が、国際的な支援に対して適切な受け入れ体制を有する国は少ない。IDRL(International Disaster Response Law)ガイドラインは、国際的な災害救援および初期復興支援に関する国内の法的、政策的および組織的枠組の改善に関心を有する国に指針を提供することにより、国内の法的準備に寄与することを目的とする。
    キーワード: 救護活動,CAT-05-02

  • 東日本大震災時の活動表_長岡赤十字病院 救護活動記録
    作成者: 長岡赤十字病院
    説明・要約: 長岡赤十字病院の「救護活動記録」の、東日本大震災の救護活動に出動したメンバーのリストです。
    キーワード: 新潟県支部,長岡赤十字病院,CAT-01-05

  • 東日本大震災における当院の災害医療活動
    作成者: 福島赤十字病院
    説明・要約: 渡部副院長による約一か月間の福島赤十字病院の活動の検証と、今後の活動に活かすための教訓。(1) 入院患者数・空床数・人・設備の被害状況などを迅速かつ的確に把握することが重要。(2) 毎年の災害医療の訓練が役に立ち、職員全員が何をすべきか理解していた。(3) 停電でもX線機器やエレベータが使用可能な非常電源の整備が必要。(4) 入院患者と職員の食事確保は重要であり、厨房機能は内部運営が望ましい。(5) 衛星電話や日赤無線も機能せず、災害時の通信手段の再検討が必要。(6) 原発事故のため、県支部の命令で浜通りから撤収した。他県の救護班は全て帰還し後続の班は来なかった。避難所の被災者が除染が必要なほど被ばくしている可能性は少なく、防護服や線量計などの必要な準備をすれば活動は継続できた。(7) 今回は放射線被ばくに対する対応に問題があった。当然ながら、職員の安全を確保することは何より重要。(8) 原発立地県の医療機関や日赤本社は放射線被ばくに関する研修や、緊急被ばく医療に関する訓練を行い、有事の際にも適切な医療活動が行えるように準備することが必要。
    キーワード: 福島県支部,福島赤十字病院,救護活動,福島第一原発事故,被ばく,放射線防護,緊急被ばく医療,除染,CAT-01-04

  • マニュアルに関するお知らせ
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社は、東日本大震災・福島第一原発事故での教訓を踏まえて2013年5月に「原子力災害における救護活動マニュアル」を作成した。災害発生時に救護にあたる救護班員の救護期間(最大1週間)中の累積上限被ばく線量を1mSVとした。日赤の救護班の活動期間は1週間以内を基本としており、この基準では福島県で「帰還困難区域」に設定されている地域でも多くの場所で活動できることを意味する。(年間50 mSv超、平均毎時9.5 μSvを超える空間線量で、救護班が1日24時間4日間活動し続けた場合でも、その累積被ばく線量は0.912 mSv)
    キーワード: 福島第一原発事故,原子力災害,救護班,CAT-04-01

  • 赤十字原子力災害情報センター案内パンフレット
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 赤十字原子力災害情報センターの活動内容を紹介するパンフレットです。
    キーワード: 原子力災害,デジタルアーカイブ,ガイドライン,CAT-04-03

  • ソ連チェルノブイリ原子力発電所事故周辺地域 調査報告書
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: 本報告書は、1990年1月に行われた赤十字社・赤新月社連盟によるチェルノブイリ原子力発電所事故被災地域調査の報告書を日本赤十字社が邦訳したものです。調査には、日本、イギリス、スウェーデン、オランダ、西ドイツ(当時)から調査員が派遣され、8日間に渡って実施されました。汚染地域内には未だに多くの住人が生活していて、何らかの心理的不安を抱えています。健康への影響に関しては、医学的データの不足や医療専門家の放射線に関する科学的知識の欠落などにより、すべての身体の不調が放射能のせいにされるなど誤った認識がされていて、これが心理的不安を高める要因になっていると指摘されています。事故後4年になる1990年の時点には、甲状腺がんが増加していることについて注目しています。報告書では、現存する問題点による影響を緩和するため、被災者に対する正しい情報提供やカウンセリングの充実が提案されています。また、ソ連国内外の科学者や国際機関と協力して、事故の経験から学ぶ機会を提供していくことが大切であることが提言されています。
    キーワード: チェルノブイリ原発事故,放射線,被ばく,甲状腺がん,CAT-03-01

  • チェルノブイリ原子力発電所事故被災者救援事業実施報告書
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 本資料は、日本赤十字社が1990年12月から1993年3月にかけて朝日新聞社などと行った、チェルノブイリ原子力発電所事故被災者救援事業について報告したものである。Ⅰ章では、事故の概要とその影響を説明している。事故により旧ソ連の3共和国だけで500万人が生活する地域に影響がおよび、死者数6000人といわれている。また、事故による放射線が人体に与えた影響として血液疾患、甲状腺異常、先天異常を挙げて説明している。Ⅱ章では、国際赤十字・赤新月社連盟が目指したチェルノブイリ原発事故被災者救済事業を説明している。冒頭、1990年1月に連盟が行ったチェルノブイリ原子力発電所事故被災地域調査結果の報告がある。事実に基づく正しい情報の提供や、旧ソ連国内外の科学者、国際機関と協力し、事故の経験から学ぶ機会を提供していくことの大切さを提案している。その後、1990年6月には、連盟は上記の調査に基づいてチェルノブイリ人道支援プログラムを策定した。この活動方針に基づいて日本赤十字社では、1991年4月から7回にわたり3共和国から医療関係者、被災児を日本に招聘し、医療研修、被災児の検診などを行った。また、8回にわたり日本から医師などからなる調査団を派遣し、研修のフォローアップと現地医療サポートを行ったことを記述している。なお、文中で放射能、放射線に関する旧単位が用いられているが、1Sv=100レム、1キューリー(Ci)=370億ベクレルである。
    キーワード: チェルノブイリ原発事故,放射線,被ばく,CAT-03-01

  • 震災後2年の日本からのレポート
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: 国際赤十字・赤新月社連盟の心理支援センターが年3回発行する小冊子'Coping with crisis'からの抜粋記事。福島第一原発事故によって仮設住宅での避難生活を余儀なくされている人々の周囲には、放射線の影響に関して様々な情報が飛び交い、人々に心理的不安を与えている。専門家によれば、この不安からくるストレスや、タバコ・アルコール摂取の増加は低線量の放射線より身体に悪影響をもらたすという。日本赤十字社は、このような人々の不安をとりのぞくために様々な支援活動を行っている。
    キーワード: こころのケア,東日本大震災,福島第一原発事故,CAT-02-01

  • 放射線被ばくの早見図
    作成者: 放射線医学総合研究所
    説明・要約: 自然界に存在する放射線から、X線撮影、がん治療にいたるまで、身の周りに存在する放射線の強さを対数軸でプロットした図。福島第一原発事故を契機に2011年4月に公開された。
    キーワード: 放射線,放射能,CAT-07-01

  • 被災地を、福島を、子ども達の笑顔を忘れない①
    作成者: 日本赤十字社新潟県支部
    説明・要約: 日本赤十字社新潟県支部が実施した東日本大震災復興支援ツアーの報告書です。2013年9月に新潟県の赤十字ボランティア、青少年赤十字加盟学校の先生方など約60人が、いわき市の被災地や小学校、会津若松市にある大熊町の仮設住宅などを訪問し、被災者との交流活動を行ってきました。
    キーワード: 新潟県支部,ボランティア,東日本大震災,被災地,小学校,仮設住宅,交流会,CAT-02-01

  • 博愛(前橋赤十字病院院内広報誌) 第40号
    作成者: 前橋赤十字病院
    説明・要約: 前橋赤十字病院が発行する院内広報誌で東日本大震災特集号。P.4からP.5に、福島第一原発から25km離れた南相馬市の大町病院からの患者受け入れ業務に関する記事と写真が記載されている。
    キーワード: 福島第一原発事故,災害,救護活動,救護班,DMAT,大町病院,CAT-01-08

  • 被災地を、福島を、子ども達の笑顔を忘れない②
    作成者: 日本赤十字社新潟県支部
    説明・要約: 日本赤十字社新潟県支部が実施した東日本大震災復興支援ツアーの報告書です。2013年9月に新潟県の赤十字ボランティア、青少年赤十字加盟学校の先生方など約60人が、いわき市の被災地や小学校、会津若松市にある大熊町の仮設住宅などを訪問し、被災者との交流活動を行ってきました。
    キーワード: 新潟県支部,ボランティア,東日本大震災,被災地,小学校,仮設住宅,交流会,CAT-02-01

  • こころのケア研修マニュアル(救護員指導用)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 災害は被災者の生命や財産に被害をもたらすだけでなく、心にも大きな傷を残します。日本では阪神・淡路大震災を機に被災者の心の問題にも注目されるようになりました。その後、日本赤十字社ではこころのケアを救護活動の重要な柱に位置付けて活動を行ってきましたが、東日本大震災では初めて大規模な活動を展開しました。この研修マニュアルは東日本大震災における救護活動の総括に基づいて改定されたものです。
    キーワード: こころのケア,救護活動,阪神・淡路大震災,東日本大震災,救護班要員,CAT-04-01

  • いわき市内浪江町民健康調査・支援事業
    作成者: 日本赤十字看護大学
    説明・要約: 福島県浪江町からの依頼を受け、日本赤十字看護大学は日本赤十字社とともに、2012年10月より、福島第一原発事故の影響でいわき市内に避難している浪江町民の健康調査を行った。本資料はその後の約半年間の調査について紹介するものである。
    キーワード: こころのケア,健康調査,東日本大震災,福島第一原発事故,日本赤十字看護大学,赤十字病院,CAT-02-02

  • 東日本大震災から2年半 被災地は今
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災から2年半が過ぎ、被災地がマスメディアに取り上げられる機会も減ってきた。しかし、被災地では、復興の現状に不安を抱えながらも懸命に前に進もうとしている被災者の姿がある。避難住民のために川俣町に建設された福島県飯舘村の小学校の仮設校舎の寿命は2年。老朽化が心配される一方、合同の校舎のため、教員は定数の倍。充実した教育を目指そうと教員たちは頑張っている。
    キーワード: 東日本大震災,CAT-02-01

  • 「日赤なみえ保健室」オープン
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社は、2012年10月から、福島第一原発事故の影響でいわき市内に避難している浪江町民の健康調査を行ってきたが、2013年10月9日に活動の拠点として「日赤なみえ保健室」をいわき市内に開設した。開所式において、浪江町長は日本赤十字社の活動に謝意を述べるとともに、「保健室を町民の健康管理、健康増進に活かしてほしい」と挨拶した。
    キーワード: 健康調査,東日本大震災,福島第一原発事故,日本赤十字看護大学,赤十字病院,CAT-02-02

  • 東日本大震災オペレーションアップデートNo.4
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: このレポートは、2011年5月24日から6月29日までの日赤の被災者支援の活動について説明しています。5月9日の支援国会議で決定された計画に基づき、日赤は支援事業を推進しています。避難所から仮設住宅などに移動した家庭に、36,000セットを超える生活家電セットが配布されました。また、福祉施設への介護ベッドの配布も始まりました。
    キーワード: 東日本大震災,東日本大震災支援国会議,救護活動,復興支援,海外救援金,生活家電セット,介護ベッド,CAT-05-01,CAT-0-01,CAT-02-01

  • 東日本大震災オペレーションアップデートNo.5
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: このレポートは、2011年6月29日から8月10日までの日赤の被災者支援の活動について説明しています。日赤は、今までの救護班による救護活動に加え、警戒区域内の自宅への一時立入りから戻ってきて体調を崩した避難者の支援のために、一時立入りの中継基地へ救護班を派遣しました。また、海外の姉妹社を通して寄せられた海外救援金の金額が、当初の予測より大幅に増加していることから、日赤は復興支援プログラムの見直しを行っています。
    キーワード: 東日本大震災,救護活動,海外救援金,生活家電セット,一時立ち入り,復興支援,CAT-05-01,CAT-01-01,CAT-02-01

  • 東日本大震災オペレーションアップデートNo.6
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: このレポートは、2011年9月5日から11月17日までの日赤の被災者支援の活動について説明しています。海外姉妹社を通して寄せられる海外救援金の金額が大幅に増加したため、復興支援プログラムの内容も拡大しました。生活家電の配布は110,000セットを超えました。避難先におけるコミュニティーバスの運行への支援やスクールバスの寄贈も行われました。福島県では、県民の健康調査において内部被ばく量を測定するためのホールボディカウンター1台と甲状腺検査装置3台を県に寄贈しました。
    キーワード: 東日本大震災,放射線被ばく,ホールボディカウンター,甲状腺検査装置,救護活動,海外救援金,復興支援,コミュニティーバス,スクールバス,CAT-05-01,CAT-01-01,CAT-02-01

  • 東日本大震災オペレーションアップデートNo.7
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: このレポートは、2011年11月18日から2012年1月31日までの日赤の被災者支援の活動について説明しています。海外姉妹社を通して寄せられる海外救援金は530億円を超えました。また、クウェート政府から500万バレルの原油(400億円相当)が寄付されました。福島県では、住民の放射線被ばくに対する不安が続いているので、日赤は福島県の住民に対するハード面やソフト面の支援をさらに拡大することにしました。
    キーワード: 東日本大震災,クウェート,原油,放射線被ばく,ホールボディカウンター,甲状腺検査装置,ベクレルモニター,海外救援金,復興支援,CAT-05-01,CAT-02-01

  • 東日本大震災オペレーションアップデートNo.8
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: このレポートは、2012年4月27日から8月9日までの日赤の被災者支援の活動について説明しています。新しい事業として、北海道の大自然の中で子供たちが安らぎを感じることができる「サマーキャンプ」や、福島県の子どもたちが屋内で思いっきり体を動かすことができる「すまいるぱーく」などが行われました。また、地域の自治体などと協力した事業も行われました。第2回の東日本大震災支援国会議が、16の赤十字・赤新月社などが参加して東京で開催されました。福島県民の健康調査のために、福島赤十字病院にホールボディカウンターと甲状腺検査装置が設置されました。
    キーワード: 東日本大震災,ホールボディカウンター,甲状腺検査装置,海外救援金,復興支援,クウェート,東日本大震災支国会議,サマーキャンプ,すまいるぱーく,CAT-05-01,CAT-02-01

  • 東日本大震災オペレーションアップデートNo.9
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: このレポートは、2012年8月10日から11月9日までの日赤の被災者支援の活動について説明しています。相馬市に建設される災害公営住宅に対して、日赤が海外救援金から建設費を支援することになりました。いわき市の借上げ住宅などに分散して避難している浪江町民に対して、健康調査のために赤十字病院の看護師などが各家庭を訪問する活動が開始されました。また、心理社会的支援、健康教室、ノルディックウォーキングなどの、地域コミュニティー再建を支援するための事業も多く行われました。
    キーワード: 東日本大震災,海外救援金,震災復興支援,サマーキャンプ,すまいるぱーく,浪江町民健康調査,災害公営住宅,ノルディックウォーキング,CAT-05-01,CAT-02-01

  • 東日本大震災オペレーションアップデートNo.10
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: このレポートは、2012年11月9日から12月31日までの日赤の被災者支援の活動について説明しています。福島赤十字病院に設置されたホールボディカウンターと甲状腺検査装置を使った健康調査が行われました。来年度にはこれらの装置を追加することが決定されました。日赤は、原子力災害に備える取り組みの一つとして、本社内に「原子力災害情報センター」を設立することを決めました。12月に日本政府と国際原子力機関(IAEA)の共催による「原子力安全に関する福島閣僚会議」が開催され、日赤の近衞社長がスピーチを行いました。
    キーワード: 東日本大震災,ホールボディカウンター,甲状腺検査装置,子ども園,すまいるぱーく,浪江町民健康調査,海外救援金,復興支援,福島閣僚会議,原子力災害情報センター,CAT-05-01,CAT-02-01

  • 東日本大震災における長浜赤十字病院災害対策本部の対応(金澤係長)_東日本大震災 長浜赤十字病院 救護班活動記録
    作成者: 長浜赤十字病院
    説明・要約: 東日本大震災の際、長浜赤十字病院で災害対策本部の対応にあたった職員からの寄稿です。災害対策本部の役割で最も重要な項目は「情報収集」です。当院は震災直後に災害対策本部を立ち上げましたが、今回のようにインフラが寸断され、インターネットや携帯電話が通じない災害現場に対しては、災害対策本部が情報を集約して、精度の高い情報を現場に伝達する必要があります。相馬市に派遣した救護第1班の状況はメールで把握できましたが、被災地では各救護班間の横の連携ができていない様子でした。このため、次班、次々班の出動をなかなか決められず、第1班に負担をかけてしまいました。災害対策本部の役割の重要性と、決断力の大切さを感じました。
    キーワード: 滋賀県支部,長浜赤十字病院,災害対策本部,情報収集,CAT-01-06

  • 救護活動を振り返って(北野係長)_東日本大震災 長浜赤十字病院 救護班活動記録
    作成者: 長浜赤十字病院
    説明・要約: 福島県支部に到着したものの、他県支部の動向や線量値から、救護活動をせず撤退を判断した救護第2班の救護班要員からの寄稿です。福島まで放射線量を測定しながら移動しました。被ばく量は少量であることや、安定ヨウ素剤で甲状腺の防御ができると理屈ではわかっていましたが、原発の悪化の可能性などを考えると強い不安がありました。福島県支部に到着しましたが、他県支部が高線量値を理由に撤退することから、救護活動をせずに撤退することを決めました。帰路、後続班のために高速道路の各SA・PAで線量値を測定しました。赤十字は今後の原子力・放射線災害に備えて、指針を出すべきであると考えました。
    キーワード: 滋賀県支部,長浜赤十字病院,安定ヨウ素剤,線量測定,CAT-01-06

  • 救護活動を振り返って(丸山係長)_東日本大震災 長浜赤十字病院 救護班活動記録
    作成者: 長浜赤十字病院
    説明・要約: 福島県支部に到着したものの、他県支部の動向や線量値から、救護活動をせず撤退を判断した救護第2班の救護班要員からの寄稿です。救護班全員がヨウ素カリウムを飲み、放射線量測定器の使い方を確認した上で、福島へ向け出発しました。線量値を測定しながら向かいましたが、測定器からの警告音がものすごく、恐怖感で押しつぶされそうになりました。先行して福島に入っていた山形県支部は、線量値の高さから撤退を決めました。ここで撤退することは福島県の方を裏切る選択になると思いましたが、救護班メンバーで話し合い、撤退を決定しました。救護班は、放射能汚染の中で活動するための訓練を受けておく必要があると感じました。
    キーワード: 滋賀県支部,長浜赤十字病院,安定ヨウ素剤,線量測定,ガイガーカウンター,CAT-01-06

  • 東日本大震災支援(平成23年3月11日~13日)_長岡赤十字病院 救護活動記録
    作成者: 長岡赤十字病院
    説明・要約: 長岡赤十字病院の「救護活動記録」の、東日本大震災当日に派遣されたDMAT第1班メンバーの江部医師からの寄稿です。震災発生当日にDMATとして出動し、福島県立医大附属病院に入りました。その後、日赤の救護班として活動することになりましたが、原発事故の発生により、福島での活動を打ち切らざるを得ず、宮城県に向いました。被ばくを避けるための判断でしたが、福島の方々に対する心苦しい気持ちが残りました。
    キーワード: 新潟県支部,長岡赤十字病院,福島県立医科大学,救護所,南相馬市立総合病院,患者搬送,被災地からの撤退,CAT-01-05

  • DMAT第1班活動記録_長岡赤十字病院 救護活動記録
    作成者: 長岡赤十字病院
    説明・要約: 長岡赤十字病院の「救護活動記録」の、東日本大震災当日に派遣されたDMAT第1班メンバーの大川看護師からの寄稿です。今回の災害の大きさを感じつつ、福島へ向かいました。その後、日赤救護班として新地町にて救護活動を行いましたが、原発事故により撤収となり、宮城県へ向かうことになりました。自身を守るためとは言え、数時間で撤収せざるを得なかったことがいつまでも重く圧し掛かりました。災害派遣では、準備をしっかりと行うことの重要性を感じました。
    キーワード: 新潟県支部,長岡赤十字病院,福島県立医科大学,救護所,南相馬市立総合病院,被災地からの撤退,CAT-01-05

  • 初動DMAT活動記録_長岡赤十字病院 救護活動記録
    作成者: 長岡赤十字病院
    説明・要約: 長岡赤十字病院の「救護活動記録」の、東日本大震災当日に派遣されたDMAT第1班メンバーの海發看護師からの寄稿です。震災当日にDMATとして出動し、南相馬市で患者搬送の任にあたりました。その後、新地町で救護活動にあたりましたが、原発事故の発生に伴い撤退することになりました。大きな災害に対して人間一人の力はあまりにも小さいですが、ともに協力することで初めて結果を残すことができると思いました。
    キーワード: 新潟県支部,長岡赤十字病院,福島県立医科大学,救護所,南相馬市立総合病院,被災地からの撤退,CAT-01-05

  • 初動DMAT活動_長岡赤十字病院 救護活動記録
    作成者: 長岡赤十字病院
    説明・要約: 長岡赤十字病院の「救護活動記録」の、東日本大震災当日に派遣されたDMAT第1班メンバーの土田主事からの寄稿です。震災当日に初動DMATとして出動し、まずは福島県、その後宮城県で活動しました。原発事故で福島県を離れる際、心苦しくて避難者の方々の顔をみることができませんでした。状況把握のためには、所属する支部・病院とだけではなく、現地に展開する全救護班どうしで連絡を取り合っても良いのではないかと思いました。
    キーワード: 新潟県支部,長岡赤十字病院,福島県立医科大学,救護所,南相馬市立総合病院,被災地からの撤退,CAT-01-05

  • 緊急被ばく医療とは
    作成者: 独立行政法人 放射線医学総合研究所
    説明・要約: 2013年12月2日に開催されたセミナーでの放射線医学総合研究所の明石理事による「緊急被ばく医療とは」と題した講演の資料。放射線や放射能に関する基礎的事項、日本における緊急被ばく医療体制、そして福島原発事故に伴う放射線医学総合研究所の対応などについて説明している。
    キーワード: 放射能,放射線,被ばく医療,福島第一原発事故,赤十字原子力災害セミナー,CAT-04-05

  • 福島原発事故における日赤救護活動と今後の課題
    作成者: 福島赤十字病院
    説明・要約: 2013年12月2日に開催されたセミナーにおいて、福島赤十字病院の渡部副院長によりなされた「福島原発事故における日赤救護活動と今後の課題」と題しての講演の資料。福島原発事故後の日本赤十字社や福島赤十字病院の救護活動の状況と、それを通じて明らかになった課題を説明している。また、同病院で実施してる、ホールボディーカウンターによる内部被ばく検査についても紹介されている。
    キーワード: 救護活動,救護班,福島第一原発事故,ホールボディカウンタ,一時帰宅,赤十字原子力災害セミナー,CAT-04-05

  • 放射線の正しい測り方
    作成者: 鈴木みそ
    説明・要約: 以下、掲載元のウェッブサイトから転載「ガイガーカウンターは、専門的な分野の特殊な機械なので、扱いがとても難しいものです。正しい位置で正しい測り方をしないと、正しい数値が測れません。2011年6月11日、GCM(ガイガーカウンターミーティング)で野尻美保子先生の行った説明を、鈴木みそが漫画化したものです。※この作品はパブリックドメイン(著作権フリー)ですから、コピーも配布も自由です。転載の許可も必要ありません。(ただし内容を改変しないでください) 」関係者の皆様に感謝しつつ、掲載させていただきます。日本赤十字社
    キーワード: 放射線,放射線量の測定,CAT-07-01

  • 日赤本社災害対策本部(総括班)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社本社会議室に設置された災害対策本部の総括班の様子です。
    キーワード: 救護活動,日赤本社,災害対策本部,CAT-51-05

  • 日赤本社災害対策本部(救護班)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社本社会議室に設置された災害対策本部の救護班の様子です。
    キーワード: 救護活動,日赤本社,災害対策本部,CAT-51-05

  • 日赤本社災害対策本部(救護班の派遣状況)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社本社会議室に設置された災害対策本部の会議室には、全国の赤十字病院から出動した救護班の活動場所を示した地図が置かれています。
    キーワード: 救護班,救護活動,日赤本社,災害対策本部,CAT-51-05

  • 日赤本社災害対策本部(情報班)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社本社会議室に設置された災害対策本部の情報班の様子です。
    キーワード: 救護活動,日赤本社,災害対策本部,CAT-51-05

  • 日赤本社災害対策本部(こころのケア班)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社本社会議室に設置された災害対策本部のこころのケア班の様子です。
    キーワード: こころのケア,日赤本社,災害対策本部,CAT-51-05

  • 第1回赤十字原子力災害セミナー抄録
    作成者: 日本赤十字社 赤十字原子力災害情報センター
    説明・要約: 2013年12月2日に日本赤十字社本社で第一回赤十字原子力災害セミナーが開催された。セミナーの中では、二人の専門家から基調講演があった。まずは、独立行政法人放射線医学総合研究所の明石理事から「日本における放射線被ばく医療」と題して、放射線の基礎的知識や日本における緊急被ばく医療の体制、そして福島原発事故に伴う同研究所の対応などが紹介された。つづいて福島赤十字病院の渡部副院長から「福島原発事故における日赤救護活動と今後の課題」と題して、当時の日赤救護班・福島赤十字病院の動向、原発事故による活動の制約などが紹介され、日赤として今後どのように対応していくべきかについて問題提起があった。このあと、福島県富岡町で避難者の生活支援を行っている「おだがいさまセンター」の天野センター長からのビデオメッセージが紹介された。
    キーワード: 放射能,放射線,被ばく医療,福島第一原発事故,赤十字原子力災害セミナー,救護活動,救護班,ホールボディカウンタ,一時帰宅,CAT-04-05

  • GM管式サーベイメーター
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 福島赤十字病院において、搬入された患者の放射能汚染を測定するために使用されるGM管式サーベイメーターです。
    キーワード: サーベイメーター,スクリーニング,表面汚染,CAT-54-04

  • 生活家電セットの搬入
    作成者: 日本赤十字社 東京都支部
    説明・要約: 日本赤十字社は、海外から寄せられら海外救援金を利用して、仮設住宅などで避難生活を送る被災者に、生活家電セットを寄贈しました。写真は届けられた家電セットを仮設住宅に運び込むところです。
    キーワード: 復興支援,生活再建,海外救援金,生活家電セット,仮設住宅,CAT-53-01-01

  • ホールボディカウンター
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社では、内部被ばくを測定するために福島赤十字病院にホールボディカウンターを設置した。
    キーワード: 復興支援,医療支援,ホールボディカウンター,福島赤十字病院,内部被ばく,海外救援金,CAT-53-01-04

  • タケノコに含まれる放射性物質を調べる
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社では、食品に含まれるかもしれない放射能を測定するために、放射能測定器を福島県内の自治体に配布した。
    キーワード: 食品放射能測定器,復興支援,医療支援,海外救援金,CAT-53-01-04

  • 個人被ばく線量計
    作成者: 日本赤十字社 神奈川県支部
    説明・要約: 個人被ばく線量計(積算被ばく線量計)
    キーワード: 個人線量計,累積被ばく線量,CAT-54-04

  • 避難所「あづま総合体育館」で放射線スクリーニングを受ける避難者の長い列
    作成者: 日本赤十字社 神奈川県支部
    説明・要約: 雪が舞う中、福島市の避難所「あづま総合体育館」で放射線スクリーニングを受ける避難者の長い列。(日本赤十字社 神奈川県支部撮影)
    キーワード: 救護活動,救護班,身体汚染スクリーニング,CAT-51-03

  • 郡山市の避難所「ビッグパレットふくしま」の階段
    作成者: 日本赤十字社 神奈川県支部
    説明・要約: 地震の影響で、郡山市「ビッグパレットふくしま」の施設内階段にガラス片が飛散している様子。
    キーワード: 避難所,地震被害,CAT-51-03

  • 津波で破壊された重機・電車・駅舎(新地町)
    作成者: 日本赤十字社 福島県支部
    説明・要約: 津波で破壊された重機・電車・駅舎(新地町・新地駅)
    キーワード: 津波被害,被災地,CAT-51-04

  • 津波で破壊された松川浦大橋(相馬市)
    作成者: 日本赤十字社 福島県支部
    説明・要約: 津波で破壊された松川浦大橋(相馬市)
    キーワード: 津波被害,被災地,CAT-51-04

  • 東京指圧救護赤十字奉仕団による指圧ボランティア
    作成者: 日本赤十字社 東京都支部
    説明・要約: 東京指圧救護赤十字奉仕団による避難所での指圧のボランティア活動。11日には天皇皇后両陛下が、お見舞いにあづま体育館をご訪問され、奉仕団にもお声がけいただいた。
    キーワード: 東京都支部,赤十字奉仕団,避難所,CAT-51-02

  • IAEA安全基準_一般的安全要件 Part 1;原子力安全のための政府、法、規制の枠組み
    作成者: 国際原子力機関
    説明・要約: IAEAから発行されたGeneral Safety Requirements (GSR) は、原子力安全に関するSafety Standardシリーズの一部であり、人や環境の保護を確実にするためにすべての施設や活動に適用されます。GSRはPart 1からPart 7で構成されています。Part 1は、規制機関を設置し、原子力施設および活動の効果的な規制管理を確実に行うために必要な措置を取るための、政府および法的枠組みの本質的な見地について取り上げています。
    キーワード: IAEA,安全基準,原子力災害,規制機関,CAT-06-01

  • IAEA安全基準_一般的安全要件 Part 2;原子力安全のためのリーダーシップとマネジメント
    作成者: 国際原子力機関
    説明・要約: IAEAから発行されたGeneral Safety Requirements (GSR) は、原子力安全に関するSafety Standardシリーズの一部であり、人や環境の保護を確実にするためにすべての施設や活動に適用されます。GSRはPart 1からPart 7で構成されています。Part 2は、放射線リスクを引き起こすすべての組織および認可された施設、活動における安全のための効果的なリーダーシップと管理を確立、維持するための要件を定義しています。
    キーワード: IAEA,安全基準,原子力災害,リーダーシップ,マネジメント,CAT-06-01

  • IAEA安全基準_一般的安全要件 Part 3;放射線防護と放射性物質の安全確保
    作成者: 国際原子力機関
    説明・要約: IAEAから発行されたGeneral Safety Requirements (GSR) は、原子力安全に関するSafety Standardシリーズの一部であり、人や環境の保護を確実にするためにすべての施設や活動に適用されます。GSRはPart 1からPart 7で構成されています。Part 3では、放射線から人々と環境を守るため、そして放射性物質の安全を確保するために守るべき要件を定めています。
    キーワード: IAEA,安全基準,原子力災害,放射線防護,放射線源,CAT-06-01

  • IAEA安全基準_一般的安全要件 Part 4;原子力施設とその活動に関する安全評価
    作成者: 国際原子力機関
    説明・要約: IAEAから発行されたGeneral Safety Requirements (GSR) は、原子力安全に関するSafety Standardシリーズの一部であり、人や環境の保護を確実にするためにすべての施設や活動に適用されます。GSRはPart 1からPart 7で構成されています。Part 4では、原子力施設や、そこでの活動に対する安全評価において満たされるべき全般的な要件を定めています。
    キーワード: IAEA,安全基準,原子力災害,安全評価,CAT-06-01

  • IAEA安全基準_一般的安全要件 Part 5;放射性廃棄物の事前処分管理
    作成者: 国際原子力機関
    説明・要約: IAEAから発行されたGeneral Safety Requirements (GSR) は、原子力安全に関するSafety Standardシリーズの一部であり、人や環境の保護を確実にするためにすべての施設や活動に適用されます。GSRはPart 1からPart 7で構成されています。Part 5では、放射性廃棄物の廃棄前の事前処理管理に必要となる要件を定めています。
    キーワード: IAEA,安全基準,原子力災害,放射性廃棄物,事前処理,CAT-06-01

  • IAEA安全基準_一般的安全要件 Part 7;原子力または放射線緊急事態への準備と対応
    作成者: 国際原子力機関他
    説明・要約: IAEAから発行されたGeneral Safety Requirements (GSR) は、原子力安全に関するSafety Standardシリーズの一部であり、人や環境の保護を確実にするためにすべての施設や活動に適用されます。GSRはPart 1からPart 7で構成されています。Part 7では、原子力または放射線の緊急事態に対する適切なレベルの準備と対応のための要件を定めています。これらの実施は、原子力または放射線による緊急事態の影響を緩和することを意図したものです。
    キーワード: IAEA,安全基準,原子力災害,事前準備,対応,緊急事態,CAT-06-01

  • 地震により段差のついた高速道路
    作成者: 長浜赤十字病院
    説明・要約: 長浜赤十字病院の救護班が福島県内の高速道路を通過中に撮影した写真。地震による揺れで道路に段差がついている。
    キーワード: 救護班,救護活動,滋賀県支部,CAT-51-04

  • 相馬市役所に到着した日赤救護班
    作成者: 長浜赤十字病院
    説明・要約: 相馬市役所に入る長浜赤十字病院の救護班。
    キーワード: 救護班,救護活動,CAT-51-01

  • 地震翌日の相馬市役所内
    作成者: 長浜赤十字病院
    説明・要約: 地震翌日の相馬市役所の内部の様子。
    キーワード: 救援物資,救護活動,救護班,CAT-51-05

  • 地震翌日の相馬市の避難所「はまなす館」
    作成者: 長浜赤十字病院
    説明・要約: 多くの避難者でごった返す相馬市の「はまなす館」の模様。
    キーワード: 救護活動,救護班,避難所,CAT-51-03

  • 地震翌日の相馬市の避難所「はまなす館」
    作成者: 長浜赤十字病院
    説明・要約: 避難所となった相馬市の「はまなす館」の模様。
    キーワード: 救護活動,救護班,避難所,CAT-51-03

  • 地震翌日の相馬市の避難所「向陽中学校」
    作成者: 長浜赤十字病院
    説明・要約: 避難所となった相馬市の向陽中学校体育館の模様。
    キーワード: 救護活動,救護班,避難所,CAT-51-01

  • 地震翌日の川俣町の対策本部
    作成者: 長浜赤十字病院
    説明・要約: 川俣町の災害対策本部の模様。
    キーワード: 災害対策本部,川俣町,CAT-51-05

  • 地震翌日の川俣町の対策本部
    作成者: 長浜赤十字病院
    説明・要約: 川俣町の災害対策本部の模様。停電のため、非常灯のもとで作業する職員の方たち。
    キーワード: 災害対策本部,川俣町,CAT-51-05

  • 二本松市でのスクリーニング
    作成者: 長浜赤十字病院
    説明・要約: 二本松市の男女共生センターでのスクリーニングの模様。
    キーワード: 救護活動,救護班,身体汚染スクリーニング,CAT-51-01

  • ボランティアによる雪うさぎうどんの炊き出し
    作成者: 日本赤十字社 福島県支部
    説明・要約: 日本赤十字社福島県支部はあづま総合体育館にて「赤十字の雪うさぎうどん」の炊き出しを行った。福島市の西部に位置する吾妻小富士の残雪は、うさぎの形のように見えることから「雪うさぎ」と呼ばれ、この地方の春のシンボルとなっている。福島に春を告げる「雪うさぎ」にちなみ、うさぎの形をした具材入りのうどんを避難している方々に提供した。
    キーワード: 福島県支部,赤十字奉仕団,避難所,炊き出し,雪うどん,CAT-51-02

  • 川内村の避難所に災害救援用毛布を運び入れるボランティア
    作成者: 日本赤十字社 福島県支部
    説明・要約: 富岡町民の避難所となった川内村コミュニティセンターに、災害救援用毛布をバケツリレーで運び入れるボランティア。
    キーワード: 赤十字奉仕団,救援物資,毛布,避難所,CAT-51-02

  • 二本松市の避難所「旧針道小学校」での巡回診療(大田原赤十字病院)
    作成者: 日本赤十字社 栃木県支部
    説明・要約: 二本松市の避難所、針道小学校廃校舎に到着し巡回診療を開始する大田原赤十字病院(現:那須赤十字病院)救護班。(旧針道小学校校舎は、2012年5月から浪江町立中学校の仮校舎となっています)
    キーワード: 救護活動,栃木県支部,救護班,巡回診療,CAT-51-01

  • 福島市内の避難所「福島南高校」
    作成者: 日本赤十字社福島県支部
    説明・要約: 避難所となった福島南高校の体育館の様子
    キーワード: 救護活動,避難所,CAT-51-03

  • 福島市内の避難所「福島南高校」
    作成者: 日本赤十字社福島県支部
    説明・要約: 避難所となった福島南高校の体育館の様子
    キーワード: 救護活動,避難所,CAT-51-03

  • 個人線量計と線量記録シート
    作成者: 日本赤十字社茨城県支部
    説明・要約: 救護活動中の日赤職員が使用した個人線量計と線量記録シート
    キーワード: 救護活動,個人線量計,累積被ばく線量,CAT-51-01

  • 避難所となった廃校舎に災害救援用物資を運び入れるボランティア
    作成者: 日本赤十字社栃木県支部
    説明・要約: 避難所となった二本松市の廃校舎に災害救援用物資を運び入れるボランティア
    キーワード: 救援物資,避難所,赤十字奉仕団,CAT-51-02

  • 東日本大震災オペレーションアップデートNo.11
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2013年1月1日から3月31日までの日赤の被災者支援の活動について説明しています。避難先の住民の交通手段としてのコミュニティーバスの運行が、日赤から自治体に移管されました。日赤は、避難した子どもたちの移動手段として、18台のスクールバスを寄贈しました。また、福島県民の健康調査を支援するため、検査機器などを福島県立医科大学に寄贈しました。日赤は原子力災害に対応するためのオペレーションマニュアルとして、日赤内外の専門家の協力を得て「原子力災害における救護活動マニュアル」を作成しました。
    キーワード: 東日本大震災,ホールボディカウンター,甲状腺検査装置,海外救援金,復興支援,原子力災害情報センター,デジタルアーカイブ,コミュニティーバス,スクールバス,救護活動マニュアル,災害公営住宅,CAT-05-01,CAT-02-01

  • 東日本大震災オペレーションアップデートNo.12
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: このレポートは、2013年4月1日から6月30日までの日赤の被災者支援の活動について説明しています。北海道での「サマーキャンプ」を今年も行うことになりました。また福島県での「すまいるぱーく」は、2011年度、2012年度に引き続き行われることになりました。「原子力災害情報センター」の設立や「デジタルアーカイブ」設置は、10月を目標に準備が進められています。
    キーワード: 東日本大震災,ホールボディカウンター,甲状腺検査装置,サマーキャンプ,すまいるぱーく,海外救援金,復興支援,原子力災害情報センター,デジタルアーカイブ,救護活動マニュアル,CAT-05-01,CAT-02-01

  • 東日本大震災オペレーションアップデートNo.13
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: このレポートは、2013年7月1日から9月30日までの日赤の被災者支援の活動について説明しています。2回目となる北海道での「サマーキャンプ」が開催され、2,300名を超える子供たちが参加しました。また福島県での「すまいるぱーく」は今年度は6回開催されることになっています。昨年10月から1年間の予定でスタートした浪江町民の健康調査は、浪江町からの要請で引き続き行われることになりました。
    キーワード: 東日本大震災,ホールボディカウンター,海外救援金,復興支援,サマーキャンプ,すまいるぱーく,浪江町民健康調査,CAT-05-01,CAT-02-01

  • 東日本大震災オペレーションアップデート 6か月レポート
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: このレポートは、地震の発生から6ヶ月間(2011年3月から9月まで)の日赤の活動について説明しています。日赤は、地震発生後5時間以内に19の救護班を被災地に派遣するなど、全国92の傘下の病院による支援を行い、岩手・宮城・福島の3県に合計で795の救護班を派遣しました。こころのケアの専門チームも岩手・宮城の両県に派遣しました。また、地域の赤十字奉仕団が、地震発生の日から被災者支援のための様々な活動を行ってきました。あわせて、避難所や仮設住宅などで避難生活を送る被災者の生活環境の改善や、震災によって失われた健康・社会福祉サービスの復旧のための支援も行いました。これらの活動には、海外の姉妹社を通して寄せられた海外救援金(8月末時点で400億円を超える金額が寄せられました)が使われました。
    キーワード: 東日本大震災,救護活動,救援物資,こころのケア,ボランティア,海外救援金,CAT-05-01,CAT-01-01,CAT-02-01

  • 東日本大震災オペレーションアップデート 12か月レポート
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: このレポートは、地震の発生から12ヶ月間(2011年3月から2012年4月まで)の日赤の活動について説明しています。2012年3月は震災から1年となるため、冒頭に、日赤の近衞社長のメッセージが掲載されています。日赤は、震災直後の応急対応に加え、復旧・復興のための事業も行っており、これらの事業は、生活やコミュニティーの再建支援、福祉サービスの回復支援、教育支援、地域の医療体制の復旧支援、今後発生するかもしれない災害に備える取り組みがあります。これらの事業には、海外の姉妹社を通して寄せられた海外救援金(2012年3月末時点で520億円を超える金額が寄せられました)が使われています。
    キーワード: 東日本大震災,救護活動,救援物資,こころのケア,ボランティア,海外救援金,生活再建,福祉サービス,教育支援,医療支援,災害対応能力強化,CAT-05-01,CAT-01-01,CAT-02-01

  • 東日本大震災オペレーションアップデート 24か月レポート
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: このレポートは、地震の発生から24ヶ月間(2011年3月から2013年3月まで)の日赤の活動について説明しています。日赤は、震災直後の応急対応に加え復旧・復興のための事業も行っており、事業は、生活やコミュニティーの再建支援、福祉サービスの回復支援、教育支援、地域の医療体制の復旧支援、今後発生するかもしれない災害に備える取り組みがあります。これらの事業には、海外の姉妹社を通して寄せられた海外救援金(2013年7月時点で590億円を超える金額が寄せられました)が使われています。
    キーワード: 東日本大震災,ホールボディカウンター,救護活動,救援物資,こころのケア,ボランティア,海外救援金,生活再建,福祉サービス,教育支援,医療支援,災害対応能力強化,原子力災害情報センター,CAT-05-01,CAT-01-01,CAT-02-01,CAT-04-03

  • 国際赤十字・赤新月社連盟 (IFRC) チェルノブイリ人道支援プログラム(CHARP) レポート
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 国際赤十字・赤新月社連盟 (IFRC) のチェルノブイリ人道支援プログラム (CHARP) は、1986年に発生したチェルノブイリ原子力発電所事故により被災した住民を支援するため、1990年に始まった。この活動に関するIFRCのレポートのうち、IFRCのWebページで既に公開済のものを以下に集めた。
    キーワード: チェルノブイリ原発事故,CHARP,国際赤十字・赤新月社連盟,医療検査,移動診療所,甲状腺がん,補給食,粉ミルク,総合ビタミン剤,生検,乳がん,HIV,AIDS,こころのケア,CAT-03-02

  • CHARP状況報告1996 No1
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: チェルノブイリ原発事故から10年が経過したことから、チェルノブイリ人道支援プログラム(CHARP)の成果がレビューされ、今後の方向付けがなされた。連盟のプログラムは、1990年から始まった。1992年には、6台の移動診療所(MDL)による、リスクのある集団に対する診断(年間6万の診断が可能)がスタートした。その結果、原子力災害と子供の甲状腺がん件数増加との関係が徐々に明確になった。一方、MDLで検出された多くの病気は、医療の欠如と劣悪な栄養による可能性が高いと思われる。1995年の秋には、欧州共同体人道援助事務所(ECHO)の資金援助による、粉ミルクと総合ビタミン剤の子供たちへの配布が行われた。
    キーワード: チェルノブイリ原発事故,CHARP,国際赤十字・赤新月社連盟,医療検査,移動診療所,甲状腺がん,補給食,粉ミルク,総合ビタミン剤,CAT-03-02

  • CHARP状況報告1996 No2
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: 移動診療所(MDL)による検診の結果、チェルノブイリ原発事故と直接の関係が高いと思われる、子供たちの甲状腺がんの大幅な増加が検出された。連盟と欧州共同体人道援助事務所(ECHO)は、今後の行動計画として次の項目を共同で提案した。(1)甲状腺がん診断の拡大、(2)粉ミルクと総合ビタミン剤の子供たちへの配布、(3)汚染地域の住人に対する心理社会的支援の導入。提案は、国際チェルノブイリ調整委員会(ICCC)にて承認された。連盟はこのプログラム実行のための追加資金を探すことになった。
    キーワード: チェルノブイリ原発事故,CHARP,国際赤十字・赤新月社連盟,医療検査,移動診療所,甲状腺がん,こころのケア,補給食,ECHO,粉ミルク,総合ビタミン剤,CAT-03-02

  • CHARP修正提案1996
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: チェルノブイリ人道支援プログラム(CHARP)の提案書は、汚染地域の住民に対する支援を拡大するため1996年に修正された。計画では、(1)子供の甲状腺がんの診断能力を年間9万人に増加、(2)粉ミルクと総合ビタミン剤の子供たちへの配布、(3)汚染地域の住民に対する心理社会的支援の導入、(4)3台の新しい移動診療所(MDL)の追加、が盛り込まれた。修正提案では、すでに寄付された793,000スイスフランを含め、トータルで3,280,000スイスフランの資金が必要である。3赤十字社(ウクライナ、ベラルーシ、ロシア)はMDLの50%の運用費用を負担することが期待されている。
    キーワード: チェルノブイリ原発事故,CHARP,国際赤十字・赤新月社連盟,医療検査,移動診療所,甲状腺がん,こころのケア,補給食,粉ミルク,総合ビタミン剤,CAT-03-02

  • CHARP状況報告1996 No3
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: 新しいチェルノブイリ人道支援プログラム(CHARP)へ向けての準備が進められた。1996年の最初の10か月で49,000人の診断が行われ、病気の発見率は前年より高くなった。連盟の11月の調査では、汚染地域の住民のうつ病の増加が指摘されており、心理的社会的支援は1997年の最優先事項である。最初の取組みは、コアとなるトレーナー、すなわち訪問看護師や移動診療所(MDL)のスタッフをトレーニングすることである。
    キーワード: チェルノブイリ原発事故,CHARP,国際赤十字・赤新月社連盟,医療検査,移動診療所,甲状腺がん,こころのケア,粉ミルク,総合ビタミン剤,CAT-03-02

  • CHARP緊急提案1997
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: 1998年のチェルノブイリ原子力災害の被災者への支援は、もっともリスクが高いグループである子供や若い人に対する甲状腺病理診断と、心理社会的支援に重点をおく。6台の移動診療所により1998年には9万人の診断を行う、心理社会的支援のベラルーシでの範囲を拡大することとウクライナでの支援を始める、などのプログラムを実行するのには1,300,000スイスフランの資金が必要となる。連盟は当時の規模の資金支援を1998-2000の間は行い、その後徐々に削減するつもりである。その間に、3か国の赤十字社と政府は、長期的資金確保のための準備を行う必要がある。
    キーワード: チェルノブイリ原発事故,CHARP,国際赤十字・赤新月社連盟,医療検査,移動診療所,甲状腺がん,こころのケア,粉ミルク,総合ビタミン剤,CAT-03-02

  • CHARP提案1998
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: 連盟は、地元の資産の活用と、外部からの資金提供の約束により、チェルノブイリ人道支援プログラム(CHARP)を持続することの重要性を主張した。チェルノブイリ人道支援プログラムは、ロシア、ウクライナ、ベラルーシの汚染地域に住む最も弱い人々に対して、(1)甲状腺病理診断、(2)健康管理に関する情報提供、(3)心理社会的支援、(4)子供たちへの補給食、を引き続き提供することを目指した。
    キーワード: チェルノブイリ原発事故,CHARP,国際赤十字・赤新月社連盟,医療検査,移動診療所,甲状腺がん,こころのケア,補給食,CAT-03-02

  • CHARP状況報告1998 No1
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: 6台の移動診療所(MDL)が年間9万人の目標に向けて稼働し始めた。甲状腺疾患の検出数は、驚くべき増加を示していた。MDL運用スタッフへのトレーニングは続けられた。日本赤十字社はMDLスタッフの日本でのトレーニングと、内分泌学者のワークショップ開催のスポンサーとなった。心理社会的支援(PSS)のウクライナ、ロシアの被災地への拡大の準備中である。近年、国際的な関心がチェルノブイリ事故の影響に関する科学的研究に集中する中、赤十字のプログラムは人道的な役割に焦点を当てている。拡大国際チェルノブイリ調整委員会(ICCC)において、安定した資金確保の仕組みと、国際的な資金提供者や各国政府からの長期支援の約束が、重要な課題であることが認識された。
    キーワード: チェルノブイリ原発事故,CHARP,国際赤十字・赤新月社連盟,医療検査,移動診療所,甲状腺がん,こころのケア,補給食,ICCC,粉ミルク,総合ビタミン剤,CAT-03-02

  • CHARP状況報告1998 No2
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: 新しいフェーズに入ったチェルノブイリ人道支援プログラム(CHARP)はフル稼働状態になった。6台の新らしい移動診療所(MDL)は既に18,000人の診断を行った。心理社会的支援(PSS)プログラムは、支援ツールも準備されベラルーシにて実施中である。長期的資金が必要であることは、ジュネーブで行われた国連人道問題調整事務所主催の会議で認識された。
    キーワード: チェルノブイリ原発事故,CHARP,国際赤十字・赤新月社連盟,医療検査,移動診療所,甲状腺がん,こころのケア,補給食,ICCC,OCHA,粉ミルク,総合ビタミン剤,CAT-03-02

  • CHARP提案1999
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: チェルノブイリ人道支援プログラム(CHARP)は以下のような行動計画を策定した。医療活動:9万人診断の目標を確実にする。MDLスタッフに対するワークショップを開催する。心理社会的支援(PSS):PSSの職務を既に訓練を受けた訪問看護師や移動診療所(MDL)スタッフの中に含める。心理的応急処置や災害への対処方法に関するハンドブックを作成した。ベラルーシとウクライナにおいては、支援活動や患者の診断が既に行われている。ロシアではトレーナーを育てることを行っている。この支援プログラムは国際チェルノブイリ調整委員会(ICCC)がコーディネートする。また連盟の代表者と各赤十字社からなるワーキンググループがプログラムの評価を行い、ICCCに報告する。
    キーワード: チェルノブイリ原発事故,CHARP,国際赤十字・赤新月社連盟,医療検査,移動診療所,甲状腺がん,こころのケア,補給食,ICCC,OCHA,粉ミルク,総合ビタミン剤,CAT-03-02

  • CHARP状況報告1998 No3(最終報告)
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: 新しいフェーズに入ったチェルノブイリ人道支援プログラム(CHARP)はフル稼働状態になった。この年の最初の9か月で58,000人の診断が行われた。その結果、大人でも子供においても、甲状腺がんの検出された件数が昨年の総件数に比べても非常に多くなっていることが確認された。各国の専門家たちの間では、今後20年間新たな病気が発見されないかを観察する必要があることで一致した。連盟は、災害で被災した人々に対して長期的な支援を行う責任を果たすことができる、非常に数少ない人道支援組織の一つである。
    キーワード: チェルノブイリ原発事故,CHARP,国際赤十字・赤新月社連盟,医療検査,移動診療所,甲状腺がん,こころのケア,補給食,粉ミルク,総合ビタミン剤,CAT-03-02

  • CHARP状況報告1999 No1
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: チェルノブイリ人道支援プログラム(CHARP)は、甲状腺検査を中心とした検診数を増やすことと、住民に対する心理社会的支援の改善と拡大に注力してきた。子供たちに対する総合ビタミン剤と、甲状腺の症状に対するレボチロキシン薬剤の提供はCHARPの重要な活動に一つである。しかし、支援プログラムは厳しい資金難に直面している。CHARPの現在の規模の活動を維持するためには、おおよそ毎年1,500,000スイスフランの資金が必要である。欧州共同体人道援助事務所(ECHO)は自身の規則のため、資金提供を停止しなければならなかった。ドイツ赤十字社は、資金提供者たちを集めて状況を話し合う、緊急会議を主催することを了承した。
    キーワード: チェルノブイリ原発事故,CHARP,国際赤十字・赤新月社連盟,医療検査,移動診療所,甲状腺がん,こころのケア,資金不足,ECHO,レボチロキシン,粉ミルク,総合ビタミン剤,CAT-03-02

  • CHARP状況報告1999 No2
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: 被災地の住民たちの健康状態は悪いままである。大人の79.5%で、子供の75.7%でさまざまな病理が検出された。高い率での甲状腺病理やがんが検出された。6月に開催された資金提供者会議では良い支援が得られた。しかし、2000年以降の全体的な資金状況は依然として懸念事項である。第3回目のチェルノブイリ人道支援プログラム(CHARP)の評価が使節団により行われた。使節団は、甲状腺がんの診断は補完的な健康診断とあわせて継続されるべきであることと、復興は優先されるべきであることとを提唱した。また、CHARPは重要なプログラムであり、少なくとも2006年までは継続されるべきことを確認した。
    キーワード: チェルノブイリ原発事故,CHARP,国際赤十字・赤新月社連盟,医療検査,移動診療所,甲状腺がん,こころのケア,資金不足,復興,レボチロキシン,粉ミルク,総合ビタミン剤,CAT-03-02

  • CHARP年次報告2000
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: 2000年は、チェルノブイリ人道支援プログラム(CHARP)で目標に掲げた項目がほぼ達成された。移動診療所(MDL)は92,000人の診断を行い、合計23,850人がこころの支援を受けた。しかし、CHARPは引き続き資金難に直面し続け、結果として縮小をしなければならない目標もあった。従って、連盟はそれぞれの赤十字社とともに、代わりの資金調達手段とプログラムの優先順位の見直しの可能性を検討しなければならなかった。
    キーワード: チェルノブイリ原発事故,CHARP,国際赤十字・赤新月社連盟,医療検査,移動診療所,甲状腺がん,こころのケア,資金不足,復興,レボチロキシン,粉ミルク,総合ビタミン剤,CAT-03-02

  • CHARP提案2001-2002
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: チェルノブイリ人道支援プログラム(CHARP)は、2001-2002年の新しい行動計画を策定した。主要なゴールは、健康診断とこころの支援を被災者に提供することである。目標は、(1)リスクの高い集団を優先した健康診断を継続し、年間9万人を目標とすること、(2)より強固で安定したリソースの確立を行い、復興とこころの支援活動を改善・拡大する、(3)子供たちへの複合ビタミン剤、甲状腺患者への必要な薬剤の供給。この支援プログラムは、国際チェルノブイリ調整委員会(ICCC)が監視・調整する。このプログラムは長期の活動を視野に入れており、継続的な資金が必要である。
    キーワード: チェルノブイリ原発事故,CHARP,国際赤十字・赤新月社連盟,医療検査,移動診療所,甲状腺がん,こころのケア,復興,レボチロキシン,総合ビタミン剤,ICCC,CAT-03-02

  • CHARPプログラムアップデート2001 No1
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: チェルノブイリ人道支援プログラム(CHARP)は、10年以上にわたって弱い人々への支援を行ってきた。検診結果は、がんを含む甲状腺病理の明らかな増加傾向を示している。こころの支援では、 オーストリア赤十字の資金援助による"Psychologist on Board"と呼ばれる試験プロジェクトが導入された。引き続き資金調達は課題である。チェルノブイリ災害から15年の節目にあたることを活用して、TVやラジオ、新聞、国際会議などを通して、CHARPをアピールした。
    キーワード: チェルノブイリ原発事故,CHARP,国際赤十字・赤新月社連盟,医療検査,移動診療所,甲状腺がん,こころのケア,復興,レボチロキシン,総合ビタミン剤,低線量被ばく,突然変異,15周年,CAT-03-02

  • CHARP年次報告2001
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: 最近の科学的研究によれば、低線量被ばくでも人のDNAにいくつかの変化をもたらす可能性があるという。研究者たちは、1986年のチェルノブイリ災害以降に生まれた子供のなかに、遺伝子の突然変異の予想以上に高い増加を発見した。移動診療所(MDL)は2001年に9万人以上の医療診断を行い、106件の甲状腺がんを検出した。1997年には8件だった。2001年のチェルノブイリ人道支援プログラム(CHARP)の資金では、すべての目標を達成することができなかった。レボチロキシン薬剤の供給は資金不足のため行われなかった。連盟と各赤十字社は、資金の状況を調査し、より現実的な目標を立てる必要があった。
    キーワード: チェルノブイリ原発事故,CHARP,国際赤十字・赤新月社連盟,医療検査,移動診療所,甲状腺がん,こころのケア,復興,レボチロキシン,総合ビタミン剤,低線量被ばく,突然変異,CAT-03-02

  • CHARP評価報告2002
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: チェルノブイリ人道支援プログラム(CHARP)の4回目の評価が専門家で構成される連盟のチームにより行われた。評価の目的は、プログラムの妥当性、有効性、効率性と持続可能性を見直し、必要であれば修正を提言することにある。プログラムは1990年に始まり、当初は食料供給と環境の安全確保に重点がおかれていた。その後、移動診療所(MDL)による医療検診や心理社会的支援などの項目が追加されてきた。2001からは資金に不足に直面することがあり、関係機関や、連盟、各国の赤十字・赤新月社と問題の解決に当たってきた。評価チームは、18項目の提言をまとめた。
    キーワード: チェルノブイリ原発事故,CHARP,国際赤十字・赤新月社連盟,医療検査,移動診療所,甲状腺がん,こころのケア,復興,レボチロキシン,総合ビタミン剤,CAT-03-02

  • CHARP提案2003-2004
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: チェルノブイリ人道支援プログラム(CHARP)のスペシャリストたちは、11年間の活動を通して他に代えがたい、実用的な専門知識を蓄積してきた。この専門知識は、もし同様の支援の必要性がある場合には、連盟や関係する赤十字・赤新月社などを通して利用することが可能である。2003年の目標は、事故で影響を受けた住民に対して、医学的・社会的・心理的支援を効率良く提供することである。期待される成果は、(1)9万人に対する甲状腺検査、(2)1万5千人に対する放射線からくるストレスや不安を和らげるためのこころのケア支援、1万人の子供たちへの総合ビタミン剤の配布、(4)各赤十字社が訓練され、設備を備えた医療診断車(MDL)チームを持つことである。
    キーワード: チェルノブイリ原発事故,CHARP,国際赤十字・赤新月社連盟,医療検査,移動診療所,甲状腺がん,こころのケア,総合ビタミン剤,CAT-03-02

  • CHARP年次報告2002
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: 国連は、「チェルノブイリ原発事故の人的影響:復興のための戦略」という報告書を発行した。連盟により4月から5月にかけて行われた評価では、この報告書を基本資料として使用した。2002年においては、医療診断の目標は達成された。91,445人の診断が行われ、78%を超える人から病気が検出された。2002年の主たる問題は、資金の不足であった。このため、いくつかのプログラムが取りやめになったり、縮小された。連盟の評価から出された提言に基づいて、プログラムの修正が進められている。
    キーワード: チェルノブイリ原発事故,CHARP,国際赤十字・赤新月社連盟,医療検査,移動診療所,甲状腺がん,こころのケア,総合ビタミン剤,CAT-03-02

  • CHARPプログラムアップデート2003 No1
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: チェルノブイリ人道支援プログラム(CHARP)は、甲状腺の検査に焦点をおいて続けられた。6台の移動診療所(MDL)により、医学的・社会的・心理的支援が効率的に行われた。しかし、資金不足のため、いくつかの活動は実行されていなかった。オランダ赤十字のコンサルタントがこのプログラムをレビューした。結論として、たとえ範囲が縮小されたとしても(甲状腺がんの診断に限定したとしても)、この取り組みは意味がある。これは、必要なことに公的なサービスの手が回らない現状の健康管理システムを補完する取り組みだからである。
    キーワード: チェルノブイリ原発事故,CHARP,国際赤十字・赤新月社連盟,医療検査,移動診療所,甲状腺がん,こころのケア,CAT-03-02

  • CHARP提案2004
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: タイムリーな甲状腺がんの発見と治療のための医療機関への紹介を行えるよう、プログラムでは、スペシャリストが現地に同行するかまたは移動診療所(MDL)スタッフを訓練して、現地にて細針を使った生検ができることに取り組んでいる。このプログラム管理は、パートナーや利用可能なリソースについて効率的で費用対効果の高い調整とマネジメントを行うことを目標とする。連盟は、チェルノブイリに関する国際フォーラムに参加し、広く国際社会が貢献してくれることを目指す。
    キーワード: チェルノブイリ原発事故,CHARP,国際赤十字・赤新月社連盟,医療検査,移動診療所,甲状腺がん,生検,こころのケア,CAT-03-02

  • CHARP年次報告2003
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: チェルノブイリ人道支援プログラム(CHARP)は資金不足に直面していた。特に2003年の前半がそうであった。オランダ全国郵便宝くじは百万ユーロをオランダ赤十字社に配分することにし、これを2003-2005の3年間このプログラムに充当することを決定した。合意書は11月30日に署名された。オランダ赤十字社によるプログラムのレビューが行われた。実際には独立したコンサルタントがレビューを行った。このプログラムはまだニーズがあるため継続すべきであるが、持続可能性を高めるためには国家の医療制度との統合をより一層進めるべきである、と結論付けられた。
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  • CHARPプログラムアップデート2004 No1
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: 国連では、チェルノブイリの所轄が人道問題担当から開発プログラム担当に移管され、長期の再開発フェーズに移ったことが強調された。オランダ赤十字を通しての資金集めができたことにより、新しい設備、移動診療所(MDL)用の試薬の調達、子供たちへの総合ビタミン剤の提供がなされた。新しいマネージメント体制、すなわち各国赤十字がプログラムの日々のマネージメントを担当し、連盟は調整役と国際社会に対する代表、という役割分担がうまくなされている。
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  • CHARPプログラムアップデート2004 No2
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: 2004年は、11月までの時点で移動診療所(MDL)で検診を行ったのは79,876人で、その中の32,610人(41%)に検査による異常が見つかった。遠隔地の農村ではプライマリ・ケアに限りがあり、診断車の医者は患者の訴えや診療所の診断の結果を受けて、他の病気の診断や治療も行った。この活動の比率は全てのMDLの活動のうち、20%から50%におよんだ。検診の目標である年間9万人への到達は難しい。診断対象としている、事故発生時に0-18歳だった人が数人しか住んでいない村もあるためである。
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  • CHARP提案2005
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: 移動診療所(MDL)は、甲状腺がんの検診のみならず、必要に応じて他の病気の診断と治療を継続した。プログラムでは、甲状腺がんの早期発見のため、現地にて細針を使った生検に徐々に取り組んでいる。マネージメントに関しては、各国赤十字社がそれぞれの日々のプログラムの実行に関して責任を持つ。キエフを拠点にしているプログラムコーディネーターは、全体のマネージメントを行う。連盟は調整、国際社会への代表そして提唱に重点を置く。さらに連盟は、ICRIN(チェルノブイリに関する研究および情報の国際ネットワーク)の運営委員会のメンバーとして、イニシャチブ管理に参加する。
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  • CHARP年次報告2004
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: 資金状況は、オランダ全国郵便番号宝くじからの100万ユーロの寄付後は改善した。「チェルノブイリ」を世界的な議題とし続けることは、連盟の仕事として重要な役割である。6台の移動診療所(MDL)は、89,371人の甲状腺がん検診を行い、43,909人(49%)から異常が見つかった。その内215人から甲状腺がんが確認された。生検のトレーニングや、超音波検査専門家上級コース・トレーニングなどが、MDLのスタッフに対して実施されたこともあり、甲状腺がんの検出精度が改善された。
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  • CHARPプログラムアップデート2005 No1
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: 甲状腺がんの検診対象を、災害発生時0-18歳の人だけに限定するのは合理的ではない。甲状腺がんが検出されたケースの3分の2は、これより年齢が上の人たちである。3月に、プログラムの中期的な視点での評価が行われた。最も重要な提言事項の一つは、甲状腺がんの検診対象を、事故発生時0-40歳の人に拡大することである。2006年及びその先の資金確保の見通しは確実ではない。従って、国際社会の注目を喚起することが重要である。
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  • CHARP提案2006-2007
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: 2006-2007提案では、資金提供者たちの注目を復活させ、プログラムを継続するための国際支援を求めるものであった。2006年はチェルノブイリ事故から20周年にあたる。被害を受けた地域の甲状腺がんの発生率は、被害を受けていない地域の発生率と比べた平均で16倍も高い。15年間のプログラムを通して、赤十字・赤新月社は他に代えがたい、実用的な専門知識を蓄積してきた。災害に対する準備及び災害に対しての対応における赤十字・赤新月社の役割は重要であると強調されている。この専門的な知識は、他の人でも利用可能である。2006-2007年の取組みは、事故発生時40歳以下だった人に対する甲状腺がん検診を続けることである。特に、早期に治療を行い生命を救えるよう、できるだけ早く甲状腺がんを特定することに注力をする。
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  • CHARP年次報告2005
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: 事故による放射線被ばくに起因すると確認された病理は、大幅に増加した甲状腺がんである。この年には、6台の移動診療所(MDL)で検診を行う専門家は、10,055人を精密検査のために医療機関に紹介した。この内、221人の患者から甲状腺がんが確認された。早期発見のために、MDLにおいて現地で細針を使った生検が導入されている。ベラルーシとウクライナでは、MDLで検診を行う専門家が自分たちで生検を行っている。しかしロシアでは、法律によりMDLの医師が生検を行うことは禁じられている。このため、ロシアの診断センターが専門家をMDLが活動している地域に派遣している。
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  • CHARPプログラムアップデート2006-2007 No1
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: チェルノブイリ原子力災害20周年と関連して、赤十字は、チェルノブイリ人道支援プログラム(CHARP)が果たしてきた重要な役割を理解してもらうため、国際社会に対する組織の代表として支持を得ることに注力した。甲状腺がんの検診は継続された。103人の患者が甲状腺がんの疑いがあることが確認された。この期間に甲状腺がんが確認された人数は、昨年の同じ期間では81人で、今年はこれを大きく上回っている。甲状腺がん以外では、結節性病変が6,750人(34.6%)で、これも昨年の同時期の結果(4,885人 - 29%)に比べて高い。全体の資金状況は良好であった。アイルランド政府は3年間(2006年5月-2009年5月)の活動資金として、50万ユーロを寄付した。
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  • CHARPプログラムアップデート2006-2007 No2
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: 国際チェルノブイリ調整委員会(ICCC)の会議がロシア赤十字の療養所で7月に行われた。会議で議論された主なトピックスは、チェルノブイリプログラムの活動・成果・教訓、プログラム活動資金の状況・持続可能性、地域からの資金を増やすための各赤十字社の活動、2008年末以降に連盟が段階的に引き揚げた場合に、各国赤十字社はどのように活動を継続していくか。各国赤十字社の代表者たちは、地域からの資金を増やすことは極めて難しいことを会議で強調した。しかし、各国赤十字社は2008年以降にプログラムを中止するつもりはない。従って、2つのことを目指すことにした。国際社会からの支援を求めることと、地域からの資金を増加させることである。
    キーワード: チェルノブイリ原発事故,20周年,CHARP,国際赤十字・赤新月社連盟,医療検査,移動診療所,甲状腺がん,生検,こころのケア,総合ビタミン剤,アイルランド政府,CAT-03-02

  • CHARP年次報告2006
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: 2006年は、国際社会はチェルノブイリ事故後20周年を記念した催しを行った。20周年に連動する形で一連の会議やフォーラムが開催され、科学者たちや専門家たちがチェルノブイリ災害の余波について議論した。20周年記念の催しが行われている間、チェルノブイリ人道支援プログラム(CHARP)を国際的なマスメディアが取り上げた。CHARPは、連盟のグローバルな課題、特に災害や公衆衛生上の緊急事態による死者、病人、影響を減らすという連盟の使命を達成することに沿った活動である。
    キーワード: チェルノブイリ原発事故,20周年,CHARP,国際赤十字・赤新月社連盟,医療検査,移動診療所,甲状腺がん,生検,こころのケア,総合ビタミン剤,アイルランド政府,CAT-03-02

  • CHARPプログラムアップデート2006-2007 No3
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: CHARPの2007年の資金は確保できたが、それ以降の活動の追加資金確保が必要であった。本レポートの対象期間中に移動診療所(MDL)の専門家により検出されその後確認された甲状腺がんは78人にだった。MDLは甲状腺がんの検診を継続する。特に事故発生時に0-18歳だった人には特に注意を払う。国連のチェルノブイリ国際協力調整機関からの要請で、連盟はチェルノブイリ人道支援プログラム(CHARP)の2005-2006年の活動に関する説明書類を準備した。これは、国連事務総長のチェルノブイリ関連の隔年報告に盛り込み、第62回国連総会で報告するためであった。
    キーワード: チェルノブイリ原発事故,CHARP,国際赤十字・赤新月社連盟,医療検査,移動診療所,甲状腺がん,生検,こころのケア,総合ビタミン剤,アイルランド政府,CAT-03-02

  • CHARP提案2008-2009
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: このプログラムは、連盟のグローバルな課題、特に災害や公衆衛生上の緊急事態による死者、病人、影響を減らすという連盟の使命を達成することに沿った活動である。効果的な医学的、社会的・心理的な支援が、最もひどい影響を受けた地域の人々になされる。プログラムの目標は、甲状腺がんの検診(事故発生時0-40歳だった人が対象:6万人)、女性6万人を対象にした乳がん検診を追加、高齢者を含む6万人に対するこころの支援、6万人の子供たちへの総合ビタミン剤の配布である。
    キーワード: チェルノブイリ原発事故,CHARP,国際赤十字・赤新月社連盟,医療検査,移動診療所,甲状腺がん,生検,乳がん,こころのケア,総合ビタミン剤,CAT-03-02

  • CHARP年次報告2006-2007
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: 2006年はチェルノブイリ事故から20周年であった。記念の年に合わせて被災各国の赤十字社は、ハイレベルの円卓会議、記者会見、その他の記念イベントなどを催した。国連は2007年11月の総会において、チェルノブイリへの継続的な関心を呼びかけ、次の10年(2006-2016)を「復興と持続可能な開発」の10年であるの宣言する採択を行った。この採択はもっとも影響を受けた被災国の赤十字社とIFRCの貢献について認めている。赤十字の移動診療所(MDL)が蓄積したデータでは、依然として甲状腺の病気が高い発症率を示していた。従って、チェルノブイリ人道支援プログラム(CHARP)は今までと同じコンセプトでの活動、すなわち甲状腺の検診、こころのケア、子供たちへの総合ビタミン剤の配布を行う。さらに何か他のこともプログラムに加えられないかという調査の結果、乳がん検診が2008-2009年の提言に加えられた。
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  • CHARPプラン2009-2010
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: 甲状腺がんの劇的な増加を示しているにも関わらず、資金提供者の赤十字のユニークなプログラムへの関心は着実に下がっている。チェルノブイリ人道支援プログラム(CHARP)の安定した継続のための戦略は、プログラムの主体を各国の赤十字社に移管し、活動をそれぞれの国の医療制度に徐々に統合していくことである。HIV/AIDS防止のための活動をCHARPに含める計画である。これはチェルノブイリ事故に直接関係している病気ではないが、MDLチームはHIVに関する重要な情報を与えることができるし、必要な血液検査も行うことができる。このプログラムは、医学的検査の分野におけるスタッフの訓練と移動医療サービスを組織するモデルとなる。
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  • CHARP年次報告2008
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: 国連のチェルノブイリの活動計画と連携した赤十字における優先度の高い活動は、地方での医療支援(甲状腺がん、乳がんの検診、HIVに関する相談・検査など)、こころのケアの支援、そして技術的災害に対応する経験と専門知識をまとめて発信することである。チェルノブイリ人道支援プログラム(CHARP)の今後の成功は資金確保にかかっている。これは、2008年後半に突然不景気へと移行した状況の中ではまだ確保されていなかった。このプログラムを地域の政府に引き継ぐリスクは、現実的には冒すことはできなかった。
    キーワード: チェルノブイリ原発事故,CHARP,国際赤十字・赤新月社連盟,医療検査,移動診療所,甲状腺がん,生検,乳がん,HIV,AIDS,こころのケア,総合ビタミン剤,CAT-03-02

  • CHARPプログラムアップデート2009
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: チェルノブイリ人道支援プログラム(CHARP)の活動の重要な効果の一つに、こころのケア支援を通して住民のストレスレベルが下がってきたことがあげられる。2010年でCHARPプログラムは20周年を迎えた。これを機会に、CHARPの経験を分析し、「チェルノブイリに関する最高の実例」として公開することにしている。プログラムの成功を国際社会に発表することは、原子力災害の事後対応で赤十字が得たユニークな体験を示すことになる。プロジェクトの主な制約となったのは資金不足であった。国際チェルノブイリ調整委員会(ICCC)では国際社会からのさらなる支援を結集する方法や、どうしたら地域からの資金をもっと積極的に得ることができるかについて話し合った。
    キーワード: チェルノブイリ原発事故,CHARP,国際赤十字・赤新月社連盟,医療検査,移動診療所,甲状腺がん,生検,乳がん,HIV,AIDS,こころのケア,総合ビタミン剤,CAT-03-02

  • CHARPプラン2010-2011
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: 2010-2011年ではチェルノブイリ人道支援プログラム(CHARP)は医療支援(甲状腺がん検診、乳がん検診、HIVに関する相談・検査)、こころのケア支援、子供たちへの総合ビタミン剤の配布などを継続する。2010年にはCHARPは20周年を迎える。これは連盟の歴史の中で最も長く、効率の良いプログラムだった。CHARPの経験を分析し、「チェルノブイリに関する取り組みの最高の実例」として公開することを計画している。プログラムの成功を国際社会に発表することは、原子力災害の事後対応で赤十字が得たユニークな体験を示すことになる。
    キーワード: チェルノブイリ原発事故,CHARP,国際赤十字・赤新月社連盟,医療検査,移動診療所,甲状腺がん,生検,乳がん,HIV,AIDS,こころのケア,総合ビタミン剤,CAT-03-02

  • CHARP年次報告2009
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: プログラムは資金難に直面していた。IFRCは必要な資金を集めるために素早い対応をしたが、予算の70%の資金しか確保できなかった。IFRCは2010年以降の資金確保を引き続き行う。国際チェルノブイリ調整委員会(ICCC)は2016までのチェルノブイリ人道支援プログラム(CHARP)の新しい取組み方針を承認した。これは国連のチェルノブイリ行動計画に則ったものである。新しい取り組みは、それぞれの政府や各赤十字社が資金やスタッフの確保などの点で、2010年以降徐々により多くの役割を担っていくことを想定していた。しかし、世界的な経済危機がこの状況の改善を阻んだ。
    キーワード: チェルノブイリ原発事故,CHARP,国際赤十字・赤新月社連盟,医療検査,移動診療所,甲状腺がん,生検,乳がん,HIV,AIDS,こころのケア,総合ビタミン剤,CAT-03-02

  • CHARP中間報告2010
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: プログラムの主な制約は資金不足であった。特に2010年の1月から3月まではチェルノブイリ人道支援プログラム(CHARP)に対して全く支援はなかった。2010年の後半は、CHARPの20周年を迎える。IFRCは既にCHARPを通して得た経験をか分析し始めている。9月に開催される国際チェルノブイリ調整委員会(ICCC)会議では、プログラムの維持するための課題について議論される。国際社会からの支援を結集する方法、どのようにして地域からの支援を増加させるか、どのようにしてプログラムを政府の医療制度に徐々に移管していくかなどが話し合われる。
    キーワード: チェルノブイリ原発事故,CHARP,国際赤十字・赤新月社連盟,医療検査,移動診療所,甲状腺がん,生検,乳がん,HIV,AIDS,こころのケア,総合ビタミン剤,CAT-03-02

  • CHARP改訂プラン2011
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: 2010-2011年ではチェルノブイリ人道支援プログラム(CHARP)は医療支援(甲状腺がん検診、乳がん検診、HIVに関する相談・検査)、こころのケア支援、子供たちへの総合ビタミン剤の配布などを継続する。2010年にはCHARPは20周年を迎える。これは連盟の歴史の中で最も長く、効率の良いプログラムだった。CHARPの経験を分析し、「チェルノブイリに関する取り組みの最高の実例」として公開することを計画している。プログラムの成功を国際社会に発表することは、原子力災害の事後対応で赤十字が得たユニークな体験を示すことになる。
    キーワード: チェルノブイリ原発事故,CHARP,国際赤十字・赤新月社連盟,医療検査,移動診療所,甲状腺がん,生検,乳がん,HIV,AIDS,こころのケア,総合ビタミン剤,CAT-03-02

  • CHARP年次報告2010
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: 2010年の活動の中心は引き続き甲状腺がんの検診とこころのケア支援であった。併せて移動診療所(MDL)は乳がん検診とHIV/AIDS防止の活動も行った。国際チェルノブイリ調整委員会(ICCC)会議で議論された最も重要な課題の一つは、プログラムの持続可能性であった。これは2010年の重要課題であったが、ベラルーシ、ウクライナ、ロシア連邦が世界的な金融・経済危機によって大きな打撃を受けたため、プログラムをすべてそれぞれの国に移管するという計画は、実現しなかった。チェルノブイリ災害の25周年記念に合わせて、IFRCと各赤十字社は数々のイベントを催した。
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  • CHARP中間報告2011
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: チェルノブイリ災害の25周年に関連して、いくつかのイベントが開催された。国連機関間タスクフォース(UN IATF: Inter-Agency Task Force)がビデオ会議形式で開催され、IFRCはチェルノブイリ人道支援プログラム(CHARP)の活動を紹介し、この重要な事業は継続されるべきであることを強調した。「チェルノブイリ事故から25年、将来の安全のために」がウクライナ大統領の主導により開催された。この会議では、IFRC会長からの赤十字のチェルノブイリに関連する活動を強調する声明が発表された。「チェルノブイリ:死の灰の25年」というタイトルの記録映画が制作され、チェルノブイリ事故の健康への影響と赤十字の移動診断チームの医師の活動が描かれている。2011年後半も、CHARPは同じコンセプトにて活動を行う。
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  • CHARP年次報告2011
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: チェルノブイリ事故後25年経過したのにもかかわらず、災害による健康への影響は深刻なままである。従って、2012年もチェルノブイリ人道支援プログラム(CHARP)は同じコンセプトに基づいて活動すべきである。国連のチェルノブイリ行動計画に従って、CHARPは少なくとも2016年まで継続すべきである。しかし、国際社会からの支援を得ることが益々困難になって来るかもしれない。従って、IFRCと3か国の赤十字各社は、どのようにして地域からの支援を増やすか、どのようにして各政府の医療制度に徐々に移管して行くかについて検討しなくてはいけない。
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  • ベラルーシ中間報告2012
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: チェルノブイリ人道支援プログラム(CHARP)の資金は危機的な状況に直面しており、2012年の全予算の47%しか確保できない。7月にアイスランド赤十字社から、3台の移動診療所をベラルーシで稼働させるための寄付があったが、2012年後半の見通しは非常に暗い。
    キーワード: チェルノブイリ原発事故,CHARP,国際赤十字・赤新月社連盟,医療検査,移動診療所,CAT-03-02

  • ベラルーシ年次報告2012
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: チェルノブイリ人道支援プログラム(CHARP)の資金は危機的な状況に直面しており、2012年の全予算の47%しか確保できなかった。3つの赤十字社がIFRCの支援を受けて、国際社会の資金提供者たちのプログラムへの関心を引こうと最大限の努力をした。7月にアイスランド赤十字社からの寄付により、さらに3か月の活動継続が可能になった。2013年には、地域組織との協力により移動医療診断活動が行われることになっている。
    キーワード: チェルノブイリ原発事故,CHARP,国際赤十字・赤新月社連盟,医療検査,移動診療所,CAT-03-02

  • ウクライナ年次報告2012
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: チェルノブイリ人道支援プログラム(CHARP)の資金は厳しい資金状況に直面しており、2012年の全予算の50%以下しか確保できなかった。移動診療チームは、日本赤十字社の支援で、2012年9月まで活動を継続したが、その後終了した。
    キーワード: チェルノブイリ原発事故,CHARP,国際赤十字・赤新月社連盟,医療検査,移動診療所,CAT-03-02

  • ベラルーシ長期計画の枠組み2012-2015
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: ベラルーシ赤十字社は、弱者、特に医療にあまりアクセスできない人々や孤立している人々に対する支援を、IFRCの援助を受けて行う。
    キーワード: チェルノブイリ原発事故,CHARP,国際赤十字・赤新月社連盟,CAT-03-02

  • ウクライナ長期計画の枠組み2012-2015
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: チェルノブイリ人道支援プログラム(CHARP)はウクライナ赤十字社の長期的活動の一部として、ベラルーシ、ロシア各赤十字社とともに継続される。
    キーワード: チェルノブイリ原発事故,CHARP,国際赤十字・赤新月社連盟,CAT-03-02

  • 群馬DMATと協働で南相馬市の大町病院からの患者を受け入れる前橋赤十字病院
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 前橋福島第一原発から25Km離れた南相馬市の大町病院では、医療スタッフが退避し、医療資器材や食料が届かないといった理由から診療継続が困難になった。このため、130名あまりの入院患者を退避させることになり、群馬県内の各医療機関で受け入れることとなった。写真は群馬産業技術センターでの患者受け入れの様子。
    キーワード: 救護活動,DMAT,前橋赤十字病院,要配慮者,CAT-51-01

  • 原子力安全に関する福島閣僚会議でプレゼンテーションを行う近衛IFRC会長
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2012年12月15日から17日にかけて開催された「原子力安全に関する福島閣僚会議」に国際赤十字・赤新月社連盟(IFRC)会長として日本赤十字社の近衛社長が出席し、被災者の視点で事故に備えること、そのために赤十字が貢献していくことを訴えた。
    キーワード: IFRC,国際会議,国際赤十字・赤新月社連盟会長,CAT-56-03

  • 原子力緊急事態への対応における国際機関の連携プラン
    作成者: 国際原子力機関他
    説明・要約: この「連携プラン」はIAEAを含む国際機関が共同で作成した冊子です。事故のみならず、自然災害、過失などが原因となって原子力災害が発生した際の準備や対応のための国際機関間の枠組みや取り決めについて記述しています。
    キーワード: 原子力災害,原子力災害への備え,原子力災害への対応,国際機関,CAT-06-01

  • 放射線緊急事態における初期対応者向けマニュアル
    作成者: 国際原子力機関他
    説明・要約: このマニュアルは、放射線緊急事態が発生した際の初期の数時間に対応する初期対応者向けの実践的な指針です。初期対応者の中には、地域レベルで最初に対応を行う救急隊要員と、早期の段階で対応を行う国の組織の要員が含まれています。
    キーワード: 原子力災害,初期対応,初期対応者,国際機関,CAT-06-01

  • 原子力または放射線緊急事態における医療対応のための一般的な手順
    作成者: 国際原子力機関、世界保健機関
    説明・要約: このマニュアルの目的は、国、地域の医療システムの緊急医療対応機関の様々なメンバーが、国際的なガイダンスに沿って行う作業と行動を記載することにより、医療緊急時の備えと対応について、医療界に対して実践的な指針を提供することです 。
    キーワード: 原子力災害,医療緊急事態,医療システム,国際機関,CAT-06-01

  • 原子力または放射線緊急事態における市民とのコミュニケーション
    作成者: 国際原子力機関
    説明・要約: 本資料の目的は、市民やメディアへの情報提供を担う担当者が、放射線緊急事態の発生前、発生中、収束後において全ての公式な情報が一貫性のあるものとして調整するための、実践的な指針を提供することです。
    キーワード: 原子力災害,コミュニケーション,情報提供,市民,メディア,IAEA,CAT-06-01

  • 軽水炉での過酷事態による緊急事態における市民の防護活動
    作成者: 国際原子力機関
    説明・要約: 本資料の目的は、軽水炉において過酷なダメージによる緊急事態が発生した場合に市民を守るために必要な行動に対する理解を提供することです。事前準備段階におけるツールや基準の準備、緊急事態における対応についてのベースが提供されています。
    キーワード: 原子力災害,軽水炉,原子炉,燃料プール,核燃料,事前準備,緊急対応,ツール,基準,IAEA,CAT-06-01

  • 放射線緊急事態(1945~2010年)への対応からの教訓
    作成者: 国際原子力機関
    説明・要約: 本資料の目的は、1945年から2010年の間に発生した放射線緊急事態への対応からの教訓を提供うることです。さらに、緊急事態への事前準備や対応の準備を確立しておくことの必要性を示すことにあります。
    キーワード: 原子力災害,教訓,事前準備,緊急時対応,スリーマイル島原発事故,チェルノブイリ原発事故,JCO臨界事故,IAEA,CAT-06-01

  • 原子力災害への備え
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: 国際赤十字・赤新月社連盟(IFRC)の原子力災害への取組を紹介するリーフレット。2011年の同連盟の決議に基づいて、原子力・放射線災害における事前対策および応急対応ガイドラインの作成、専門家の育成などに取り組んでいることを紹介している。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,チェルノブイリ原発事故,IFRC,CAT-05-02

  • 「わかりやすいプロジェクト 国会事故調編」イラストビデオ
    作成者: わかりやすいプロジェクト 国会事故調編
    説明・要約: 福島第一原発事故の国会事故調査委員会の報告書作成に携わったメンバーが中心となって立ち上げた「わかりやすいプロジェクト 国会事故調編」では、「福島原発事故では何が起こったのか」「福島原発事故の教訓とは何か」といった問いを、多くの人たちと共有するために、若い人たちが情報発信や対話の場づくりを行っています。本イラストビデオでは、事故に関するさまざまな疑問に対して平易な言葉でそれらの問いに対する答えを語っています。
    キーワード: 福島第一原発事故,国会事故調,わかりやすいプロジェクト,教訓,CAT-04-05

  • 「わかりやすいプロジェクト 国会事故調編」ストーリーブック
    作成者: わかりやすいプロジェクト 国会事故調編
    説明・要約: 福島第一原発事故の国会事故調査委員会の報告書作成に携わったメンバーが中心となって立ち上げた「わかりやすいプロジェクト 国会事故調編」では、「福島原発事故では何が起こったのか」「福島原発事故の教訓とは何か」といった問いを、多くの人たちと共有するために、若い人たちが情報発信や対話の場づくりを行っています。本ストーリーブックでは、事故当時の状況や問題点について若者の視点から切り込んでいます。
    キーワード: 福島第一原発事故,国会事故調,わかりやすいプロジェクト,教訓,CAT-04-05

  • ビニールシートで養生される一時立入り中継基地
    作成者: 日本赤十字社福島県支部
    説明・要約: 警戒区域から避難してきた避難者の一時立入りは、自治体が用意した中継基地を介して実施される。警戒区域に立ち入った方々に付着した放射性物質が飛散しないよう、中継基地内はビニールシートで養生されている。
    キーワード: 救護活動,一時立入り,中継基地,CAT-52-01

  • 中継基地に設置された除染シャワーの給排水車両
    作成者: 武蔵野赤十字病院
    説明・要約: 一時立入りの中継基地では、人体除染を行うシャワーが自衛隊により設置されている。写真は、除染シャワーの給排水を行う自衛隊の特殊車両。
    キーワード: 除染,自衛隊,東京都支部,一時立入り,中継基地,CAT-52-03

  • 中継基地に設置された除染シャワーの排水処理
    作成者: 武蔵野赤十字病院
    説明・要約: 一時立入りの中継基地では、人体除染を行うシャワーが自衛隊により設置されている。シャワーの排水には放射性物質が含まれている可能性があるため、ドラム缶に貯め、別途処理される。
    キーワード: 除染,自衛隊,東京都支部,一時立入り,中継基地,CAT-52-03

  • 一時立入りされる避難者に、手順を説明する支援スタッフ
    作成者: 日本赤十字社福島県支部
    説明・要約: 一時立入りされる避難者に、手順を説明する支援スタッフ
    キーワード: 救護活動,救護班,一時立入り,中継基地,CAT-52-01

  • 警戒区域に立入るため、放射線防護服に着替える避難者
    作成者: 日本赤十字社福島県支部
    説明・要約: 警戒区域に立入るため、放射線防護服に着替える避難者
    キーワード: 救護活動,救護班,一時立入り,中継基地,CAT-52-01

  • 中継基地内のクロークに私物を預ける避難者の行列
    作成者: 福島赤十字病院
    説明・要約: 中継基地内のクロークに私物を預ける避難者の行列
    キーワード: 救護活動,救護班,一時立入り,中継基地,CAT-52-01

  • 一時立入りする避難者全員に、個人線量計が配布される
    作成者: 福島赤十字病院
    説明・要約: 一時立入りをする避難者全員に、個人線量計が渡される。
    キーワード: 救護活動,救護班,一時立入り,中継基地,個人線量計,CAT-52-01

  • 警戒区域へ向かう専用バスに乗り込む避難者
    作成者: 日本赤十字社福島県支部
    説明・要約: ビニールシートで養生された専用バスに乗り、警戒区域へ向かう避難者
    キーワード: 救護活動,救護班,一時立入り,中継基地,CAT-52-01

  • 田村市古道体育館の一時立入り支援で、体調不良者の手当てを行う日赤救護スタッフ
    作成者: 福島赤十字病院
    説明・要約: 田村市古道体育館の一時立入り支援で、体調不良者の手当てを行う日赤救護スタッフ
    キーワード: 救護活動,救護班,一時立入り,中継基地,CAT-52-02

  • 南相馬市馬事公苑の一時立入り支援で、体調不良者の手当てを行う日赤救護スタッフ
    作成者: 福島赤十字病院
    説明・要約: 福島赤十字病院は、南相馬市の馬事公苑で、福島第一原発から20km圏内に住んでいた住民の一時立入り支援を行った。本写真は、体調不良者の手当てを行う日赤救護スタッフ。
    キーワード: 救護活動,救護班,一時立入り,中継基地,福島赤十字病院,CAT-52-02

  • 警戒区域に置きっぱなしだったマイカーの車検切れ判定場所
    作成者: 福島赤十字病院
    説明・要約: 2011年6月1日より、一時立入りの際、自宅からマイカーの警戒区域外への持ち出しが認められるようになった。写真は、持ち出してきたマイカーの車検切れを判定する場所。
    キーワード: 救護活動,一時立入り,中継基地,CAT-52-01

  • 野生化した家畜への注意喚起
    作成者: 福島赤十字病院
    説明・要約: 立ち入りが制限されている警戒区域では、牛やダチョウなどの家畜が野生化しはじめた。一時立入りの中継基地で注意喚起の張り紙が掲示された。
    キーワード: 救護活動,一時立入り,中継基地,CAT-52-01

  • マイカーでの一時立入りを終え、スクリーニングを行っている様子
    作成者: 福島赤十字病院
    説明・要約: マイカーでの一時立入りを終え、スクリーニングを行っている様子
    キーワード: 救護活動,一時立入り,中継基地,スクリーニング,CAT-52-03

  • 一時立入りの中継基地に掲示されている、浪江町の線量マップ
    作成者: 福島赤十字病院
    説明・要約: 一時立入りの中継基地に掲示されている、浪江町の線量マップ
    キーワード: 救護活動,一時立入り,中継基地,線量マップ,CAT-52-01

  • マイカーでの一時立入りを終え、スクリーニングを行っている様子
    作成者: 福島赤十字病院
    説明・要約: マイカーでの一時立入りを終え、スクリーニングを行っている様子。専用バスのフロント部分には、使い捨ての手袋や靴カバーを回収する袋が取り付けられている。
    キーワード: 救護活動,一時立入り,中継基地,スクリーニング,CAT-52-03

  • 個人線量計と携帯電話が干渉する注意喚起
    作成者: 福島赤十字病院
    説明・要約: 個人線量計に携帯電話を近づけると、個人線量計が正しく動作しない場合があることがわかってきた。および冬場であり、一時立入りの際は火災に注意するよう、中継基地で注意喚起の張り紙が掲示された。
    キーワード: 救護活動,一時立入り,中継基地,個人線量計,CAT-52-01

  • JAEA-Review-2013-015「我が国の新たな原子力災害対策の基本的な考え方について」
    作成者: 日本原子力研究開発機構
    説明・要約: 福島第一原発事故を受けて原子力防災体制の見直しが行われてきています。本報告書は原発立地地域等や新たに地域防災計画の立案が必要になった地域(関係周辺都道府県及び関係周辺市町村)の職員を念頭において、新しい原子力防災体制の説明を行っています。
    キーワード: 原子力災害,原子力防災,地域防災,福島第一原発事故CAT-07-02

  • JAEA-Review-2010-011「原子力緊急事態に対する準備と対応に関する国際動向調査及び防災指針における課題の検討」
    作成者: 日本原子力研究開発機構
    説明・要約: 国際機関における原子力緊急事態に対する準備と対応に関する最新の動向を調査し、原子力安全委員会が示す「原子力施設等の防災対策について」の中の技術的、専門的事項に関する課題について検討を行った報告書です。なお、本資料は福島第一原発事故が発生する前の2010年に作成されたものです。
    キーワード: 原子力災害,事前準備,緊急対応,ICRP,IAEA,原子力防災,原子力安全委員会,CAT-07-02

  • 低レベルの電離放射線被ばくによる健康へのリスク
    作成者: 全米科学アカデミー
    説明・要約: この本は、低レベルの電離放射線被ばくと人体への影響について説明しており、疫学的研究と実験的研究の両方の新しいデータに基づいて更新されたものです。がんのような低線量被ばくによりあとから起こりうる影響は、最初の被ばくから数年後に生じることがあります。 この本は、がん死亡率に加えてがん死亡率の詳細なリスク推定値について説明する最初のものです。PDFを無料ダウンロードするには、ログインIDが必要です。
    キーワード: 低線量被ばく,電離放射線,健康への影響,がん,CAT-06-01

  • 東日本大震災に伴う原子力災害における救護活動時の認識調査
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社は、東日本大震災発生以降、救護活動をはじめとした様々な支援活動を被災地において展開した。福島県では福島第一原子力発電所事故に伴う原子力災害が発生し、日赤の活動においてもこれまでにない経験であり、できる限りの活動を行ったものの、その活動に制約が生じたことは課題であると考えている。今回の災害対応の経験を今後に生かしていくために、日赤では、救護活動に従事した職員に対して聞き取り調査を実施し、当時の医療救護活動に関する記録として整備するとともに、課題・問題点を整理した。
    キーワード: 救護活動,福島第一原発事故,被ばく,放射線防護,緊急被ばく医療,除染,被災地からの撤退,一時帰宅,警戒区域,個人線量計,CAT-01-01

  • 避難所運営ゲーム(HUG)
    作成者: 静岡県
    説明・要約: 避難所運営ゲームは2007年に静岡県が開発した防災ゲームで、災害時における避難所の運営を体験できるゲームです。
    キーワード: 災害,避難所,シミュレーションゲーム,静岡県,CAT-04-05

  • 第2回赤十字原子力災害セミナーダイジェストビデオ
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2014年3月15日に東京都港区の日赤本社で開催された赤十字原子力災害セミナーの模様。「わかりやすいプロジェクト国会事故調編」との共催で、「避難所」がテーマ。高校生たちに避難所運営ゲームや、福島での避難所運営責任者の講演を通じて避難所運営の難しさを体験してもらった。
    キーワード: 避難所,炊き出し,CAT-04-05

  • 第2回赤十字原子力災害セミナー講演抄録
    作成者: 日本赤十字社 赤十字原子力災害情報センター
    説明・要約: 2014年3月15日に東京都港区の日赤本社で開催された第2回赤十字原子力災害セミナーにおける福島大学の天野氏による講演の抄録。天野氏は東日本大震災の際に福島県内最大の避難所の運営責任者をつとめた。講演では避難所運営の難しさを語っている。
    キーワード: 避難所,福島第一原発事故,CAT-04-05

  • 東日本大震災から3年「原子力災害への備え」
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災での教訓を踏まえた、日本赤十字社の原子力災害対応能力強化に向けた取り組みを紹介している。原子力発電所の事故が発生した際、福島県に展開していた救護班が一時的に撤退せざるを得なかったことの経験を踏まえ、原子力災害時の対応についてのマニュアルの作成、全国の92カ所の病院に救護班の講習会への参加などを通して、安全を確認した上で避難者救護を行うところまでの体制は確立できた。今後はさらに次のレベルについて検討していく。福島原子力発電所事故での経験や教訓を活かすため、原子力災害情報センターを設立した。また、原子力災害に対する備えも進めている。これらは海外の赤十字などから寄せられた海外救援金で行われている。
    キーワード: 救護活動,救護班,原子力災害,放射線の知識,海外救援金,CAT-04-03

  • 東日本大震災から3年「避難生活の支え」
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 浪江町民は全町避難を余儀なくされ、保健や行政サービスが行き届かないため、日赤が住民の健康維持の支援に関わることになった。日赤の保健師・看護師がいわき市に避難している町民の家庭を戸別訪問し、健康調査を行っている。活動の拠点として日赤なみえ保健室を開設した。分散して生活しているため孤立化している町民同士のつながりを図るため、サロン活動を展開し、健康体操などを行っている。これらは海外の赤十字などから寄せられた海外救援金で行われている。
    キーワード: 浪江町,警戒区域,みなし仮設住宅,健康調査,サロン,日本赤十字看護大学,海外救援金,CAT-02-02

  • 東日本大震災から3年「マイホーム」
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 新地町では津波で住宅を失った高齢者が恒久的に住むことができる住宅を日赤の支援で建築した。この住宅に入居した一人の女性の話が紹介されている。震災後、津波ですべてを失って、避難所から仮設住宅へ移動したが、その後の住居の目処は立たなかった。高齢者住宅に入居した現在、友人が訪ねてきて一緒に食事を食べたりお茶を飲んだり、幸せな生活を送っている。この住宅の建築は、海外の赤十字などから寄せられた海外救援金で行われた。
    キーワード: 公営住宅,高齢者,海外救援金,CAT-02-03

  • 楢葉町立あおぞらこども園の再開
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 原発事故により全町避難をした楢葉町では、240人の園児がいた「町立あおぞらこども園」も閉園を余儀なくされた。町民の避難先であるいわき市に、仮設の「あおぞらこども園」が日赤の支援で建築され再開された。楢葉町から神奈川県に避難したが、いわき市に楢葉町の学校が再開されることに伴い、いわき市の仮設住宅に移動した家族が紹介されている。母は「子供たちが楢葉の学校に戻りたいとのことなので、いわきに移動した。将来、学校が楢葉町に戻るのであれば、家族で楢葉町戻りたい。」と話している。
    キーワード: 子ども園,仮設校舎,警戒区域,海外救援金,CAT-02-04

  • 第2回赤十字原子力災害セミナー会場に設けられた避難所スペース
    作成者: 日本赤十字社 原子力災害情報センター
    説明・要約: 第2回赤十字原子力災害セミナーの会場に再現された避難所の一人当たりのスペース。なお、一人あたりのスペースはその時の状況によって変えざるを得ないので、面積に関して明確な基準があるわけではない。実際の避難所では、避難者が次第に増える場合もあり、後から避難者間で不公平が発生して揉め事にならないよう留意してスペースを割り当てていく必要がある。
    キーワード: 原子力災害セミナー,避難所運営ゲーム,高校生,避難体験,CAT-55-02

  • 第2回赤十字原子力災害セミナーでの避難所運営ゲームのシーン
    作成者: 日本赤十字社 原子力災害情報センター
    説明・要約: 第2回赤十字原子力災害セミナーでの避難所運営ゲームのシーン。実際の避難所では、様々な事情(家族構成、障がいの有無、ペットなど)を抱えてやってくる避難者を適切に誘導していく必要がある(避難者同士の相互扶助の確保による管理作業の軽減、揉め事の防止など)。
    キーワード: 原子力災害セミナー,避難所運営ゲーム,高校生,避難体験,CAT-55-02

  • 第2回赤十字原子力災害セミナーでの避難所運営ゲームのシーン
    作成者: 日本赤十字社 原子力災害情報センター
    説明・要約: 第2回赤十字原子力災害セミナーでの避難所運営ゲームのシーン。実際の避難所では、避難者が次第に増えていくが、後で困らないよう通路を確保しながら避難者を収容していくことが大切である。
    キーワード: 原子力災害セミナー,避難所運営ゲーム,高校生,避難体験,CAT-55-02

  • 若者の力で、復興と防災のきっかけづくりを!
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災の被災地を訪問するプロジェクト「きっかけバス47」に全国から参加した学生約60人が集まり、プロジェクトの報告会と、日本赤十字社(日赤)による災害時の避難所での支援を体験するプログラムが開催されました。2014年3月に開催された第2回赤十字原子力災害セミナーの運営に携わった学生がきっかけとなり、コラボレーションが実現しました。日赤は、「復興・防災」を切り口に、災害に向き合う学生たちとのネットワーク作りを進めます。
    キーワード: 東日本大震災,学生ボランティア,赤十字原子力災害セミナー,CAT-04-05

  • 原子力災害における赤十字活動ガイドライン研究会設置について
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)では、東日本大震災直後の原子力災害発生時の活動に際して制約が生じた経験を踏まえ、「原子力災害における赤十字活動ガイドライン」を策定することにしました。日赤内外の意見を聞き、専門家の視点を反映するため、研究会を設置しました。
    キーワード: 原子力災害,ガイドライン,赤十字活動,行動指針,CAT-04-04

  • 原子力災害における赤十字活動ガイドライン作成のための研究会設置要綱
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社では、東日本大震災直後の原子力災害発生時の活動に際して制約が生じた経験を踏まえ、「原子力災害における赤十字活動ガイドライン」を策定するための研究会を設置することにしました。このため、研究会の設置要綱を定めました。
    キーワード: 原子力災害,ガイドライン,赤十字活動,行動指針,CAT-04-04

  • 原子力災害における赤十字活動ガイドライン研究会委員名簿
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)では、東日本大震災直後の原子力災害発生時の活動に際して制約が生じた経験を踏まえ、「原子力災害における赤十字活動ガイドライン」を策定することにしました。日赤内外の意見を聞き、専門家の視点を反映するため、研究会を設置しました。
    キーワード: 原子力災害,ガイドライン,赤十字活動,行動指針,CAT-04-04

  • 第1回ガイドライン研究会議事概要_原子力災害における赤十字活動ガイドライン研究会
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)では、東日本大震災直後の原子力災害発生時の活動に際して制約が生じた経験を踏まえ、「原子力災害における赤十字活動ガイドライン」を策定することにしました。日赤内外の意見を聞き、専門家の視点を反映するため、研究会を設置しました。2014年3月24日に開催された第1回研究会の議事概要を掲載しています。
    キーワード: 原子力災害,ガイドライン,赤十字活動,行動指針,CAT-04-04

  • 浪江町の避難者の健康調査を開始します(いわき市)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社は福島県浪江町からの依頼を受け、2012年10月15日より「いわき市内に避難している浪江町民の健康調査」を開始する。避難生活を送る浪江町民に適切な保健衛生サービスや必要なケアが提供されるには、健康状態の把握が急務であり、1年間の予定で聞き取り調査を行なう。浪江町が将来的に町民の健康管理の維持・増進のためのシステムを構築させていくこと、避難している町民の孤立化を防ぎ、コミュニティ作りの手助けになることが期待される。
    キーワード: こころのケア,浪江町民健康調査,東日本大震災,福島第一原発事故,CAT-02-02

  • 浪江町の避難者への健康調査を開始しました(福島県いわき市)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社は福島県浪江町からの依頼を受け、2012年10月15日より「いわき市内に避難している浪江町民の健康調査」を開始した。2013年9月までの1年間の予定で、約2,000名の住民を対象に個別訪問での聞き取り調査を行い、調査結果は健康に関するニーズを整理し、浪江町に提供する。同日には開所式が行われ、第1班として北見赤十字病院から派遣された看護師に血圧計や聴診器などが常備された携行バックが手渡された。
    キーワード: こころのケア,浪江町民健康調査,東日本大震災,福島第一原発事故,CAT-02-02

  • いわき市内に避難している浪江町民の健康調査がスタート!
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社は、福島県浪江町からの依頼を受け、福島第一原発事故の影響でいわき市内に避難している浪江町民の健康調査を、2012年10月15日より開始した。この調査は、赤十字病院の看護師や日本赤十字看護大学の教員が、地域の世帯を戸別訪問し、健康状態の実態把握だけでなく、慣れない土地で暮らしている方々の健康相談、こころのケアと合わせ、聞き取り調査を行う。第1班として北見赤十字病院の彌富祐樹看護師が訪問した。
    キーワード: こころのケア,浪江町民健康調査,東日本大震災,福島第一原発事故,CAT-02-02

  • 不安な心に日赤看護師が寄り添う 浪江町民への健康調査
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社は、いわき市に避難している浪江町民約2,000人を対象に、日赤看護師による訪問健康調査を始めた。活動した日本赤十字看護大学の守田美奈子教授は「把握したニーズからどういう支援につなげていくかを日赤と行政が連携して、それぞれが活動できる部分を模索して見つけていかねば」と事業の先をみすえ語った。北見赤十字病院の彌富祐樹看護師は、心のそばに寄り添う姿勢を心がけ、真剣な表情で浪江町民の話を受け止めていた。
    キーワード: こころのケア,浪江町民健康調査,東日本大震災,福島第一原発事故,CAT-02-02

  • 避難中の浪江町民に「こころのケア」、リラックス方法紹介
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社は、2012年10月からでいわき市内に避難している浪江町民の健康調査を行っている。この調査の一環として、2012年11月7日に和歌山赤十字看護専門学校の高岸副校長が、ストレスを軽減するためのリラックス法などを町民に紹介した。浪江町民はいわき市に分散して住んでいるため、町民同士の交流が難しく、孤立しやすいことが懸念される。この活動は、住民同士の仲間の輪を広げるきっかけつくりも兼ねている。
    キーワード: こころのケア,浪江町民健康調査,東日本大震災,福島第一原発事故,CAT-02-02

  • 「健診は受けていますか」 避難中の浪江町民に健康調査
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2012年11月15日から30日までの間、秋田赤十字病院の高橋郁子看護師と石巻赤十字病院の三浦孝子看護師が、お宅訪問や町民交流集会への参加を通じて、町民の健康状態や求められている支援の把握に努めた。「検診は受けていますか」などの質問を設けた健康増進のためのリーフレットを作成した。町民同士の懇親の場「交流サロン」に参加した際には、健康相談と血圧測定を行い、レクリエーションにも参加した。町民の皆さんは、赤十字の訪問を快く受け入れてくれ、赤十字の信頼と期待が感じらた。
    キーワード: こころのケア,浪江町民健康調査,東日本大震災,福島第一原発事故,CAT-02-02

  • 被災者同士、親身になって相談 浪江町民の健康調査
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2012年12月3日から14日までの間、仙台赤十字病院の矢萩静看護師と、八戸赤十字病院の一戸枝美子看護師が活動した。自らが被災者でもある両看護師には、町民の言葉に共感を覚えながらの活動であった。矢萩看護師は「町民はいまだにつらい状況で生活していることを感じた。福島・浪江の現実を伝えていきたい」と語った。
    キーワード: こころのケア,浪江町民健康調査,東日本大震災,福島第一原発事故,CAT-02-02

  • タイムリーな支援につなげる 浪江町民への健康調査
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2012年12月13日から2013年1月17日までの間、前橋赤十字病院の大澤忠看護師と慶野和則看護師が活動した。調査結果については、浪江町役場の保健師や生活支援担当者らも交えた定例会議で報告し、住民の声をもとにタイムリーな支援が提供できるよう話し合った。
    キーワード: こころのケア,浪江町民健康調査,東日本大震災,福島第一原発事故,CAT-02-02

  • 病院リストで受診促す~浪江健康調査に第5班派遣~
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2013年1月17日から2月14日までの間、長野赤十字病院の瀧澤寿美子看護師と名古屋第一赤十字病院の西川真紀看護師が活動した。いわき市には約1000世帯の避難者の方が住んでいるが、これまでの調査で381世帯を訪問した。今回の調査では、地理に不案内であるため、通院に適した病院がわからない人がたくさんいることが明らかになった。このため病院の一覧表を作成し、避難者にすぐに渡せるようにした。
    キーワード: こころのケア,浪江町民健康調査,東日本大震災,福島第一原発事故,CAT-02-02

  • 言葉にできない不安、ひしひしと~浪江健康調査に第6班派遣~
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2013年2月14日から3月14日までの間、京都第二赤十字病院の森山真美看護師と藤井亜紀看護師(森山看護師と入替わりで2月28日から)、伊勢赤十字病院の鈴木美由起看護師が活動した。避難生活の長期化が予測されるため、不安や心配事を抱えながらも、どうにもならないと口をつぐんでいる町民と接し、より一層支援への思いが必要と感じた。
    キーワード: こころのケア,浪江町民健康調査,東日本大震災,福島第一原発事故,CAT-02-02

  • 帰還に向けて交錯する町民の思い~浪江町民健康調査~
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2013年3月13日から3月28日まで庄原赤十字病院の廣田征子看護師と広島赤十字原爆病院の日隈妙子看護師が、3月27日から4月11日まで山口赤十字病院の河村和子看護師と松山赤十字病院の山内万裕美看護師が派遣された。浪江町は2013年4月1日の避難区域再編に伴って立ち入りが規制が一部緩和されたが、暮らせるようになるまでは最低でも数年はかかると見込まれる。「浪江町に帰りたい。でも帰れない。」 「いわき市に永住したい気持ちもあるが、二重ローンに苦しむことになる。」 「避難解除されても、自宅はネズミのふんでぐちゃぐちゃで…」など、町民の皆さんは様々な不安を抱えている。
    キーワード: こころのケア,浪江町民健康調査,東日本大震災,福島第一原発事故,CAT-02-02

  • 人と人とのつながりの大切さ~浪江町民健康調査第9班
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2013年4月11日から25日の間、第9班として日本赤十字社長崎原爆病院の澤谷典子看護師、日本赤十字長崎原爆諫早病院の吉田光浩看護師が活動した。浪江町民は原発事故によって家や地域コミュニティーを失った。町民同士の交流は困難な状況にあり、それによる孤独感や精神的ダメージが体にも影響を与えている。活動は健康調査を行いながら、人の絆を作ることを心がけた活動となった。
    キーワード: こころのケア,浪江町民健康調査,東日本大震災,福島第一原発事故,CAT-02-02

  • 継続した支援が必要です~浪江町民健康調査第10班
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2013年4月25日から5月13日の間、第10班として大分赤十字病院の若林薫看護師と熊本赤十字病院の松本瑞美看護師が活動した。浪江町民は日常生活を取り戻しつつあるかのように見えるが、今後の生活への不安や震災当時のことが心の傷となったままの人も少なくない。6月以降も続く活動では、健康相談やこころのケアなど中長期にわたる支援活動がいっそう必要となっている。
    キーワード: こころのケア,浪江町民健康調査,東日本大震災,福島第一原発事故,CAT-02-02

  • 交流の場めざしてサロン開設~浪江町民健康調査
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社では2013年7月、いわき市内で新たな活動として「サロン」を開いた。苦しい避難生活を長期にわたって余儀なくされている浪江町民が息抜きをする場を目指している。2013年7月1日から13日までの間、健康調査活動を行った日本赤十字社和歌山医療センターの木下愛看護師と高松赤十字病院の冨家朋美看護師は家庭訪問した折にこのサロンを紹介し、新たな試みに心を配っていた。
    キーワード: こころのケア,浪江町民健康調査,東日本大震災,福島第一原発事故,CAT-02-02

  • 継続した支援につなげるために~浪江町民健康調査
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2013年7月11日から23日の間、水戸赤十字病院の橋本裕子看護師と高槻赤十字病院の原田かおる看護師が活動した。この健康調査は避難町民の健康支援につなげていく役割にもになっており、健康や生活状態を把握することだけでなく、ゆっくり丁寧に話を聞くことで心の健康も支援している。継続した支援につなげるため保健師とも連携をとって活動している。
    キーワード: こころのケア,浪江町民健康調査,東日本大震災,福島第一原発事故,CAT-02-02

  • サロンで運動不足解消とおしゃべり~浪江町民健康調査
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 浪江町民の健康増進と交流促進をめざし、2013年夏から「サロン」活動がスタートした。集まった町民は運動不足とストレス解消のためのボールをつかった体操に取り組んだり、雑談をしたりと楽しい時間をすごした。2013年7月23日から8月6日の間に健康調査に取り組んだ長岡赤十字病院の上村貴子看護師と大津赤十字病院の上松敏恵看護師は自身もサロンに参加し、「サロン」がコミュニティーの形成と運動不足解消になればと家庭訪問の都度に参加を勧めた。
    キーワード: こころのケア,浪江町民健康調査,東日本大震災,福島第一原発事故,CAT-02-02

  • 地域とのつながりを強めた七夕祭り~浪江町民健康調査
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2013年8月4日から17日の間、徳島赤十字病院の鈴江知子看護師と高山赤十字病院の中安規絵看護師が活動した。活動期間中にいわき市で開催された七夕祭りでは、浪江町民の有志による名物グルメ「浪江焼きそば」の屋台に、両名がお手伝いとして参加した。こうした交流活動は町民と地域とのつながりを強めるとともに、高齢者にとっての癒しの場にもなっている。
    キーワード: こころのケア,浪江町民健康調査,東日本大震災,福島第一原発事故,CAT-02-02

  • 高齢者の健康を見守り続けたい~浪江町民健康調査
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2013年8月15日から29日の間、福井赤十字病院の新保比奈子看護師と秦野赤十字病院の村井毅看護師が活動した。高齢者からは足腰が弱くなってしまったという悩みの声が多く、そういった状況に肉体的・精神的なダメージが加わるので、特に高齢者の健康状態が心配だと新保看護師は懸念する。町民を安心させるためにも息の長い支援を続ける必要がある。
    キーワード: こころのケア,浪江町民健康調査,東日本大震災,福島第一原発事故,CAT-02-02

  • 長期的な見守り体制を~浪江町民健康調査
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2013年8月27日から9月10日の間、鳥取赤十字病院の西山みゆき看護師と福岡赤十字病院の鳥岡曜看護師が活動した。多くの町民はうまくコミュニティをつくることができずに孤独や不安を抱え、こうした状況がストレスとなって、抑うつ傾向や睡眠障害などを引き起こすことが心配される。今は落ち着いているように見えるが心理状況はとても複雑で、長期的な支援の必要性があると両看護師は訴えている。
    キーワード: こころのケア,浪江町民健康調査,東日本大震災,福島第一原発事故,CAT-02-02

  • 話を聞くことは「こころのケア」~浪江町民健康調査
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2013年9月8日から21日の間、高知赤十字病院の森澤暁美看護師が活動した。森澤看護師は話を聞くことが町民にとっての心のケアになることを実感したと語る。長引く避難生活や環境の変化を背景にして、さまざまな健康上の問題も明らかになってきた。そのため、今夏スタートした町民の健康増進と交流促進を目指す「サロン」に積極的に通ってほしいと森澤看護師は働きかけた。サロンでは日頃の運動不足やストレスを解消するためにさまざまな活動が行われてる。
    キーワード: こころのケア,浪江町民健康調査,東日本大震災,福島第一原発事故,CAT-02-02

  • 取り組みの大切さを再確認~浪江町民健康調査
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2013年9月19日から10月1日までの間、旭川赤十字病院の森谷美紀看護師が活動した。町民の支えになっている保健師は、浪江町役場と仮設住宅がある内陸の二本松市と、沿岸部のいわき市の間を行き来しており、移動距離・時間の長さが大変な負担になっていることが分かった。森谷看護は、地元の保健事業だけでは限界があり、中長期的な支援として日赤による調査活動は大切だと語った。
    キーワード: こころのケア,浪江町民健康調査,東日本大震災,福島第一原発事故,CAT-02-02

  • 日赤なみえ保健室がオープン~2年目を迎えた健康調査
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2012年10月から続けられてきた浪江町民の健康調査が2年目を迎えるに当たり、10月9日に新たな活動拠点となる「日赤なみえ保健室」がオープンした。ストレス軽減のための相談室や健康サロンなどが開かれている。調査活動2年目のスタートを切った京都第一赤十字病院の中島聡子看護師はコミュニティーの拠点として町民の絆の回復につながればと期待を寄せた。
    キーワード: こころのケア,浪江町民健康調査,東日本大震災,福島第一原発事故,CAT-02-02

  • 町民の間に生じ始めた差~浪江町民健康調査
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2013年10月1日から11月1日までの間、福井赤十字病院の相模朋恵看護師が活動した。震災と原発事故から2年7か月が過ぎた今、町民の生活や意識に大きな差が出てきている。新しい生活をスタートさせる町民がいる一方で、コミュニティーをなくして孤独や不安を感じている人々も多い。相模看護師は、状況はさまざまでよりきめ細かな支援を考えながら町民に寄り添っていくことが大切であり、継続していくことが必要だと語った。
    キーワード: こころのケア,浪江町民健康調査,東日本大震災,福島第一原発事故,CAT-02-02

  • 今後につながる健康サロンの活動~浪江町民健康調査
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2013年10月28日から11月22日までの間、岡山赤十字病院の山根かえで看護師が活動した。健康調査訪問では皆終始明るく話をするが、さまざまな不安を感じながら生活している。参加者が少なかった健康サロン活動は家庭訪問や交流会などのたびに参加を呼びかけた結果、前回を上回る町民が参加。山根看護師は「サロンを町民の交流の場としてもらうとともに、今後いっそうの支援活動につなげていきたい」と語った。
    キーワード: こころのケア,浪江町民健康調査,東日本大震災,福島第一原発事故,CAT-02-02

  • 歓迎されながら1年ぶりの再訪~浪江町民健康調査
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2013年11月5日から29日までの間、嘉麻赤十字病院の高山美恵子看護師が活動した。今回の訪問先は以前、日赤のスタッフが調査に訪れた家庭が多かったが、前回のことをよく覚えている町民が多く、2回目の調査も温かく迎えられた。高山看護師は「これからも町民の方々に対するこころのケアや、健康面でのアドバイスを続けることが大事であり、10月から始まった『日赤なみえ保健室』などの活動がますます大切です」と語った。
    キーワード: こころのケア,浪江町民健康調査,東日本大震災,福島第一原発事故,CAT-02-02

  • 寒さを吹き飛ばす「ワンツーパンチ体操」~浪江町民健康調査
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2013年11月25日から12月20日までの間、さいたま赤十字病院の小野寺澄看護師が、12月2日から20日までの間には日本赤十字社医療センターの藤田容子看護師が活動した。12月12日には「日赤なみえ保健室」で浪江町民を対象とした健康サロンも開催され、『三百六十五歩のマーチ』の歌に合わせて体を動かしてもらおうと考案された「ワンツーパンチ体操」などに取り組んだ。体操は好評で、今後も継続していくとともに、動画の導入や新たなテーマ曲も検討されている。
    キーワード: こころのケア,浪江町民健康調査,東日本大震災,福島第一原発事故,CAT-02-02

  • サロンで広がる笑顔と交流の輪!~浪江町民健康調査
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2014年1月6日から31日まで間、武蔵野赤十字病院の豊島麻美看護師が活動した。日赤なみえ保健室では、ほとんど外出をしていないという浪江町民が新たに交流を始めるきっかけになるようにとサロンを実施している。2014年1月7日の「写経教室」から始まり、NPO法人日本ゆる協会が紹介している「ゆる体操」、日赤なみえ保健室のスタッフが先生役となった「手芸教室」がおこなわれた。幅広い年齢層の参加者があつまり、とても好評である。
    キーワード: こころのケア,浪江町民健康調査,東日本大震災,福島第一原発事故,CAT-02-02

  • 一人でも多くの人を支援したい~浪江町民健康調査
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2014年1月6日から2月7日までの間、諏訪赤十字病院の大方晶子看護師が活動した。家庭訪問による健康調査16件と電話での調査101件をおこなった。電話だけでも、体調や現在の生活の様子を聞くことができた。思いがけない励ましの言葉もあり、大方看護師は「本当にうれしくて町民の皆さんのためにもっとがんばっていこうという気持ちになりました」と思いを新たにした。全町民の避難が続いている町内は、震災当時の状態が今もそのまま続いている。
    キーワード: こころのケア,浪江町民健康調査,東日本大震災,福島第一原発事故,CAT-02-02

  • 話を聞くことも大事な支援~浪江町民健康調査
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2014年2月3日から28日までの間、名古屋第二赤十字病院の池内智春看護師が活動した。浪江町民の思いと生活はさまざまで、先行きが見えないことが強いストレスになっている。健康調査ではその後の経過も調査しているため、以前は触れなかった悩みや相談ごとなどを聞くことができた。池内看護師は「話を聞くだけでも支援になることを学びました。また、中長期にわたる活動の大切さも実感できました」と語った。
    キーワード: こころのケア,浪江町民健康調査,東日本大震災,福島第一原発事故,CAT-02-02

  • 看護師が話を聞くことに大きな意味~浪江町民健康調査
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2014年2月10日から3月7日までの間、松江赤十字病院の津森有香看護師が調査活動を行った。東日本大震災・原発事故から3年経ち、町民も精神的に落ち着いてきており、訪問調査にも快く対応してもらえた。ただ、実際に生活状況を目にしながらアドバイスができる訪問調査に比べ、電話での調査は声や話し方から推測して判断する必要があり、難しい面があったと津森看護師は語る。「今回の活動で、中長期的なこころのケアの重要性をあらためて感じました。島根県にも原発があり、病院へ戻ったら今回の経験を伝え、仕事に活かしていきたい」と津森看護師は語った。
    キーワード: こころのケア,浪江町民健康調査,東日本大震災,福島第一原発事故,CAT-02-02

  • 浪江町民健康調査活動(時系列ページ)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 原発事故に伴う放射線の影響で、浪江町は役場の移転先である二本松市内および周辺に応急仮設住宅を設置しましたが、気候が近いいわき市に移り生活をする町民も多く、いわき市内の各地域の借り上げ住宅に住んでいる浪江町民は、住民同士が集まる場所も少ないため、孤立化しやすい状況にあります。加えて、行政の保健衛生サービスが滞り、住民の不安感を助長させていました。日本赤十字社は福島県浪江町からの依頼を受け、全国の赤十字病院の看護師、日本赤十字看護大学の看護教員がリレー方式で、いわき市の避難者世帯を戸別訪問し、健康状態の実態把握だけでなく、慣れない土地で暮らしている方々の健康相談や、こころのケアを行っています。浪江町民の健康調査の活動を時系列で整理し、日赤ホームページに掲載された記事を紹介しています。
    キーワード: こころのケア,浪江町民健康調査,東日本大震災,福島第一原発事故,CAT-02-02

  • 日本赤十字社の東日本大震災復興支援レポート(企画展)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)には地震発生以降、海外の赤十字・赤新月社などを通じて多額の寄付金(海外救援金)が寄せられ、その総額は1,001億円を超えました(2014年1月31日現在)。この企画展では、地震・津波による災害に加え、さらに福島第一原発事故の影響により長期間の避難を余儀なくされている福島県の被災者を対象に、日赤が海外救援金をもとに行ってきた復興支援事業の一部を紹介します。
    キーワード: 震災復興支援,海外救援金,生活再建,福祉サービス,教育支援,医療支援,災害対応能力強化,CAT-02-01

  • 日本赤十字社の東日本大震災復興支援事業スケジュール
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 原発事故の影響により長期間の避難を余儀なくされている福島県の被災者を対象に、日本赤十字社が海外救援金をもとに行なった復興支援事業のスケジュールを紹介しています。
    キーワード: 震災復興支援,海外救援金,生活再建,福祉サービス,教育支援,医療支援,災害対応能力強化,CAT-02-01

  • 日本赤十字社の東日本大震災復興支援事業(生活再建)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 福島県の被災者を対象に行われた日本赤十字社の復興支援事業の内、日常生活を取り戻し、コミュニティを再生するために必要な支援を行い、復興に向かう被災地の人々の生活基盤づくりに貢献する事業について紹介しています。
    キーワード: 震災復興支援,海外救援金,生活再建,CAT-02-02

  • 日本赤十字社の東日本大震災復興支援事業(福祉サービス)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 福島県の被災者を対象に行われた日本赤十字社の復興支援事業の内、失われた福祉サービスの回復を支援し、高齢者の方々や障害を持った方々が安心に暮らすための基盤づくりに貢献する事業について紹介しています。
    キーワード: 震災復興支援,海外救援金,福祉サービス,CAT-02-03

  • 日本赤十字社の東日本大震災復興支援事業(教育支援)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 福島県の被災者を対象に行われた日本赤十字社の復興支援事業の内、教育の現場で失われた物、場、安心を届けることで、次世代を担う子どもたちの将来の基盤づくりに貢献する事業について紹介しています。
    キーワード: 震災復興支援,海外救援金,教育支援,CAT-02-04

  • 日本赤十字社の東日本大震災復興支援事業(医療支援・災害対応能力強化)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 福島県の被災者を対象に行われた日本赤十字社の復興支援事業の内、地域の医療連携体制の復旧と災害対応能力の強化を支援し、被災地の方々の命と健康を守るための医療基盤づくりに貢献する事業と、今後発生するかもしれない災害に備えて、日赤の災害対応能力を強化する事業について紹介しています。
    キーワード: 震災復興支援,海外救援金,医療支援,災害対応能力強化,CAT-02-05

  • 生活家電セットの寄贈_日本赤十字社の東日本大震災復興支援事業(生活再建)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 福島第一原発事故の放射線の影響により着の身着のままで避難した住民は、その後仮設住宅や民間の賃貸住宅(みなし仮設住宅)に入居しましたが、そこには日常生活に必要な最低限の物すら揃っていませんでした。このため、日本赤十字社は当面の生活に必要な生活家電セットを提供して、仮設住宅等での生活再開につながる支援を行いました。
    キーワード: 震災復興支援,海外救援金,生活再建,CAT-02-02

  • 仮設住宅の冬場対策支援_日本赤十字社の東日本大震災復興支援事業(生活再建)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 仮設住宅はプレハブ仕様で断熱効果も低く、寒さに対する備えが十分ではありませんでした。このため、日本赤十字社は仮設住宅に居住する人々の身体的および精神的健康を守るため、寒さ対策セットを寄贈しました。
    キーワード: 震災復興支援,海外救援金,生活再建,CAT-02-02

  • 集会所への備品寄贈_日本赤十字社の東日本大震災復興支援事業(生活再建)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 仮設住宅に設置される集会所や談話室に、人々が集まりやすい環境を作り、住民同士の助け合いや自治組織の円滑な運営、高齢者をはじめとする住民の健康安全を促進するため、日本赤十字社は集会所・談話室に備品を寄贈しました。
    キーワード: 震災復興支援,海外救援金,生活再建,CAT-02-02

  • コミュニティ・バスの運行支援_日本赤十字社の東日本大震災復興支援事業(生活再建)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 原発事故に伴う放射線の影響のため、大熊町は役場機能を会津若松市に移転し、多くの町民が市内の仮設住宅や借上げ住宅に暮らしています。子どもやお年寄りなどの車を運転できない住民の生活のために、日本赤十字社は仮設住宅と学校、役場、病院、買い物施設などを結ぶコミュニティ・バスの運行支援を行いました。
    キーワード: 震災復興支援,海外救援金,生活再建,CAT-02-02

  • 避難所の夏場対策支援_日本赤十字社の東日本大震災復興支援事業(生活再建)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2011年の夏を迎えると、避難所の劣悪な環境による熱中症などへの予防対策が必要になってきました。各避難所で生活する被災者の住環境改善などのために、日本赤十字社は機器・物品の配布を行いました。
    キーワード: 震災復興支援,海外救援金,生活再建,CAT-02-02

  • コミュニティ施設の建築支援_日本赤十字社の東日本大震災復興支援事業(生活再建)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 川内村は、原発事故の影響で全村民が避難を余儀なくされました。村教育委員会では、学習支援や子育て支援の拠点となり、避難村民の健康相談、情報交換の場として機能しうる多目的のコミュニティ施設を、避難先である郡山市の仮設住宅の隣に建築する計画を進めていましたが、財政面の問題から苦慮していました。そこで、日本赤十字社は川内村の要望を受けて、「コミュニティ施設」の建築をドイツ赤十字社から寄せられた海外救援金を活用して助成しました。
    キーワード: 震災復興支援,海外救援金,生活再建,CAT-02-02

  • 浪江町民健康調査_日本赤十字社の東日本大震災復興支援事業(生活再建)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 原発事故に伴う放射線の影響で避難を余儀なくされた浪江町民は、その多くが気候の似たいわき市に移り生活しています。町民はいわき市内各地の借り上げ住宅に住んでいるため、浪江町民同士が集まる場所も少なく孤立しやすい状況にあります。そこで、全国の赤十字病院の看護師、日本赤十字看護大学の看護教員がリレー方式でいわき市の避難者世帯を戸別訪問し、健康状態の実態把握だけでなく、慣れない土地で暮らしている方々の健康相談や、こころのケアを行っています。
    キーワード: 震災復興支援,海外救援金,生活再建,CAT-02-02

  • 漁船建造支援_日本赤十字社の東日本大震災復興支援事業(生活再建)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 震災により、水産業においても漁船等に、壊滅的な被害が生じました。さらに福島県においては、原発事故に伴う放射性物質による被害を受け、漁業を取り巻く環境は非常に厳しい状況にあります。日本赤十字社(日赤)は、中之作漁業組合からの要請に応じて、クウェート政府から日赤に寄せられた海外救援金をもとに、漁船の建造費の一部を助成しました。
    キーワード: 震災復興支援,海外救援金,生活再建,CAT-02-02

  • 介護用ベッドの寄贈_日本赤十字社の東日本大震災復興支援事業(福祉サービス)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 原発事故に伴う放射線の影響で避難区域内の社会福祉施設は閉鎖を余儀なくされ、入所者は内陸部の施設に移動する必要がありました。そのため、日本赤十字社は要介護の被災者を受け入れた施設に対して介護ベッドを寄贈し、被災者が適切な介護を受けられるよう支援しました。
    キーワード: 震災復興支援,海外救援金,福祉サービス,CAT-02-03

  • グループホームへの備品寄贈_日本赤十字社の東日本大震災復興支援事業(福祉サービス)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 仮設住宅などに設置された仮設グループホームの住環境を整備するため、日本赤十字社は県から要請のあった11ヶ所について、共用スペースや入居者の各居室で必要とされる電化製品および什器を提供しました。
    キーワード: 震災復興支援,海外救援金,福祉サービス,CAT-02-03

  • 福祉車両等の寄贈_日本赤十字社の東日本大震災復興支援事業(福祉サービス)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 震災で社会福祉施設では福祉車両を喪失しました。さらには原発事故に伴う放射線の影響で、沿岸地区の福祉施設は閉鎖を余儀なくされ、入所者や利用者は内陸部の施設・避難所に移動しました。喪失した車両の補填や内陸部の福祉施設における利用者増加への対応ができるよう、日本赤十字社は市町村や社会福祉施設などに福祉車両を寄贈しました。
    キーワード: 震災復興支援,海外救援金,福祉サービス,CAT-02-03

  • 被災高齢者共同住宅の建築支援_日本赤十字社の東日本大震災復興支援事業(福祉サービス)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 新地町は、被災し住宅を失った高齢者や高齢夫婦のために「被災高齢者共同住宅」の建設を計画しました。日本赤十字社は、台湾赤十字組織からの海外救援金で建築資金を支援しました。
    キーワード: 震災復興支援,海外救援金,福祉サービス,CAT-02-03

  • 災害公営住宅の建築支援_日本赤十字社の東日本大震災復興支援事業(福祉サービス)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 相馬市が建設する4棟の災害公営住宅整備事業に関して、台湾赤十字組織からの海外救援金が、建築費の一部としてあてられました。
    キーワード: 震災復興支援,海外救援金,福祉サービス,CAT-02-03

  • 仮設体育館の建築支援_日本赤十字社の東日本大震災復興支援事業(教育支援)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 飯舘村は、原発事故に伴う放射線の影響により全村民が避難生活を余儀なくされています。このため川俣町内の土地を借用し、三つの飯舘村立小学校が共同で使用する、仮設のプレハブ校舎を建設しました。しかし、仮設体育館の建設が計画時には国庫補助の対象ではなかったことから、財源に苦慮していました。そこで村からの要請により、日本赤十字社はこの設置費用を助成しました。
    キーワード: 震災復興支援,海外救援金,教育支援,CAT-02-04

  • 保育園等の建築支援_日本赤十字社の東日本大震災復興支援事業(教育支援)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 楢葉町では、保育園と幼稚園を兼ねた町立「あおぞらこども園」が閉鎖を余儀なくされていましたが、多くの町民が避難しているいわき市の明星大学が所有する敷地内に、こども園を再開することになりました。日本赤十字社は、こども園の園舎や、こども園と同じ敷地内にある小中学校の遊具、体育用備品の整備のための費用を助成しました。
    キーワード: 震災復興支援,海外救援金,教育支援,CAT-02-04

  • サッカージャージの寄贈_日本赤十字社の東日本大震災復興支援事業(教育支援)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 元サッカー日本代表の中田英寿さんによる「TAKE ACTION FOUNDATION」のイベントで集まった寄付金によって、日本赤十字社は津波被害のあった沿岸地域のサッカーチームに、練習用サッカージャージおよびAEDを寄贈しました。あわせてAED講習会も実施しました。
    キーワード: 震災復興支援,海外救援金,教育支援,CAT-02-04

  • 学校給食備品の寄贈_日本赤十字社の東日本大震災復興支援事業(教育支援)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 原発事故に伴う放射線の影響により避難区域内の学校も他地域に移転しましたが、受け入れ先地域の学校給食センターで備品・食器不足が生じました。日本赤十字社は給食センターの備品および食器などを整備し、通常の給食と食育が行えるよう支援しました。
    キーワード: 震災復興支援,海外救援金,教育支援,CAT-02-04

  • 情報教育用資材の寄贈_日本赤十字社の東日本大震災復興支援事業(教育支援)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 放射線の影響により野外学習活動が制限されている学校に対し、日本赤十字社は屋内学習活動用のパソコンおよびネットワーク機器を整備しました。また、原発事故の影響により、他地域に移転した学校の再建整備も行いました。
    キーワード: 震災復興支援,海外救援金,教育支援,CAT-02-04

  • スクールバスの運行支援_日本赤十字社の東日本大震災復興支援事業(教育支援)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 津波で学校や住居が被災したり、原発事故に伴う放射線の影響によって避難移転を余儀なくされた子どもたちは、仮設住宅から避難先の学校までの通学に長時間を要するなど苦労していました。仮設住宅と避難先の学校との通学手段を確保するため、日本赤十字社はスクールバスの寄贈や、運行の業者委託を行いました。
    キーワード: 震災復興支援,海外救援金,教育支援,CAT-02-04

  • 移動映画館_日本赤十字社の東日本大震災復興支援事業(教育支援)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 被災した園児、児童および生徒を対象に、企業の協力でテレビアニメ「ぜんまいざむらい」を上映しました。同時に、日本赤十字社のスタッフが「風邪予防教室」も開きました。
    キーワード: 震災復興支援,海外救援金,教育支援,CAT-02-04

  • 屋内遊び場(すまいるぱーく)の設置_日本赤十字社の東日本大震災復興支援事業(教育支援)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 原発事故に伴う放射線による影響のため、屋外に出られず運動不足、精神的ストレスを抱えている未就学児童に対し、日本赤十字社は思い切り体を動かして遊べる場(プレイグラウンド)を提供しました。プレイグラウンドには、巨大エア遊具、ボールプールやサイバーホイールなど、安全に配慮した遊具を常設し、ステージでは体操教室、読み聞かせ・手遊び歌、団体向けの体操教室など楽しいプログラムを用意しました。
    キーワード: 震災復興支援,海外救援金,教育支援,CAT-02-04

  • サマーキャンプの実施_日本赤十字社の東日本大震災復興支援事業(教育支援)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社は、被災した小学生(5-6年)、中学生(1-3年)を対象に、青少年赤十字が有している様々なプログラムを用い、北海道ルスツリゾートにて3泊4日のキャンプを行いました。参加者は14~15人のグループに分かれ、ボランティアの付き添いのもと、オリエンテーリングや乗馬、農作物の収穫体験などを行い楽しいひと時を過ごしました。
    キーワード: 震災復興支援,海外救援金,教育支援,CAT-02-04

  • 屋内遊び場の設置支援_日本赤十字社の東日本大震災復興支援事業(教育支援)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 国見町では、原発事故に伴う放射線の影響により、子供たちを安心して屋外で遊ばせられない状況が続いていたことから、子供の身体能力の向上および精神的ストレスの解消を図るため、町内の既存体育館内に子供たちがのびのびと身体を動かし遊ぶことができる遊具を設置しました。日本赤十字社は、屋内遊び場「くにみももたん広場」設置事業にかかる遊具などの購入費用の一部を助成しました。
    キーワード: 震災復興支援,海外救援金,教育支援,CAT-02-04

  • 屋外遊具の設置支援_日本赤十字社の東日本大震災復興支援事業(教育支援)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 全村避難を余儀なくされている葛尾村は、避難先である三春町の廃校になった中学校の校舎を借り受け、小・中学校教育を行っています。しかし同学校施設は元中学校であるため、休み時間に自由に使える遊具が校庭になく、子どもたちの運動不足や体力低下が懸念されていました。このため、日本赤十字社は避難生活での運動不足やストレスを解消できるようジャングルジムなどの屋外遊具を寄贈、設置しました。
    キーワード: 震災復興支援,海外救援金,教育支援,CAT-02-04

  • 高齢者肺炎球菌ワクチンの予防接種_日本赤十字社の東日本大震災復興支援事業(医療支援)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 震災により被災した高齢者の方々は、避難所や仮設住宅および民間借上げ住宅などの慣れない場所での生活を余儀なくされており、冬場における肺炎などの呼吸器疾患の増加が懸念されていました。高齢者の肺炎の原因に多い肺炎球菌による肺炎の予防と重症化を防ぐため、日本赤十字社は70歳以上の高齢者の肺炎球菌ワクチン接種にかかる費用を全額助成しました。
    キーワード: 震災復興支援,海外救援金,医療支援,CAT-02-05

  • ホールボディカウンター等の寄贈_日本赤十字社の東日本大震災復興支援事業(医療支援)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 原発事故に伴う放射線の健康におよぼす影響が大きな課題となっており、福島全県民を対象とする「県民健康調査」が実施されることとなりました。2012年に日本赤十字社は、福島赤十字病院にホールボディカウンターを1台、甲状腺モニターを2台整備しました。さらに、内部被ばく検査を求める声が数多く寄せられているとの福島県の要望を受け、2013年にはホールボディカウンターを7台寄贈しました。
    キーワード: 震災復興支援,海外救援金,医療支援,CAT-02-05

  • 福島県立医大附属病院への医療機器寄贈_日本赤十字社の東日本大震災復興支援事業(医療支援)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 福島県では、原発事故の影響により将来にわたる福島県民の健康管理を目的として、全県民約200万人の県民健康管理調査を実施しています。福島県立医科大学附属病院では、既存の医療機器だけで県民健康管理調査を実施することが困難となっており、日本赤十字社(日赤)に支援依頼がありました。将来にわたる福島県民の健康管理を目的として、日赤は県立医大の医療機器の整備にかかる費用を助成しました。
    キーワード: 震災復興支援,海外救援金,医療支援,CAT-02-05

  • 食品放射線量測定器の寄贈_日本赤十字社の東日本大震災復興支援事業(医療支援)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 原発事故により福島県内には広範囲に放射性物質が拡散したと思われ、福島県民は地元で生産される農作物などの食品に大きな不安を抱えることとなりました。このため、学校や保育所の給食材料および地元産農作物・加工食品などの放射線量測定の実施体制を整備して不安を解消することとなり、日本赤十字社は食品放射能測定システム106台を寄贈しました。
    キーワード: 震災復興支援,海外救援金,医療支援,CAT-02-05

  • 日赤の災害対応能力強化_日本赤十字社の東日本大震災復興支援事業(災害対応能力強化)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社は、東日本大震災の救護活動での課題解決に向けた対応計画、および今後の災害対応能力強化に向けた資機材整備計画を策定しました。このうち資機材については、今後の大規模災害に備えるため、優先順位を定めて2012年度から順次整備を進めました。
    キーワード: 震災復興支援,海外救援金,災害対応能力強化,CAT-02-06

  • 防災倉庫配備支援_日本赤十字社の東日本大震災復興支援事業(災害対応能力強化)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災により避難所生活を強いられた被災者は、トイレ不足や停電、プライバシー保護が十分でない環境において、長期にわたる物心両面の苦痛を経験しました。教訓を踏まえて日本赤十字社は、将来、大規模災害が発生した場合に設置される避難所での、被災者の生活環境の向上に資するため、発電機・照明などの避難所運営に必要な基本資機材を配備しました。
    キーワード: 震災復興支援,海外救援金,災害対応能力強化,CAT-02-06

  • 二巡目を迎えました~浪江町民健康調査
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2014年5月12日から6月6日までの間、大分赤十字病院の西田尚平看護師が活動に取り組んだ。今回は二巡目の訪問となる家を対象にした活動で、震災から3年が経過して浪江町民の方は少しずつ落ち着きを取り戻している様子がうかがえた。若い世代にはいわき市内で新たなコミュニティー関係をつくって生活している人が多いが、高齢者の中にはなかなか環境に慣れることができず、一日中家に閉じこもっているという人も。西田看護師は「近くに家族がいない人が徐々に孤立していくように感じられて、とても心配。家族の存在はとても大事です」と語ります。
    キーワード: 浪江町民健康調査,東日本大震災,福島第一原発事故,CAT-02-02

  • 日本赤十字社災害救護速報一覧
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社(以下、"日赤")は、被災地に救護班を派遣するなど、総力をあげて救護活動に取り組んだ。日赤はこの間災害救護速報を随時発行し、災害救護の状況を公開してきた。これは発行された災害救護速報の一覧である。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-03

  • 日本赤十字社救護班 福島県内の展開状況図一覧
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災の発災直後から福島県を含む被災地へ医療救護班を派遣しました。これは、2011年6月30日までの福島県内の救護班の日々の展開状況を地図上で示した図の一覧です。なお、当時の記録をもとに作成したもので、後日判明した事実と異なる場合があるかもしれません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,救護班,CAT-01-02

  • 赤十字すまいるぱーく開催概要:2012年2月 福島県青少年会館体育館(福島市)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2012年2月8日から2月17日の間、福島市の「福島県青少年会館体育館」で開催された、赤十字すまいるぱーくの実施概要を紹介。本事業は、日本赤十字社の東日本大震災復興支援事業のひとつとして行われ、2012年2月から2013年12月までの間、福島市、相馬市、いわき市、白河市、郡山市、須賀川市の6都市で計13回開催され、延べ86,584人が来場した。
    キーワード: 東日本大震災,震災復興支援,海外救援金,教育支援,福島第一原発事故,すまいるぱーく,CAT-02-07

  • 赤十字すまいるぱーく開催概要:2012年7月 福島市南体育館
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2012年7月3日から7月13日の間、福島市南体育館で開催された、赤十字すまいるぱーくの実施概要を紹介。本事業は、日本赤十字社の東日本大震災復興支援事業のひとつとして行われ、2012年2月から2013年12月までの間、福島市、相馬市、いわき市、白河市、郡山市、須賀川市の6都市で計13回開催され、延べ86,584人が来場した。
    キーワード: 東日本大震災,震災復興支援,海外救援金,教育支援,福島第一原発事故,すまいるぱーく,CAT-02-07

  • 赤十字すまいるぱーく開催概要:2012年7月 相馬市総合福祉センターはまなす館
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2012年7月22日から8月3日の間、相馬市総合福祉センターはまなす館で開催された、赤十字すまいるぱーくの実施概要を紹介。本事業は、日本赤十字社の東日本大震災復興支援事業のひとつとして行われ、2012年2月から2013年12月までの間、福島市、相馬市、いわき市、白河市、郡山市、須賀川市の6都市で計13回開催され、延べ86,584人が来場した。
    キーワード: 東日本大震災,震災復興支援,海外救援金,教育支援,福島第一原発事故,すまいるぱーく,CAT-02-07

  • 赤十字すまいるぱーく開催概要:2012年9月 いわき市南の森スポーツパーク南部アリーナ
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2012年9月30日から10月10日の間、いわき市南の森スポーツパーク南部アリーナで開催された、赤十字すまいるぱーくの実施概要を紹介。本事業は、日本赤十字社の東日本大震災復興支援事業のひとつとして行われ、2012年2月から2013年12月までの間、福島市、相馬市、いわき市、白河市、郡山市、須賀川市の6都市で計13回開催され、延べ86,584人が来場した。
    キーワード: 東日本大震災,震災復興支援,海外救援金,教育支援,福島第一原発事故,すまいるぱーく,CAT-02-07

  • 赤十字すまいるぱーく開催概要:2012年10月 白河市国体記念体育館
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2012年10月16日から10月25日の間、白河市国体記念体育館で開催された、赤十字すまいるぱーくの実施概要を紹介。本事業は、日本赤十字社の東日本大震災復興支援事業のひとつとして行われ、2012年2月から2013年12月までの間、福島市、相馬市、いわき市、白河市、郡山市、須賀川市の6都市で計13回開催され、延べ86,584人が来場した。
    キーワード: 東日本大震災,震災復興支援,海外救援金,教育支援,福島第一原発事故,すまいるぱーく,CAT-02-07

  • 赤十字すまいるぱーく開催概要:2012年11月 スポーツアリーナそうま(相馬市)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2012年11月14日~11月26日の間、相馬市のスポーツアリーナそうまで開催された、赤十字すまいるぱーくの実施概要を紹介。本事業は、日本赤十字社の東日本大震災復興支援事業のひとつとして行われ、2012年2月から2013年12月までの間、福島市、相馬市、いわき市、白河市、郡山市、須賀川市の6都市で計13回開催され、延べ86,584人が来場した。
    キーワード: 東日本大震災,震災復興支援,海外救援金,教育支援,福島第一原発事故,すまいるぱーく,CAT-02-07

  • 赤十字すまいるぱーく開催概要:2012年12月 パルセいいざか(福島市)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2012年12月18日から12月27日の間、福島市の「パルセいいざか」で開催された、赤十字すまいるぱーくの実施概要を紹介。本事業は、日本赤十字社の東日本大震災復興支援事業のひとつとして行われ、2012年2月から2013年12月までの間、福島市、相馬市、いわき市、白河市、郡山市、須賀川市の6都市で計13回開催され、延べ86,584人が来場した。
    キーワード: 東日本大震災,震災復興支援,海外救援金,教育支援,福島第一原発事故,すまいるぱーく,CAT-02-07

  • 赤十字すまいるぱーく開催概要:2013年7月 福島市南体育館
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2013年7月2日から7月12日の間、福島市南体育館で開催された、赤十字すまいるぱーくの実施概要を紹介。本事業は、日本赤十字社の東日本大震災復興支援事業のひとつとして行われ、2012年2月から2013年12月までの間、福島市、相馬市、いわき市、白河市、郡山市、須賀川市の6都市で計13回開催され、延べ86,584人が来場した。
    キーワード: 東日本大震災,震災復興支援,海外救援金,教育支援,福島第一原発事故,すまいるぱーく,CAT-02-07

  • 赤十字すまいるぱーく開催概要:2013年9月 いわせ地域トレーニングセンター(須賀川市)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2013年9月2日から9月12日の間、須賀川市の「いわせ地域トレーニングセンター」で開催された、赤十字すまいるぱーくの実施概要を紹介。本事業は、日本赤十字社の東日本大震災復興支援事業のひとつとして行われ、2012年2月から2013年12月までの間、福島市、相馬市、いわき市、白河市、郡山市、須賀川市の6都市で計13回開催され、延べ86,584人が来場した。
    キーワード: 東日本大震災,震災復興支援,海外救援金,教育支援,福島第一原発事故,すまいるぱーく,CAT-02-07

  • 赤十字すまいるぱーく開催概要:2013年10月 白河市国体記念体育館
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2013年10月16日から10月25日の間、白河市国体記念体育館で開催された、赤十字すまいるぱーくの実施概要を紹介。本事業は、日本赤十字社の東日本大震災復興支援事業のひとつとして行われ、2012年2月から2013年12月までの間、福島市、相馬市、いわき市、白河市、郡山市、須賀川市の6都市で計13回開催され、延べ86,584人が来場した。
    キーワード: 東日本大震災,震災復興支援,海外救援金,教育支援,福島第一原発事故,すまいるぱーく,CAT-02-07

  • 赤十字すまいるぱーく開催概要:2013年11月 スポーツアリーナそうま(相馬市)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2013年11月6日から11月13日の間、相馬市の「スポーツアリーナそうま」で開催された、赤十字すまいるぱーくの実施概要を紹介。本事業は、日本赤十字社の東日本大震災復興支援事業のひとつとして行われ、2012年2月から2013年12月までの間、福島市、相馬市、いわき市、白河市、郡山市、須賀川市の6都市で計13回開催され、延べ86,584人が来場した。
    キーワード: 東日本大震災,震災復興支援,海外救援金,教育支援,福島第一原発事故,すまいるぱーく,CAT-02-07

  • 赤十字すまいるぱーく開催概要:2013年11月 郡山市総合体育館
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2013年11月21日から12月3日の間、郡山市総合体育館で開催された、赤十字すまいるぱーくの実施概要を紹介。本事業は、日本赤十字社の東日本大震災復興支援事業のひとつとして行われ、2012年2月から2013年12月までの間、福島市、相馬市、いわき市、白河市、郡山市、須賀川市の6都市で計13回開催され、延べ86,584人が来場した。
    キーワード: 東日本大震災,震災復興支援,海外救援金,教育支援,福島第一原発事故,すまいるぱーく,CAT-02-07

  • 赤十字すまいるぱーく開催概要:2013年12月 いわき新舞子ハイツ体育館(いわき市)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2013年12月8日から12月19日の間、いわき市の「いわき新舞子ハイツ体育館」で開催された、赤十字すまいるぱーくの実施概要を紹介。本事業は、日本赤十字社の東日本大震災復興支援事業のひとつとして行われ、2012年2月から2013年12月までの間、福島市、相馬市、いわき市、白河市、郡山市、須賀川市の6都市で計13回開催され、延べ86,584人が来場した。
    キーワード: 東日本大震災,震災復興支援,海外救援金,教育支援,福島第一原発事故,すまいるぱーく,CAT-02-07

  • 赤十字すまいるぱーく 動画
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 赤十字すまいるぱーくが実施された様子を映像にて紹介。本事業は、日本赤十字社の東日本大震災復興支援事業のひとつとして行われ、2012年2月から2013年12月までの間、福島市、相馬市、いわき市、白河市、郡山市、須賀川市の6都市で計13回開催され、延べ86,584人が来場した。
    キーワード: 東日本大震災,震災復興支援,海外救援金,教育支援,福島第一原発事故,すまいるぱーく,CAT-02-07

  • 第2回ガイドライン研究会議事概要_原子力災害における赤十字活動ガイドライン研究会
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)では、東日本大震災直後の原子力災害発生時の活動に際して制約が生じた経験を踏まえ、「原子力災害における赤十字活動ガイドライン」を策定することにしました。日赤内外の意見を聞き、専門家の視点を反映するため、研究会を設置しました。2014年6月30日に開催された第2回研究会の議事概要を掲載しています。
    キーワード: 原子力災害,ガイドライン,赤十字活動,行動指針,CAT-04-04

  • 赤十字すまいるぱーく(企画展)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 赤十字すまいるぱーくは、福島第一原発事故に伴う放射線の影響で外遊びが制限されている子どもたちのために設置した屋内型プレイグウランドです。2012年2月から2013年12月までに、福島市、相馬市、いわき市、白河市、郡山市、須賀川市の6都市で計13回開催され、延べ86,584人が来場しました。
    キーワード: 東日本大震災,震災復興支援,海外救援金,教育支援,福島第一原発事故,すまいるぱーく,CAT-02-07

  • 救援者たちの証言 -福島赤十字病院-(企画展)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 福島第一原発事故の被災地に立地する福島赤十字病院は、県外からの救護班の継続的な派遣が一時途絶える中で被災者の支援にあたりました。混乱する現場において、不安の中で救護にあたった福島赤十字病院の職員の証言を掲載しています。
    キーワード: 被ばく,身体汚染スクリーニング,避難所,救護班,DMAT,妊婦健診,高齢者施設,安定ヨウ素剤,放射線防護,CAT-01-04

  • 救援者たちの証言 -福島県外からの救援-(企画展)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社では、福島第一原発事故発生当時、原子力災害時の救護活動における明確な行動基準と、安全確保に必要な資機材を持ち合わせていませんでした。このため原発事故発生後、活動現場から一時的な後退を余儀なくされました。自らの使命に反するつらい意思決定をした、長岡赤十字病院と長浜赤十字病院の救援者たちの証言を掲載しています。
    キーワード: 被ばく,避難所,救護班,DMAT,空間線量率,CAT-01-05,CAT-01-06

  • フォトギャラリー 一時立ち入り支援(企画展)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2011年5月から、警戒区域(福島第一原発から半径20km圏内)に指定された地域への住民の一時立ち入りが行われました。日赤は中継基地に救護班を派遣し、一時立ち入りにより体調不良を訴える住民の救護にあたりました。日赤による救護班の派遣は、2012年4月の第3巡目の立ち入りまで続けられました。この企画展は一時立ち入りの取り組みを、写真とスライドで紹介しています。
    キーワード: 一時立ち入り,警戒区域,救護活動,救護班,救護所,CAT-01-01

  • 福島原発事故 救援者への認識調査から(企画展)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災発生時に福島県内で日赤が展開した救護活動について、活動にあたった職員の認識調査を行いました。これは、今回の災害対応の経験を今後に生かしていくために、その実態を把握し課題を整理する目的で行われました。聞き取り調査を通じて整理した課題・問題点などは調査報告書にまとめられているとともに、活動に従事した職員の各問題点などに関するコメントも掲載しています。
    キーワード: 救護活動,被ばく,放射線防護,緊急被ばく医療,除染,被災地からの撤退,一時立ち入り,警戒区域,個人線量計,CAT-01-01

  • 福島第一原発事故 日赤支援活動の軌跡(時系列ページ)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社は、東日本大震災発生直後から被災者の支援活動を開始しました。しかし福島第一原発事故発生時には、原子力災害に対する備えがなかったことからこの活動に混乱が生じ、福島県においては十分な支援ができませんでした。混乱を極めた事故発生当初から復興支援に至るまでの、赤十字の使命をかけた6か月間の活動を、東日本大震災関連の情報と合わせて、時系列で紹介しています。
    キーワード: 被ばく,身体汚染スクリーニング,個人線量計,放射線防護,放射線アドバイザー,避難所,救護活動,救護班,DMAT,一時立ち入り,警戒区域,ICRC,IFRC,巡回診療,被災地からの撤退,義援金,海外救援金,生活家電セット,こころのケア,深部静脈血栓症,CAT-01-01,CAT-02-01

  • 東日本大震災オペレーションアップデートNo.14
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2013年10月1日から12月31日までの日赤の被災者支援の活動について説明しています。日赤が建築支援を行った新地町の高齢者向けの共同住宅の落成式が11月に行われました。また、相馬市に建設されていた4ヶ所の災害公営住宅も全て完成しました。「すまいるぱーく」は福島県にて計6回開催され、多くの子どもたちが訪れました。浪江町民の健康調査は、2年目の活動に入りました。「原子力災害情報センター」は10月1日に正式に発足し、「デジタルアーカイブ」も同時に公開されました。12月に、第1回の「赤十字原子力災害セミナー」が開催されました。
    キーワード: 東日本大震災,ホールボディカウンター,海外救援金,復興支援,原子力災害情報センター,デジタルアーカイブ,原子力災害セミナー,災害公営住宅,高齢者共同住宅,浪江町民健康調査,すまいるぱーく,CAT-05-01,CAT-02-01,CAT-04-03

  • 東日本大震災オペレーションアップデートNo.15
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2014年1月1日から3月31日までの日赤の被災者支援の活動について説明しています。この期間中に震災から3年を迎えました。3月末までに寄せられた海外救援金は600億円に達しました。海外救援金は、日赤の救護活動や復興支援活動など、被災者を支援する事業に使われてきました。救援金を寄せてくれた海外の支援者に対する感謝の気持ちを表し、日赤の活動を広く一般の方に紹介するため、全社をあげてキャンペーンが行われました。被災した地域、特に最も被害が大きかった3県では、心理社会的支援を行うためのイベントが多く開催されています。原子力災害情報センターにおいては、アーカイブのコンテンツを増やしたり、第2回目の赤十字原子力災害セミナーの開催、赤十字活動ガイドライン(仮称)の策定のための検討開始など、活発に活動を展開しています。
    キーワード: 東日本大震災,震災から3年,海外救援金,復興支援,心理社会的支援,原子力災害情報センター,デジタルアーカイブ,原子力災害セミナー,ガイドライン,CAT-05-01,CAT-02-01,CAT-04-03

  • 東日本大震災オペレーションアップデート 36か月レポート
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: このレポートは、地震の発生から36ヶ月間(2011年3月から2014年3月まで)の日赤の活動について、その達成内容を東日本大震災支援国会議での計画(Plan of Action)での目標と対比させながら説明しています。これらの事業には、海外の姉妹社を通して寄せられた海外救援金(2014年3月時点で600億円を超える金額が寄せられました)が使われています。
    キーワード: 東日本大震災,救護活動,海外救援金,復興支援,生活再建,福祉サービス,教育支援,医療支援,災害対応能力強化,CAT-05-01,CAT-01-01,CAT-02-01

  • 「家に帰れない」つらさを伝えたい~浪江町民健康調査
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2014年6月9日から7月4日までの間、福岡赤十字病院の河野万美看護師が活動に取り組んだ。初めて会う町民の皆さんに警戒されることもなく話ができるのは、日赤が長く健康調査を続けていることや、広報活動によってその実績が少しずつ周知されているためと感じられる。訪問を通じて、「家を失うこと」「家に帰れないこと」のつらさをあらためて考えさせられた。被災地の皆さんの苦しみは、他の地域の方にとっては分かりにくいことかもしれない。福岡に戻ったら、避難生活は決して終わっているわけではないことを、みんなに伝えたいと思った。
    キーワード: 浪江町民健康調査,東日本大震災,福島第一原発事故,CAT-02-02

  • 赤プリで暮らす福島避難者 日赤臨床心理士が見た苦悩
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東京都は、被災者の一時避難施設として、2011年3月末に閉館したグランドプリンスホテル赤坂(通称:赤プリ〈東京都千代田区〉)にて、福島県などからの避難者約800人を受け入れた。日本赤十字社医療センターの臨床心理士が、ホテルに設けられた健康相談室で週に2日心理支援を行った。心理支援にあたった日赤臨床心理士から、避難者が抱える苦悩やそれを解消するために望まれる支援について話を聞いた。
    キーワード: こころのケア,心理支援,コーピング,ストレス,臨床心理士,東京都,県外避難,CAT-01-01

  • 会津保健福祉事務所「東日本大震災における活動報告書」
    作成者: 福島県会津保健福祉事務所
    説明・要約: 会津保健福祉事務所が作成した、会津地域における平成23年3月から平成24年3月までの期間に行われた活動記録です。本書は、福島第一原発事故の概要、福島県及び市町村の災害対策本部の設置状況、会津地方の災害対策体制、会津保健福祉事務所の支援体制等の災害支援体制や災害支援活動、今後の課題についてまとめています。災害支援活動については、活動状況が分野別に時系列で整理されており、被ばくスクリーニング検査、放射性物質モニタリング検査、医療救護、健康管理、社会福祉、衛生管理、被災ペット保護等の分野での活動内容が記されています。会津地域の避難所に派遣された日本赤十字社各都府県支部の日赤救護班の活動や、日本赤十字社福島県支部職員のコメントも掲載されています。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,東京電力原子力発電所事故,福島県,会津,保健福祉事務所,保健所,災害支援体制,災害支援活動,救護活動,医療救護,健康管理,社会福祉,衛生管理,ペット保護活動,CAT-08-02

  • 情報の科学と技術 2014年9号
    作成者: 情報科学技術協会
    説明・要約: 東日本大震災に際して、日本赤十字社では救護班を被災地に送るなどの支援活動を展開したが、放射線下における救護活動について十分な準備と行動基準がなかったため、福島第一原発事故によって福島県内での救護活動に一時的な制約を生じた。その教訓から原子力災害における赤十字活動のガイドライン作りに取り組むこととし、その過程で得られた知見を内外に発信するため、「赤十字原子力災害情報センター デジタルアーカイブ」を構築した。本稿では福島第一原発事故後の対応からアーカイブ構築に至るまでの経緯、アーカイブの機能や特徴、収録されている情報の概要、そして今後の取り組みや課題について述べている。
    キーワード: 情報の科学と技術,デジタルアーカイブ,原子力災害,福島第一原発事故,日本赤十字社,災害救護,CAT-04-03

  • 第3回赤十字原子力災害セミナー_福島原発事故に見る放射線被ばくの現状と課題
    作成者: 弘前大学教授 床次眞司
    説明・要約: 2014年10月3日に開催の第3回赤十字原子力災害セミナーでの、弘前大学被ばく医療総合研究所の床次(とこなみ)教授による講演の資料。福島原発事故における放射線被ばくの現状や課題について解説している。今後の原子力災害発生時の備えを考える際の参考となる情報である。
    キーワード: 弘前大学,赤十字原子力災害セミナー,放射線被ばく,身体汚染スクリーニング,空間線量率,内部被ばく,甲状腺調査,放射性物質,CAT-04-05

  • いわき市に家を持っても、「帰りたい」~浪江町民健康調査
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2014年7月7日から8月8日までの間、八戸赤十字病院の小笠原友美看護師が活動に取り組んだ。浪江町には当面帰ることができず、いわき市内に家を建てたという方が多い中で、「町内に残っている家が気になって片付けに通っている」とか、「町に行けるようになったら、ぜひ帰りたい」という声もたくさん聞いた。一方、いわき市外に避難している人の中には訪問する人もなく、支援も受けにくいという方がいる。
    キーワード: 浪江町民健康調査,東日本大震災,福島第一原発事故,CAT-02-02

  • 第3回赤十字原子力災害セミナー_いわき市内に避難している浪江町民の健康調査支援事業報告書
    作成者: 日本赤十字看護大学 内木 美恵
    説明・要約: 2014年10月3日に開催された第3回赤十字原子力災害セミナーでの、日本赤十字看護大学の内木美恵講師による事業報告の資料。日赤と看護大学が行っている「浪江町の健康調査支援事業」について報告している。原子力災害に備えた中長期における健康支援と今後の課題について考える際の参考となる情報である。
    キーワード: 福島第一原発事故,浪江町,健康調査,長期避難,福島県,原子力災害,長中期避難,健康支援,健康調査,サロン,健康教室,日本赤十字看護大学,浪江町,なみえ,いわき市,福島第一原発事故,赤十字原子力災害セミナー,CAT-04-05

  • 第3回赤十字原子力災害セミナー_東日本大震災復興支援事業について
    作成者: 日本赤十字社 菅井 智
    説明・要約: 2014年10月3日に開催された第3回赤十字原子力災害セミナーにおける、シンポジウムでの日本赤十字社 東日本大震災復興支援推進本部副本部長 菅井智氏の講演資料。日本赤十字社が行っている「東日本大震災復興支援事業」の内容、原子力災害時の中長期支援における赤十字の活動や役割について紹介している。
    キーワード: 福島県,復興支援,生活再建,原子力災害,長中期避難,健康支援,サロン,健康教室,日本赤十字看護大学,浪江町,なみえ,いわき市,福島第一原発事故,赤十字原子力災害セミナー,CAT-04-05

  • 第3回赤十字原子力災害セミナー_災害中長期における健康支援と今後の課題 -日赤なみえ保健室での活動を通して-
    作成者: 前橋赤十字病院 大澤 忠
    説明・要約: 2014年10月3日に開催された第3回赤十字原子力災害セミナーにおける、シンポジウムでの前橋赤十字病院 大澤忠看護師の講演資料。実際に福島における中長期支援に参加した立場から活動報告を行い、今後の課題についても提議している。原子力災害に備えた中長期における健康支援と今後の課題について考える際の参考となる情報である。
    キーワード: 福島県,原子力災害,長中期避難,健康支援,サロン,健康教室,日本赤十字看護大学,浪江町,なみえ,日赤なみえ保健室,いわき市,福島第一原発事故,赤十字原子力災害セミナー,CAT-04-05

  • 第3回原子力災害セミナー講演抄録(前橋赤十字病院看護師:大澤忠氏)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2014年10月3日に開催された第3回赤十字原子力災害セミナーにおける、シンポジウムでの前橋赤十字病院 大澤忠看護師の講演抄録。実際に福島における中長期支援に参加した立場から活動報告を行い、今後の課題についても提議している。原子力災害に備えた中長期における健康支援と今後の課題について考える際の参考となる情報である。
    キーワード: 福島県,原子力災害,長中期避難,健康支援,サロン,健康教室,日本赤十字看護大学,浪江町,なみえ,日赤なみえ保健室,いわき市,福島第一原発事故,赤十字原子力災害セミナー,CAT-04-05

  • 第3回原子力災害セミナー講演抄録(日本赤十字社東日本大震災復興支援推進本部副本部長:菅井智氏)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2014年10月3日に開催された第3回赤十字原子力災害セミナーにおける、シンポジウムでの日本赤十字社 東日本大震災復興支援推進本部副本部長 菅井智氏の講演抄録。日本赤十字社が行っている「東日本大震災復興支援事業」の内容、原子力災害時の中長期支援における赤十字の活動や役割について紹介している。
    キーワード: 福島県,復興支援,生活再建,原子力災害,長中期避難,健康支援,日本赤十字社,日本赤十字看護大学,浪江町,なみえ,いわき市,福島第一原発事故,赤十字原子力災害セミナー,CAT-04-05

  • 第3回原子力災害セミナー講演抄録(福島県保健福祉部健康増進課科部長:沼田匠氏)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2014年10月3日に開催された第3回赤十字原子力災害セミナーにおける、シンポジウムでの福島県保健福祉部健康増進課科科部長 沼田匠氏の講演抄録。福島県が行っている「「福島県における被災者への健康支援活動」」について紹介している。
    キーワード: 福島県,原子力災害,被災者健康サポート事業,長中期避難,健康支援,保健医療専門職人材確保支援事業,保健活動支援事業,健康支援ネットワーク推進事業,健康ふくしま,生活習慣改善推進事業,福島第一原発事故,赤十字原子力災害セミナー,CAT-04-05

  • 第3回原子力災害セミナー講演抄録(日本赤十字看護大学講師:内木美恵氏)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2014年10月3日に開催された第3回赤十字原子力災害セミナーでの、日本赤十字看護大学の内木美恵講師による事業報告の抄録。日赤と看護大学が行っている「浪江町の健康調査支援事業」について報告している。原子力災害に備えた中長期における健康支援と今後の課題について考える際の参考となる情報である。
    キーワード: 福島県,原子力災害,長中期避難,健康支援,健康調査,サロン,健康教室,日本赤十字看護大学,浪江町,なみえ,いわき市,福島第一原発事故,赤十字原子力災害セミナー,CAT-04-05

  • 第3回原子力災害セミナー基調講演抄録(弘前大学教授:床次眞司氏)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2014年10月3日に開催された第3回赤十字原子力災害セミナーでの、弘前大学被ばく医療総合研究所の床次(とこなみ)眞司教授による講演の抄録。福島原発事故における放射線被ばくの現状や課題について解説している。今後の原子力災害発生時の備えを考える際の参考となる情報である。
    キーワード: 福島県,弘前大学,赤十字原子力災害セミナー,放射線被ばく,身体汚染スクリーニング,空間線量率,内部被ばく,甲状腺調査,放射性物質,CAT-04-05

  • 第3回赤十字原子力災害セミナー開催報告
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2014年10月3日に日本赤十字社と学校法人日本赤十字看護大学が共催した「第3回赤十字原子力災害セミナー」の開催報告を掲載したウェブページ。基調講演、日赤と看護大学が行っている「浪江町の健康調査支援事業」の報告、現地で活動に携わっている方々によるパネルディスカッションを通じて、原子力災害に備えた中長期における健康支援と今後の課題について検討した。
    キーワード: 福島県,原子力災害,長中期避難,健康支援,サロン,健康教室,日本赤十字看護大学,浪江町,なみえ,いわき市,福島第一原発事故,赤十字原子力災害セミナー,弘前大学,放射線被ばく,身体汚染スクリーニング,空間線量率,内部被ばく,甲状腺調査,放射性物質,CAT-04-05

  • 第3回原子力災害セミナー ダイジェストビデオ
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2014年10月3日に日本赤十字社と学校法人日本赤十字看護大学が共催した「第3回赤十字原子力災害セミナー」のダイジェストビデオ。基調講演、日赤と看護大学が行っている「浪江町の健康調査支援事業」の報告、現地で活動に携わっている方々によるパネルディスカッションを通じて、原子力災害に備えた中長期における健康支援と今後の課題について検討した。
    キーワード: 福島県,原子力災害,長中期避難,健康支援,サロン,健康教室,日本赤十字看護大学,浪江町,なみえ,いわき市,福島第一原発事故,赤十字原子力災害セミナー,弘前大学,放射線被ばく,身体汚染スクリーニング,空間線量率,内部被ばく,甲状腺調査,放射性物質,CAT-04-05

  • 第3回原子力災害対策関係国赤十字社会議プログラム
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2011年3月に日本で発生した巨大地震と津波、それに続く原子力事故を受けて、各国赤十字・赤新月社は2011年11月の連盟総会において、「原子力事故の人道的影響に対応するための準備」を決議しました。この決議を実際に導入し運用するため、いくつかの会議が開催されてきました。今回の会議は第3回目の関係国会議となり、世界16カ国から参加者が集結し、原子力・放射線災害における事前対策および応急対応ガイドラインについて議論するとともに、2015年12月に開催される次の公式会議に向けた準備を行うことを目的に、2014年10月27日から30日にかけて福島市で開催されました。
    キーワード: IFRC,ICRC,IAEA,ICRP,原子力災害,国際会議,ガイドライン,CAT-04-03,CAT-05-02

  • 第3回関係国会議 黒川先生による基調講演
    作成者: 政策研究大学院大学 黒川 清
    説明・要約: 第3回関係国会議にて、政策研究大学院大学の黒川清先生より、基調講演として、現在世界で起こっていること、特にこの10数年間で起こった変化について、先生の見方を解説いただきました。また、福島第一原発事故で起こったことを国会事故調の報告をもとに解説いただき、技術災害への対応について期待される赤十字の役割についてお話されました。
    キーワード: IFRC,政策研究大学院大学,不確実な時代,変化の原理,国会事故調,NAIIC,インキュナブラ,グローバル化,CAT-04-03,CAT-05-02

  • 第3回関係国会議 Mr. Pat Kennyによるプレゼンテーション
    作成者: Pat Kenny, IAEA
    説明・要約: 第3回関係国会議にて、IAEAのPat Kenny氏より、IAEAが事故・緊急事態対応センター(IEC)を通じて調整を行っている原子力・放射線緊急事態への国際的な対応体制についてお話をいただきました。
    キーワード: IFRC,IAEA,IEC,放射線緊急事態,IACRNE,RANET,CAT-04-03,CAT-05-02

  • 第3回関係国会議 伴先生によるプレゼンテーション
    作成者: ICRP 伴 信彦
    説明・要約: 第3回関係国会議にて、ICRPの委員である伴信彦先生より、放射線からの人の健康の防護に関するICRP勧告の目的について説明いただくとともに、放射線被ばく状況下での管理基準についても詳しく解説していただきました。また、原発事故後福島県で開催されている対話型セミナーの紹介を通して、被災者にとっての復旧とは何かについてお話いただきました。
    キーワード: IFRC,ICPR,ICRP勧告,確定的影響,確率的影響,線量限度,防護原理,被ばく状況,ダイアログセミナー,復旧,CAT-04-03,CAT-05-02

  • 第3回関係国会議 渡部副院長によるプレゼンテーション
    作成者: 福島赤十字病院
    説明・要約: 赤十字病院の渡部副院長より、当時原発事故を想定した行動基準がなかったことや、必要な知識や機材がなかったことが原因で、原発事故発生後には福島赤十字病院を除いては、日赤の救護班は一時的に県外に活動先を移動するか引き上げたことが課題として残ったこと、このため日赤では、原子力災害に備えるための活動を行っていることを紹介しました。
    キーワード: 福島赤十字病院,DMAT,救護班,一時帰宅,ホールボディーカウンター,ガイドライン,CAT-04-03,CAT-05-02

  • 第3回関係国会議 大津留先生によるプレゼンテーション
    作成者: 福島県立医科大学 大津留 昌
    説明・要約: 福島県立医大の大津留昌先生より、福島県立医大の医療活動、住民の被ばく線量の推定について、災害後の健康増進への課題と健康管理調査について説明がありました。
    キーワード: 福島県立医大,災害時医療活動,被ばく線量推定,災害後の健康増進,健康管理調査,CAT-04-03,CAT-05-02

  • 第3回関係国会議 特別プレゼンテーション
    作成者: わかりやすいプロジェクト国会事故調編
    説明・要約: わかりやすいプロジェクト国会事故調編の東京都および福島県の高校生たちが、日赤と共同で「The 1st Step from Fukuhsima」というプロジェクトを始めました。福島原発事故の際、様々な立場で直面した話を聞いて、そこから感じたことや自分たちがどう変わったかを、関係国会議に出席している各国の赤十字社の人たちにプレゼンテーションを行いました。
    キーワード: IFRC,わかりやすい国会事故調,高校生,人災,ワークショップ,震災関連死,発電所サイト,ガイドライン,CAT-04-03,CAT-05-02

  • 第3回関係国会議 1st Step from Fukuhsimaワークショップ
    作成者: わかりやすいプロジェクト国会事故調編
    説明・要約: 日赤と共同でスタートした「The 1st Step from Fukuhsima」というプロジェクトにおいて、福島原発事故の際、様々な立場で直面した話を聞くワークショップを開催しました。そこで感じた「福島の現在と未来」のイメージをレゴブロックで表しています。
    キーワード: IFRC,わかりやすい国会事故調,高校生,ワークショップ,レゴワーク,CAT-04-03,CAT-05-02

  • 第3回関係国会議 黒川先生による基調講演抄録
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 第3回関係国会議にて、政策研究大学院大学の黒川清先生より、基調講演として、現在世界で起こっていること、特にこの10数年間で起こった変化について、先生の見方を解説いただきました。また、福島第一原発事故で起こったことを国会事故調の報告をもとに解説いただき、技術災害への対応について期待される赤十字の役割についてお話されました。
    キーワード: IFRC,政策研究大学院大学,不確実な時代,変化の原理,国会事故調,NAIIC,インキュナブラ,グローバル化,CAT-04-03,CAT-05-02

  • 第3回関係国会議 Mr. Pat Kennyによるプレゼンテーション抄録
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: IAEAのPat Kenny氏より、IAEAが事故・緊急事態対応センター(IEC)を通じて調整を行っている原子力・放射線緊急事態への国際的な対応体制についてお話をいただきました。
    キーワード: IFRC,IAEA,IEC,放射線緊急事態,IACRNE,RANET,CAT-04-03,CAT-05-02

  • 第3回関係国会議 伴先生によるプレゼンテーション抄録
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: ICRPの委員である伴信彦先生より、放射線からの人の健康の防護に関するICRP勧告の目的について説明いただくとともに、放射線被ばく状況下での管理基準についても詳しく解説していただきました。また、原発事故後福島県で開催されている対話型セミナーの紹介を通して、被災者にとっての復旧とは何かについてお話いただきました。
    キーワード: IFRC,ICPR,ICRP勧告,確定的影響,確率的影響,線量限度,防護原理,被ばく状況,ダイアログセミナー,復旧,CAT-04-03,CAT-05-02

  • 第3回関係国会議 特別プレゼンテーションダイジェストビデオ
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: わかりやすいプロジェクト国会事故調編の東京都福島県の高校生たちが、関係国会議に出席している各国の赤十字社の人たちに行ったプレゼンテーションのダイジェストビデオです。
    キーワード: IFRC,わかりやすい国会事故調,高校生,人災,ワークショップ,震災関連死,発電所サイト,ガイドライン,CAT-04-03,CAT-05-02

  • 第3回関係国会議 被災地視察ダイジェストビデオ
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 関係国会議に参加した各国赤十字の人たちは、東日本大震災やそれに続く福島第一原発事故が人々に与えた影響や、被災地の現状について理解するため、県内で被害が大きかった地区や帰還困難区域、応急仮設住宅などを訪問しました。視察の計画や当日の案内には、福島市内の大学の学生ボランティアも参画しました。視察の様子を紹介するダイジェストビデオです。
    キーワード: IFRC,視察旅行,仮設体育館,汚染廃棄物,仮置き場,津波,がれき撤去,慰霊碑,献花,試験操業,原釜漁港,食の安全,風評被害,ジャージー牧場,笹谷応急仮設住宅,大学生ボランティア,CAT-04-03,CAT-05-02

  • 第3回関係国会議 1st Step from Fukuhsimaダイジェストビデオ
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日赤と共同でスタートした「The 1st Step from Fukuhsima」というプロジェクトにおいて、福島原発事故の際、様々な立場で直面した話を聞くワークショップを開催しました。ここで感じた「福島の現在と未来」のイメージをレゴブロックで表わすしました。
    キーワード: IFRC,わかりやすい国会事故調,高校生,ワークショップ,レゴワーク,CAT-04-03,CAT-05-02

  • 第3回原子力災害対策関係国赤十字社会議(第3回関係国会議)(企画展)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 3回目の原子力災害対策関係国赤十字社会議が、16の赤十字社からの参加者が福島市に集まり開催されました。参加者は、福島県庁、地震・津波・原子力事故の被災地、被災者が住む応急仮設住宅などを訪れ、被災者の状況や復興の実情などを視察しました。これらをもとに、原子力災害に対する備えや、原子力・放射線災害における事前対策および応急対応ガイドラインについて議論するとともに、2015年12月に開催される次の公式会合に向けた準備について話し合いました。この企画展では、会議の内容について詳しく紹介しています。
    キーワード: IFRC,ICRC,IAEA,ICRP,原子力災害対策,被災地,仮設住宅,食の安全,ガイドライン,連盟総会決議,CAT-04-03,CAT-05-02

  • 平成26年度第1回日本赤十字社原子力災害対応基礎研修会議事概要
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社が2014年11月5日に開催した「第1回原子力災害対応基礎研修会」の議事概要です。本研修会は、東日本大震災の教訓を踏まえた原子力災害対策強化の1つの取り組みです。去る8月に開催された「緊急被ばく医療指定機関意見交換会」での検討内容を踏まえ、全国の赤十字病院の医師、放射線技師、看護師、事務職や支部職員を対象とし、放射線の基礎知識や原子力災害に関する講演、サーベイメータなどの実習、活動期間・活動上限線量を仮定したうえでのケーススタディなど、原子力災害下において、救護班が安心・安全に行動できる知識・技術を学ぶ研修内容でした。
    キーワード: 原子力災害,医療救護,サーベイメーター,緊急被ばく医療,線量,救護班,累積被ばく,放射線,防護,CAT-04-01

  • 第3回ガイドライン研究会議事概要_原子力災害における赤十字活動ガイドライン研究会
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)では、東日本大震災直後の原子力災害発生時の活動に際して制約が生じた経験を踏まえ、「原子力災害における赤十字活動ガイドライン」を策定することにしました。日赤内外の意見を聞き、専門家の視点を反映するため、研究会を設置しました。2014年9月29日に開催された第3回研究会の議事概要を掲載しています。
    キーワード: 原子力災害,ガイドライン,赤十字活動,行動指針,CAT-04-04

  • 原子力災害情報センター開設1周年(企画展)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 赤十字原子力災害情報センター(情報センター)およびデジタルアーカイブは、2014年10月1日に開設1周年を迎えました。この1年を振り返って、日本赤十字社の近衞忠煇社長からの挨拶と、当情報センターが行ってきた主な活動を紹介しています。
    キーワード: 原子力災害,デジタルアーカイブ,企画展,原子力災害セミナー,ガイドライン,CAT-04-03

  • 話を聞くことが「こころのケア」に~浪江町民健康調査
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2014年8月18日から9月11日までの間、成田赤十字病院の高柴律子看護師が活動に取り組んだ。住民から「愚痴を聞いてくれてありがとう」「たくさん話ができて気分転換になりました」などの言葉をかけてもらうことがあり、「日赤の活動が住民のこころのケアにつながっている」と感じるという。
    キーワード: 浪江町民健康調査,東日本大震災,福島第一原発事故,CAT-02-02

  • 必要とされる「話を聞く」こと~浪江町民健康調査
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2014年9月16日~10月10日までの間、那須赤十字病院の手塚美恵子看護師が活動に取り組んだ。今回訪ねたある夫婦が自分たちのことについて一生懸命にお話しになる姿が、とても印象的でした」と手塚看護師。一方、「知らない人と話すなと言われているから話せません」という方も、そのまま電話での会話が30分ほど続いた。こうしたことを考えると、『話を聞く』という意味での日赤の調査活動は、まだまだ必要とされていると思われた。
    キーワード: 浪江町民健康調査,東日本大震災,福島第一原発事故,CAT-02-02

  • 東日本大震災:報道機関対象「放射線の基礎知識」セミナーを開催します
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、2011年4月28日に福島県支部にて「放射線の基礎知識」セミナーを開催しました。これは福島第一原発事故以来、放射線への誤った知識から避難者が差別を受けたといった報道が出てきたためです。セミナーの対象は報道機関で、講師は、日赤が当時福島県に派遣していた緊急被ばく医療アドバイザーが担当しました。
    キーワード: 福島第一原発事故,風評被害,放射線の基礎知識,緊急被ばくアドバイザー,セミナー,CAT-04-05

  • 福島県の福祉施設に「介護用ベッド」を寄贈~介護が必要な被災者を支えるために ~
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、2011年8月に福島県内の23か所の社会福祉施設に96台の介護用ベッドを寄贈しました。これらの施設では、津波や福島第一原発事故により避難してきた介護が必要な方々を、定員を超えて受け入れていました。そこで、こうした方々が安心して十分なサービスを受けられるよう、日赤は介護用ベッドの寄贈を行いました。
    キーワード: 介護用ベッド,福祉施設,福島第一原発事故,介護用ベッド,福島第一原発事故,福祉サービス,CAT-02-03

  • 福島県のJRC(青少年赤十字)高校生が、東京都内で福島県産農産物をPR
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 青少年赤十字に加盟する福島県内の高校生60名が、福島第一原発事故による福島県産農産物への風評被害を防ぐため、2011年9月に東京都内で地元農産物のPRを行いました。
    キーワード: 風評被害,農産物,青少年赤十字,CAT-02-07

  • 福島県・川内村のコミュニティーセンター建設を支援~ドイツ赤十字社からの救援金~
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、ドイツ赤十字社からの海外救援金をもとに福島県川内村のコミュニティーセンター建設を支援することとなりました。川内村は福島第一原発事故による避難対象区域になっていて、多くの村民が郡山市に避難しています。避難先でのストレス解消、情報交換の場として利用してもらう予定です。完成は2012年1月を予定しています。
    キーワード: 郡山市,川内村,コミュニティセンター,ドイツ赤十字社,海外救援金,生活再建支援,CAT-02-02

  • 赤十字の国際会議で原子力災害など大規模災害への備えの強化を提言
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2011年11月23日~12月1日、スイス・ジュネーブに世界の赤十字社・赤新月社とそれぞれの政府の代表が集まり、今日の人道課題について協議を行いました。今回は、東日本大震災の発生後、初めて開催される赤十字全体の国際会議となることから、原子力災害が発生した際の国際的な支援と協力のあり方、および大規模災害発生時により効果的な国際支援を実現させるためのルール作りなどについて協議することになっており、日本赤十字社から今回の震災での経験を踏まえた提言を行いました。
    キーワード: 国際赤十字・赤新月社連盟,福島第一原発事故,原子力災害,連盟総会,大規模災害への備え,CAT-05-02

  • ドイツから原発避難者(川内村)への贈り物~郡山に仮設コミュニティセンター~
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社が、ドイツ赤十字社からの海外救援金をもとに郡山市で建設を進めていた福島県川内村からの避難者のためのコミュニティーセンターが完成した。
    キーワード: 郡山市,川内村,コミュニティセンター,ドイツ赤十字社,海外救援金,生活再建支援,CAT-02-02

  • クウェート政府からの復興支援金400億円を岩手・宮城・福島の3県に送金
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社は、東日本大震災への救援のためにクウェート政府から日本政府に無償で提供された原油500万バレルを換金して得られた復興支援金約400億円を岩手、宮城、福島の3県に送金しました。
    キーワード: クウェート,海外救援金,原油,生活再建支援,CAT-02-02,CAT-05-03

  • これからも大好きな給食が食べられるよ!~福島県大熊町に給食運搬車を贈呈~
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、2012年1月に福島県大熊町に対して給食運搬車を贈呈しました。大熊町は、福島第一原発事故の影響により、現在福島県会津若松市に仮役場を設置し、同市で町立学校を運営しています。温かい食事を提供したいという思いから学校給食を水平に運ぶことができる専用車を贈呈することになりました。
    キーワード: 給食運搬車,大熊町,キッズプロジェクト,教育支援,CAT-02-04

  • 「すまいるぱーくin Fukushima」開催 笑顔がいっぱい ふえると いいな
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社は、東日本大震災復興支援事業の一環として、2012年2月8日(水)から2月16日(木)まで、福島県青少年会館 体育館にて『すまいるぱーく in FUKUSHIMA』を開催した。『すまいるぱーく in FUKUSHIMA』は、福島第一原発事故の影響で屋外に出られず運動不足や精神的ストレスを感じている幼児がおもいきり運動や遊びを楽しめる場所を提供し、ストレスの解消と運動能力の向上を目的としている。
    キーワード: すまいるぱーく,屋内プレイグランド,キッズプロジェクト,教育支援,CAT-02-04

  • クウェート救援金で復興事業実施へ~鉄道車両整備、観光施設支援など多彩な活用
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際してクウェート政府から日本政府に寄贈された原油500万バレルを原資として、約400億円が日本赤十字社(日赤)に寄付されました。日赤では、この寄付金をもとに被災3県の復興事業を進めており、福島県においては文化財の修復、原発事故被害の中小企業支援などに充てる予定です。
    キーワード: クウェート,海外救援金,原油,生活再建支援,CAT-02-02,CAT-05-03

  • 福島市に77台の食品放射能測定システムを寄贈
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤) は、2012年の2月から5月にかけて福島市に対して、食品放射能測定システム (ベクレルモニター) 77台を寄贈しました。福島第一原発の事故により、福島市民の放射能に対する不安は日に日に高まっており、特に食品が含む放射能への危機感は強くなっています。測定器は市内の各支所などに配備され、持ち込まれる家庭の食材、飲料用井戸水などの検査が行われる予定です。
    キーワード: 食品放射能測定器,海外救援金,医療支援,CAT-02-05

  • ホールボディカウンターによる検査を開始(福島赤十字病院)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 福島赤十字病院では、福島第一原発事故を受けて2012年の4月からホールボディカウンター (全身放射線量測定器) による内部被ばく量の検査を開始しました。
    キーワード: 福島赤十字病院,ホールボディカウンター,海外救援金,医療支援,CAT-02-05

  • 福島県飯舘村の小学校に仮設体育館が完成!
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)は、東日本大震災・福島第一原発事故で被災した福島県飯舘村立草野・飯樋・臼石小学校に対して仮設体育館の建設を支援していましたが、この度完成しました。被災後、飯舘村の多くの村民が川俣町に避難しており、川俣町内の小学校に間借りして授業を継続していましたが、教育環境の改善を図るため、飯舘村草野・飯樋・臼石小学校を建設することとなりました。日赤は海外救援金を用いてこの小学校の体育館建設を支援していました。
    キーワード: 飯舘村,仮設体育館,海外救援金,キッズプロジェクト,教育支援,CAT-02-04

  • 原子力災害対策にかかる赤十字会議を開催「事故に備えてできること」を協議します
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 国際赤十字・赤新月社連盟(IFRC)は、原発事故が起きた時、各国の赤十字ができることは何か?備えとして何をすべきか?を協議する国際会議を開催しました。赤十字が中立の立場ですべきことのロードマップを作ることが目的です。
    キーワード: 国際赤十字・赤新月社連盟,福島第一原発事故,原子力災害,連盟総会,大規模災害への備え,CAT-05-02

  • 海外の赤十字社が福島県を訪問します(5月17日)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2011年5月14日から16日にかけて東京で開催された国際赤十字・赤新月社連盟(IFRC)の国際会議に合わせてIFRCの担当者が東日本大震災の被災地である福島県を訪問しました。訪問の目的は福島の現状を知ることと、IFRCが今後何が可能であるかをさぐることにあります。
    キーワード: 国際赤十字・赤新月社連盟,福島第一原発事故,原子力災害,連盟総会,大規模災害への備え,CAT-05-02

  • 国際的ネットワークを生かして原子力災害への備えを強化~「原子力災害対策にかかる赤十字会議」が閉会~
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 国際赤十字・赤新月社連盟(IFRC)は、2012年5月14日~16日に「原子力災害対策にかかる赤十字会議」を東京で開催しました。今後、IFRCに担当者を置き、市民への防災教育や災害対策の分野での活動を充実させるための具体的な活動内容を協議していくこととなりました。
    キーワード: 国際赤十字・赤新月社連盟,福島第一原発事故,原子力災害,連盟総会,大規模災害への備え,CAT-05-02

  • 第2回東日本大震災支援国赤十字社会議を開催
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災に際して世界各国の市民から寄せられた多額の海外救援金を活用した日本赤十字社の被災地の復興支援事業の進捗を確認する、第2回東日本大震災支援国赤十字会議が2012年5月18日に、日本赤十字本社に於いて開催されました。
    キーワード: 国際赤十字・赤新月社連盟,福島第一原発事故,原子力災害,連盟総会,大規模災害への備え,CAT-05-02

  • すまいるぱーくin FUKUSHIMA 開催のご案内
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社福島県支部は、「日赤キッズクロスプロジェクト」の一環として、2012年7月3日から7月13日(金)まで、福島市南体育館にて「すまいるぱーく in FUKUSHIMA」を開催しました。福島第一原発事故の影響で屋外に出られず運動不足や精神的ストレスを感じている幼児がおもいきり運動や遊びを楽しめる場所を提供し、ストレスの解消と運動能力の向上を目的としています。
    キーワード: すまいるぱーく,屋内プレイグランド,海外救援金,キッズプロジェクト,教育支援,CAT-02-04

  • 『サマーキャンプ2012 in クロスヴィレッジ』開催のご案内
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社では、東日本大震災復興支援事業「日赤キッズクロスプロジェクト」の一環として、平成24年7月21日(土)から8月23日(木)まで、北海道留寿都村(ルスツリゾート)にて「サマーキャンプ2012inクロスヴィレッジ」を実施します。このサマーキャンプは東日本大震災の影響で、教育および生活環境の変化に伴う精神的ストレスを受けている被災地の子どもたちに、日常を離れ大自然の中で多くの仲間とともに、思いきり体を動かし楽しく伸びやかに過ごしてもらうことを目的に企画されました。
    キーワード: サマーキャンプ,海外救援金,キッズプロジェクト,教育支援,CAT-02-04

  • 台湾も支援した災害公営住宅が完成~相馬市狐穴団地および南戸崎団地竣工式~
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社は、、海外の赤十字社・赤新月社から寄せられた救援金をもとに、東日本大震災の復興事業を行っています。今回、台湾の赤十字組織から寄せられた救援金を元に、福島県相馬市に災害公営住宅2棟を建設し、2013年4月に完成しました。
    キーワード: 海外救援金,災害公営住宅,台湾赤十字組織,福祉サービス,CAT-02-03

  • 原子力災害時の救護班活動マニュアルを新たに作成
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社は、東日本大震災・福島第一原発事故での教訓を踏まえて2013年5月に「原子力災害における救護活動マニュアル」を作成しました。災害発生時に救護にあたる救護班員の救護期間(最大1週間)中の累積上限被ばく線量を1mSVとしました。
    キーワード: 福島第一原発事故,原子力災害,救護活動,マニュアル,CAT-04-01

  • 被災地の子どもたちが大自然の中で「課外授業」サマーキャンプ2013開催のご案内
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社は、海外の赤十字社・赤新月社から寄せられた救援金をもとに、東日本大震災の被災地の子供たちをサマーキャンプに招待しています。被災によって生活環境が激変し、先行きに不安を抱えている子供たちに大自然の中で伸びやかに過ごしてもらうことを目的としています。2012年から始めた企画で、2013年も北海道留寿都村で行い、小学校5年生から中学3年生まで2160人を招待します。
    キーワード: サマーキャンプ,海外救援金,キッズプロジェクト,教育支援,CAT-02-04

  • 原子力災害における日赤の救護活動を行う際の累積被ばく線量について
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社は、東日本大震災・福島第一原発事故での教訓を踏まえて2013年5月に「原子力災害における救護活動マニュアル」を作成しました。災害発生時に救護にあたる救護班員の救護期間(最大1週間)中の累積上限被ばく線量を1mSVとしました。
    キーワード: 福島第一原発事故,原子力災害,ICRP,救護活動,マニュアル,CAT-04-01

  • 東日本大震災6か月:不安に直面する被災者を支援する赤十字
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 震災から6ヶ月が経過し、この間日本赤十字社は医療支援を提供する中心的な機関として活動をしてきた一方、長期化する避難生活を送る被災者に対して様々な支援を行っています。中でも、被災者が普通に暮らしている感覚を取り戻すことが最優先の項目です。このため、避難生活を送る被災者に生活家電セットを寄贈したり、ボランティアたちが仮設住宅で様々なイベントを開催して、被災者たちが孤独を感じることを防止する活動などが行われています。
    キーワード: 東日本大震災,こころのケア,福島第一原発事故,原子力災害,仮設住宅,一時帰宅,仮設診療所,CAT-01-01

  • 東日本大震災6か月:よみがえる記憶と将来への不安
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 福島原発事故に伴って立ち入り禁止区域に指定された浪江町から避難してきた女性へのインタビューです。応急仮設住宅に住み、日本赤十字から提供された義援金や生活家電セットにより、必要最小限の生活は維持できているものの、将来に対する不安に直面しています。
    キーワード: 福島第一原発事故,原子力災害,生活家電セット,仮設住宅,赤十字奉仕団,CAT-02-02

  • 東日本大震災6か月:地元農産品とともに
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 放射能への不安を感じながら、活動する福島の赤十字奉仕団に人たちです。ある奉仕団員は、自分の子供から福島産品を送らないようにいわれ、ショックを感じました。自分自身は何の心配もしていませんが、それは子供たちが孫のことを考えての行動と考え、やむを得ないことと納得しました。
    キーワード: 福島第一原発事故,風評被害,食の安全,赤十字奉仕団,CAT-02-02

  • 東日本大震災6か月:被災者の孤立防止のために活躍する赤十字ボランティア
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災の津波で家を流された人、あるいは福島第一原発事故によって避難を強いられている人々が身を寄せ合う仮設住宅です。当初はお互いを知りませんでしたが、赤十字奉仕団が企画する催し物によって互いに知り合い、コミュニティが形成されていきます。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,仮設住宅,赤十字奉仕団,CAT-02-02

  • 東日本大震災1年:福島、将来を想う
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)福島県支部職員との対談記事です。福島県内の放射線の人体に対する影響についは、学者によって意見が異なることが指摘されています。大切なことは客観的な情報を提供することであり、日赤は食品に含まれる放射能を測定する測定器を福島県内に提供しています。
    キーワード: 福島第一原発事故,被ばく線量,食の安全,放射能測定機器,CAT-02-07

  • 東日本大震災1年:福島に希望を見い出す
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 原発の町に生まれ育ち、「原発は安全」と教えられてきた人たちが、今、福島第一原発事故により、避難生活を強いられています。生活家電セットなどにより基本的な生活環境は整ってはいますが、生まれ故郷での生活は失われました。地元のソーシャルワーカーは、福島の人たちの状況を国際社会に伝える必要があると熱望しています。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,仮設住宅,一時帰宅,CAT-02-07

  • 東日本大震災1年:福島での新しい生活
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災から1年が経過しました。福島第一原発事故により、避難生活を強いられる人々は知恵を出しながら、避難先の環境で日々を送っています。福島第一原発の近くで農家だった女性は今でも家に戻りたいと思っています。しかし住み慣れた地に戻れるのはいつになるかはわかりません。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,仮設住宅,一時帰宅,CAT-02-07

  • 福島で生きる
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 放射線について様々な情報が出される中、福島で生活している人たちは、今も放射能の影響を心配しています。空間線量率が安全とされる基準値以下を示していても、子供を外で遊ばせない親たち。日本赤十字社は子供たちが放射線の影響を気にせず遊べるよう、屋内型プレイグランド「すまいるぱーく」を提供しています。市町村の考えも様々で、住民に帰還を促す自治体もあれば、放射線のリスクは高いとする自治体もあります。
    キーワード: 福島第一原発事故,すまいるぱーく,屋内プレイグランド,キッズプロジェクト,CAT-02-07

  • 困惑する福島の親たち
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: ホールボディスキャンによって子供の内部被ばく量を測定するために福島赤十字病院にやってくる福島県内に住む親たちは、様々な懸念を持っています。子供の内部被ばくに懸念を持つ親、放射線より子供を屋外で十分に運動させないことによる健康への影響を心配する親、また将来「福島育ち」といわれなきレッテルを貼られることに不安を持つ親もいます。 この記事が書かれた時点では、内部被ばく量が1mSVを超えた人は検出されていません。
    キーワード: 福島第一原発事故,内部被ばく,ホールボディカウンター,福島赤十字病院,風評被害,CAT-02-07

  • 福島に課せられた新たな課題
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 福島第一原発事故に伴って設定された避難区域の見直しによって川内村では住民の帰還が認めらました。しかし、それによって新たな課題が持ち上がっています。学校の生徒は震災前より減少ています。しかも給食に用いる食材の放射能検査が必要です。課題はそれだけではありません。
    キーワード: 福島第一原発事故,食の安全,避難区域,帰還,CAT-02-07

  • 放射能への不安を和らげる
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 福島赤十字病院に設置されたホールボディカウンタによって福島第一原発事故による内部被ばく量が測定できます。たとえ直ちに人体に影響がなくとも、放射性物質を含んだ食物を摂取する可能性があるため、調査は長期的に継続する必要があります。また、この調査は、将来同じような原子力災害が発生した際の参考にもなります。
    キーワード: 福島第一原発事故,ホールボディカウンター,内部被ばく,CAT-02-05

  • 放射線の影で-福島再生への葛藤-
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 福島第一原発事故で被災した高齢者向けに、日本赤十字社が建築を支援した被災高齢者共同住宅への入居が始まりました。仕事を再開した自営業者もいるますが、その道のりはなお険しいものがあります。
    キーワード: 福島第一原発事故,被災高齢者共同住宅,CAT-02-02

  • 東日本大震災から2年:被災者の心理的ストレスが新たな課題
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災から2年が経ちました。福島県では除染が計画通り進まず、避難住民の新たな不安となっています。日本赤十字社では、原子力災害に対応するため情報センターを設ける計画を建てています。また、浪江町民の健康調査を行なっています。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,原子力災害情報センター,浪江町民健康調査,CAT-02-07

  • 若者の力で、復興と防災のきっかけづくりを!
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災の被災地を訪問するプロジェクト「きっかけバス47」に全国から参加した学生約60人が集まり、プロジェクトの報告会と、日本赤十字社(日赤)による災害時の避難所での支援を体験するプログラムが開催されました。2014年3月に開催された第2回赤十字原子力災害セミナーの運営に携わった学生がきっかけとなり、コラボレーションが実現しました。日赤は、「復興・防災」を切り口に、災害に向き合う学生たちとのネットワーク作りを進めます。
    キーワード: 東日本大震災,学生ボランティア,赤十字原子力災害セミナー,CAT-04-05

  • 赤プリで暮らす福島避難者 日赤臨床心理士が見た苦悩
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東京都は、被災者の一時避難施設として、2011年3月末に閉館したグランドプリンスホテル赤坂(通称:赤プリ〈東京都千代田区〉)にて、福島県などからの避難者約800人を受け入れた。日本赤十字社医療センターの臨床心理士が、ホテルに設けられた健康相談室で週に2日心理支援を行った。心理支援にあたった日赤臨床心理士から、避難者が抱える苦悩やそれを解消するために望まれる支援について話を聞いた。
    キーワード: こころのケア,心理支援,コーピング,ストレス,臨床心理士,東京都,県外避難,CAT-01-01

  • 東日本大震災から3年~いま耳を傾けたい被災地からの声
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災から震災から間もなく3年が経過した。原発事故があった福島県では制限区域から避難している住民の帰還時期の目処も立っていない。「被災地の今」一面的に語ることはできない。だからこそ今、一人ひとりの被災者に声に耳を傾けたい。
    キーワード: 震災復興支援,海外救援金,生活再建,福祉サービス,被災高齢者共同住宅,放射線の基礎知識,CAT-02-01

  • 東日本大震災から3年~近衛社長と藤原紀香さん被災地訪問
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災からまもなく3年が経過する。日本赤十字社の近衛社長と赤十字広報特使の藤原紀香さんが被災地を訪問した。近衛社長は、全町民が避難している浪江町を訪問。何が起こっているのかを世界に発信していく必要があると語った。藤原紀香さんは、浪江町民が避難する二本松市の仮設住宅を訪問し、入居者たちと楽しいひと時を過ごした。
    キーワード: 近衛社長,藤原紀香,仮設住宅,浪江町,二本松市,CAT-02-01

  • 福島で原子力災害対策国際会議
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 第3回目の原子力災害対策関係国赤十字社会議が、世界16カ国の参加者が福島市に集まり開催された。参加者は、地震・津波・原子力事故の被災地、被災者が住む応急仮設住宅などを訪れ、被災者の状況や復興の実情などを視察した。これらをもとに、原子力災害に対する備えや、原子力・放射線災害における事前対策および応急対応ガイドラインについて議論を行った。
    キーワード: IFRC,原子力災害対策,被災地,仮設住宅,ガイドライン,連盟総会決議,CAT-04-03

  • 3年目の3.11 福島を訪ねて(3)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 浪江町は3つの制限区域に分けられている。町内の除染作業も進められているなかで、町民のなかには帰還への期待を持つ人たちと、帰還を諦め避難先であるいわき市に家を購入した人もいる。なみえ絆いわき会の会長を務める大波さんは、放射能に関する勉強会に参加している。「国が安全に関する正しい情報を示してくれれば、浪江へ帰ろうという人も出てくると思う」と語った。
    キーワード: 避難区域,なみえ絆いわき会,一時帰宅,除染,放射線の基礎知識,CAT-02-01

  • 3年目の3.11 福島を訪ねて(4)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 福島県沿岸部の新地町では、津波の被害で多くの住宅が流された。日本赤十字社では、海外救援金をもとに、被災高齢者住宅の建築を支援し、2013年11月に完成した。この住宅に住む竹沢さんは、「この住宅がなければ、仮設住宅を出て行くところがなかった。ここに住むようになってから快適な生活を送れるようになり、頼まれれば近所の農家に手伝いに行くようになった。」語った。
    キーワード: 震災復興支援,海外救援金,福祉サービス,被災高齢者共同住宅,CAT-02-03

  • こころと身体のリフレッシュ!にこにこ健康教室
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社福島県支部では、仮設住宅の集会所などを使って、生活不活発病や介護予防のアドバイスをしたり、体操などを行う「赤十字にこにこ健康教室」を開催している。2014年6月24日に、葛尾村の住民が避難している三春町の仮設住宅で開催された。参加者の一人は、「今回のようなイベントがあれば楽しく参加している」と語った。
    キーワード: 震災復興支援,海外救援金,生活再建,赤十字にこにこ健康教室,仮設住宅,CAT-02-02

  • 赤十字が福島で初めて国際会議を開催~行動指針となるガイドライン策定へ
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社と国際赤十字・赤新月社連盟 (IFRC) は、2014年10月27日から30日まで福島市において、「第3回原子力災害対策関係国赤十字社会議」を開催することとなった。世界17か国の姉妹社からの参加者などが被災地を訪問した後、被災者の支援に必要な行動指針「原子力・放射線災害における事前対策および応急対応ガイドライン」を策定し、2015年11月の連盟総会での決議を目指す。
    キーワード: IFRC,ICRC,原子力災害対策,被災地,仮設住宅,食の安全,ガイドライン,連盟総会決議,CAT-04-03

  • 学校とは、今しかできないことを実現するところ
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: いわき市立久之浜小学校のある地区は、原発から半径30km圏内であるが、いわき市は独自判断で住民に自主避難を要請し、学校は市内の別の学校の校舎を借りて授業を進めた。2011年10月に元の校舎での授業を再開した。再開にあたっては、学校内の除染と線量を測定して安全性を数値的に証明し、子どもたちが戻って来る環境を整えた。今でも子どもたちの安全を守る努力が行われている。
    キーワード: 久之浜第一小学校,青少年赤十字,自主避難,学校再開,除染,空間線量率,ホールボディーカウンター,甲状腺検査,CAT-02-04

  • 震災から3年、渡辺福七さんのお話
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 浪江町の住民の約2000名は、いわき市にて避難生活を送っている。その中の一人、渡辺さんは自宅にある白松の手入れに週に一回は浪江に戻っている。避難先での生活は順風満帆ではなく、奥さんが環境の変化のため入院するなど、大変だと語る。浪江町民の健康調査で日赤の中川直美看護師が渡辺さん夫婦を訪問した。中川看護師は、「浪江町の住民は、近所の住民に浪江から来たことを伏せて生活しており、大きなストレスを感じている。」と語った。渡辺さんは「浪江に家があっても放射線の影響で帰りたくても帰れない。政府からの保証金は、決して不当な特権を得ているわけではないと理解してもらおうとするが、時間がかかる。」と語っている。
    キーワード: 浪江町民健康調査,白松,東日本大震災,福島第一原発事故,CAT-02-02

  • 震災から3年、竹沢さつ子さんのお話
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 新地町の竹沢さつ子さんは、津波で家を失い、仮設住宅に住んでいたが、数か月前に赤十字の海外救援金の支援で建設された被災高齢者住宅に入居した。仮設住宅では壁も薄く、毎朝鳴らす仏壇の鐘の音が隣に聞こえてしまったが、新しい住宅はその心配も不要で、快適で安心して暮らせると語る。このような住宅を建設する際に、建設用地を決定、取得するためのコミュニティーとの調整に時間がかかり、これが復興のプロセスを遅くする主たる要因になっている。役場の担当者は、このような住宅は必要だが、今後は介護やケアを行う施設も必要になると語っている。
    キーワード: 震災復興支援,海外救援金,福祉サービス,被災高齢者共同住宅,CAT-02-03

  • 震災から3年、赤十字は長期の復興を支援します
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 地震・津波・原発事故の3重の災害から3年が経過した。福島県では多くの被災者が自宅に帰れないのではないかという危惧を抱いている。日本赤十字社の近衛社長は、「我々は引き続き被災者に寄り添って行く必要がある」と述べている。日赤では、世界の姉妹社を通して寄せられた海外救援金を使って多くの復興プロジェクトを行ってきた。これからは、原子力災害の被災者や、いまだ多くが仮設住宅に住んでいる高齢者などの弱者などに対して、健康を維持するため、新しいコミュニティーを作りだすための助けとなる活動を行って行くニーズがあり、被災地の支部を中心に少なくとも2017年まで継続する。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,海外救援金,原子力災害情報センター,仮設住宅,長期支援,CAT-02-01

  • 笑いと新しい友達と活き活きとした夏を過ごす
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社の支部 (宮城、岩手、福島) では、アウトドアでの活動を通して被災地の子どもたちを応援するイベントを2014年夏に実施した。福島県支部では、小学4年生から中学2年までの38人の子どもたちが参加した、「日本赤十字社すまいるキャンプ」を裏磐梯にて実施した。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,海外救援金,すまいるキャンプ,CAT-02-04

  • 落ち着き始めた生活と寂しさ~浪江町民健康調査
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2014年8月18日~11月14日までの間、前橋赤十字病院の大澤忠看護師が、10月14日~11月14日までの間、大阪赤十字病院の溝邉真由実看護師が活動に取り組んだ。大澤看護師は前回の2012年12月以来の2回目の活動だった。「前回は皆さんのやり場のない怒りが、ひしひしと感じられた。でも今回は、現在の生活を主にして大事にしていこうという思いが感じられる。新たな仕事に就いて働いている人も多く、生活は少しずつ落ち着いてきている人もいる。」と語る。溝邉看護師は、「いわき市での生活は落ち着いてきているが、心の中にある寂しさを穴埋めするのはなかなか難しいこと。そのために誰かと話すことが、町民の皆さんにとってとても重要。」と話す。日赤がいわき市で暮らす浪江町民を対象にした取り組みを始めて、2年が過ぎた。これからも、健康調査や健康支援活動などに取り組んでいく予定である。
    キーワード: 浪江町民健康調査,東日本大震災,福島第一原発事故,CAT-02-02

  • 第3回原子力災害対策関係国赤十字社会議 ダイジェストビデオ
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 赤十字関係者総勢39名が福島市に集まり、第3回原子力災害対策関係国赤十字社会議が開催されました。福島の原子力発電所事故の経験を将来にどのように活かすのか。会議では、現地訪問や専門家の講演を通して人道支援機関として備えるためのガイドライン作りについて協議を行いました。その会議の模様をダイジェストビデオにまとめました。
    キーワード: 原子力災害,IFRC,原子力災害対策,被災地,仮設住宅,ガイドライン,連盟総会決議,視察,仮設体育館,汚染廃棄物,仮置き場,津波,がれき撤去,慰霊碑,献花,試験操業,原釜漁港,食の安全,風評被害,ジャージー牧場,笹谷応急仮設住宅,大学生ボランティア,CAT-04-03,CAT-05-02

  • 資格を生かし感染症対策を指導~浪江町民の健康調査
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2014年11月17日~12月19日までの間、釧路赤十字病院の松井由紀看護師が活動に取り組んだ。いわき市ではかなり早い時期からインフルエンザの流行が始まっていたので、感染管理認定看護師の資格を活かした活動ができると松井看護師は思った。冬場に多いインフルエンザとノロウイルスについての感染予防についてのパンフレットを作成して、浪江町の住民配布し注意を呼びかけた。
    キーワード: 浪江町民健康調査,東日本大震災,福島第一原発事故,CAT-02-02

  • 第4回ガイドライン研究会議事概要_原子力災害における赤十字活動ガイドライン研究会
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(日赤)では、東日本大震災直後の原子力災害発生時の活動に際して制約が生じた経験を踏まえ、「原子力災害における赤十字活動ガイドライン」を策定することにしました。日赤内外の意見を聞き、専門家の視点を反映するため、研究会を設置しました。2014年12月15日に開催された第4回(最終回)研究会の議事概要を掲載しています。
    キーワード: 原子力災害,ガイドライン,赤十字活動,行動指針,CAT-04-04

  • 災害時のこころのケア
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 本マニュアルは、日本赤十字社の救護員を対象に作成されたもので、救護班の班員をはじめとした日本赤十字社の職員やボランティアの方々に災害の現場で役立ててもらえるよう、ストレスとストレス反応に対する基本的な知識を提供するとともに、被災者に対する接し方と、援助者自身のストレスの処理方法について具体的に書かれています。日本赤十字社は、国際赤十字・赤新月社連盟(IFRC)の心理的支援プログラムを導入し、日本の文化や習慣に合わせた独自のこころのケアプログラムを推進しています。
    キーワード: こころのケア,ストレス,ストレス反応,PTSD,災害救護,精神保健,心理的支援,CAT-04-01

  • ボランティアとこころのケア
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社では、1995年に発生した阪神淡路大震災を契機に、こころのケアを災害救護活動の大きな柱とすべく、こころのケア要員を育成しています。次の段階として、防災ボランティアの方々にも、こころのケアを理解していただき、被災された方々に対する各種支援活動の中で、こころのケアの視点を持って活動を行っていただきたいと考えています。この小冊子は、防災ボランティアの方々が、被災された方々、援助する側、そして自分自身が被るストレスの軽減を図る上で参考にしていただくために作成いたしました。
    キーワード: こころのケア,災害ボランティア,ストレス,ストレス反応,PTSD,災害救護,精神保健,心理的支援,CAT-04-01

  • 小学生のための放射線副読本(文部科学省)
    作成者: 文部科学省
    説明・要約: 文部科学省が小学校にて使用するために作成した副読本で、福島第一原発事故の説明や、放射線についての解説、放射線から身を守る方法について解説している。2014年に現在のものに改版された。
    キーワード: 原発事故,放射線,放射能,放射線防護,食の安全,CAT-07-01

  • 中学生・高校生のための放射線副読本(文部科学省)
    作成者: 文部科学省
    説明・要約: 文部科学省が中学校・高校にて使用するために作成した副読本で、福島第一原発事故の説明や、放射線についての解説、放射線から身を守る方法について解説している。2014年に現在のものに改版された。
    キーワード: 原発事故,放射線,放射能,放射線防護,食の安全,CAT-07-01

  • 放射線による健康影響等に関する統一的な基礎資料(環境省)
    作成者: 環境省
    説明・要約: リスクコミュニケーションを推進することが重要なことから、正確で分かりやすい情報の発信をするために、関係省庁の発信している情報を環境省が集約した「放射線による健康影響等に関する統一的な基礎資料」のページ。平成30年度に改訂された。
    キーワード: リスクコミュニケーション,放射線,放射能,放射性物質,健康への影響,環境モニタリング,食の安全,CAT-07-01

  • 調べてなっとく放射線(環境省)
    作成者: 環境省
    説明・要約: 原発事故、除染や放射線の基礎的情報をお子さま向けに解説した学習素材として環境省が作成した。福島県と環境省が共同で運営する「除染情報プラザ」のサイトから公開されている。
    キーワード: 原発事故,放射線,放射能,外部被ばく,内部被ばく,人体への影響,半減期,除染,CAT-07-01

  • もっと知りたい放射能(いわき市)
    作成者: いわき市
    説明・要約: いわき市では、原子力の専門家である星蔦雄氏を放射線量低減アドバイザーとして委嘱し、放射線・放射能に関する正しい知識の普及のために、広報いわき平成24年4月号から平成26年3月号まで24回にわたり、「もっと知りたい放射能」と題して連載コラムを発信してきた。
    キーワード: 放射線,放射能,外部被ばく,内部被ばく,健康への影響,食の安全,ホールボディカウンター,甲状腺被ばく,健康管理調査,CAT-07-01

  • 放射線被ばくの早見図(放射線医学総合研究所)
    作成者: 放射線医学総合研究所
    説明・要約: 福島第一原発事故直後に、一般の方にはなじみのない放射線の単位等が繰り返し報道されたことから、放射線医学総合研究所では、身近に使われる医療放射線や身の回りの自然放射線による被ばく、線量に応じた人体への影響、管理上の基準となる値等を一覧に示したものを作成し、同研究所のサイトで公開した。
    キーワード: 原発事故,放射線,被ばく,医療放射線,自然放射線,人工放射線,線量,CAT-07-01

  • わかりやすい放射線と健康の科学 (放射線影響研究所)
    作成者: 放射線影響研究所
    説明・要約: 放射線影響研究所では、広島・長崎で被爆された方の協力を得て、原爆放射線がどのように健康に影響したかを、65年以上にわたって研究してきた。この研究成果をもとに、放射線と健康の関わりについて説明するパンフレットを作製した。
    キーワード: 原爆,放射線,医療放射線,自然放射線,健康への影響,放射線の早期影響,放射線の後期影響,放射線のリスク,CAT-07-01

  • 元素周期表(文部科学省)
    作成者: 文部科学省
    説明・要約: 国民が科学技術に触れる機会を増やし、科学技術に関する知識を適切に捉えて柔軟に活用することを目的として、文部科学省は「一家に1枚」シリーズのポスターを発行している。その中の1枚 である元素周期表である。
    キーワード: 科学技術週間,周期表,CAT-07-01

  • 食品中の放射性物質による健康影響について(食品安全委員会)
    作成者: 食品安全委員会
    説明・要約: 内閣府・食品安全委員会が作成した、食品に含まれる放射性物質の健康影響を説明したプレゼンテーションである。
    キーワード: 食の安全,放射線,放射性物質,人体への影響,内部被ばく,外部被ばく,自然放射線,食品健康影響評価,CAT-07-01

  • 食品と放射能Q&A(消費者庁)
    作成者: 消費者庁
    説明・要約: 消費者庁が作成した、放射線の基礎から、食品中の放射性物質の基準値や検査結果について説明した冊子です。
    キーワード: 放射線,放射能,放射性物質,食の安全,食品検査,水道水の安全性,CAT-07-01

  • 食品と放射能Q&Aリーフレット(消費者庁)
    作成者: 消費者庁
    説明・要約: 消費者庁が作成した、放射線の基礎から、食品中の放射性物質の基準値や検査結果について説明したリーフレットです。
    キーワード: 放射性物質,食の安全,食品検査,水道水の安全性,CAT-07-01

  • パネル:日本赤十字社の原子力災害への取り組み
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 本資料は、日本赤十字社の原子力災害への取り組みについて記載した展示パネルをPDF化したものです。
    キーワード: 赤十字原子力災害情報センター,福島第一原発事故,原子力災害,医療救護,復興支援,緊急被ばく医療,原子力災害対応,救護活動,CAT-04-03

  • パネル:原子力災害の記憶を教訓に・・・
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 本資料は、日本赤十字社が開催する原子力災害セミナーや原子力災害対応基礎研修会について記載した展示パネルをPDF化したものです。
    キーワード: 赤十字原子力災害情報センター,福島第一原発事故,原子力災害,医療救護,復興支援,緊急被ばく医療,原子力災害対応,救護活動,セミナー,基礎研修会,CAT-04-03

  • パネル:赤十字原子力災害情報センター・デジタルアーカイブ
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 本資料は、赤十字原子力災害情報センターのデジタルアーカイブについて記載した展示パネルをPDF化したものです。
    キーワード: 赤十字原子力災害情報センター,福島第一原発事故,原子力災害,医療救護,復興支援,緊急被ばく医療,原子力災害対応,救護活動,デジタルアーカイブ,CAT-04-03

  • 赤十字原子力災害情報センターの取り組みとデジタルアーカイブの紹介
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 本動画は、当センターの取り組みと当デジタルアーカイブを紹介したプレゼンテーション資料を動画化したものです。
    キーワード: 赤十字原子力災害情報センター,福島第一原発事故,原子力災害,医療救護,復興支援,緊急被ばく医療,原子力災害対応,救護活動,デジタルアーカイブ,CAT-04-03

  • 平成26年度第2回日本赤十字社原子力災害対応基礎研修会議事概要
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社が2015年2月20日を開催した「第2回原子力災害対応基礎研修会」の議事概要です。本研修会は、東日本大震災の教訓を踏まえた原子力災害対策強化の1つの取り組みです。去る8月に開催された「緊急被ばく医療指定機関意見交換会」での検討内容を踏まえ、全国の赤十字病院の医師、放射線技師、看護師、事務職や支部職員を対象とし、放射線の基礎知識や原子力災害に関する講演、サーベイメータなどの実習、活動期間・活動上限線量を仮定したうえでのケーススタディ等、原子力災害下において、救護班が安心・安全に行動できる知識・技術を学ぶ研修内容でした。
    キーワード: 原子力災害,医療救護,サーベイメーター,緊急被ばく医療,線量,救護班,累積被ばく,放射線,防護,CAT-04-01

  • 東日本大震災の記録と復興への歩み(Flash版) (福島県)
    作成者: 福島県
    説明・要約: 地震・津波による被害のほか、放射能汚染、風評被害が複雑に絡み合った未曾有の複合災害について、被害状況、初動対応、震災後2年間の復旧・復興対策、関係者のメッセージを掲載した、福島県の東日本大震災の記録である。
    キーワード: 被害状況,災害対策本部,生活支援,一時立入,風評被害,復興,CAT-08-01

  • 東日本大震災の記録と復興への歩み(HTML5版) (福島県)
    作成者: 福島県
    説明・要約: 地震・津波による被害のほか、放射能汚染、風評被害が複雑に絡み合った未曾有の複合災害について、被害状況、初動対応、震災後2年間の復旧・復興対策、関係者のメッセージを掲載した、福島県の東日本大震災の記録である。
    キーワード: 被害状況,災害対策本部,生活支援,一時立入,風評被害,復興,CAT-08-01

  • 東日本大震災記録写真集(ebook) (福島県)
    作成者: 福島県
    説明・要約: 東日本大震災や原子力発電所の事故、風評被害などの災害について、記憶の風化を防ぎ忘れないようにするため、福島県が受けた甚大な被害や震災直後の県内各地の様子、復興へと歩む姿などをまとめた写真集である。
    キーワード: 被害状況,風評被害,生活支援,復興,CAT-08-01

  • 東日本大震災における活動の記録誌 (福島県)
    作成者: 福島県
    説明・要約: 東日本大震災への初動対応や、課題・教訓等を次の世代にしっかりと受け継ぎ、今後の対応に役立てるため、震災発生直後から2013年3月末までの2年間を中心に、相双保健福祉事務所の保健、医療、福祉、衛生の各分野でどのような活動を行ったかをまとめたものである。
    キーワード: 被災者支援,被ばくスクリーニング,心のケア,避難所,復興,CAT-08-01

  • 東日本大震災・福島原発災害と広島大学 (広島大学)
    作成者: 広島大学
    説明・要約: 東日本大震災発生から2年を迎え、広島大学が行ってきた被ばく医療支援などを振り返り、福島第一原発の被災地での支援活動の取り組みをまとめた冊子である。
    キーワード: DMAT,緊急被ばく医療,被ばくスクリーニング,一時立入,被爆地,原発内での支援,CAT-08-02

  • 長崎大学病院 東日本大震災医療支援活動報告集 (長崎大学)
    作成者: 長崎大学病院
    説明・要約: 日本で唯一被爆した医学部として、原爆被爆者の後遺症に対処してきた経験を活かして、福島第一原発事故の被災地の支援にあたった長崎大学医学部の医療支援活動報告である。
    キーワード: DMAT,緊急被ばく医療,被爆者医療,福島県立医科大学,CAT-08-02

  • 放射線ってどうやって測るの? (除染情報プラザ)
    作成者: 環境省
    説明・要約: 福島第一原発事故により、放射線への不安から個人で放射線量を測定する人がいる。このため、住んでいる生活空間の放射線量を正しく測定する方法について解説したハンドブックが「除染情報プラザ」のウェブサイトに掲載されている。
    キーワード: 放射線測定器,空間線量,モニタリングポスト,除染,CAT-07-01

  • 原子力災害に備えて (福島県)
    作成者: 福島県
    説明・要約: 東日本大震災直後の初動対応に対する課題を踏まえ、万が一、福島第一原子力発電所及び福島第二原子力発電所において、新たな原子力災害が発生若しくは発生するおそれがある場合において、市町村域及び県域を越えた住民避難等の応急対策が迅速に実施できるよう、県民の安全・安心を確保するために、福島県が策定したパンフレット。
    キーワード: 原発事故,原子力災害,広域避難,被ばくスクリーニング,空間線量,CAT-07-02

  • 原子力災害の備え (南相馬市)
    作成者: 南相馬市
    説明・要約: 南相馬市において、地震・津波・風水害・原子力災害を想定した対応や、避難所・避難場所等をまとめた「市民防災マニュアル」を作成した。このパンフレットはそのマニュアルの一部で、原子力災害が発生した際に家庭において身を守る行動について解説している。
    キーワード: 原子力災害,屋内退避,内部被ばく,外部被ばく,安定ヨウ素剤,CAT-07-02

  • 原子力災害発生時の対応 (南相馬市)
    作成者: 南相馬市
    説明・要約: 南相馬市において、地震・津波・風水害・原子力災害を想定した対応や、避難所・避難場所等をまとめた「市民防災マニュアル」を作成した。このパンフレットはそのマニュアルの一部で、原子力災害が発生した際の避難の仕方について解説している。
    キーワード: 原子力災害,屋内退避,避難指示,要配慮者,CAT-07-02

  • 原子力災害対応ガイドブック (十日町市)
    作成者: 十日町市
    説明・要約: 十日町市では、原子力災害時における行動などについて市民の皆さんに普段から知っておいて欲しいポイントをまとめた「原子力災害対応ガイドブック」を作成した。
    キーワード: 原子力災害,屋内退避,避難指示,内部被ばく,外部被ばく,安定ヨウ素剤,CAT-07-02

  • 福島県と日本赤十字社との復興、防災対策等に関する共同宣言
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社は3月17日、福島県との間で「復興と防災対策に関する共同宣言」に署名し、福島の方々のために連携して支援活動を続けることを宣言しました。宣言書には、①東日本大震災で被災された方々への復興支援、②将来の災害に備えた防災対策、①および②の取り組みの国内外への情報発信、について連携することが明記されています。
    キーワード: 福島県,復興,復興支援,防災,国連防災世界会議,CAT-02-07

  • 専門的な知識を生かして見守り~浪江町民健康調査
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2015年2月2日~2月27日までの間、リエゾン精神看護専門看護師の資格を持つ横浜市立みなと赤十字病院の木戸学看護師が活動に取り組んだ。木戸学看護師は、震災直後の被災地の状況と比較すると現在の浪江町民の生活ではさまざまな要素がより複雑に絡み合っていると感じた。木戸看護師は、「訪問した家庭に入退院を繰り返している方がいて、この方のケアに看護師としての専門的な知識が役立ちました」と語った。
    キーワード: 浪江町民健康調査,東日本大震災,福島第一原発事故,CAT-02-02

  • 「FUKUSHIMA いのちの最前線 東日本大震災の活動記録集」 (福島県立医科大学)
    作成者: 福島県立医科大学
    説明・要約: 福島県立医科大学が活動記録を後世に伝えるため、東日本大震災から1年経過後に大学内からの論文や資料・写真を集めて、これらを編纂し出版したものの電子版である。
    キーワード: DMAT,災害医療活動,学生ボランティア,緊急被ばく医療,こころのケア,健康管理調査,CAT-08-02

  • 東日本大震災における活動報告書 (福島県)
    作成者: 福島県
    説明・要約: 会津保健福祉事務所が作成した、会津地域における平成23年3月から平成24年3月までの期間に行われた活動記録。本書は、福島第一原発事故の概要、福島県及び市町村の災害対策本部の設置状況、会津地方の災害対策体制、会津保健福祉事務所の支援体制等の災害支援体制や災害支援活動、今後の課題についてまとめられている。災害支援活動については、活動状況が分野別に時系列で整理されており、被ばくスクリーニング検査、放射性物質モニタリング検査、医療救護、健康管理、社会福祉、衛生管理、被災ペット保護等の分野での活動内容が記されている。会津地域の避難所に派遣された日本赤十字社各都府県支部の日赤救護班の活動や、日本赤十字社福島県支部職員のコメントも掲載されている。
    キーワード: 災害支援体制,災害支援活動,救護活動,医療救護,健康管理,社会福祉,衛生管理,ペット保護活動,CAT-08-01

  • 外国出身住民にとっての東日本大震災・原発事故 FIA活動の記録 (福島県国際交流協会)
    作成者: 福島県国際交流協会
    説明・要約: 東日本大震災発生当時、福島県には約1万人の外国人登録者が住んででいた。外国出身住民は、日本語の問題等から災害弱者となるリスクが高いと言われてる。この報告書は、彼らはどのような状況に置かれ、どのようにサポート受け、どのように行動したのかを記録として残すため作成・発行されものの電子版である。この報告書には、外国出身県民100人へのアンケート調査や70人に対する聞き取り調査も含まれている。
    キーワード: 外国人登録者,外国出身者コミュニティー,避難所,アンケート,CAT-08-02

  • 震災記録誌「東日本大震災から1年 いわき市の記録」 (いわき市)
    作成者: いわき市
    説明・要約: いわき市では、東日本大震災の発生から1年を迎えるに当たり、震災による本市の様子や被害状況、災害対策本部の動き、復旧・復興に向けた取り組み等を市民の皆さんなどに広く周知するため、震災の記録誌として「東日本大震災から1年 いわき市の記録」を発行した。
    キーワード: 被害状況,避難所,医療支援,救援物資,義援金,ボランティア,風評被害,復興,CAT-08-01

  • 南相馬市災害記録誌 (南相馬市)
    作成者: 南相馬市
    説明・要約: 南相馬市では、東日本大震災発生から2012年12月までの被害状況や災害対応等について、記憶を風化させることなく今後の教訓として後世に残すために、南相馬市災害記録誌を発行した。
    キーワード: 被害状況,避難所,医療支援,救援物資,放射能汚染,復興,地域防災計画,CAT-08-01

  • 須賀川市東日本大震災の記録 ~あの日を忘れないために~ (須賀川市)
    作成者: 須賀川市
    説明・要約: 須賀川市では、東日本大震災発生から1年間の出来事について残された資料をまとめ、新しいまちづくり、災害に強いまちづくりの一助とするために、須賀川市東日本大震災の記録を発行した。
    キーワード: 被害状況,避難所,救援物資,義援金,環境放射線量,復興,CAT-08-01

  • 震災の記録誌「東日本大震災郡山市の記録」 (郡山市)
    作成者: 郡山市
    説明・要約: 郡山市では、東日本大震災による被害状況、災害対策本部の動き、復旧・復興に向けた取り組みなどについて、記憶を風化させることなく後世に残すため、震災の記録誌を発行した。
    キーワード: 被害状況,避難所,放射線量,復興,CAT-08-01

  • 東日本大震災の記録 (福島市)
    作成者: 福島市
    説明・要約: 2011年3月11日に発生した東日本大震災で直面した経験・教訓を次世代に伝え、将来の災害への備えとするため、福島市における地震発生から復興に向けての対応を震災記録誌「東日本大震災の記録」として発行した。
    キーワード: 被害状況,災害対応状況,避難所,要援護者,救援物資,義援金,健康管理調査,復興,CAT-08-01

  • 東日本大震災・原発事故 伊達市3年の記録 (伊達市)
    作成者: 伊達市
    説明・要約: 伊達市では、東日本大震災と福島第一原子力発電所事故による被害状況や、災害対応、復旧・復興に向けた取り組み状況などを後世に伝えるとともに、今後の災害対策や防災意識の高揚を図ることを目的に、震災以降3年間における記録誌を作成し発刊した。
    キーワード: 被害状況,避難所,安定ヨウ素剤,放射線量測定,健康管理調査,除染,復興,地域防災計画,CAT-08-01

  • 原子力災害への備え (上越市)
    作成者: 上越市
    説明・要約: 上越市では、放射線による健康被害から市民を守るために、万が一原子力災害が発生したときに、事態の進展に応じて「市民の皆さんがどのように行動したらよいのか」をまとめたガイドブックを発行した。
    キーワード: 屋内避難,安定ヨウ素剤,内部被ばく,外部被ばく,放射線量測定,スクリーニング,放射線の基礎知識,CAT-07-02

  • 第5回NIRS染色体研修会 講義① 放射線の人体影響
    作成者: 放射線医学総合研究所 REMAT 立﨑英夫
    説明・要約: 日本赤十字社、放射線医学総合研究所(以下、放医研)共催の第5回NIRS染色体研修会(2015年3月17日)で行われた、放医研・REMAT 立﨑英夫室長の講義資料です。
    キーワード: 放射線,人体影響,被ばく,確率的影響,確定的影響,局所放射線障害,晩発影響,CAT-04-03

  • 東日本大震災オペレーションアップデート 震災から4年
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2015年3月で東日本大震災から4年が経過したことを契機に、日赤が作成したサマリ・レポートです。福島県では、2014年10月時点で10の自治体で避難指示が解除されておらず、12月時点で12万人以上が避難生活を送っています。(うち、45,000人以上が県外に避難)また、日赤がこれまで行ってきた活動の、医療救護、生活再建、社会福祉支援、教育支援、災害対応能力強化、福島第一原発事故対応の各分野について説明しています。
    キーワード: 東日本大震災,救護活動,海外救援金,復興支援,生活再建,福祉サービス,教育支援,医療支援,災害対応能力強化,CAT-05-01,CAT-01-01,CAT-02-01

  • 第5回NIRS染色体研修会 講義② 放射線事故事例 - 染色体分析が行われた事故例 -
    作成者: 放射線医学総合研究所 緊急被ばく医療研究センター 福津久美子
    説明・要約: 日本赤十字社、放射線医学総合研究所(以下、放医研)共催の第5回NIRS染色体研修会(2015年3月17日)で行われた、放医研・緊急被ばく医療研究センター 福津久美子主任研究員の講義資料です。
    キーワード: 染色体,染色体分析,線量推定,放射線事故,原子力施設,原子炉事故,臨界事故,チェルノブイリ,JCO,ゴイアニア,タンミク,サン・サルバドル,CAT-04-03

  • 第5回NIRS染色体研修会 講義③ 被ばく線量推定法 ~染色体分析を中心に~
    作成者: 放射線医学総合研究所 緊急被ばく医療研究センター 数藤由美子
    説明・要約: 日本赤十字社、放射線医学総合研究所(以下、放医研)共催の第5回NIRS染色体研修会(2015年3月17日)で行われた、放医研・緊急被ばく医療研究センター 数藤由美子チームリーダーの講義資料です。
    キーワード: 被ばく線量推定法,放射線事故,染色体検査,染色体分析,線量評価,ニ動原体染色体分析,被ばく,被ばく患者,採血,検体輸送,福島第一原発事故,CAT-04-03

  • 第5回NIRS染色体研修会 特別講演① 日本赤十字社の原子力災害への取り組み
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社、放射線医学総合研究所共催の第5回NIRS染色体研修会(2015年3月17日)で行われた、日本赤十字社 赤十字原子力災害情報センター 志波一顕参事の講演資料です。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,日本赤十字社,救護班,原子力災害,CAT-04-03

  • 第5回NIRS染色体研修会 特別講演② CBRNE対策最前線
    作成者: 国立保健医療科学院 健康危機管理部 金谷泰宏
    説明・要約: 日本赤十字社、放射線医学総合研究所(以下、放医研)共催の第5回NIRS染色体研修会(2015年3月17日)で行われた、国立保健医療科学院 健康危機管理部 金谷泰宏部長の講演資料です。
    キーワード: CBRNE,NBC,CBRNEテロ,NBCテロ,生物テロ,化学テロ,生物化学テロ,生物兵器,放射線,CAT-04-03

  • 日本赤十字社 東日本大震災-救護活動から復興支援までの全記録-(全ページ)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社発行の記録集、「東日本大震災 -救護活動から復興支援までの全記録-」のデジタル版です。本記録集は、発災日から2012年12月31日までの、日本赤十字社が被災者への支援のために行った事業実績を収録しています。(決算数値は、2013年3月31日時点の情報を使用しています。)
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,日本赤十字社,活動記録,救護活動,復興支援,災害対策本部,義援金,原発事故対応,こころのケア,ボランティア,CAT-01-01,CAT-02-01

  • 表紙・目次_日本赤十字社 東日本大震災-救護活動から復興支援までの全記録-
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社発行の記録集、「東日本大震災 -救護活動から復興支援までの全記録-」のデジタル版です。本記録集は、発災日から2012年12月31日までの日本赤十字社の事業実績(決算数値関係は、2013年3月31日時点)を収録しています。本コンテンツは、分割ダウンロード用に表紙・目次部分を収録しています。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,日本赤十字社,活動記録,救護活動,復興支援,CAT-01-01,CAT-02-01

  • 発刊によせて_日本赤十字社 東日本大震災-救護活動から復興支援までの全記録-
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社発行の記録集、「東日本大震災 -救護活動から復興支援までの全記録-」のデジタル版です。本記録集は、発災日から2012年12月31日までの日本赤十字社の事業実績(決算数値関係は、2013年3月31日時点)を収録しています。本コンテンツは、分割ダウンロード用に日本赤十字社社長 近衞忠煇の挨拶文を収録しています。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,日本赤十字社,活動記録,救護活動,復興支援,CAT-01-01,CAT-02-01

  • 写真で見る日本赤十字社の活動_日本赤十字社 東日本大震災-救護活動から復興支援までの全記録-
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社発行の記録集、「東日本大震災 -救護活動から復興支援までの全記録-」のデジタル版です。本記録集は、発災日から2012年12月31日までの日本赤十字社の事業実績(決算数値関係は、2013年3月31日時点)を収録しています。本コンテンツは、分割ダウンロード用に、医療救護、復興支援、ボランティアの活動、被災地に向かう救護班などの記録写真を収録しています。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,日本赤十字社,活動記録,救護活動,復興支援,写真,CAT-01-01,CAT-02-01

  • はじめに_日本赤十字社 東日本大震災-救護活動から復興支援までの全記録-
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社発行の記録集、「東日本大震災 -救護活動から復興支援までの全記録-」のデジタル版です。本記録集は、発災日から2012年12月31日までの日本赤十字社の事業実績(決算数値関係は、2013年3月31日時点)を収録しています。本コンテンツは、分割ダウンロード用に地震の概要や被害の状況について記載されている部分を収録しています。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,日本赤十字社,活動記録,救護活動,復興支援,CAT-01-01,CAT-02-01

  • 第1章 災害対策本部の設置と活動_日本赤十字社 東日本大震災-救護活動から復興支援までの全記録-
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社発行の記録集、「東日本大震災 -救護活動から復興支援までの全記録-」のデジタル版です。本記録集は、発災日から2012年12月31日までの日本赤十字社の事業実績(決算数値関係は、2013年3月31日時点)を収録しています。本コンテンツは、分割ダウンロード用に、日赤各都道府県支部の災害対策本部の設置状況や活動、行政等の取り組みについて記載された第1章を収録しています。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,日本赤十字社,活動記録,救護活動,災害対策本部,CAT-01-01

  • 第2章 医療救護活動の展開_日本赤十字社 東日本大震災-救護活動から復興支援までの全記録-
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社発行の記録集、「東日本大震災 -救護活動から復興支援までの全記録-」のデジタル版です。本記録集は、発災日から2012年12月31日までの日本赤十字社の事業実績(決算数値関係は、2013年3月31日時点)を収録しています。本コンテンツは、分割ダウンロード用に、日赤救護班の出動状況、各日赤都道府県支部の活動、被災地の日赤病院および血液センターの状況、各血液センターの支援状況について記載された第2章を収録しています。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,日本赤十字社,活動記録,救護活動,復興支援,医療救護,赤十字病院,血液センター,CAT-01-01

  • 第3章 石巻赤十字病院を拠点とした災害救護活動の展開_日本赤十字社 東日本大震災-救護活動から復興支援までの全記録-
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社発行の記録集、「東日本大震災 -救護活動から復興支援までの全記録-」のデジタル版です。本記録集は、発災日から2012年12月31日までの日本赤十字社の事業実績(決算数値関係は、2013年3月31日時点)を収録しています。本コンテンツは、分割ダウンロード用に、石巻地域における被害状況、院内での活動、石巻圏合同救護チームの活動について記載された第3章を収録しています。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,日本赤十字社,活動記録,救護活動,復興支援,石巻赤十字病院,CAT-01-01

  • 第4章 福島第一原子力発電所事故対応_日本赤十字社 東日本大震災-救護活動から復興支援までの全記録-
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社発行の記録集、「東日本大震災 -救護活動から復興支援までの全記録-」のデジタル版です。本記録集は、発災日から2012年12月31日までの日本赤十字社の事業実績(決算数値関係は、2013年3月31日時点)を収録しています。本コンテンツは、分割ダウンロード用に、事故の概要、日赤救護班の放射線対応、一時立入救護活動などについて記載された第4章を収録しています。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,日本赤十字社,活動記録,救護活動,原発事故対応,CAT-01-01,CAT-02-01

  • 第5章 こころのケア_日本赤十字社 東日本大震災-救護活動から復興支援までの全記録-
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社発行の記録集、「東日本大震災 -救護活動から復興支援までの全記録-」のデジタル版です。本記録集は、発災日から2012年12月31日までの日本赤十字社の事業実績(決算数値関係は、2013年3月31日時点)を収録しています。本コンテンツは、分割ダウンロード用に、日赤におけるこころのケア定義や、こころのケア活動の展開について記載された第5章を収録しています。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,日本赤十字社,活動記録,救護活動,復興支援,こころのケア,心理社会的支援,CAT-01-01,CAT-02-01

  • 第6章 救援物資の配布_日本赤十字社 東日本大震災-救護活動から復興支援までの全記録-
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社発行の記録集、「東日本大震災 -救護活動から復興支援までの全記録-」のデジタル版です。本記録集は、発災日から2012年12月31日までの日本赤十字社の事業実績(決算数値関係は、2013年3月31日時点)を収録しています。本コンテンツは、分割ダウンロード用に、本社や被災3県支部の状況や、海外からの支援状況について記載された第6章を収録しています。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,日本赤十字社,活動記録,救護活動,復興支援,救援物資,CAT-01-01,CAT-02-01

  • 第7章 ボランティアの活動_日本赤十字社 東日本大震災-救護活動から復興支援までの全記録-
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社発行の記録集、「東日本大震災 -救護活動から復興支援までの全記録-」のデジタル版です。本記録集は、発災日から2012年12月31日までの日本赤十字社の事業実績(決算数値関係は、2013年3月31日時点)を収録しています。本コンテンツは、分割ダウンロード用に、本社防災ボランティアセンター、被災地におけるボランティア、日赤各都道府県支部のボランティアの活動について記載された第7章を収録しています。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,日本赤十字社,活動記録,救護活動,ボランティア,防災ボランティア,災害ボランティア,赤十字奉仕団,CAT-01-01,CAT-02-01

  • 第8章 復興支援事業_日本赤十字社 東日本大震災-救護活動から復興支援までの全記録-
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社発行の記録集、「東日本大震災 -救護活動から復興支援までの全記録-」のデジタル版です。本記録集は、発災日から2012年12月31日までの日本赤十字社の事業実績(決算数値関係は、2013年3月31日時点)を収録しています。本コンテンツは、分割ダウンロード用に、復興支援事業の組織・実施体制および事業実績、クウェート国からの支援、会計・監査について記載された第8章を収録しています。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,日本赤十字社,活動記録,復興支援,CAT-02-01

  • 第9章 義援金_日本赤十字社 東日本大震災-救護活動から復興支援までの全記録-
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社発行の記録集、「東日本大震災 -救護活動から復興支援までの全記録-」のデジタル版です。本記録集は、発災日から2012年12月31日までの日本赤十字社の事業実績(決算数値関係は、2013年3月31日時点)を収録しています。本コンテンツは、分割ダウンロード用に、義援金の取り扱い、送金・配分状況、広報活動と世論、今後の義援金の在り方をめぐる議論などついて記載された第9章を収録しています。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,日本赤十字社,活動記録,義援金,CAT-01-01,CAT-02-01

  • 第10章 国際赤十字との関わり_日本赤十字社 東日本大震災-救護活動から復興支援までの全記録-
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社発行の記録集、「東日本大震災 -救護活動から復興支援までの全記録-」のデジタル版です。本記録集は、発災日から2012年12月31日までの日本赤十字社の事業実績(決算数値関係は、2013年3月31日時点)を収録しています。本コンテンツは、分割ダウンロード用に、初動における国際赤十字との連絡調整、安否調査活動、寄付社への対応と説明責任、IFRC評価チームによる評価の実施などについて記載された第10章を収録しています。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,日本赤十字社,活動記録,救護活動,国際赤十字・赤新月社連盟,赤十字国際委員会,IFRC,ICRC,CAT-01-01,CAT-02-01

  • 第11章 広報活動_日本赤十字社 東日本大震災-救護活動から復興支援までの全記録-
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社発行の記録集、「東日本大震災 -救護活動から復興支援までの全記録-」のデジタル版です。本記録集は、発災日から2012年12月31日までの日本赤十字社の事業実績(決算数値関係は、2013年3月31日時点)を収録しています。本コンテンツは、分割ダウンロード用に、初動対応(発災~3月末まで)、国内向け広報活動、マスメディアの活用、国際広報などについて記載された第11章を収録しています。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,日本赤十字社活動記録,救護活動,広報活動,広報特使,藤原紀香,CAT-01-01,CAT-02-01

  • 第12章 その他_日本赤十字社 東日本大震災-救護活動から復興支援までの全記録-
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社発行の記録集、「東日本大震災 -救護活動から復興支援までの全記録-」のデジタル版です。本記録集は、発災日から2012年12月31日までの日本赤十字社の事業実績(決算数値関係は、2013年3月31日時点)を収録しています。本コンテンツは、分割ダウンロード用に、災害救護活動期間中の社業の全体的な状況や、災害救護業務にかかる経費について記載された第12章を収録しています。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,日本赤十字社,活動記録,救護活動,CAT-01-01

  • 第13章 東日本大震災における災害救護活動の総括_日本赤十字社 東日本大震災-救護活動から復興支援までの全記録-
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社発行の記録集、「東日本大震災 -救護活動から復興支援までの全記録-」のデジタル版です。本記録集は、発災日から2012年12月31日までの日本赤十字社の事業実績(決算数値関係は、2013年3月31日時点)を収録しています。本コンテンツは、分割ダウンロード用に、日本赤十字社全体・各ブロックにおける総括、災害対応能力強化のための救護資器材整備計画について記載された第13章を収録しています。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,日本赤十字社,活動記録,救護活動,総括,CAT-01-01,CAT-02-01

  • 第14章 手記_日本赤十字社 東日本大震災-救護活動から復興支援までの全記録-
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社発行の記録集、「東日本大震災 -救護活動から復興支援までの全記録-」のデジタル版です。本記録集は、発災日から2012年12月31日までの日本赤十字社の事業実績(決算数値関係は、2013年3月31日時点)を収録しています。本コンテンツは、分割ダウンロード用に、救護や支援活動に携わった職員や関係者の手記を掲載された第14章を収録しています。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,日本赤十字社,活動記録,救護活動,手記,CAT-01-01,CAT-02-01

  • あとがき・裏表紙_日本赤十字社 東日本大震災-救護活動から復興支援までの全記録-
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社発行の記録集、「東日本大震災 -救護活動から復興支援までの全記録-」のデジタル版です。本記録集は、発災日から2012年12月31日までの日本赤十字社の事業実績(決算数値関係は、2013年3月31日時点)を収録しています。本コンテンツは、分割ダウンロード用にあとがき・裏表紙を収録しています。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,日本赤十字社,活動記録,救護活動,CAT-01-01,CAT-02-01

  • 放射線をいかに語るか (東京大学医学部附属病院 放射線科 放射線治療部門)
    作成者: 原子力と地域住民のリスクコミュニケーションにおける 人文・社会・医科学による学際的研究
    説明・要約: この冊子は、福島第一原発事故以降、放射線被ばくの健康リスクを地域住民に伝える活動を続けてきた3人の専門家へのインタビューをまとめたもの。3.11以前には、過酷事故が起こったときの対応の仕組みも手順も心の準備もほとんどなかった。そこで過酷事故に対してもう少しうまく対応する道はなかったのかを検討するために、このインタビューは企画された。3人はいずれも、どのような情報を、どのような形で提供すれば良いのかを、地域の住民の方々の目線に立って工夫を重ねてきた。
    キーワード: リスクコミュニケーション,放射線の健康への影響,ICRP,放射線Q&A,ホールボディーカウンター,内部被ばく,CAT-08-02

  • 飯舘村壁新聞・放射線のこと、もっと知ろう (東京大学医学部附属病院 放射線科 放射線治療部門)
    作成者: 飯舘支援 学際検討委員会
    説明・要約: この壁新聞は、住民同士の放射線に関するコミュニケーションを促進するために作成された。東大付属病院の放射線治療部門の中川准教授が制作に携わった。飯舘村壁新聞は、飯舘村住民の仮設住宅に掲示されている。
    キーワード: 放射線の健康への影響,健康リスク,自然放射線,人工放射線,生活習慣病,CAT-07-01

  • 東日本大震災福島の記録(全ページ)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社福島県支部発行の記録集、「東日本大震災 福島の記録」のデジタル版です。本記録集は、発災直後から行われた救護活動、復興支援活動、福島県支部で行われた事業実績などを収録しています。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,日本赤十字社,福島県支部,活動記録,救護活動,復興支援,義援金,ボランティア,CAT-01-01,CAT-02-01

  • 発刊にあたって・写真・目次_東日本大震災福島の記録
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社福島県支部発行の記録集、「東日本大震災 福島の記録」のデジタル版です。本記録集は、発災直後から行われた救護活動、復興支援活動、福島県支部で行われた事業実績などを収録しています。本コンテンツは、分割ダウンロード用に発刊にあたって・写真で見る救護活動記録集・目次部分を収録しています。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,日本赤十字社,福島県支部,活動記録,救護活動,復興支援,写真,CAT-01-01,CAT-02-01

  • 第1章_東日本大震災の概要_東日本大震災福島の記録
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社福島県支部発行の記録集、「東日本大震災 福島の記録」のデジタル版です。本記録集は、発災直後から行われた救護活動、復興支援活動、福島県支部で行われた事業実績などを収録しています。本コンテンツは、分割ダウンロード用に、福島県内の地震・津波、福島第一原発事故、避難・被災の状況について記載された第1章を収録しています。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,日本赤十字社,福島県支部,活動記録,救護活動,復興支援,CAT-01-01,CAT-02-01

  • 第2章_災害対策本部の設置と活動_東日本大震災福島の記録
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社福島県支部発行の記録集、「東日本大震災 福島の記録」のデジタル版です。本記録集は、発災直後から行われた救護活動、復興支援活動、福島県支部で行われた事業実績などを収録しています。本コンテンツは、分割ダウンロード用に、日赤福島県支部、福島赤十字病院、福島県赤十字血液センター における災害対策本部の対応状況について記載された第2章を収録しています。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,日本赤十字社,福島県支部,活動記録,救護活動,災害対策本部,CAT-01-01

  • 第3章_医療救護班の展開_東日本大震災福島の記録
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社福島県支部発行の記録集、「東日本大震災 福島の記録」のデジタル版です。本記録集は、発災直後から行われた救護活動、復興支援活動、福島県支部で行われた事業実績などを収録しています。本コンテンツは、分割ダウンロード用に、日赤福島県支部救護班の展開状況、日赤福島県支部のこころのケア活動などについて記載された第3章を収録しています。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,日本赤十字社,福島県支部,活動記録,救護活動,復興支援,医療救護,赤十字病院,血液センター,CAT-01-01

  • 第4章_救援物資_東日本大震災福島の記録
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社福島県支部発行の記録集、「東日本大震災 福島の記録」のデジタル版です。本記録集は、発災直後から行われた救護活動、復興支援活動、福島県支部で行われた事業実績などを収録しています。本コンテンツは、分割ダウンロード用に、救援物資に関する情報収集や調達・配送について記載された第4章を収録しています。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,日本赤十字社,福島県支部,活動記録,救護活動,復興支援,救援物資,CAT-01-01,CAT-02-01

  • 第5章_義援金_東日本大震災福島の記録
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社福島県支部発行の記録集、「東日本大震災 福島の記録」のデジタル版です。本記録集は、発災直後から行われた救護活動、復興支援活動、福島県支部で行われた事業実績などを収録しています。本コンテンツは、分割ダウンロード用に、義援金の募集・配分について記載された第5章を収録しています。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,日本赤十字社,福島県支部,活動記録,義援金,CAT-01-01,CAT-02-01

  • 第6章_ボランティアの活動_東日本大震災福島の記録
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社福島県支部発行の記録集、「東日本大震災 福島の記録」のデジタル版です。本記録集は、発災直後から行われた救護活動、復興支援活動、福島県支部で行われた事業実績などを収録しています。本コンテンツは、分割ダウンロード用に、日赤防災ボランティア・地域赤十字奉仕団の活動について記載された第6章を収録しています。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,日本赤十字社,福島県支部,活動記録,救護活動,ボランティア,防災ボランティア,災害ボランティア,赤十字奉仕団,CAT-01-01,CAT-02-01

  • 第7章_災害救護活動の総括東日本大震災福島の記録
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社福島県支部発行の記録集、「東日本大震災 福島の記録」のデジタル版です。本記録集は、発災直後から行われた救護活動、復興支援活動、福島県支部で行われた事業実績などを収録しています。本コンテンツは、分割ダウンロード用に、日赤福島県支部の救護活動の全体総括について記載された第7章を収録しています。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,日本赤十字社,福島県支部,活動記録,救護活動,総括,CAT-01-01,CAT-02-01

  • 第8章_復興支援事業_東日本大震災福島の記録
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社福島県支部発行の記録集、「東日本大震災 福島の記録」のデジタル版です。本記録集は、発災直後から行われた救護活動、復興支援活動、福島県支部で行われた事業実績などを収録しています。本コンテンツは、分割ダウンロード用に、日赤本社および福島県支部における復興支援事業の内訳について記載された第8章を収録しています。
    キーワード: 東東日本大震災,福島第一原発事故,日本赤十字社,福島県支部,活動記録,復興支援,CAT-02-01

  • 第9章_手記_東日本大震災福島の記録
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社福島県支部発行の記録集、「東日本大震災 福島の記録」のデジタル版です。本記録集は、発災直後から行われた救護活動、復興支援活動、福島県支部で行われた事業実績などを収録しています。本コンテンツは、分割ダウンロード用に、日赤福島県支部、福島赤十字病院、福島県赤十字血液センター 各職員の手記が記載された第9章を収録しています。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,日本赤十字社,福島県支部,活動記録,救護活動,手記,CAT-01-01,CAT-02-01

  • 活動資料集_東日本大震災福島の記録
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社福島県支部発行の記録集、「東日本大震災 福島の記録」のデジタル版です。本記録集は、発災直後から行われた救護活動、復興支援活動、福島県支部で行われた事業実績などを収録しています。本コンテンツは、分割ダウンロード用に、日赤救護班・日赤DMATの活動状況に関する資料や、編集後記が掲載された活動資料集を収録しています。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,日本赤十字社,福島県支部,活動記録,救護活動,復興支援,CAT-01-01,CAT-02-01

  • 表紙・裏表紙_東日本大震災福島の記録
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社福島県支部発行の記録集、「東日本大震災 福島の記録」のデジタル版です。本記録集は、発災直後から行われた救護活動、復興支援活動、福島県支部で行われた事業実績などを収録しています。本コンテンツは、分割ダウンロード用に表紙・裏表紙を収録しています。
    キーワード: 東日本大震災,福島第一原発事故,日本赤十字社,福島県支部,活動記録,救護活動,復興支援,義援金,ボランティア,CAT-01-01,CAT-02-01

  • 日々努力しながら前向きに歩む人びと~浪江町民健康調査
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2015年1月5日~3月27日までの間、前橋赤十字病院の慶野和則看護師が活動に取り組んだ。慶野看護師は2012年12月にも活動しており、今回は2回目の活動になる。前回に比べて時間の経過とともに町民の生活が落ち着いてきたように見えたと感じた。「皆さん、毎日努力しながら、少しずつ状況を良くしようとしているのだと思う。」と語った。
    キーワード: 浪江町民健康調査,東日本大震災,福島第一原発事故,CAT-02-02

  • 原子力災害における救護活動ガイドライン(2018年11月改正版)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2015年3月30日、日本赤十字社は「原子力災害における救護活動ガイドライン」を制定しました。本ガイドラインでは、原子力災害における幅広い活動を念頭に、策定の背景、目的、対象範囲や活動時の留意事項を明らかにするとともに、「事前対策フェーズ」、「応急対応フェーズ」、「復旧・復興対応フェーズ」に分け、福島での経験を踏まえ、それぞれの活動について記述しています。また、活動従事者である職員ならびに赤十字ボランティアなどの安全を確保するための基準も明記しました。安全基準は、活動地域を指定することと、活動従事者の被ばく線量が設定する上限値を超えないよう個人の被ばく線量を管理することからなっています。原子力災害医療アドバイザーによる専門的な助言体制の構築についても記述しています。本ガイドラインは2018年11月に一部改正されました。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,ガイドライン,行動指針,救護活動,復興,支援,日本赤十字社,CAT-04-04

  • 原子力災害における救護活動ガイドライン研究会を踏まえた今後の検討課題
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2015年3月31日、日本赤十字社は「原子力災害における救護活動ガイドライン」を制定しました。本資料は、このガイドラインにおいて、継続的に検討を行う必要がある課題について取りまとめたものです。今後、日赤社内外の関係組織・部署を交えて、これらの課題解決に向けての検討を行い、適宜ガイドラインの改定を行っていく予定です。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,ガイドライン,行動指針,救護活動,復興,支援,日本赤十字社,課題,CAT-04-04

  • 原子力災害における救護活動基準(平成30年10月17日救福救第104号)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 本文書は、日赤救護班を対象とした原子力災害における活動基準(平成30年10月17日救福救第104号)です。活動指針、原子力災害医療アドバイザーの任命・配置、原子力災害拠点病院等での医療活動、全国赤十字救護班研修会などについて記述されています。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,例規類集,活動基準,救護活動,復興,支援,日本赤十字社,課題,CAT-04-01

  • 前向きに生きていくことをお手伝い~浪江町民健康調査
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2015年4月6日~24日までの間、成田赤十字病院の服部信看護師とさいたま赤十字病院の西村一美看護師が活動に取り組んだ。今回からは『事前研修』を受けて現状についての理解を深めるなど、日赤はいっそう町民に寄り添った支援活動を行うための努力を重ねている。服部看護師は、「家庭訪問や電話でのやり取りで『問題ないよ』『元気ですよ』などの返事を聞くことも多くなり、新しい生活の基盤を作ることによって、町民の皆さんが困難を乗り越え、前向きに生きていこうとしていることがうかがえます」と話す。西村看護師は「健康調査の際に、『浪江町民のことを日赤や国民は忘れてはいない』と伝えてきました。それが皆さんの前向きな気持ちや、がんばっていこうという気持ちにつながっていくことを願っています。」と語った。
    キーワード: 浪江町民健康調査,東日本大震災,福島第一原発事故,CAT-02-02

  • 放射線便利帳Q&A(国立保健医療科学院)
    作成者: 国立保健医療科学院
    説明・要約: この冊子は、国立保健医療科学院による放射線、放射能について解説した資料で、保健福祉の現場での業務を支援するために、現場の意見に基づき業務で活用できる資料として作成されました。
    キーワード: 放射線,放射能,食の安全,空間線量,リスクコミュニケーション,保健福祉,CAT-07-01

  • 福島県 心のケアマニュアル(福島県)
    作成者: 福島県精神保健福祉センター
    説明・要約: 東日本大震災の経験を踏まえ福島県精神保健福祉センターが作成した心のケアマニュアルで、被災者のケア全般について記載されている。
    キーワード: 心のケア,マニュアル,原子力災害,自然災害,福島県,CAT-07-02

  • 福島県 心のケアマニュアル(現場活動編)(福島県)
    作成者: 福島県精神保健福祉センター
    説明・要約: 東日本大震災の経験を踏まえ福島県精神保健福祉センターが作成した心のケアマニュアルで、災害現場での活動について記載されている。
    キーワード: 心のケア,マニュアル,原子力災害,福島県,CAT-07-02

  • 福島県 心のケアマニュアル(子ども編)(福島県)
    作成者: 福島県精神保健福祉センター
    説明・要約: 東日本大震災の経験を踏まえ福島県精神保健福祉センターが作成した心のケアマニュアルで、子どもに対するケアについて記載されている。
    キーワード: 心のケア,マニュアル,原子力災害,自然災害,福島県,CAT-07-02

  • 福島県 心のケアマニュアル(これからの日常生活で無理なくできる低線量被ばく対策)(福島県)
    作成者: 福島県精神保健福祉センター
    説明・要約: 東日本大震災の経験を踏まえ福島県精神保健福祉センターが作成した心のケアマニュアルで、放射線による健康リスクを低減する対策について記載されている。
    キーワード: 心のケア,マニュアル,原子力災害,内部被ばく,外部被ばく,福島県,CAT-07-02

  • 福島県 心のケアマニュアル(ポケット版)(福島県)
    作成者: 福島県精神保健福祉センター
    説明・要約: 東日本大震災の経験を踏まえ福島県精神保健福祉センターが作成した心のケアマニュアルのポケット版で、被災者のケア全般について記載されている。
    キーワード: 心のケア,マニュアル,原子力災害,自然災害,福島県,CAT-07-02

  • 家庭訪問で前向きな気持ちを後押し~浪江町民健康調査
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2015年5月11日~6月5日までの間、大阪赤十字病院の直本宏看護係長と徳島赤十字病院の勝占智子看護師が活動に取り組んだ。直本看護師は、「皆さんが、話すことによって自分を客観視し、自己肯定することができてよかったと思います。私たちがお話を聞くことで、町民の前向きな気持ちを少しでも後押しすることができたのかもしれません」と話す。勝占看護師は「震災は人びとの生活を大きく変えました。復興にもまだ長い時間がかかると感じました」と語った。
    キーワード: 浪江町民健康調査,東日本大震災,福島第一原発事故,CAT-02-02

  • 家庭訪問で知る本当の思い~浪江町民健康調査
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2015年6月8日~7月3日までの間、秋田赤十字病院の佐藤由夏看護師長と仙台赤十字病院の土井陽子看護師が活動に取り組んだ。1カ月近い活動を振り返って佐藤看護師長は、「専門職である日赤の看護師・保健師が健康調査することで、町民の皆さんは胸にしまったそれぞれの思いを吐露することができます。それによってストレスを軽減し、精神的な苦痛から起きる身体的症状の悪化を抑えられるのではないかと思います」と語った。土井看護師は、「震災や原発事故によって生じた心の問題を解決するには、時間が必要であり、その時間は人によって異なることをあらためて知りました」と強調した。
    キーワード: 浪江町民健康調査,東日本大震災,福島第一原発事故,CAT-02-02

  • 原子力災害における救護活動ガイドライン解説資料(全文)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2015年3月30日、日本赤十字社は「原子力災害における救護活動ガイドライン」を制定しました。本ガイドラインでは、原子力災害における幅広い活動を念頭に、策定の背景、目的、対象範囲や活動時の留意事項を明らかにするとともに、「事前対策フェーズ」、「応急対応フェーズ」、「復旧・復興対応フェーズ」に分け、福島での経験を踏まえ、それぞれの活動について記述しています。このガイドラインを専門家以外の方にも理解いただけるよう、解説資料を作成しました。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,ガイドライン,解説書,行動指針,救護活動,復興支援,日本赤十字社,CAT-04-04

  • 原子力災害における救護活動ガイドライン解説文
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2015年3月30日、日本赤十字社は「原子力災害における救護活動ガイドライン」を制定し、その後ガイドラインの解説資料を作成しました。これは、ガイドラインの各項について解説した資料です。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,ガイドライン,解説書,行動指針,救護活動,復興支援,日本赤十字社,CAT-04-04

  • 原子力災害における救護活動ガイドライン補足説明資料編
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2015年3月30日、日本赤十字社は「原子力災害における救護活動ガイドライン」を制定し、その後ガイドラインの解説資料を作成しました。これは、解説資料の補足説明編で、ガイドラインに出てくる言葉や背景について説明しています。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,ガイドライン,補足資料,行動指針,救護活動,復興支援,日本赤十字社,CAT-04-04

  • ガイドライン補足説明資料 東日本大震災
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日赤の「原子力災害における救護活動ガイドライン」の解説資料の補足説明編で、東日本大震災の概要について説明しています。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,ガイドライン,補足資料,行動指針,救護活動,復興支援,日本赤十字社,CAT-04-04

  • ガイドライン補足説明資料 東京電力福島第一原子力発電所事故
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日赤の「原子力災害における救護活動ガイドライン」の解説資料の補足説明編で、福島第一原発事故の概要について説明しています。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,ガイドライン,補足資料,行動指針,救護活動,復興支援,日本赤十字社,CAT-04-04

  • ガイドライン補足説明資料 福島第一原発事故による放射性物質の拡散状況
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日赤の「原子力災害における救護活動ガイドライン」の解説資料の補足説明編で、福島第一原発からの放射性物質の放出について説明しています。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,ガイドライン,補足資料,行動指針,救護活動,復興支援,日本赤十字社,CAT-04-04

  • ガイドライン補足説明資料 オフサイトセンター(緊急事態応急対策拠点施設)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日赤の「原子力災害における救護活動ガイドライン」の解説資料の補足説明編で、原子力施設の緊急事態の際、対応の拠点施設となるべきオフサイトセンターについて説明しています。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,ガイドライン,補足資料,行動指針,救護活動,復興支援,日本赤十字社,CAT-04-04

  • ガイドライン補足説明資料 緊急被ばく医療体制
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日赤の「原子力災害における救護活動ガイドライン」の解説資料の補足説明編で、我が国の緊急被ばく医療体制について説明しています。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,ガイドライン,補足資料,行動指針,救護活動,復興支援,日本赤十字社,CAT-04-04

  • ガイドライン補足説明資料 福島第一原子力発電所事故で生じた広域避難
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日赤の「原子力災害における救護活動ガイドライン」の解説資料の補足説明編で、福島第一原発事故により生じた広域避難の状況について説明しています。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,ガイドライン,補足資料,行動指針,救護活動,復興支援,日本赤十字社,CAT-04-04

  • ガイドライン補足説明資料 日赤救護班の派遣から一時撤退までの経緯
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日赤の「原子力災害における救護活動ガイドライン」の解説資料の補足説明編で、日赤救護班が東日本大震災の発生直後に派遣され、その後福島第一原発事故により一時撤退するまでの状況について説明しています。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,ガイドライン,補足資料,行動指針,救護活動,復興支援,日本赤十字社,CAT-04-04

  • ガイドライン補足説明資料 日赤の福島県への救護班派遣に関する方針
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日赤の「原子力災害における救護活動ガイドライン」の解説資料の補足説明編で、福島第一原発事故が発生した後の、日赤救護班の福島県への派遣に関する方針について説明しています。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,ガイドライン,補足資料,行動指針,救護活動,復興支援,日本赤十字社,CAT-04-04

  • ガイドライン補足説明資料 県外避難者への対応について
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日赤の「原子力災害における救護活動ガイドライン」の解説資料の補足説明編で、福島第一原発事故により県外の避難所に避難した被災者への、日赤の支部の対応について説明しています。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,ガイドライン,補足資料,行動指針,救護活動,復興支援,日本赤十字社,CAT-04-04

  • ガイドライン補足説明資料 2011年11月 国際赤十字・赤新月社連盟総会での決議
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日赤の「原子力災害における救護活動ガイドライン」の解説資料の補足説明編で、福島第一原発事故を受けて、国際赤十字・赤新月社連盟(以下 '連盟' )が2011年11月に決議した、連盟が救済者支援で果たすべき役割などについて説明しています。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,ガイドライン,補足資料,行動指針,救護活動,復興支援,日本赤十字社,CAT-04-04

  • ガイドライン補足説明資料 日本の主な原子力施設
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日赤の「原子力災害における救護活動ガイドライン」の解説資料の補足説明編で、日本国内にある原子力施設について説明しています。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,ガイドライン,補足資料,行動指針,救護活動,復興支援,日本赤十字社,CAT-04-04

  • ガイドライン補足説明資料 世界の原子力施設
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日赤の「原子力災害における救護活動ガイドライン」の解説資料の補足説明編で、世界の原子力施設・発電電力量の国際原子力機関 (IAEA) による予測について説明しています。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,ガイドライン,補足資料,行動指針,救護活動,復興支援,日本赤十字社,CAT-04-04

  • ガイドライン補足説明資料 過去に起こった主な原子力事故
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日赤の「原子力災害における救護活動ガイドライン」の解説資料の補足説明編で、過去に起こった主な原子力事故 (スリーマイル島原子力発電所事故、チェルノブイリ原子力発電所事故、東海村JCO臨界事故)と、国際原子力機関が策定した原子力・放射線事象評価尺度 (INES) について説明しています。
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  • ガイドライン補足説明資料 赤十字の使命
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日赤の「原子力災害における救護活動ガイドライン」の解説資料の補足説明編で、日赤の掲げる使命について説明しています。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,ガイドライン,補足資料,行動指針,救護活動,復興支援,日本赤十字社,CAT-04-04

  • ガイドライン補足説明資料 原子力災害時の日赤の活動の法的根拠
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日赤の「原子力災害における救護活動ガイドライン」の解説資料の補足説明編で、日赤が原子力災害時に活動を行う法的根拠について説明しています。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,ガイドライン,補足資料,行動指針,救護活動,復興支援,日本赤十字社,CAT-04-04

  • ガイドライン補足説明資料 日本赤十字社の緊急被ばく医療指定機関
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日赤の「原子力災害における救護活動ガイドライン」の解説資料の補足説明編で、日赤内の緊急被ばく医療指定機関と、被ばく医療・原子力災害に関わってきた医療機関について説明しています。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,ガイドライン,補足資料,行動指針,救護活動,復興支援,日本赤十字社,CAT-04-04

  • ガイドライン補足説明資料 放射線防護資機材
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日赤の「原子力災害における救護活動ガイドライン」の解説資料の補足説明編で、原子力災害において救護班の活動時の放射線防護に必要な資機材について説明しています。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,ガイドライン,補足資料,行動指針,救護活動,復興支援,日本赤十字社,CAT-04-04

  • ガイドライン補足説明資料 急性放射線症と低線量被ばく
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日赤の「原子力災害における救護活動ガイドライン」の解説資料の補足説明編で、放射線による健康への影響の中で、急性放射線症、低線量被ばく、確定的影響、確率的影響について説明しています。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,ガイドライン,補足資料,行動指針,救護活動,復興支援,日本赤十字社,CAT-04-04

  • ガイドライン補足説明資料 放射性物質による環境汚染
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日赤の「原子力災害における救護活動ガイドライン」の解説資料の補足説明編で、放射性物質の放出による環境・食品への影響の概要について説明しています。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,ガイドライン,補足資料,行動指針,救護活動,復興支援,日本赤十字社,CAT-04-04

  • ガイドライン補足説明資料 要配慮者への対応について
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日赤の「原子力災害における救護活動ガイドライン」の解説資料の補足説明編で、原子力災害時の要配慮者への対応の重要性について説明しています。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,ガイドライン,補足資料,行動指針,救護活動,復興支援,日本赤十字社,CAT-04-04

  • ガイドライン補足説明資料 日赤のこころのケア活動
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日赤の「原子力災害における救護活動ガイドライン」の解説資料の補足説明編で、日赤が災害救護活動の中で行ってきている、こころのケアについて説明しています。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,ガイドライン,補足資料,行動指針,救護活動,復興支援,日本赤十字社,CAT-04-04

  • ガイドライン補足説明資料 日赤の活動従事者向けの放射線防護資機材の整備
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日赤の「原子力災害における救護活動ガイドライン」の解説資料の補足説明編で、日赤が将来起こるかもしれない原子力災害に対する備えの一環として行った、放射線防護資機材の整備について説明しています。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,ガイドライン,補足資料,行動指針,救護活動,復興支援,日本赤十字社,CAT-04-04

  • ガイドライン補足説明資料 救護班要員への教育訓練について
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日赤の「原子力災害における救護活動ガイドライン」の解説資料の補足説明編で、救護活動従事者を対象に行っている、「原子力災害対応基礎研修会」の概要について説明しています。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,ガイドライン,補足資料,行動指針,救護活動,復興支援,日本赤十字社,CAT-04-04

  • ガイドライン補足説明資料 日赤の災害救護活動
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日赤の「原子力災害における救護活動ガイドライン」の解説資料の補足説明編で、災害時に日赤が行う活動について説明しています。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,ガイドライン,補足資料,行動指針,救護活動,復興支援,日本赤十字社,CAT-04-04

  • ガイドライン補足説明資料 救援物資
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日赤の「原子力災害における救護活動ガイドライン」の解説資料の補足説明編で、日赤が大規模災害に備えて備蓄している救援物資について説明しています。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,ガイドライン,補足資料,行動指針,救護活動,復興支援,日本赤十字社,CAT-04-04

  • ガイドライン補足説明資料 原子力災害時の指揮命令系統
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日赤の「原子力災害における救護活動ガイドライン」の解説資料の補足説明編で、原子力災害が発生した場合の、指揮命令系統について説明しています。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,ガイドライン,補足資料,行動指針,救護活動,復興支援,日本赤十字社,CAT-04-04

  • ガイドライン補足説明資料 国の定める行動基準について
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日赤の「原子力災害における救護活動ガイドライン」の解説資料の補足説明編で、福島第一原発事故後に見直されてきた、国の原子力災害対策指針にもとづく避難区域・行動規準の考え方について説明しています。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,ガイドライン,補足資料,行動指針,救護活動,復興支援,日本赤十字社,CAT-04-04

  • ガイドライン補足説明資料 活動従事者の安全基準の根拠について
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日赤の「原子力災害における救護活動ガイドライン」の解説資料の補足説明編で、活動従事者の安全基準 (1mSv) の根拠について説明しています。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,ガイドライン,補足資料,行動指針,救護活動,復興支援,日本赤十字社,CAT-04-04

  • ガイドライン補足説明資料 緊急被ばく医療アドバイザーの役割
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日赤の「原子力災害における救護活動ガイドライン」の解説資料の補足説明編で、日赤が福島第一原発事故をうけて配置することを決めた、緊急被ばく医療アドバイザーの役割について説明しています。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,ガイドライン,補足資料,行動指針,救護活動,復興支援,日本赤十字社,CAT-04-04

  • ガイドライン補足説明資料 救護班要員に対する事前周知、教育
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日赤の「原子力災害における救護活動ガイドライン」の解説資料の補足説明編で、日赤が「原子力災害対応基礎研修会」や活動前のブリーフィングなどで伝えている、放射線の健康被害や、放射線から身を守る方法について説明しています。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,ガイドライン,補足資料,行動指針,救護活動,復興支援,日本赤十字社,CAT-04-04

  • ガイドライン補足説明資料 警戒区域への一時立入り支援
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日赤の「原子力災害における救護活動ガイドライン」の解説資料の補足説明編で、警戒区域への一時立入りプログラムの概要と、日赤が行った医療救護支援活動について説明しています。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,ガイドライン,補足資料,行動指針,救護活動,復興支援,日本赤十字社,CAT-04-04

  • ガイドライン補足説明資料 生活家電セットの寄贈
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日赤の「原子力災害における救護活動ガイドライン」の中で参照している活動例についての説明資料で、生活家電セットの寄贈事業の概要が記述されています。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,ガイドライン,補足資料,行動指針,救護活動,復興支援,日本赤十字社,CAT-04-04

  • ガイドライン補足説明資料 集会所への備品寄贈
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日赤の「原子力災害における救護活動ガイドライン」の中で参照している活動例についての説明資料で、集会所への備品寄贈事業の概要が記述されています。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,ガイドライン,補足資料,行動指針,救護活動,復興支援,日本赤十字社,CAT-04-04

  • ガイドライン補足説明資料 浪江町民健康調査
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日赤の「原子力災害における救護活動ガイドライン」の中で参照している活動例についての説明資料で、浪江町民健康調査事業の概要が記述されています。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,ガイドライン,補足資料,行動指針,救護活動,復興支援,日本赤十字社,CAT-04-04

  • ガイドライン補足説明資料 食品放射線量測定器の寄贈
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日赤の「原子力災害における救護活動ガイドライン」の中で参照している活動例についての説明資料で、食品放射線量測定器の寄贈事業の概要が記述されています。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,ガイドライン,補足資料,行動指針,救護活動,復興支援,日本赤十字社,CAT-04-04

  • ガイドライン補足説明資料 ホールボディカウンター等の寄贈
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日赤の「原子力災害における救護活動ガイドライン」の中で参照している活動例についての説明資料で、ホールボディカウンター等の寄贈事業の概要が記述されています。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,ガイドライン,補足資料,行動指針,救護活動,復興支援,日本赤十字社,CAT-04-04

  • ガイドライン補足説明資料 福島県立医大附属病院への医療機器寄贈
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日赤の「原子力災害における救護活動ガイドライン」の中で参照している活動例についての説明資料で、福島県立医大附属病院への医療機器寄贈事業の概要が記述されています。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,ガイドライン,補足資料,行動指針,救護活動,復興支援,日本赤十字社,CAT-04-04

  • ガイドライン補足説明資料 学校給食備品の寄贈
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日赤の「原子力災害における救護活動ガイドライン」の中で参照している活動例についての説明資料で、学校給食備品の寄贈事業の概要が記述されています。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,ガイドライン,補足資料,行動指針,救護活動,復興支援,日本赤十字社,CAT-04-04

  • ガイドライン補足説明資料 スクールバスの運行支援
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日赤の「原子力災害における救護活動ガイドライン」の中で参照している活動例についての説明資料で、スクールバスの運行支援事業の概要が記述されています。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,ガイドライン,補足資料,行動指針,救護活動,復興支援,日本赤十字社,CAT-04-04

  • ガイドライン補足説明資料 コミュニティ・バスの運行支援
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日赤の「原子力災害における救護活動ガイドライン」の中で参照している活動例についての説明資料で、コミュニティ・バスの運行支援事業の概要が記述されています。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,ガイドライン,補足資料,行動指針,救護活動,復興支援,日本赤十字社,CAT-04-04

  • ガイドライン補足説明資料 介護用ベッドの寄贈
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日赤の「原子力災害における救護活動ガイドライン」の中で参照している活動例についての説明資料で、介護用ベッドの寄贈事業の概要が記述されています。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,ガイドライン,補足資料,行動指針,救護活動,復興支援,日本赤十字社,CAT-04-04

  • ガイドライン補足説明資料 福祉車両等の寄贈
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日赤の「原子力災害における救護活動ガイドライン」の中で参照している活動例についての説明資料で、福祉車両等の寄贈事業の概要が記述されています。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,ガイドライン,補足資料,行動指針,救護活動,復興支援,日本赤十字社,CAT-04-04

  • ガイドライン補足説明資料 屋内遊び場(すまいるぱーく)の設置
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日赤の「原子力災害における救護活動ガイドライン」の中で参照している活動例についての説明資料で、屋内遊び場(すまいるぱーく)の設置事業の概要が記述されています。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,ガイドライン,補足資料,行動指針,救護活動,復興支援,日本赤十字社,CAT-04-04

  • ガイドライン補足説明資料 サマーキャンプの実施
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日赤の「原子力災害における救護活動ガイドライン」の中で参照している活動例についての説明資料で、サマーキャンプの実施事業の概要が記述されています。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,ガイドライン,補足資料,行動指針,救護活動,復興支援,日本赤十字社,CAT-04-04

  • ガイドライン補足説明資料 屋内遊び場の設置支援
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日赤の「原子力災害における救護活動ガイドライン」の中で参照している活動例についての説明資料で、屋内遊び場の設置支援事業の概要が記述されています。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,ガイドライン,補足資料,行動指針,救護活動,復興支援,日本赤十字社,CAT-04-04

  • ガイドライン補足説明資料 情報教育用資材の寄贈
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日赤の「原子力災害における救護活動ガイドライン」の中で参照している活動例についての説明資料で、情報教育用資材の寄贈事業の概要が記述されています。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,ガイドライン,補足資料,行動指針,救護活動,復興支援,日本赤十字社,CAT-04-04

  • ガイドライン補足説明資料 漁船建造支援
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日赤の「原子力災害における救護活動ガイドライン」の中で参照している活動例についての説明資料で、漁船建造支援事業の概要が記述されています。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,ガイドライン,補足資料,行動指針,救護活動,復興支援,日本赤十字社,CAT-04-04

  • 平成27年度 第1回緊急被ばく医療アドバイザー会議 プログラム
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社が2015年7月22日~23日の日程で開催した、「平成27年度第1回日本赤十字社緊急被ばく医療アドバイザー会議」の会議プログラムです。会議には、各赤十字医療施設において「緊急被ばく医療アドバイザー」等に委嘱されている医師や診療放射線技師が参加し、日赤の原子力災害における救護体制の構築について話し合われました。
    キーワード: 原子力災害,医療救護,緊急被ばく医療,救護班,放射線,防護,CAT-04-01

  • 平成27年度 第1回緊急被ばく医療アドバイザー会議 参加者一覧
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社が2015年7月22日~23日の日程で開催した、「平成27年度第1回日本赤十字社緊急被ばく医療アドバイザー会議」の参加者一覧です。会議には、各赤十字医療施設において「緊急被ばく医療アドバイザー」等に委嘱されている医師や診療放射線技師が参加し、日赤の原子力災害における救護体制の構築について話し合われました。
    キーワード: 原子力災害,医療救護,緊急被ばく医療,救護班,放射線,防護,CAT-04-01

  • ガイドライン補足説明資料 日本・世界の原子力施設・過去に起こった主な原子力事故
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日赤の「原子力災害における救護活動ガイドライン」の解説資料の補足説明編で、日本国内にある原子力施設、世界の原子力施設と発電量の国際原子力機関(IAEA)による予測、過去に起こった主な原子力事故について説明しています。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,ガイドライン,補足資料,行動指針,救護活動,復興支援,日本赤十字社,CAT-04-04

  • ガイドライン補足説明資料 ホールボディカウンターの寄贈・県立医大への医療機器寄贈
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日赤の「原子力災害における救護活動ガイドライン」の中で参照している活動例についての説明資料で、ホールボディカウンター等の寄贈事業と、福島県立医大附属病院への医療機器寄贈事業の概要が記述されています。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,ガイドライン,補足資料,行動指針,救護活動,復興支援,日本赤十字社,CAT-04-04

  • 寄り添い、話を聞くことの大切さ~浪江町民健康調査
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2015年7月6日~8月7日までの間、京都第一赤十字病院の河野智子看護師長が活動に取り組みました。「こころのケア」指導員であり、日ごろから話を聞くことの大切さを実感しています。今回の活動でも町民宅に訪問して直接話を聞くことに努めました。1カ月にわたる取り組みを振り返っていま、河野看護師は語ります。「実際に現地に赴き、避難されている皆さんのお話を聞かないとわからない現実がありました。今回の活動を通して、震災の状況や町民の思いを広く伝えていくのが、私たち日赤の役割の一つだと確信しました」と語りました。
    キーワード: 浪江町民健康調査,東日本大震災,福島第一原発事故,CAT-02-02

  • 平成27年度第1回日本赤十字社原子力災害対応基礎研修会議事概要
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(以下、日赤)が平成27年9月3日を開催した「第1回原子力災害対応基礎研修会」の議事概要です。本研修会は、東日本大震災の教訓を踏まえた原子力災害対策強化の取り組みのひとつで、昨年度10月と2月の2回開催しており、今回で3回目の開催となります。日赤救護班要員である全国の赤十字病院の医師、診療放射線技師、看護師、事務職および支部職員を対象としています。
    キーワード: 原子力災害,医療救護,サーベイメーター,緊急被ばく医療,線量,救護班,累積被ばく,放射線,防護,CAT-04-01

  • 話をすることで生活に変化~浪江町民健康調査
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2015年8月17日~9月18日までの間、日本赤十字社医療センターの黒川寛子看護師が活動に取り組みました。日赤が2012(平成24)年10月に浪江町民の健康調査を開始してから3年。1年目、2年目の時は私たちの訪問や電話を断った人も、3年目の調査を受ける人が増えています。黒川看護師は1カ月にわたる活動を振り返って語ります。「私たちが町民の皆さんに寄り添ってじっくり話を聞くことによって、新たな一歩を進めるための手助けがきっとできると思います。」
    キーワード: 浪江町民健康調査,東日本大震災,福島第一原発事故,CAT-02-02

  • 平成27年度第2回日本赤十字社原子力災害対応基礎研修会議事概要
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社(以下、日赤)が平成27年11月6日に開催した「平成27年度第2回原子力災害対応基礎研修会」の議事概要です。本研修会は、東日本大震災の教訓を踏まえた原子力災害対策強化の取り組みのひとつで、昨年度10月と2月の2回、本年度は9月に開催しており、今回で4回目の開催となります。日赤救護班要員である全国の赤十字病院の医師、診療放射線技師、看護師、事務職および支部職員を対象としています。
    キーワード: 原子力災害,医療救護,サーベイメーター,緊急被ばく医療,線量,救護班,累積被ばく,放射線,防護,CAT-04-01

  • Emergency Medical Care in Nuclear Emergency Situations from the perspectives of a Humanitarian Relief Organization
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2015年10月19日から23日にかけて、オーストリアのウィーンで開催された、IAEA(国際原子力機関)の「International Conference on Global Emergency Preparedness and Response」(日本語訳:「包括的災害対応に関する国際会議」)に、日本赤十字社の緊急被ばく医療アドバイザーを務めている日本赤十字社長崎原爆病院の朝長万左男名誉院長が参加し、「人道支援団体の視点からの原子力災害時における緊急医療」と題されたセッションにおいて、福島原発事故当時の状況と日赤救護班の対応について、また、その反省を踏まえて策定された日赤の「原子力災害における救護活動ガイドライン」について概要を説明しました。本コンテンツは、その際に使用された資料です。
    キーワード: 福島第一原発事故,原子力災害,医療救護,人道支援,日本赤十字社,長崎原爆病院,CAT-05-04

  • 第4回原子力災害対策等関係国赤十字社会議(第4回関係国会議)(企画展)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 第4回原子力災害対策等関係国赤十字社会議は、2015年9月7日から5日間の日程でドイツのベルリンにて開催されました。この会議には世界15か国の赤十字・赤新月社と、国際赤十字・赤新月社連盟(IFRC)、赤十字国際委員会(ICRC)、およびドイツ政府などが参加し、IFRCが作成した「原子力・放射線災害における事前対策および応急対応ガイドライン」の確認、各赤十字社および各国におけるCBRN(化学・生物・放射性物質・核)緊急事態への備えに関する取り組み状況の報告や法的整備に関する情報の共有などが行われました。この企画展では、会議の内容について詳しく紹介しています。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,チェルノブイリ原発事故,CBRN,緊急事態,救護,人道,支援,ガイドライン,日本赤十字社,国際赤十字・赤新月社連盟,CAT-05-02

  • 第4回原子力災害対策等関係国赤十字社会議 アクションポイント
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 本資料は、2015年9月7日から5日間ドイツのベルリンにて開催された、第4回「原子力災害対策等関係国赤十字社会議」で議論されたアクションポイントについてまとめられています。この会議には世界15ケ国の赤十字・赤新月社、国際赤十字・赤新月社連盟(IFRC)、赤十字国際委員会(ICRC)、およびドイツ政府などが参加し、「原子力・放射線災害における事前対策および応急対応ガイドライン」の確認、各社および各国のCBRN(化学・生物・放射性物質・核)緊急事態への備えに関する取り組み報告や法的整備に関する情報の共有などが行われました。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,チェルノブイリ原発事故,CBRN,緊急事態,救護,人道,支援,ガイドライン,日本赤十字社,国際赤十字・赤新月社連盟,CAT-05-02

  • 第4回原子力災害対策等関係国赤十字社会議 アジェンダ
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 本資料は、2015年9月7日から5日間ドイツのベルリンにて開催された、第4回「原子力災害対策等関係国赤十字社会議」のアジェンダです。この会議には世界15ケ国の赤十字・赤新月社、国際赤十字・赤新月社連盟(IFRC)、赤十字国際委員会(ICRC)、およびドイツ政府などが参加し、「原子力・放射線災害における事前対策および応急対応ガイドライン」の確認、各社および各国のCBRN(化学・生物・放射性物質・核)緊急事態への備えに関する取り組み報告や法的整備に関する情報の共有などが行われました。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,チェルノブイリ原発事故,CBRN,緊急事態,救護,人道,支援,ガイドライン,日本赤十字社,国際赤十字・赤新月社連盟,CAT-05-02

  • IFRC 原子力・放射線災害における事前対策および応急対応ガイドライン(全文)
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: 本ガイドラインは、赤十字・赤新月各社や各国において原子力緊急事態に備えるための計画作りに活用されることを目的に、国際赤十字・赤新月社連盟によって作成されました。本ガイドラインには、連盟のガイドラインに対する基本的な考え方、原子力災害時の政府・赤十字・関係機関の役割、事前対策(Preparedness)、応急対応(Response)、復興(Recovery)それぞれにおける対応を含めた内容が記述されています。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,チェルノブイリ原発事故,ガイドライン,行動指針,救護活動,復興支援,日本赤十字社,国際赤十字・赤新月社連盟,CBRN,CAT-05-05

  • Acknowledgements・Foreword・Acronyms - IFRC 原子力・放射線災害における事前対策および応急対応ガイドライン
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: 国際赤十字・赤新月社連盟によって作成された、「原子力・放射線災害における事前対策および応急対応ガイドライン」に収録されている「Acknowledgements・Foreword・Acronyms」のページです。連盟事務総長からの前書きや略語集が掲載されています。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,チェルノブイリ原発事故,ガイドライン,行動指針,救護活動,復興支援,日本赤十字社,国際赤十字・赤新月社連盟,CBRN,CAT-05-05

  • Chapter 1. IFRC programme on Nuclear and Radiological Emergencies_IFRC 原子力・放射線災害における事前対策および応急対応ガイドライン
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: 国際赤十字・赤新月社連盟によって作成された、「原子力・放射線災害における事前対策および応急対応ガイドライン」に収録されている「Chapter 1.」のページです。ガイドラインを策定するに至った背景としては、2011年に福島第一原発事故が発生したその年の連盟総会において、国際赤十字運動における赤十字・赤新月各社や国際的な機関に原子力緊急事態への事前対策や対応において、より大きな役割を引き受けるよう促す決議の採択を行ったことがあります。連盟ガイドラインの目的は、国赤十字・赤新月各社において被災者救済のための対策や対応のプラン作りを支援することであり、そのために必要な情報についても盛り込んでいます。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,チェルノブイリ原発事故,ガイドライン,行動指針,救護活動,復興支援,日本赤十字社,国際赤十字・赤新月社連盟,CBRN,CAT-05-05

  • Chapter 2. Guiding Principles and policies_IFRC 原子力・放射線災害における事前対策および応急対応ガイドライン
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: 国際赤十字・赤新月社連盟によって作成された、「原子力・放射線災害における事前対策および応急対応ガイドライン」に収録されている「Chapter 2.」のページです。このガイドラインは、原子力・放射線の影響に対してどのように対処したらよいかの指針となります。原子力・放射線緊急事態に対する備えは、単独であってはならず、国赤十字・赤新月各社の大規模災害対応の一部であるべきです。CBRN対策を策定する場合の考慮すべき基本原則や、原子力緊急事態発生時の対応における法的課題について説明しています。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,チェルノブイリ原発事故,ガイドライン,行動指針,救護活動,復興支援,日本赤十字社,国際赤十字・赤新月社連盟,CBRN,CAT-05-05

  • Chapter 3. Basic nuclear and radiological concepts_IFRC 原子力・放射線災害における事前対策および応急対応ガイドライン
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: 国際赤十字・赤新月社連盟によって作成された、「原子力・放射線災害における事前対策および応急対応ガイドライン」に収録されている「Chapter 3.」のページです。原子力・放射線に関する基本情報として、原子力技術が利用されている分野や、原子力緊急事態とはどのようなものかについて説明しています。また、放射線被ばくや放射性物質による汚染の影響についても説明しています。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,チェルノブイリ原発事故,ガイドライン,行動指針,救護活動,復興支援,日本赤十字社,国際赤十字・赤新月社連盟,CBRN,CAT-05-05

  • Chapter 4. Roles and responsibilities_IFRC 原子力・放射線災害における事前対策および応急対応ガイドライン
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: 国際赤十字・赤新月社連盟によって作成された、「原子力・放射線災害における事前対策および応急対応ガイドライン」に収録されている「Chapter 4.」のページです。原子力・放射線緊急事態発生時の政府、赤十字・赤新月各社、連盟、ICRCなどの役割について説明しています。政府には住民の健康・福祉・安全に対する最終的な責任がある一方、赤十字・赤新月各社は政府を補助する役割として、緊急事態による人道的影響への対応に注力すべきです。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,チェルノブイリ原発事故,ガイドライン,行動指針,救護活動,復興支援,日本赤十字社,国際赤十字・赤新月社連盟,CBRN,CAT-05-05

  • Chapter 5. Preparedness_IFRC 原子力・放射線災害における事前対策および応急対応ガイドライン
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: 国際赤十字・赤新月社連盟によって作成された、「原子力・放射線災害における事前対策および応急対応ガイドライン」に収録されている「Chapter 5.」のページです。原子力緊急事態が発生した場合に備えるための事前対策について説明しています。原子力緊急事態に対する備えは、自然災害などを含む全ての大規模災害への備えの一部としてとらえるべきです。その上で、原子力災害特有の応急対応・復興支援や、被害を防いだり緩和したりするための対策が必要になります。事前準備においては、スタッフやボランティアの訓練や、救援物資・資機材の準備も考慮する必要があります。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,チェルノブイリ原発事故,ガイドライン,行動指針,救護活動,復興支援,日本赤十字社,国際赤十字・赤新月社連盟,CBRN,CAT-05-05

  • Chapter 6. Response_IFRC 原子力・放射線災害における事前対策および応急対応ガイドライン
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: 国際赤十字・赤新月社連盟によって作成された、「原子力・放射線災害における事前対策および応急対応ガイドライン」に収録されている「Chapter 6.」のページです。原子力緊急事態が発生時した場合の応急対応について説明しています。日頃から地域の特性を把握しておき、災害が発生した場合は素早い対応により赤十字の存在を示すことが重要です。各赤十字・赤新月社は、災害によるリスクアセスメントを行ってスタッフやボランティアのリスクに配慮しながら、被災者のニーズに沿って必要な支援を行える支援計画を作ることが大切です。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,チェルノブイリ原発事故,ガイドライン,行動指針,救護活動,復興支援,日本赤十字社,国際赤十字・赤新月社連盟,CBRN,CAT-05-05

  • Chapter 7. Recovery_IFRC 原子力・放射線災害における事前対策および応急対応ガイドライン
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: 国際赤十字・赤新月社連盟によって作成された、「原子力・放射線災害における事前対策および応急対応ガイドライン」に収録されている「Chapter 7.」のページです。復興支援活動は地域コミュニティーを回復させるための活動で、応急フェーズ時の段階において被災者を支援することからスタートし、緊急時の後も長期的に継続します。復興支援プログラムは災害以前の生活パターンを回復させることと、被災者の生活を守り再建することを目指します。原子力災害からの復興プログラムには、被害の広域化・影響や避難の長期化・健康被害への懸念など、複雑な要素を考慮する必要があります。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,チェルノブイリ原発事故,ガイドライン,行動指針,救護活動,復興支援,日本赤十字社,国際赤十字・赤新月社連盟,CBRN,CAT-05-05

  • Chapter 8. Staff and volunteer deployment and safety_IFRC 原子力・放射線災害における事前対策および応急対応ガイドライン
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: 国際赤十字・赤新月社連盟によって作成された、「原子力・放射線災害における事前対策および応急対応ガイドライン」に収録されている「Chapter 8.」のページです。赤十字・赤新月各社のスタッフやボランティアの派遣とその安全確保について説明しています。スタッフやボランティアは、高レベルに汚染されたHotまたはRedゾーンで活動するのではなく、そこから避難してきた人々に対してサービスを提供すべきです。各社は健康に関する基準などを慎重に調査し、事前準備や応急対応の計画を策定する必要があります。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,チェルノブイリ原発事故,ガイドライン,行動指針,救護活動,復興支援,日本赤十字社,国際赤十字・赤新月社連盟,CBRN,CAT-05-05

  • Chapter 9. Engaging and coordinating partners_IFRC 原子力・放射線災害における事前対策および応急対応ガイドライン
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: 国際赤十字・赤新月社連盟によって作成された、「原子力・放射線災害における事前対策および応急対応ガイドライン」に収録されている「Chapter 9.」のページです。赤十字・赤新月各社が自身の対応能力を高めるために、連盟内の各組織・赤十字・赤新月各社間および外部機関との連携することの重要性を説明しています。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,チェルノブイリ原発事故,ガイドライン,行動指針,救護活動,復興支援,日本赤十字社,国際赤十字・赤新月社連盟,CBRN,CAT-05-05

  • Chapter 10. Managing public communication activities_IFRC 原子力・放射線災害における事前対策および応急対応ガイドライン
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: 国際赤十字・赤新月社連盟によって作成された、「原子力・放射線災害における事前対策および応急対応ガイドライン」に収録されている「Chapter 10.」のページです。原子力緊急事態における一般市民とのコミュニケーションにおいては、過去には課題がありました。これらのコミュニケーションは政府の役割ですが、赤十字・赤新月各社にはその補完や支援の役割が期待される場合があります。赤十字のような信頼や知識がある機関には、緊急事態において信頼できる情報や、中立的なソースからの正しい情報などを提供することが求められます。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,チェルノブイリ原発事故,ガイドライン,行動指針,救護活動,復興支援,日本赤十字社,国際赤十字・赤新月社連盟,CBRN,CAT-05-05

  • Chapter 11. Psychosocial interventions_IFRC 原子力・放射線災害における事前対策および応急対応ガイドライン
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: 国際赤十字・赤新月社連盟によって作成された、「原子力・放射線災害における事前対策および応急対応ガイドライン」に収録されている「Chapter 11.」のページです。放射線に対する恐れに起因するストレスが、健康に対してより大きい影響をもたらすことがあります。このため、こころのケアに適切に対応することは非常に重要となります。被災者に対する心理社会的関わりを、災害発生時とそれ以降の期間、および長期的な観点から説明しています。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,チェルノブイリ原発事故,ガイドライン,行動指針,救護活動,復興支援,日本赤十字社,国際赤十字・赤新月社連盟,CBRN,CAT-05-05

  • Chapter 12. IFRC support and assistance_IFRC 原子力・放射線災害における事前対策および応急対応ガイドライン
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: 国際赤十字・赤新月社連盟によって作成された、「原子力・放射線災害における事前対策および応急対応ガイドライン」に収録されている「Chapter 12.」のページです。連盟が行うサポートと支援について説明しています。2011年の総会での決議を受けて、連盟は原子力・放射線緊急事態に対応するための対策を進めてきました。赤十字・赤新月各社のリソースや関係する国際機関との協力を通して、人々の命や暮らしを守る取り組みを行って行きます。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,チェルノブイリ原発事故,ガイドライン,行動指針,救護活動,復興支援,日本赤十字社,国際赤十字・赤新月社連盟,CBRN,CAT-05-05

  • Info Box・Glossary of Terms・Useful Reference Sources - IFRC 原子力・放射線災害における事前対策および応急対応ガイドライン
    作成者: 国際赤十字・赤新月社連盟
    説明・要約: 国際赤十字・赤新月社連盟によって作成された、「原子力・放射線災害における事前対策および応急対応ガイドライン」に収録されている「Chapter Info Box・Glossary of Terms・Useful Reference Sources.」のページです。福島とチェルノブイリの事故の比較・用語集・関連情報が掲載されています。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,チェルノブイリ原発事故,ガイドライン,行動指針,救護活動,復興支援,日本赤十字社,国際赤十字・赤新月社連盟,CBRN,CAT-05-05

  • 家庭訪問が心の整理の手助けに~浪江町民健康調査
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 活動は10月から4年目に入りました。2015年10月5日~10月30日までの間、本赤十字社長崎原爆諫早病院の池田千絵子看護師と清水赤十字病院の山田麻水看護師が10月5~30日、活動に取り組みました。池田看護師は「『語り』や『思い』を聞かせていただくことで、その方の心の整理を手助けできると感じました」と話します。山田看護師は「看護師が支援に伺うことで、避難されている方は安心して自分の今の思いを率直に語ることできるのだと思います」と話しています。
    キーワード: 浪江町民健康調査,東日本大震災,福島第一原発事故,CAT-02-02

  • 第35回日本看護科学学会学術集会 リレー講演 「救護団体としての原子力災害への取り組み」
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2015年12月5から6日に広島市で開催された、第35回日本看護科学学会学術集会のリレー講演「原子力災害による健康への影響と緊急時の対応」において、日本赤十字社の山澤 赤十字原子力災害情報センター長が、「救護団体としての原子力災害への取り組み」と題して講演を行いました。本コンテンツは、その際に使用されたプレゼンテーション資料です。
    キーワード: 福島第一原発事故,原子力災害,災害救護,医療救護,看護科学学会,人道支援,日本赤十字社,CAT-04-01

  • 第35回日本看護科学学会学術集会 リレー講演 「救護団体としての原子力災害への取り組み」(テキスト付)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2015年12月5から6日に広島市で開催された、第35回日本看護科学学会学術集会のリレー講演「原子力災害による健康への影響と緊急時の対応」において、日本赤十字社の山澤 赤十字原子力災害情報センター長が、「救護団体としての原子力災害への取り組み」と題して講演を行いました。本コンテンツは、その際に使用されたテキスト付プレゼンテーション資料です。
    キーワード: 福島第一原発事故,原子力災害,災害救護,医療救護,看護科学学会,人道支援,日本赤十字社,CAT-04-01

  • みんなに守られたいのちを大切に~浪江町民健康調査
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 10月26日~11月27日までの間、唐津赤十字病院の中村亜希子看護師が活動に取り組みました。中村看護師は、ある30歳代の母親から「みんなに守られたいのちを大切に育てていく」という思いを聞くことができました。震災当時、小学生の長男はとっさに次男の手を取り、こたつの中にもぐり込んで難を逃れました。空き地に避難中に偶然通りがかった3人の女子中学生らが、母親が家に戻っている間やさしく抱っこしてくれました。次男は、「僕はみんなから守られたんだよ」と言います。母親は、「皆さんに守られたことに感謝する気持ちを大切にしながら、未来をつくる子どもたちをがんばって育てていきます」と明るく語りました。
    キーワード: 浪江町民健康調査,東日本大震災,福島第一原発事故,CAT-02-02

  • 国際赤十字・赤新月社連盟の原子力災害への取り組み(企画展)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2011年11月に開催された第18回国際赤十字・赤新月社連盟総会(連盟総会)において、「原子力事故がもたらす人道的影響に関する決議」が採択されました。2012年1月には、国際赤十字・赤新月社連盟(IFRC)と原発事故当事国の赤十字社である日本赤十字社(日赤)は、関係する赤十字・赤新月社を東京に集めて「原子力災害対策にかかる赤十字会議」を開催し、連盟総会での決議をどのように具現化するかについて話し合いを行いました。この企画展では、2015年12月に開催された第20回連盟総会に至るまでの、IFRCと関係する赤十字・赤新月社の取り組みと成果について紹介しています。また、第20回連盟総会に合せて日赤が主催した、原子力緊急事態への備えに関するサイドイベントについても紹介しています。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,チェルノブイリ原発事故,CBRN,緊急事態,救護,人道,支援,ガイドライン,日本赤十字社,国際赤十字・赤新月社連盟,CAT-05-02

  • 連盟事務総長報告書の原子力緊急事態対策に関する記述
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2015年12月に開催された、第20回国際赤十字・赤新月社連盟総会の事務総長報告書からの抜粋で、原子力緊急事態への備えに対する達成項目について記述しています。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,チェルノブイリ原発事故,CBRN,緊急事態,人道,支援,ガイドライン,国際赤十字・赤新月社連盟,CAT-05-02

  • 東日本大震災と福島第一原発事故の概要
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災と東京電力福島第一原発事故の概要について説明しています。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,救護,人道,支援,日本赤十字社,CAT-05-02

  • 2011年11月の連盟総会での決議
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 福島第一原発事故を受けて、国際赤十字・赤新月社連盟が2011年11月に決議した、連盟が救済者支援に果たすべき役割などについて説明しています。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,チェルノブイリ原発事故,CBRN,緊急事態,救護,人道,支援,ガイドライン,日本赤十字社,国際赤十字・赤新月社連盟,CAT-05-02

  • 原子力災害対策にかかる赤十字会議(作業会議)議事概要
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2011年連盟総会において、原子力災害への備えに関する決議が採択されました。本作業会議は、この決議の具体化のために連盟および日赤の共催により開催されました。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,チェルノブイリ原発事故,CBRN,緊急事態,救護,人道,支援,ガイドライン,日本赤十字社,国際赤十字・赤新月社連盟,CAT-05-02

  • 原子力災害対策にかかる赤十字連絡調整会議議事概要
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2013年に行われる次回の連盟総会に向けて、原子力緊急事態に備えるための行程表を検討する必要性がありました。次のステップに進むため、赤十字・赤新月社指導部によるコミットメントを結集することを目指して、この会議が東京で開催されました。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,チェルノブイリ原発事故,CBRN,緊急事態,救護,人道,支援,ガイドライン,日本赤十字社,国際赤十字・赤新月社連盟,CAT-05-02

  • 第1回原子力災害等関係国赤十字会議議事概要
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 本会議は新たに設置された原子力災害対策等関係国赤十字社会議の1回目の会合で、ウィーンで開催されました。プログラムの戦略的事業計画についての共通理解を得ることや、行動計画に関する議論、予算についての議論、赤十字・赤新月各社の原子力緊急事態への備えおよび連盟のチェルノブイリ人道支援プログラム(CHARP)についての経験を共有することなどが目的として開催されました。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,チェルノブイリ原発事故,CBRN,緊急事態,救護,人道,支援,ガイドライン,日本赤十字社,国際赤十字・赤新月社連盟,CAT-05-02

  • 第2回原子力災害等関係国赤十字会議議事概要
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: ウィーンで開催された第1回会議に引き続き、第2回関係国会議がジュネーブで開催されました。連盟の原子力・放射線緊急事態への備えの取り組みの関係国会議への新らしい多くの参加者との情報共有や、関係する外部パートナーとの対話強化を目的としました。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,チェルノブイリ原発事故,CBRN,緊急事態,救護,人道,支援,ガイドライン,日本赤十字社,国際赤十字・赤新月社連盟,CAT-05-02

  • 連盟総会サイドイベントにおけるわかりやすいプロジェクトのプレゼンテーション
    作成者: わかりやすいプロジェクト
    説明・要約: 「来る連盟総会のサイドイベントにおいて、是非福島の現状や未来への提言を国際社会に訴えてほしい。」という連盟会長でもある日赤社長近衞の強い希望もあり、福島と東京のメンバーが準備をスタートしました。12月に開催されたサイドイベントでは、3名のメンバーが代表としてジュネーブを訪れ、サイドイベントにおいて発表しました。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,日本赤十字社,国際赤十字・赤新月社連盟,CAT-05-02

  • 連盟総会サイドイベントのダイジェスト動画
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2015年12月に開催された、第20回国際赤十字・赤新月社連盟総会と、それに先立って開催されたサイトイベントのダイジェストビデオです。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,チェルノブイリ原発事故,CBRN,緊急事態,救護,人道,支援,ガイドライン,日本赤十字社,国際赤十字・赤新月社連盟,CAT-05-02

  • 連盟総会サイドイベントにおけるベラルーシ赤十字社のプレゼンテーション
    作成者: ベラルーシ赤十字社
    説明・要約: ベラルーシ赤十字社のViktor Kolbanov事務総長が、第20回連盟総会のサイドイベントにおいてプレゼンテーションを行いました。プレゼンテーションの中では、チェルノブイリ原発事故によりベラルーシが受けた被害と現状について説明がありました。
    キーワード: 原子力災害,チェルノブイリ原発事故,CHARP,人道,支援,ベラルーシ赤十字社,国際赤十字・赤新月社連盟,CAT-05-02

  • 連盟総会サイドイベントにおける日本赤十字社のプレゼンテーション
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社の菅井智国際部次長が、第20回連盟総会のサイドイベントにおいてプレゼンテーションを行いました。プレゼンテーションの中では、日赤がIFRCと連携しながら取り組んできたことおよび、直面している課題について説明がありました。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,チェルノブイリ原発事故,CBRN,緊急事態,救護,人道,支援,ガイドライン,日本赤十字社,国際赤十字・赤新月社連盟,CAT-05-02

  • 連盟総会サイドイベント「わかりやすいプロジェクト」振り返りレポート
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 「わかりやすいプロジェクト」が、第20回連盟総会のサイドイベントにおいてプレゼンテーションを行いました。本資料は、サイドイベント開催後に日本で行われた、プレゼンテーション作成に参加した「わかりやすいプロジェクト」チームメンバーの報告会レポートです。
    キーワード: 原子力災害,福島第一原発事故,チェルノブイリ原発事故,CBRN,緊急事態,救護,人道,支援,ガイドライン,日本赤十字社,国際赤十字・赤新月社連盟,CAT-05-02

  • 福島県支部の復興支援事業(企画展)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災とこれに続いて発生した福島第一原発事故から、2016年3月で5年が経過しました。福島県では5年が経過しても10万人近くの方が県内外で避難生活を送っています。日本赤十字社福島県支部ではこれまでに様々な復興支援事業を行ってきました。現在も、関係する組織の協力を得ながら活動を継続しています。震災から5年を迎えたこの機会に、これまでの復興支援事業についてまとめました。
    キーワード: 福島県支部,復興支援,海外救援金,仮設住宅,赤十字奉仕団,ボランティア,こころのケア,国際交流,CAT-02-07

  • 赤十字にこにこ健康教室の開催場所
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災および福島第一原発事故で避難されている高齢者の方を対象に、生活不活発病の予防や介護予防、孤立・孤独を和らげるための赤十字にこにこ健康教室を開催しています。これまで開催した場所を地図上に示しています。
    キーワード: 福島県支部,復興支援,海外救援金,仮設住宅,赤十字奉仕団,ボランティア,こころのケア,CAT-02-07

  • 赤十字にこにこ健康教室の開催実績2011年度
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災および福島第一原発事故で避難されている高齢者の方を対象に、生活不活発病の予防や介護予防、孤立・孤独を和らげるための赤十字にこにこ健康教室を開催しています。2011年度の開催実績を一覧表にまとめています。
    キーワード: 福島県支部,復興支援,海外救援金,仮設住宅,赤十字奉仕団,ボランティア,こころのケア,CAT-02-07

  • 赤十字にこにこ健康教室の開催実績2012年度
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災および福島第一原発事故で避難されている高齢者の方を対象に、生活不活発病の予防や介護予防、孤立・孤独を和らげるための赤十字にこにこ健康教室を開催しています。2012年度の開催実績を一覧表にまとめています。
    キーワード: 福島県支部,復興支援,海外救援金,仮設住宅,赤十字奉仕団,ボランティア,こころのケア,CAT-02-07

  • 赤十字にこにこ健康教室の開催実績2013年度
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災および福島第一原発事故で避難されている高齢者の方を対象に、生活不活発病の予防や介護予防、孤立・孤独を和らげるための赤十字にこにこ健康教室を開催しています。2013年度の開催実績を一覧表にまとめています。
    キーワード: 福島県支部,復興支援,海外救援金,仮設住宅,赤十字奉仕団,ボランティア,こころのケア,CAT-02-07

  • 赤十字にこにこ健康教室の開催実績2014年度
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災および福島第一原発事故で避難されている高齢者の方を対象に、生活不活発病の予防や介護予防、孤立・孤独を和らげるための赤十字にこにこ健康教室を開催しています。2014年度の開催実績を一覧表にまとめています。
    キーワード: 福島県支部,復興支援,海外救援金,仮設住宅,赤十字奉仕団,ボランティア,こころのケア,CAT-02-07

  • 赤十字にこにこ健康教室の開催実績2015年度
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災および福島第一原発事故で避難されている高齢者の方を対象に、生活不活発病の予防や介護予防、孤立・孤独を和らげるための赤十字にこにこ健康教室を開催しています。2015年度の開催実績を一覧表にまとめています。
    キーワード: 福島県支部,復興支援,海外救援金,仮設住宅,赤十字奉仕団,ボランティア,こころのケア,CAT-02-07

  • 赤十字にこにこ健康教室の開催事例(長原仮設住宅)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災および福島第一原発事故で避難されている高齢者の方を対象に、生活不活発病の予防や介護予防、孤立・孤独を和らげるための赤十字にこにこ健康教室を開催しています。大熊町民が避難している会津若松市の長原仮設住宅で、喜多方市赤十字奉仕団の協力で開催された赤十字にこにこ健康教室の事例を紹介しています。
    キーワード: 福島県支部,復興支援,海外救援金,仮設住宅,赤十字奉仕団,ボランティア,こころのケア,CAT-02-07

  • 赤十字にこにこ健康教室の開催事例(貝山仮設住宅)
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災および福島第一原発事故で避難されている高齢者の方を対象に、生活不活発病の予防や介護予防、孤立・孤独を和らげるための赤十字にこにこ健康教室を開催しています。葛尾村民が避難している三春町の貝山仮設住宅で、三春町赤十字奉仕団の協力で開催された赤十字にこにこ健康教室の事例を紹介しています。
    キーワード: 福島県支部,復興支援,海外救援金,仮設住宅,赤十字奉仕団,ボランティア,こころのケア,CAT-02-07

  • 赤十字救急法等講習会開催実績
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災および福島第一原発事故による長引く避難生活のため、生活不活発病や生活習慣病の発症や悪化が心配されています。それらの病気の予防や対処方法を学ぶことを目的として、仮設住宅や借上げ住宅に入居している方および避難経験がある方を対象に講習会を開催しています。これまでの開催実績を一覧表にまとめまています。
    キーワード: 福島県支部,復興支援,海外救援金,仮設住宅,赤十字奉仕団,ボランティア,こころのケア,CAT-02-07

  • 低線量放射線の生体への影響と食の重要性
    作成者: 宇野賀津子
    説明・要約: 赤十字健康講演では、京都にある「公益財団法人ルイ・パストゥール医学研究センター」の宇野賀津子先生に何度も福島県に足を運んでいただき、「低線量放射線の人体への影響と食の重要性」についてお話をいただきました。先生のご厚意で、講演で使用されたプレゼンテーションをそのまま掲載しています。
    キーワード: 福島県支部,復興支援,海外救援金,放射線,被ばく,遺伝子,甲状腺,活性酸素,がん,免疫,放射性物質,抗酸化食品,ストレス,CAT-02-07

  • 赤十字健康講演開催実績
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災および福島第一原発事故により避難されている方の中には、普段健康に不安を感じている方も多くいらっしゃいます。そのような皆さんの健康に対する不安を軽減し、病気の予防や健康増進に寄与することを目的として、専門家や医師による「赤十字健康講演」を開催しました。これまでの開催実績を一覧表にまとめまています。
    キーワード: 福島県支部,復興支援,海外救援金,赤十字奉仕団,ボランティア,こころのケア,CAT-02-07

  • 2013年度避難地域住民交流会報告書概要
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 避難者の多くは、県内外の仮設住宅や借り上げ住宅など各地に分散して避難している状況で、新たな地において将来に不安を抱えています。また、かつて同じ地域に住んでいた旧知の仲間や知人と会う機会も少なく、寂しさを抱えていました。そこで、被災者が地域ごとに再会できる場を提供して、震災前のつながりを蘇らせる機会として、各町村の協力を得て交流会を開催しています。2013年に開催された避難地域住民交流会について概要を紹介しています。
    キーワード: 福島県支部,復興支援,海外救援金,仮設住宅,地域コミュニティー,こころのケア,CAT-02-07

  • 2014年度避難地域住民交流会報告書概要
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 避難者の多くは、県内外の仮設住宅や借り上げ住宅など各地に分散して避難している状況で、新たな地において将来に不安を抱えています。また、かつて同じ地域に住んでいた旧知の仲間や知人と会う機会も少なく、寂しさを抱えていました。そこで、被災者が地域ごとに再会できる場を提供して、震災前のつながりを蘇らせる機会として、各町村の協力を得て交流会を開催しています。2014年に開催された避難地域住民交流会について概要を紹介しています。
    キーワード: 福島県支部,復興支援,海外救援金,仮設住宅,地域コミュニティー,こころのケア,CAT-02-07

  • 避難地域住民交流会開催実績
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 避難者の多くは、県内外の仮設住宅や借り上げ住宅など各地に分散して避難している状況で、新たな地において将来に不安を抱えています。また、かつて同じ地域に住んでいた旧知の仲間や知人と会う機会も少なく、寂しさを抱えていました。そこで、被災者が地域ごとに再会できる場を提供して、震災前のつながりを蘇らせる機会として、各町村の協力を得て交流会を開催しています。これまでに開催された避難地域住民交流会について一覧表にまとめています。
    キーワード: 福島県支部,復興支援,海外救援金,仮設住宅,地域コミュニティー,こころのケア,CAT-02-07

  • 赤十字わいわいウォーク活動実績
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 仮設住宅入居者および借上げ住宅入居者を対象に、日常生活で運動不足や身心のストレスの解消、健康増進を図ることを目的として、「赤十字わいわいウォーク(ノルディックウォーキング)」による交流会を開催しています。2012~2014年の開催実績を一覧表にまとめています。
    キーワード: 福島県支部,復興支援,海外救援金,仮設住宅,赤十字奉仕団,ボランティア,こころのケア,CAT-02-07

  • 赤十字グラウンド・ゴルフ活動実績
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 仮設住宅入居者および借上げ住宅入居者を対象に、日常生活で運動不足や身心のストレスの解消、健康増進を図ることを目的として、「赤十字グラウンド・ゴルフ講習会」を開催しています。2013~2014年の開催実績を一覧表にまとめています。
    キーワード: 福島県支部,復興支援,海外救援金,仮設住宅,赤十字奉仕団,ボランティア,こころのケア,CAT-02-07

  • 国見町赤十字奉仕団の活動事例
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 被災者が心身ともに健康で明るい生活を少しでも取り戻せるよう、地区分区職員や赤十字奉仕団員が仮設住宅などを訪問し、パッチワーク教室・手芸教室・健康教室・料理教室・炊き出し訓練などのイベントの実施や、花いっぱい運動など自分たちでできる活動を展開しています。国見町赤十字奉仕団が行ってきた活動事例について紹介しています。
    キーワード: 福島県支部,復興支援,海外救援金,仮設住宅,赤十字奉仕団,ボランティア,こころのケア,CAT-02-07

  • 福島市北信赤十字奉仕団の活動事例
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 被災者が心身ともに健康で明るい生活を少しでも取り戻せるよう、地区分区職員や赤十字奉仕団員が仮設住宅などを訪問し、パッチワーク教室・手芸教室・健康教室・料理教室・炊き出し訓練などのイベントの実施や、花いっぱい運動など自分たちでできる活動を展開しています。福島市北信赤十字奉仕団が行ってきた活動事例について紹介しています。
    キーワード: 福島県支部,復興支援,海外救援金,仮設住宅,赤十字奉仕団,ボランティア,こころのケア,CAT-02-07

  • 喜多方市赤十字奉仕団の活動事例
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 被災者が心身ともに健康で明るい生活を少しでも取り戻せるよう、地区分区職員や赤十字奉仕団員が仮設住宅などを訪問し、パッチワーク教室・手芸教室・健康教室・料理教室・炊き出し訓練などのイベントの実施や、花いっぱい運動など自分たちでできる活動を展開しています。喜多方市赤十字奉仕団が行ってきた活動事例について紹介しています。
    キーワード: 福島県支部,復興支援,海外救援金,仮設住宅,赤十字奉仕団,ボランティア,こころのケア,CAT-02-07

  • 花いっぱい運動の活動事例
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 被災者が心身ともに健康で明るい生活を少しでも取り戻せるよう、地区分区職員や赤十字奉仕団員が仮設住宅などを訪問し、パッチワーク教室・手芸教室・健康教室・料理教室・炊き出し訓練などのイベントの実施や、花いっぱい運動など自分たちでできる活動を展開しています。その中で、多くの奉仕団が取り組んだ花いっぱい運動について紹介しています。
    キーワード: 福島県支部,復興支援,海外救援金,仮設住宅,赤十字奉仕団,ボランティア,こころのケア,CAT-02-07

  • 福島県での奉仕団の活動
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 被災者が心身ともに健康で明るい生活を少しでも取り戻せるよう、地区分区職員や赤十字奉仕団員が仮設住宅などを訪問し、パッチワーク教室・手芸教室・健康教室・料理教室・炊き出し訓練などのイベントの実施や、花いっぱい運動など自分たちでできる活動を展開しています。活動は2011年から始まり、現在でも継続しています。福島県における活動分析を紹介しています。
    キーワード: 福島県支部,復興支援,海外救援金,仮設住宅,赤十字奉仕団,ボランティア,こころのケア,CAT-02-07

  • 2011年度炊き出し交流会活動実績
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 被災者が心身ともに健康で明るい生活を少しでも取り戻せるよう、地区分区職員や赤十字奉仕団員が仮設住宅などを訪問し、パッチワーク教室・手芸教室・健康教室・料理教室・炊き出し訓練などのイベントの実施や、花いっぱい運動など自分たちでできる活動を展開しています。2011年度に行われた炊き出し交流会の活動実績を一覧表で紹介しています。
    キーワード: 福島県支部,復興支援,海外救援金,仮設住宅,赤十字奉仕団,ボランティア,こころのケア,CAT-02-07

  • 2012年度奉仕団支援活動実績
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 被災者が心身ともに健康で明るい生活を少しでも取り戻せるよう、赤十字奉仕団員が仮設住宅などを訪問し、パッチワーク教室・手芸教室・健康教室・料理教室・炊き出し訓練などのイベントの実施や、花いっぱい運動など自分たちでできる活動を展開しています。2012年度に行われた活動実績を一覧表で紹介しています。
    キーワード: 福島県支部,復興支援,海外救援金,仮設住宅,赤十字奉仕団,ボランティア,こころのケア,CAT-02-07

  • 2013年度奉仕団支援活動実績
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 被災者が心身ともに健康で明るい生活を少しでも取り戻せるよう、赤十字奉仕団員が仮設住宅などを訪問し、パッチワーク教室・手芸教室・健康教室・料理教室・炊き出し訓練などのイベントの実施や、花いっぱい運動など自分たちでできる活動を展開しています。2013年度に行われた活動実績を一覧表で紹介しています。
    キーワード: 福島県支部,復興支援,海外救援金,仮設住宅,赤十字奉仕団,ボランティア,こころのケア,CAT-02-07

  • 2014年度地区分区奉仕団支援活動実績
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 被災者が心身ともに健康で明るい生活を少しでも取り戻せるよう、地区分区職員や赤十字奉仕団員が仮設住宅などを訪問し、パッチワーク教室・手芸教室・健康教室・料理教室・炊き出し訓練などのイベントの実施や、花いっぱい運動など自分たちでできる活動を展開しています。2014年度に行われた活動実績を一覧表で紹介しています。
    キーワード: 福島県支部,復興支援,海外救援金,仮設住宅,赤十字奉仕団,ボランティア,こころのケア,CAT-02-07

  • 2015年度地区分区奉仕団支援活動実績
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 被災者が心身ともに健康で明るい生活を少しでも取り戻せるよう、地区分区職員や赤十字奉仕団員が仮設住宅などを訪問し、パッチワーク教室・手芸教室・健康教室・料理教室・炊き出し訓練などのイベントの実施や、花いっぱい運動など自分たちでできる活動を展開しています。2015年度に行われた活動実績を一覧表で紹介しています。
    キーワード: 福島県支部,復興支援,海外救援金,仮設住宅,赤十字奉仕団,ボランティア,こころのケア,CAT-02-07

  • 復興イベントの開催場所
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 福島第一原発事故の影響や、慣れない仮設住宅の生活で、身体やこころの健康に不安を抱えている方が多くおられました。その様な状況の方々に、生の音楽を聴いて感動したり、映画を鑑賞して涙を流したり、笑ったりして心を動かしてもらうイベントを開催しました。これまでにイベントが開催された場所を地図上に示しています。
    キーワード: 福島県支部,復興支援,海外救援金,赤十字奉仕団,ボランティア,こころのケア,CAT-02-07

  • 2012年度復興イベント開催実績
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 福島第一原発事故の影響や、慣れない仮設住宅の生活で、身体やこころの健康に不安を抱えている方が多くおられました。その様な状況の方々に、生の音楽を聴いて感動したり、映画を鑑賞して涙を流したり、笑ったりして心を動かしてもらうイベントを開催しました。2012年度の開催実績を一覧表で紹介しています。
    キーワード: 福島県支部,復興支援,海外救援金,赤十字奉仕団,ボランティア,こころのケア,CAT-02-07

  • 2013年度復興イベント開催実績
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 福島第一原発事故の影響や、慣れない仮設住宅の生活で、身体やこころの健康に不安を抱えている方が多くおられました。その様な状況の方々に、生の音楽を聴いて感動したり、映画を鑑賞して涙を流したり、笑ったりして心を動かしてもらうイベントを開催しました。2013年度の開催実績を一覧表で紹介しています。
    キーワード: 福島県支部,復興支援,海外救援金,赤十字奉仕団,ボランティア,こころのケア,CAT-02-07

  • 2014年度復興イベント開催実績
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 福島第一原発事故の影響や、慣れない仮設住宅の生活で、身体やこころの健康に不安を抱えている方が多くおられました。その様な状況の方々に、生の音楽を聴いて感動したり、映画を鑑賞して涙を流したり、笑ったりして心を動かしてもらうイベントを開催しました。2014年度の開催実績を一覧表で紹介しています。
    キーワード: 福島県支部,復興支援,海外救援金,赤十字奉仕団,ボランティア,こころのケア,CAT-02-07

  • 赤十字すまいるキャンプ報告書
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 福島第一原発事故による放射線の影響に対する不安から精神的ストレスを抱えている児童・生徒を対象に、自然の中での活動や他校の仲間との共同宿泊の体験を通して、心身のリフレッシュを図ることを目的に行った、「赤十字すまいるキャンプ」の報告書です。
    キーワード: 福島県支部,復興支援,海外救援金,青少年赤十字奉仕団,ボランティア,こころのケア,CAT-02-07

  • 被災学校支援事業の開催場所
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災や福島第一原発事故のために校舎が被災したり、避難指示区域内のため避難先の仮設校舎などで授業を続けている学校があります。そのような生徒・児童たちの学校生活をより豊かなものにし、ストレスや不安が軽減されることを目的に音楽や芝居、映画などの鑑賞や、ワークショップによる体験学習などの場を提供しています。これまでに開催された場所を地図上に示しています。
    キーワード: 福島県支部,復興支援,海外救援金,赤十字奉仕団,こころのケア,CAT-02-07

  • 2012年度被災学校支援事業活動実績
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災や福島第一原発事故のために校舎が被災したり、避難指示区域内のため避難先の仮設校舎などで授業を続けている学校があります。そのような生徒・児童たちの学校生活をより豊かなものにし、ストレスや不安が軽減されることを目的に音楽や芝居、映画などの鑑賞や、ワークショップによる体験学習などの場を提供しています。2012年度の開催実績を一覧表で紹介しています。
    キーワード: 福島県支部,復興支援,海外救援金,赤十字奉仕団,こころのケア,CAT-02-07

  • 2013年度被災学校支援事業活動実績
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災や福島第一原発事故のために校舎が被災したり、避難指示区域内のため避難先の仮設校舎などで授業を続けている学校があります。そのような生徒・児童たちの学校生活をより豊かなものにし、ストレスや不安が軽減されることを目的に音楽や芝居、映画などの鑑賞や、ワークショップによる体験学習などの場を提供しています。2013年度の開催実績を一覧表で紹介しています。
    キーワード: 福島県支部,復興支援,海外救援金,赤十字奉仕団,こころのケア,CAT-02-07

  • 2014年度被災学校支援事業活動実績
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災や福島第一原発事故のために校舎が被災したり、避難指示区域内のため避難先の仮設校舎などで授業を続けている学校があります。そのような生徒・児童たちの学校生活をより豊かなものにし、ストレスや不安が軽減されることを目的に音楽や芝居、映画などの鑑賞や、ワークショップによる体験学習などの場を提供しています。2014年度の開催実績を一覧表で紹介しています。
    キーワード: 福島県支部,復興支援,海外救援金,赤十字奉仕団,こころのケア,CAT-02-07

  • 2015年度被災学校支援事業活動実績
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 東日本大震災や福島第一原発事故のために校舎が被災したり、避難指示区域内のため避難先の仮設校舎などで授業を続けている学校があります。そのような生徒・児童たちの学校生活をより豊かなものにし、ストレスや不安が軽減されることを目的に音楽や芝居、映画などの鑑賞や、ワークショップによる体験学習などの場を提供しています。2015年度の開催実績を一覧表で紹介しています。
    キーワード: 福島県支部,復興支援,海外救援金,赤十字奉仕団,こころのケア,CAT-02-07

  • 2011年度詩・100文字提案作品集
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2011年度からは、東日本大震災、福島第一原発事故を体験して「気づいたこと」「考えたこと」「実行したこと、実行しようとしたこと」を詩・100文字に表現した作品を募集し、作品審査会、作品集の作成を行いました。生徒・児童が、「書く活動」を通して自己の思いを表現することにより、これからの生活を前向きに考えられるようにするとともに、自立心を育てることを目的として実施しています。2011年度の作品集を紹介しています。
    キーワード: 福島県支部,復興支援,海外救援金,CAT-02-07

  • 2012年度詩・100文字提案作品集
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2011年度からは、東日本大震災、福島第一原発事故を体験して「気づいたこと」「考えたこと」「実行したこと、実行しようとしたこと」を詩・100文字に表現した作品を募集し、作品審査会、作品集の作成を行いました。生徒・児童が、「書く活動」を通して自己の思いを表現することにより、これからの生活を前向きに考えられるようにするとともに、自立心を育てることを目的として実施しています。2012年度の作品集を紹介しています。
    キーワード: 福島県支部,復興支援,海外救援金,CAT-02-07

  • 2013年度詩・100文字提案作品集
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2011年度からは、東日本大震災、福島第一原発事故を体験して「気づいたこと」「考えたこと」「実行したこと、実行しようとしたこと」を詩・100文字に表現した作品を募集し、作品審査会、作品集の作成を行いました。生徒・児童が、「書く活動」を通して自己の思いを表現することにより、これからの生活を前向きに考えられるようにするとともに、自立心を育てることを目的として実施しています。2013年度の作品集を紹介しています。
    キーワード: 福島県支部,復興支援,海外救援金,CAT-02-07

  • 2014年度詩・100文字提案作品集
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2011年度からは、東日本大震災、福島第一原発事故を体験して「気づいたこと」「考えたこと」「実行したこと、実行しようとしたこと」を詩・100文字に表現した作品を募集し、作品審査会、作品集の作成を行いました。生徒・児童が、「書く活動」を通して自己の思いを表現することにより、これからの生活を前向きに考えられるようにするとともに、自立心を育てることを目的として実施しています。2014年度の作品集を紹介しています。
    キーワード: 福島県支部,復興支援,海外救援金,CAT-02-07

  • 2015年度詩・100文字提案作品集
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 2011年度からは、東日本大震災、福島第一原発事故を体験して「気づいたこと」「考えたこと」「実行したこと、実行しようとしたこと」を詩・100文字に表現した作品を募集し、作品審査会、作品集の作成を行いました。生徒・児童が、「書く活動」を通して自己の思いを表現することにより、これからの生活を前向きに考えられるようにするとともに、自立心を育てることを目的として実施しています。2015年度の作品集を紹介しています。
    キーワード: 福島県支部,復興支援,海外救援金,CAT-02-07

  • 2013年度フィリピン派遣報告書
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 福島県支部では、これまでも「国際理解・親善」を深めるための具体的事業として、県内の青少年赤十字(JRC)加盟校のメンバーを海外の赤十字加盟国へ派遣してきました。震災後は、県内のJRC加盟校の他に被災高校の生徒からも参加を募り、被害の実態を海外に伝えるとともに数多くの支援を受けたことへの感謝も伝えながら、現地の青少年との交流を図っています。2013年のフィリピン訪問の報告書を紹介しています。
    キーワード: 福島県支部,復興支援,海外救援金,青少年赤十字奉仕団,国際交流,CAT-02-07

  • 2014年度フィリピン派遣報告書
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 福島県支部では、これまでも「国際理解・親善」を深めるための具体的事業として、県内の青少年赤十字(JRC)加盟校のメンバーを海外の赤十字加盟国へ派遣してきました。震災後は、県内のJRC加盟校の他に被災高校の生徒からも参加を募り、被害の実態を海外に伝えるとともに数多くの支援を受けたことへの感謝も伝えながら、現地の青少年との交流を図っています。2014年のフィリピン訪問の報告書を紹介しています。
    キーワード: 福島県支部,復興支援,海外救援金,青少年赤十字奉仕団,国際交流,CAT-02-07

  • 2015年度フィリピン派遣報告書
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 福島県支部では、これまでも「国際理解・親善」を深めるための具体的事業として、県内の青少年赤十字(JRC)加盟校のメンバーを海外の赤十字加盟国へ派遣してきました。震災後は、県内のJRC加盟校の他に被災高校の生徒からも参加を募り、被害の実態を海外に伝えるとともに数多くの支援を受けたことへの感謝も伝えながら、現地の青少年との交流を図っています。2015年のフィリピン訪問の報告書を紹介しています。
    キーワード: 福島県支部,復興支援,海外救援金,青少年赤十字奉仕団,国際交流,CAT-02-07

  • 会津若松市赤十字防災ボランティアの聞き取り
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社福島県支部では、被災者の支援を行ってきた赤十字奉仕団の中から、いくつかの奉仕団の皆さんにお話を伺いました。奉仕団の皆さんの被災者に寄せる想いや活動を通して感じたことなどをお話いただきました。会津若松市赤十字防災ボランティアの皆さんのお話を紹介しています。
    キーワード: 福島県支部,復興支援,海外救援金,仮設住宅,赤十字奉仕団,ボランティア,こころのケア,CAT-02-07

  • いわき市小名浜方部赤十字奉仕団の聞き取り
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社福島県支部では、被災者の支援を行ってきた赤十字奉仕団の中から、いくつかの奉仕団の皆さんにお話を伺いました。奉仕団の皆さん被災者に寄せる想いや活動を通して感じたことなどをお話いただきました。いわき市小名浜方部赤十字奉仕団の皆さんのお話を紹介しています。
    キーワード: 福島県支部,復興支援,海外救援金,仮設住宅,赤十字奉仕団,ボランティア,こころのケア,CAT-02-07

  • 川内村赤十字奉仕団の聞き取り
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社福島県支部では、被災者の支援を行ってきた赤十字奉仕団の中から、いくつかの奉仕団の皆さんにお話を伺いました。奉仕団の皆さん被災者に寄せる想いや活動を通して感じたことなどをお話いただきました。川内村赤十字奉仕団の皆さんのお話を紹介しています。
    キーワード: 福島県支部,復興支援,海外救援金,仮設住宅,赤十字奉仕団,ボランティア,こころのケア,CAT-02-07

  • 喜多方市赤十字奉仕団の聞き取り
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社福島県支部では、被災者の支援を行ってきた赤十字奉仕団の中から、いくつかの奉仕団の皆さんにお話を伺いました。奉仕団の皆さん被災者に寄せる想いや活動を通して感じたことなどをお話いただきました。喜多方市赤十字奉仕団の皆さんのお話を紹介しています。
    キーワード: 福島県支部,復興支援,海外救援金,仮設住宅,赤十字奉仕団,ボランティア,こころのケア,CAT-02-07

  • 国見町赤十字奉仕団の聞き取り
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社福島県支部では、被災者の支援を行ってきた赤十字奉仕団の中から、いくつかの奉仕団の皆さんにお話を伺いました。奉仕団の皆さん被災者に寄せる想いや活動を通して感じたことなどをお話いただきました。国見町赤十字奉仕団の皆さんのお話を紹介しています。
    キーワード: 福島県支部,復興支援,海外救援金,仮設住宅,赤十字奉仕団,ボランティア,こころのケア,CAT-02-07

  • 須賀川市赤十字奉仕団の聞き取り
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社福島県支部では、被災者の支援を行ってきた赤十字奉仕団の中から、いくつかの奉仕団の皆さんにお話を伺いました。奉仕団の皆さん被災者に寄せる想いや活動を通して感じたことなどをお話いただきました。須賀川市赤十字奉仕団の皆さんのお話を紹介しています。
    キーワード: 福島県支部,復興支援,海外救援金,仮設住宅,赤十字奉仕団,ボランティア,こころのケア,CAT-02-07

  • 日赤福島ボランティア会の聞き取り
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社福島県支部では、被災者の支援を行ってきた赤十字奉仕団の中から、いくつかの奉仕団の皆さんにお話を伺いました。奉仕団の皆さん被災者に寄せる想いや活動を通して感じたことなどをお話いただきました。日赤福島ボランティア会の皆さんのお話を紹介しています。
    キーワード: 福島県支部,復興支援,海外救援金,仮設住宅,赤十字奉仕団,ボランティア,こころのケア,CAT-02-07

  • 二本松市岩代赤十字奉仕団の聞き取り
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社福島県支部では、被災者の支援を行ってきた赤十字奉仕団の中から、いくつかの奉仕団の皆さんにお話を伺いました。奉仕団の皆さん被災者に寄せる想いや活動を通して感じたことなどをお話いただきました。二本松市岩代赤十字奉仕団の皆さんのお話を紹介しています。
    キーワード: 福島県支部,復興支援,海外救援金,仮設住宅,赤十字奉仕団,ボランティア,こころのケア,CAT-02-07

  • 福島市北信赤十字奉仕団の聞き取り
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社福島県支部では、被災者の支援を行ってきた赤十字奉仕団の中から、いくつかの奉仕団の皆さんにお話を伺いました。奉仕団の皆さん被災者に寄せる想いや活動を通して感じたことなどをお話いただきました。福島市北信赤十字奉仕団の皆さんのお話を紹介しています。
    キーワード: 福島県支部,復興支援,海外救援金,仮設住宅,赤十字奉仕団,ボランティア,こころのケア,CAT-02-07

  • 南相馬市原町赤十字奉仕団の聞き取り
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社福島県支部では、被災者の支援を行ってきた赤十字奉仕団の中から、いくつかの奉仕団の皆さんにお話を伺いました。奉仕団の皆さん被災者に寄せる想いや活動を通して感じたことなどをお話いただきました。南相馬市原町赤十字奉仕団の皆さんのお話を紹介しています。
    キーワード: 福島県支部,復興支援,海外救援金,仮設住宅,赤十字奉仕団,ボランティア,こころのケア,CAT-02-07

  • 三春町赤十字奉仕団の聞き取り
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社福島県支部では、被災者の支援を行ってきた赤十字奉仕団の中から、いくつかの奉仕団の皆さんにお話を伺いました。奉仕団の皆さん被災者に寄せる想いや活動を通して感じたことなどをお話いただきました。三春町赤十字奉仕団の皆さんのお話を紹介しています。
    キーワード: 福島県支部,復興支援,海外救援金,仮設住宅,赤十字奉仕団,ボランティア,こころのケア,CAT-02-07

  • 本宮市本宮赤十字奉仕団の聞き取り
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社福島県支部では、被災者の支援を行ってきた赤十字奉仕団の中から、いくつかの奉仕団の皆さんにお話を伺いました。奉仕団の皆さん被災者に寄せる想いや活動を通して感じたことなどをお話いただきました。本宮市本宮赤十字奉仕団の皆さんのお話を紹介しています。
    キーワード: 福島県支部,復興支援,海外救援金,仮設住宅,赤十字奉仕団,ボランティア,こころのケア,CAT-02-07

  • 会津若松市赤十字防災ボランティア活動リスト
    作成者: 日本赤十字社
    説明・要約: 日本赤十字社福島県支部では、被災者の支援を行ってきた赤十字奉仕団の中から、いくつかの奉仕団の皆さんにお話を伺いました。奉仕団の皆さん被災者に寄せる想いや活動を通して感じたことなどをお話いただきました。会津若松市赤十字防災ボランティアの皆さんが行ってきた活動を紹介しています。
    キーワード: 福島県支部,復興支援,海外救援金,仮設住宅,赤十字奉仕団,ボランティア,こころのケア,CAT-02-07